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0,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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トメラの村のロニットは、冒険者との関係について考えているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
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設定されています。
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ロニットと話した。冒険者に頼り始めたロニットから、挨拶の特訓に付き合ってほしいと頼まれた。スクリー山地の「ロニット」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_02","ロニットと話した。壊れたタロースを練習相手に選んだロニットだが、緊張のせいか挑発してしまい、怒らせてしまった。襲われているロニットを追いかけ、スクリー山地の「壊れたタロース」を討伐しよう。"
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3,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_03","壊れたタロースを討伐した。スクリー山地の「ロニット」を救助してあげよう。"
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4,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_04","ロニットを救助した。ロニットはうまくいかない悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまった。トメラの村付近の「ロニット」にエモート「励ます」をしよう。"
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5,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_05","ロニットを励ました。ロニットは、村のみんなとうまく接することができずに悩んでいるようだ。みんなの役にたちたがっているロニットに、引き続き協力してあげよう。"
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6,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_07",""
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23,"TEXT_LUCKZI103_03558_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_00","ロニットと話す"
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25,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_01","壊れたタロースを討伐"
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26,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_02","ロニットを救助"
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27,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_03","ロニットに「励ます」をする"
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28,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKZI103_03558_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_000","おう!
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オメーはオレ様の……ダ、ダチだ……。
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そうだよな、オラァ?"
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49,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q1_000_000","何と言う?"
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50,"TEXT_LUCKZI103_03558_A1_000_001","ダチだオラァ!"
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51,"TEXT_LUCKZI103_03558_A1_000_002","…………"
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52,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_001","お、おう……っつってもよぉ。
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今までダチなんていたことねぇから、どうしていいかわかんねーべ。
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へへっ、なんか変な感じなんだな!"
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53,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_002","は、恥ずかしがるんじゃねぇよ!
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オレ様だって、今までダチなんていたことねぇから、
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どうしていいかわかんねーんだべ!"
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54,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_003","そういや、オメーよ。
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なんで最初に母ちゃんと一緒に、オレ様のところに来たんだ?"
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55,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_004","あっ、オメーもしかして!!
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母ちゃんに言われたから、オレ様と仲良くしてるのか!?"
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56,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_005","ぐぬぬぬぬ……。"
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57,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_006","……ま、どっちにしろ、
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オメーはやっぱ、お人好しのいい奴ってことだべ!
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へへへっ!"
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58,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_007","母ちゃんが、いつもひとりのオレ様を心配してるのはわかってんだ。
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でもよぉ、家族にすら、素直になれねぇのに、
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まして他人なんて、どうすればうまく話せるか、わかんなくてよぉ。"
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59,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_008","オメーは旅人で、色んな奴らと出会ってきたんだろ?
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どうしたらオレ様が村のみんなとうまく話せるようになるか、
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いい方法があったら教えてほしいんだべ!"
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60,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_009","あ、オメーはなんでだか、話しやすいんだべ。
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これが、ダチ効果ってやつなのか?
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へへ……へへへっ!"
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61,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q2_000_000","何と言う?"
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62,"TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_001","まずは元気に挨拶できるようになることから"
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63,"TEXT_LUCKZI103_03558_A2_000_002","ドワーフならラリホーができないと……"
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64,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_010","う………………な、ならよぉ!
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ダチのオメーにしか、頼めねえことだがよぉ!
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オレ様の、「ラリホー」の特訓に付き合ってくんねーか?"
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65,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_011","ひゃははっ!
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オメー、ここのドワーフなみにラリホーがうめーからよ!
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ちいっと過激なトレーニングに、付き合ってほしいんだべ!"
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66,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_012","ほら、いきなり「人」相手にラリホーは、難易度が高いべ?
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だが、オートマトンは練習相手にゃならねぇ、ってことがわかった。"
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67,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_013","だから、まずは同じ生物である……「魔物」相手からだべ!
