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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzj101_03588.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> オンドの潮溜まりのナロスィー・コールは、冒険者に興味があるようだ。
51TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 ナロスィー・コールは、冒険者に見てもらいたいものがあるようだ。オンドの潮溜まり西にいる「ナロスィー・コール」と話そう。
62TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_02ナロスィー・コールは、人の道具の使い道が知りたいようだ。ノルヴラント大陸斜面の「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べ、用途を伝えよう。
73TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_03ナロスィー・コールに人の道具の用途を伝えた。ノルヴラント大陸斜面の彼から、再度話を聞いてみよう。
84TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_04ナロスィー・コールと話した。彼の兄であるゼロスィー・オーンは、冒険者とオンドの母王を引き合わせたいようだ。オンドの潮溜まりへ向かった「ゼロスィー・オーン」と話そう。
95TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_05ゼロスィー・オーンと話した。身重なオンドの母王は、潮が引いたことで産卵が困難になっているらしい。彼女を救うため、オンドの潮溜まりの「ナロスィー・コール」と相談しよう。
106TEXT_LUCKZJ101_03588_SEQ_06ナロスィー・コールと話した。彼にはなにか考えがあるようなので、引き続き話を聞いてみよう。
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2824TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_00オンドの潮溜まり西のナロスィー・コールと話す
2925TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_01<Sheet(EObj,2010463,0)/>を調べる
3026TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_02ナロスィー・コールと話す
3127TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_03ゼロスィー・オーンと話す
3228TEXT_LUCKZJ101_03588_TODO_04ナロスィー・コールと話す
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5248TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_000ヒトの、まれびと、潮溜まり、よくきた。 ずっと、ヒトと話、してみたかった。 俺、ナロスィー・コール、お前の、名は?
5349TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_002ふうん、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>か。 俺、ヒトに、見てもらいたいもの、ある。 潮溜まり出て、西の方、きて。
5450TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_010なあ、これ、ヒトのものだろう? ずっと昔、フネとかいうものから、落ちてきたらしい。 でも、オンド、誰も触らない。
5551TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_011オンド、ヒトと、あまり関わらない。 でも、むかし俺、陸で、動けなくなった時、 ヒトに、助けてもらったから、ヒト、好きだ。
5652TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_012だからヒトのこと、知りたい。 ヒトの道具、使い方、教えてほしい。 これ、どうやって使う?
5753TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_015ナロスィー・コールは、人の道具の用途が気になるようだ……。 周辺にある「<Sheet(EObj,2010463,0)/>」を調べてみよう。
5854TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_020俺、ヒトも、ヒトのものも、好きだ。 だから使い方、教えてほしい。 これ、どうやって使う?
5955TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_030古い酒瓶が落ちている……。
6056TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_031それ、とても脆くて、すぐ粉々になる。 中、なにか詰めているようだが、すぐ潮に溶ける…… そんなもの、ヒト、どう使う?
6157TEXT_LUCKZJ101_03588_Q1_000_000何と答える?
6258TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_001飲み物を詰めておくものだ
6359TEXT_LUCKZJ101_03588_A1_000_002割って破片を武器にするものだ
6460TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_032ヒト、真水とか、果実の汁、好き、聞いたことある。 わざわざ、こんな脆い容器、溜めるんだな。 なんとも、奇妙……。
6561TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_033オンドも、石や骨、割って、道具つくる。 ヒトも、オンドと、同じか。
6662TEXT_LUCKZJ101_03588_SYSTEM_000_040古い舵輪が落ちている……。
6763TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_041それ、木でできた、変な輪っか。 用途、少しも、想像できない。 そんなもの、ヒト、どう使う?
6864TEXT_LUCKZJ101_03588_Q2_000_000何と答える?
6965TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_001船の行き先を決めるものだ
7066TEXT_LUCKZJ101_03588_A2_000_002頭に乗せるものだ
7167TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_042フネ、ヒトが乗る、変な箱、だよね? それに、これがない、行き先決められないなんて、 ヒレないヒト、大変そうだな。
7268TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_043これで、着飾る、のか! 木、潮で傷むから、オンド、使えないけど、 ヒト、しゃれてるな、見直した。
7369TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_050<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、ありがと。 面白いこと、たくさん知られた。
7470TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_051でも…… ある目的、使えるもの、探してたけど、それない。 残念…………。
7571TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_052ナロスィー、お前、勝手にヒト、連れ出して。 なにしてるかと思えば、またヒトの道具、いじくり回して。 母王様、大変なのに、そんな暇、ない!
