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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/035/LucKzk001_03592.csv
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_00<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> アーモロートの創造物管理局の役人は、見慣れぬ冒険者に声をかけたいようだ。
51TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_01※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、  設定されています。 創造物管理局の役人は、創造物管理局の仕組みを教えてくれた。創造物管理局内で創造物の登録を待つ「穏やかなアーモロート市民」に話を聞いてみよう。
62TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_02穏やかなアーモロート市民と話した。どうやら、新たな生物の登録を試みているようだ。創造物管理局内の「熱心なアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。
73TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_03熱心なアーモロート市民と話した。動く人形を含め、数多の創造物を登録してきたようだ。引き続き創造物管理局内の「不安げなアーモロート市民」にも話を聞いてみよう。
84TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_04不安げなアーモロート市民と話した。自分の新たな創造物が登録されるか不安なようだ。創造物の感想を伝えるため、「<Sheet(EObj,2010125,0)/>」で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使い、現れた「<Sheet(BNpcName,8414,0)/>」を討伐しよう。
95TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_05<Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐した。創造物管理局の不安げなアーモロート市民に報告しよう。
106TEXT_LUCKZK001_03592_SEQ_06不安げなアーモロート市民は、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>が登録に値しないと判断したようだ。彼は再び、創造魔法で新たな生物を生みだす試みに戻るのだろう。
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2824TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_00穏やかなアーモロート市民と話す
2925TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_01熱心なアーモロート市民と話す
3026TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_02不安げなアーモロート市民と話す
3127TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_03<Sheet(EObj,2010125,0)/>で<Sheet(EventItem,2002612,0)/>を使い、<Sheet(BNpcName,8414,0)/>を討伐
3228TEXT_LUCKZK001_03592_TODO_04不安げなアーモロート市民と話す
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5248TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_000<UIForeground>F20223</UIForeground>どうしたの、<If(PlayerParameter(4))>お嬢ちゃん<Else/>僕</If>? もしかして迷子になっちゃったのかな?<UIForeground>01</UIForeground>
5349TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_001(★未使用/削除予定★)
5450TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_002<UIForeground>F20223</UIForeground>うーん、うーん。 登録されるか不安だなぁ。<UIForeground>01</UIForeground>
5551TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_005<UIForeground>F20223</UIForeground>こちら、創造物管理局です。 お困りのようでしたら、ご案内いたしますよ。<UIForeground>01</UIForeground>
5652TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_006<UIForeground>F20223</UIForeground>左手側では、創造物の登録を行えます。 一方、右手側では、イデアの貸出申請が可能です。 お望みのカウンターへお向かいください。<UIForeground>01</UIForeground>
5753TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_007<UIForeground>F20223</UIForeground>おや、そのどちらについても、よくご存じではない様子。 では私がこの施設について、ご説明いたしましょう。<UIForeground>01</UIForeground>
5854TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_008<UIForeground>F20223</UIForeground>私たちは創造魔法を操ることで、 実に多彩な物を、生み出すことができますよね?<UIForeground>01</UIForeground>
5955TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_009<UIForeground>F20223</UIForeground>心安らぐ香りを放つ花々から、 色とりどりの輝きを放つ宝石まで…… 本当に多種多様な存在が、日々創られているのです。<UIForeground>01</UIForeground>
6056TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_010<UIForeground>F20223</UIForeground>しかし、ひとりの創造力には限界があります。 ですから、各々が創造したイデア……つまり概念を持ち寄り、 共有しようというのが、ここ創造物管理局の役割なのです。<UIForeground>01</UIForeground>
6157TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_011<UIForeground>F20223</UIForeground>ただ、危険な概念を広めるわけにもいきませんから、 世界にとって有用かどうかの、審査はさせていただきます。 その辺りも、私たちの責務のひとつですね。<UIForeground>01</UIForeground>
6258TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_012<UIForeground>F20223</UIForeground>ここまでは、わかりましたか?<UIForeground>01</UIForeground>
6359TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_013<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、ならばせっかくですから、 登録を待っている方々に、 お話を聞いてみたらいかがでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
6460TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_014<UIForeground>F20223</UIForeground>皆さん、快くお話ししてくれると思いますよ。 まずはあちら、正面奥で登録を待っている、 「穏やかなアーモロート市民」に、話を聞いてみてください。<UIForeground>01</UIForeground>