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ついでに、「人型」の魔物だともっといい感じだべな!"
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68,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_014","おっしゃ!
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先に行って練習相手を探してるべ、オラァ!!"
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69,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_020","こいつが、最初の練習相手だべ!
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こっちからうっかり挑発するような真似しなけりゃ、
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きっと襲ってこねーべ。"
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70,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_021","いっ……いっちょ前に二本足で立ちやがって……!
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シ、シカトこいてんじゃねーべ……じゃなかった……
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挨拶の練習……挨拶の練習……あいつは人じゃない……"
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71,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_022","ラリ……ラリフォ…………
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うぐぐ……冷や汗が……"
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72,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_023","ラリ……オラァ!
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この、無口で陰気なポンコツ人形!!!!"
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73,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_024","……………………はっ!?
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しまっ……た……?"
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74,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_025","今のは、ちがうっ、わざとじゃないんだべ!!!?"
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75,"TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_026","(-壊れたタロース-)グオォォォォ!!!!!"
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76,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_027","うぎゃああーーー!??
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た、たすけてくれえええぇぇ!!!"
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77,"TEXT_LUCKZI103_03558_GOLEM03558_000_028","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_030","ううっ、ありがとよ……。
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ほんとにすまねぇ……つい、やっちまったべ……。
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うぅぅぅ…………。"
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79,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_031","ぐぬあぁぁ!
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ドちくしょー!!!!"
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80,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_032","なんで! オレ様は! ドワーフのくせに!!
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ラリホーができないんだべ~~~!?"
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81,"TEXT_LUCKZI103_03558_SYSTEM_000_033","悔しさのあまり、どこかに走り去ってしまったようだ……。
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ロニットを追いかけて、「励まして」あげよう。"
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82,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_040","……オメー、オレ様のことを励ましてくれるのか?
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やっぱり、オメーはお人好しで、いい奴だべなぁ……。"
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83,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_041","きっと、めんどくせぇ奴って思ってるべな……。
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だけど、オレ様も伝説の鍛冶師「ワッツ」のように、
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本当は鍛冶仕事で、みんなの役に立ちたいんだべ……。"
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84,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_042","でもよ、小せぇころからオートマトンばっかり相手にしてたせいか、
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どうにも人が苦手なんだべ……。
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オレ様だって、みんなと仲良くしたいんだべ……。"
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85,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_043","みんなが、オレ様を避けてるってわかったら悲しいから、
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こっちから拒絶するように、虚勢を張るようになったんだべ。
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そしたら、いつの間にか誰も近寄らなくなって……。"
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86,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_044","うわああぁぁん!!
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オメーが旅に出ちまったら、またひとりぼっちなんだべ?
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寂しいんだべ~~~!!!"
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87,"TEXT_LUCKZI103_03558_Q3_000_000","何と言う?"
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88,"TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_001","うまくできなくても気持ちが大事だ"
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89,"TEXT_LUCKZI103_03558_A3_000_002","ロニットを気にかけている人もいる"
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90,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_045","な、なんだよぉぉ!
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オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!"
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91,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_046","そうだべな……うまくできなくても、
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心を込めて挨拶すれば、きっと仲良くなりたいって気持ちは、
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相手に伝わるべな……!"
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92,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_047","な、なんだよぉぉ!
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オメー、どこまでお人好しのいい奴なんだよぉぉ!"
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93,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_048","こんなオレ様を、気にかけてくれている人もいるのか?
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嬉しい……もっと仲良くなりてぇなぁ。
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気持ちだけでも、伝わってほしいんだべ!"
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94,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_049","オメーのおかげで、なんだかできる気がしてきたべ!"
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95,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_050","よぉーっし!
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やってやるべ、オラァ!!
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最後まで、見届けてくれよな!"
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96,"TEXT_LUCKZI103_03558_RONITT_000_051","どーせオレ様は、ただのへたれ野郎なんだ……。"
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