7672TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_053ち、違う……! 俺……!
7773TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_054ヒト、我が愚弟、失礼した。 我、「オンドの母王」取次、ゼロスィー・オーンである。 一族を代表して、頼みたいこと、ある。
7874TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_055潮が引き、困ったこと、起きたのだ。 愛しき我らが母、すなわち「オンドの母王」様、 危機、瀕している。
7975TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_056母王様、身重だ。 通常なれば、この深海で、母王様、産卵する。 それで、オス、卵いただき、子育てする。
8076TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_057でも、潮引きし今、うまく産卵できない、かもしれない。 オンド、みな生き残るため、 母王様の卵、オス全員で分けるが、心配。
8177TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_058「光の氾濫」、オンドの故郷、壊滅させ、オンド減った。 母王様の産卵、うまくいかないと、 一族、また減ってしまう。
8278TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_059ゆえ、陸よく知るヒト、助力乞いたいと、 母王様自ら、ヒトとの対話、所望している。 「オンドの潮溜まり」まで、きてほしい。
8379TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_060ナロスィー、お前も、来い。 ヒトにも、母王様にも、迷惑かけるな。
8480TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_061俺だって、母王様のため、思って……。
8581TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_065俺だって、母王様のため、思って……。
8682TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_070ヒトのまれびと、ご足労、感謝する。 母王様、紹介しよう。
8783TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_071(-扉越しに聞こえてくる声-)ヒトよ…… わらわが、「オンドの母王」である。
8884TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_072(-オンドの母王-)扉越しの挨拶、許しておくれな。 我らメス、産卵のため安全な岩間で、一生過ごす。 ゆえ、外へ出ること、かなわぬ。
8985TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_073(-オンドの母王-)常なれば、オンド、水中にて身体たゆたわせ、産卵する。 だが潮引きて、今や、半身しか海水に浸からず、 卵たち、無事に産み落とせるや否や、不安……。
9086TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_074(-オンドの母王-)聞けば、潮引きし理由、そなたにあるとか。 誤解せぬよう、わらわは、責めているのではなし…… ただ、無事産卵できるよう手助け、頼みたい。
9187TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_075(-オンドの母王-)なに、ヒトの産卵の知恵、借りたいだけよ。 <RubyCharaters>FF04E999B8FF07E3818AE3818B</RubyCharaters>の産卵方法、試すべきやもしれぬ、思うてな。
9288TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_076(-オンドの母王-)身の回りのこと、ゼロスィー・オーンたち、任せてあるゆえ、 彼ら困っている様子あれば、口添えしてくれれば、よい。 どうだ、やってくれるかえ?
9389TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_077(-オンドの母王-)よき返事、感謝する。 では、頼んだぞ。
9490TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_078まれびと、我も、協力感謝する。 だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。 ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。
9591TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_079あ、待って、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
9692TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_100_079ちょっと、話したいこと、ある。 潮溜まり、出たところまで、来てくれる?
9793TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_080まれびと、我も、協力感謝する。 だが、母王様、まだ産気づく様子、ない。 ゆえ「ナロスィー・コール」と共に、待っていてほしい。
9894TEXT_LUCKZJ101_03588_XEROSHSOOAN_000_081もしや、母王様へ、話しに来たか? なら、取次しよう。
9995TEXT_LUCKZJ101_03588_ONDOQUEEN03588_000_085(-オンドの母王-)おお、ヒトのまれびと、もしや心配して、声かけ、きたのか? いまはまだ、産気づいておらぬ。 案ずるな。
10096TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_090<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、 母王様謁見できる、珍しいこと、すごいこと。 それだけ、オンドにとって産卵、大事なこと。
10197TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_091俺、母王様の産卵、手助けできるもの、探してた。 だからヒトの道具、使い方、聞いた。 使えそうなもの、なかったけど……。
10298TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_092母王様、俺の母、みんなの母。 生まれる卵、俺の弟妹、みんなの弟妹。 健康、安全、産卵できるよう、支えたい。
10399TEXT_LUCKZJ101_03588_NAROSHSKOAL_000_093俺いい考え、ある、から、 時間あるとき、詳しく話、聞いて?