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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_00","彷徨う階段亭のケリッグは、はぐれ罪喰いをともに打倒する相棒を探しているようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_01","ケリッグが狙っているのは、「光の戦士」ナイルベルトの肉体を持つ四使徒の1体「プロネーシス」だった。冒険者の腕試しを行うことになった。アム・アレーンにある隊商の野営地で「ケリッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_02","西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。アム・アレーンのカスール・シャルの「<Sheet(EObj,2010165,0)/>」で見渡して、現れたはぐれ罪喰いを討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_03","はぐれ罪喰いを討伐した。カスール・シャルの「ケリッグ」に報告しよう。"
4,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_04","ケリッグは冒険者の実力に感服したようだ。アム・アレーンのモルド・スークで「ケリッグ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_05","プロネーシスが生み出す、すべてを吸い込む穴「虚ろ」対策のため、ケリッグは魔道士の仲間を探していたそうだ。彼が「虚ろ」に関して情報を仕入れてくれるらしい。情報が集まった頃に、また様子を見に来よう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが72以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
6,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_14",""
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16,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA401_03623_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_00","隊商の野営地でケリッグと話す"
25,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_01","<Sheet(EObj,2010165,0)/>で見渡して、はぐれ罪喰いを討伐"
26,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_02","ケリッグに報告"
27,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_03","ケリッグと話す"
28,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_16",""
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44,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA401_03623_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_000","……ん、なんだい。
この賞金稼ぎケリッグ様に声をかけたってことは、
はぐれ罪喰い「プロネーシス」打倒に手を貸してくれるのか?"
49,"TEXT_LUCKBA401_03623_Q1_000_000","なんと答える?"
50,"TEXT_LUCKBA401_03623_A1_000_000","興味がある"
51,"TEXT_LUCKBA401_03623_A2_000_000","「プロネーシス」って……?"
52,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_005","おお、いいねえ……。
この街にも、無謀な挑戦を好むギラギラした奴がいたか。
だが、お前は「プロネーシス」について、どこまで知っている?"
53,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_010","おいおい……マジかよ。
あんな大物の罪喰いの名を知らねえってか?"
54,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_020","「プロネーシス」ってのは、
はぐれ罪喰いの中でも最上級にやばい存在……。
通称「四使徒」の一角だ。"
55,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_021","100年前、世界をぶっ壊す元凶を創った大罪人……
「光の戦士たち」の遺体が、なんの因果か罪喰いと化し、
冥府の底から現れたって噂さ。"
56,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_022","俺が追っている「プロネーシス」は、
その四使徒のうち、「魔人」と呼ばれ恐れられた大魔道士、
ナイルベルトの肉体を持つ罪喰いでな。"
57,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_023","数年前から、アム・アレーン一帯に現れるようになり、
奇妙な魔法によって、少なくない人々の命を奪っているそうだ。
結果、当地の商人たちが懸賞金をかけたわけさ……。"
58,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_024","むろん、俺も件の賞金を狙ってる訳だが……
それを半額譲ってでも、仲間が必要な状況でね。"
59,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_025","……さて、ナリから見るに、お前も腕に覚えがあるんだろう?
ただし、俺が考えている策に必要な能力を持っているかは、
別問題だ。"
60,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_026","もし、俺と組んで賞金を山分けするのに興味があるなら、
「アム・アレーン」まで来てくれないか?
そこで軽く、お前さんの戦い方を見せてくれや。"
61,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_050","おーし、来てくれたな。
手数をかけてすまないが、さっそく始めようや。"
62,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_051","折よく、西の方角ではぐれ罪喰いが目撃されたらしい。
そいつを討伐して、戦い方を見せてもらうとしようかね。"
63,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_070","はぐれ罪喰いは、このあたりにいるはずだ。
ちょいと、周囲を「見渡し」て見つけ出し、倒してくれや。
お前の戦い方、じっくり確認させてもらうぜ。"
64,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_090","お見事!
結構な腕前だろうと思っちゃいたが……予想以上だぜ!"
65,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_091","これは、いい仲間を得られたもんだ。
ともにプロネーシスを倒して、賞金を山分けにしようや!"
66,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_092","それじゃ、説明の続きといこうじゃないか。
俺は、「モルド・スーク」を狩りの拠点にしているんだ。
そっちに移動しよう。"
67,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_100","ここは、各地から商人が集まる商取引の重要拠点。
アム・アレーンを徘徊するプロネーシスは、大きな脅威だ。
がめつい商人が、賞金をかけてでも退治したいほどにな……。"
68,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_101","しかし……いまだに奴が狩られていないことが、
退治が容易じゃないってのを証明している。"
69,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_102","厄介なのは、奴が生み出す、すべてを吸い込む謎の「穴」だ。
誰がつけたか、その名も「虚ろ」……。"
70,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_103","目撃者の話によれば、プロネーシスが現れると、
突如として空中にポッカリと「穴」が開くんだとか。
そして、文字通り「すべて」を飲み込む……。"
71,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_104","近くにいた者はもちろん、荷車を引いたアマロまで吸い込み、
チリひとつ残らなかったって話だ。"
72,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_105","ある魔道士が提唱した説によれば、
次元の壁に穴を開けているとか、いないとか……。
いずれにせよ、「虚ろ」に飲み込まれ助かった者はいない。"
73,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_106","プロネーシスは、
自分から積極的に人や集落を襲ったりはしないんだが、
出くわした相手には、容赦なく「虚ろ」を放ってくる。"
74,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_107","立ち向かおうにも、近づいての攻撃は自殺行為。
過去には、遠距離から矢を射掛けた者もいたが……
矢を「虚ろ」に飲み込まれて、手出しできなかったとよ。"
75,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_108","とまあ、手の打ちようがないってんで、
プロネーシスに挑もうとする賞金稼ぎもいなくなってな。
年々、賞金だけが釣り上がっている状態だったんだ。"
76,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_109","しかし、逆に言えば、
「虚ろ」の対抗策さえ見つければ、勝機があるということ。
俺は、そう考え腕のいい魔道士を探していたのさ。"
77,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_110","「虚ろ」が魔法的な現象である以上、
その対策を練るには、高度な魔法学の知識が必要だからな。
俺に足りない知識を補うため、その頭脳を貸してくれや!"
78,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_111","専門的な部分を受け持ってもらう分、情報収集は任せてくれ。
これでも、下調べはじっくりと行うタチなんだ。"
79,"TEXT_LUCKBA401_03623_CERIGG_000_112","プロネーシスについて情報を仕入れておくから、
「虚ろ」対策に取り組む段になったら手を貸してくれ。
そんじゃ、これからよろしくな!"