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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、テイナーの修行について悩んでいるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_01","ケリッグは、テイナーに実戦経験を積ませたいらしい。修行のため、レイクランドの迷える羊飼いの森で「ケリッグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_02","テイナーに、魔道士の先輩として手本をみせることになった。迷える羊飼いの森の「<Sheet(EObj,2010215,0)/>」で見渡し、現れた「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」を討伐しよう。"
3,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_03","<Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐した。迷える羊飼いの森で「テイナー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_04","テイナーが魔物に苦戦しているのを見て、ケリッグが手を出してしまった。迷える羊飼いの森で「テイナー」と再度話そう。"
5,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_05","ふたたび冒険者がアドバイスすることで、テイナーは見事に魔物を討伐してみせた。迷える羊飼いの森で「テイナー」ともう一度話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_06","テイナーにとって、いい修行になったようだ。モルド・スークに戻り、「ケリッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_07","テイナーはさらなる修行にと走っていった。テイナーのため、アム・アレーンに生きる人々のため、そして報酬のため、プロネーシスを討伐できるよう、冒険者も修行を積んでおこう。
※いずれかのソーサラー系DPSジョブのレベルが80以上になると、モルド・スークのケリッグから次のソーサラー系DPSロールクエストを受注することができます。"
8,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_10",""
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13,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_17",""
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19,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA441_03627_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_00","迷える羊飼いの森でケリッグと話す"
25,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_01","<Sheet(EObj,2010215,0)/>で見渡して、<Sheet(BNpcName,8407,0)/>を討伐"
26,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_02","テイナーと話す"
27,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_03","テイナーと再度話す"
28,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_04","テイナーともう一度話す"
29,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_05","モルド・スークのケリッグと話す"
30,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA441_03627_TODO_08",""
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48,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_000","プロネーシスが、
ナイルベルトの「心残り」に従って行動しているとすれば、
ぼくだけは、対峙しても攻撃されないかもしれません。"
49,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_001","そう、ケリッグさんに言ってみたんですけど……。
「罪喰いは、理性ではなく本能のままに動く虫のような存在だ、
 温情を期待できる相手じゃない」って……。"
50,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_002","想像して、ゾッとしました……。
ぼく、まだ考えが甘かったです。"
51,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_010","お前も腕を上げたようだな。
テイナーの修行も順調にいっているぜ。
「虚ろ」に吸い込まれる前に持っていた力を取り戻しつつある。"
52,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_011","100年以上の時間の断絶も、
本人にとっては、ついこの間だからな。
勘所を取り戻すのも、比較的容易だったんだろう。"
53,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_012","だが、それでも足りないものがある。
テイナーが、これまで行ったことのないこと……
ずばり、実戦経験だ。"
54,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_013","冷静に、かつ全力を尽くさないと、
プロネーシスの「虚ろ」を封じることは不可能です。
でも初の実戦で、それができるか不安で……。"
55,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_014","そこで、先んじて戦闘を経験してもらおうと思うんだ。
テイナーの魔力を、さらに高める修行にもなるしな。"
56,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_017","ただし……プロネーシスに見つからないよう、
奴の出没地帯である、アム・アレーンでの修行は避けよう。"
57,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_018","というわけで、遠方に出向いての修行となる。
指導役として同行を頼めるか?"
58,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_019","よし! そうだな……レイクランドの魔物なら手頃だろう。
俺たちは、安全なクリスタリウム側から向かうんで、
「迷える羊飼いの森」で合流しようぜ。"
59,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_030","似合って、ますか……?"
60,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_050","よし、それじゃあ、テイナーの修行を……
……なんだよ、気になることでもあるってか?"
61,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_051","この魔道士装備、ケリッグさんが買ってくれました!
力も湧いてくるし……すごい、かっこいいです。"
62,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_052","……テイナーの魔力を高めるための、必要経費だ。"
63,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_053","……ほれ、さっさと修行に移るぞ!
俺にできることは、装備を買ってやることくらいだ。
魔道士の先輩として、指導はお前が行ってくれ。"
64,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_054","といっても、実戦経験のないテイナーに、
いきなり敵に向かっていけというのは、ハードルが高いだろう。"
65,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_055","まずはお前が、この辺りの魔物……
そうだな、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、
戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。"
66,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_070","こいつが弓使いなら、俺も指導できたんだがな。
お前が、「<Sheet(BNpcName,8407,0)/>」と戦って、
戦闘における立ち振る舞いの手本を見せてやってくれ。"
67,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_075","敵を目の前にしているときは、どう魔法を使えばいいか……
しっかりと見て勉強します!"