6561TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTGUIDE03592_000_015<UIForeground>F20223</UIForeground>創造物管理局内で登録を待っている方々に、 話を聞いてみるといいですよ。 きっと有用なことを教えてくれるでしょう。<UIForeground>01</UIForeground>
6662TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_020<UIForeground>F20223</UIForeground>こんなに小さな子が創造物管理局にいるなんて、珍しいなぁ。 もしかして、見学かな?<UIForeground>01</UIForeground>
6763TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_021<UIForeground>F20223</UIForeground>僕は、骨のない生物を作ってみたから、登録にきたんだ。 美しい半透明の外皮に、優雅にたなびく帯のような触手…… それにガスを溜めて宙を漂うというのがポイントだね。<UIForeground>01</UIForeground>
6864TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_022<UIForeground>F20223</UIForeground>まあ、面白いだけじゃ登録してもらえるとは限らないんだけど。 僕は道楽で、おかしなものばかり創っているから、 参考にはしちゃだめだよ。<UIForeground>01</UIForeground>
6965TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEA03592_000_023<UIForeground>F20223</UIForeground>そうだ、ためになる話を聞くなら、 「熱心なアーモロート市民」のもとへ行くといい。 じゃあ、そろそろ呼ばれる頃合いだから、失礼するね。<UIForeground>01</UIForeground>
7066TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_030<UIForeground>F20223</UIForeground>ふむ、君は先ほど、 創造物管理局の役人と、話していた子だね。 君みたいな小さな子が見学とは、感心、感心……。<UIForeground>01</UIForeground>
7167TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_031<UIForeground>F20223</UIForeground>自分の創造物は、いくつも登録されてきたが…… 今回、申請しにきたのは、最近創った「動く人形」さ。<UIForeground>01</UIForeground>
7268TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_032<UIForeground>F20223</UIForeground>しかしそれは……自分で創ったというより、 何者かに導かれているかのような神秘的な体験だったな。 傑作とは、得てしてそういうものなのかもしれないね。<UIForeground>01</UIForeground>
7369TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_033<UIForeground>F20223</UIForeground>その人形は、感情を持たず、恐れを抱かず、 どんな危険な相手にも、躊躇なく立ち向かう。 どうだい、儚くも美しいだろう?<UIForeground>01</UIForeground>
7470TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_034<UIForeground>F20223</UIForeground>究極の純粋さによる美の表現…… これが、今回の試みの主眼ではあるのだが、 さて、どう評価されるか……楽しみだよ。<UIForeground>01</UIForeground>
7571TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_035<UIForeground>F20223</UIForeground>そういえば近くに「不安げなアーモロート市民」がいるね。 彼は、子どものための創造物を登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>
7672TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEB03592_000_038<UIForeground>F20223</UIForeground>すぐそこの「不安げなアーモロート市民」は、 子どものための創造物を、登録しにきたようだったよ。 行って話を聞いてみるといい。<UIForeground>01</UIForeground>
7773TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_040<UIForeground>F20223</UIForeground>ああ、君、見学にきてる子だよね? ちょうどよかった、君みたいな小さな子を探していたんだ。<UIForeground>01</UIForeground>
7874TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_041<UIForeground>F20223</UIForeground>私は、子どもの遊び相手になるような生物を創造したんだけど、 登録されるか不安でね……。<UIForeground>01</UIForeground>
7975TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_042<UIForeground>F20223</UIForeground>よければ、試しに私の創造物と遊んで、 感想を教えてくれないか? ほら、この「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」に入ってるからさ。<UIForeground>01</UIForeground>
8076TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_043<UIForeground>F20223</UIForeground>力が有り余って壊しちゃっても、 またすぐに創造できるから気にしないでいいよ。 屋内じゃはばかられるから、建物の外の道端で遊んできてね。<UIForeground>01</UIForeground>
8177TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_045<UIForeground>F20223</UIForeground>ほら、外の道端で「<Sheet(EventItem,2002612,0)/>」を使って、 私の創造物と遊んでみておくれ。<UIForeground>01</UIForeground>
8278TEXT_LUCKZK001_03592_POPMESSAGE_000_046<Sheet(EventItem,2002612,0)/>の中から、奇妙な魔物が飛び出してきた!
8379TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_047ボボボ僕、君ノ、友ダチ!
8480TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_048モット! アソブノ!
8581TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_000_049アソンデヨ!!
8682TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_100_049ピギエエエエエ!
8783TEXT_LUCKZK001_03592_BALLOON_110_049ガァアアア!
8884TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_050<UIForeground>F20223</UIForeground>おかえり、私の創造物と遊んだ感想を教えてくれないか。 創造物はどんな動きをしていたかな? 遊んでみて楽しかったかい?<UIForeground>01</UIForeground>
8985TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_051<UIForeground>F20223</UIForeground>なんだって? 気味の悪い言葉を話しながら、襲いかかってきたなんて……! 想像していなかった挙動だ……!<UIForeground>01</UIForeground>
9086TEXT_LUCKZK001_03592_AMAUROTPEOPLEC03592_000_052<UIForeground>F20223</UIForeground>驚かせてしまって、本当にごめんね……。 帰って、新たな生物を創造するのに取りかかるとするよ。 ご協力、どうもありがとう。<UIForeground>01</UIForeground>