68,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_090","お見事! テイナーにコツなんぞ伝えてやってくれ。"
69,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_100","すごい、早業ですね!
魔法の威力はもちろん、瞬時の使い分けも……。
なにか秘訣はあるんですか?"
70,"TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_000","何と答える?"
71,"TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_000","最強の破壊力をブチ込むこと!"
72,"TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_000","使う魔法の順序をしっかり組み立てること"
73,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_105","なるほど……よしっ!
アドバイスを参考に、挑戦してみます!"
74,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_106","くっ……!
魔法が、うまく……どこを狙えば……!?"
75,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_107","ああっ、そうじゃない!
威力はすごいんだが……判断が遅い……!"
76,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_108","コイツ、強い……う、うわあ!"
77,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_109","くそっ……辛抱たまらん!"
78,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_120","すまん……体が、勝手に……。"
79,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_140","はぁはぁ……。
修行なのに助けてもらって、すみません……!"
80,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_141","いや、俺の方こそ……思わず手を出しちまった。
すまん……。"
81,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_142","やっぱり、見るのとやるのじゃ大違いですね。
自分に向かってくる敵を前に、慌ててしまって……。"
82,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_143","そうだな……魔法の威力は十分に見えたぞ。
後は、うまく命中させるだけなんだが……。"
83,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_144","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんから見て、どうでした?
ぼくの戦い方は……。"
84,"TEXT_LUCKBA441_03627_Q1_000_100","テイナーに何とアドバイスする?"
85,"TEXT_LUCKBA441_03627_A1_000_100","最初は、そんなものだ"
86,"TEXT_LUCKBA441_03627_A2_000_100","自信を持てば、大丈夫!"
87,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_150","ありがとうございます……。
一度の失敗くらいで、へこたれていられませんものね。
もう一回、挑戦してみます!"
88,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_151","我慢……我慢だぞ、俺。
テイナーなら、大丈夫……!"
89,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_152","やった……やりました、ぼく!"
90,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_153","おお、見事に倒せたな!
初勝利……しっかり見届けたぜ!"
91,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_154","えへへ……嬉しい。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのアドバイスのおかげです。"
92,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_155","よし、この調子で、
もう何戦かこなして、戦闘の感覚を染み込ませるぞ!"
93,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_170","だいぶ落ち着いて戦えるようになってきたな。
これなら、本番も大丈夫だろう!"
94,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_180","……ふぅ、たくさん苦戦しました。
でも、ぼくだって立ち向かえるんだとわかって、
自信がつきました……!"
95,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_181","ああ、最後の方なんか、俺から見ても見事な戦いだった。
そいじゃ、「モルド・スーク」へ戻ろうか。"
96,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_200","修行って、すごいですね!
実力も自信もつくし、いつまでもやってられそうです。"
97,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_220","おかげで、テイナーの修行もはかどった。
いい師匠ぶりだったぜ! ……邪魔した俺と違ってな。"
98,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_221","まあ、戦闘における魔道士の立ち振る舞いは、お前が伝えてくれた。
ここからは、教わったことを完璧に発揮できるよう、
俺がテイナーの指導を引き継ごう。"
99,"TEXT_LUCKBA441_03627_TAYNOR_000_222","ふたりの足手まといにならないよう、がんばります!
ぼく、先に向こうで、修行の内容を復習していますね。"
100,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_223","あんなに走っちゃって、まあ……。
あの熱心さは、生来の性格かね。"
101,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_224","……俺たちのため、ナイルベルトのため、
あいつは、プロネーシスを倒そうとしている。"
102,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_225","でも、プロネーシス討伐は、
テイナーが過去を清算し、未来へと目を向けるためにも、
必要なことだと思うんだ。"
103,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_226","俺たちも、アム・アレーンに生きる奴らのため、
テイナーのため……なんとしてもプロネーシスを倒そうぜ。"
104,"TEXT_LUCKBA441_03627_CERIGG_000_227","……おっと、ひとつ忘れてた。
それと、俺とお前が手にする賞金のため……だな!
これだけ背負っちまったんだ、俺らも万全を期しておこうぜ。"