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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_00","モルド・スークのケリッグは、テイナーの様子が気にかかるようだ。"
1,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_01","テイナーがいつまでも不安そうにしているらしい。モルド・スークで「テイナー」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_02","テイナーは、自分のミスで冒険者とケリッグが犠牲になってしまわないかが不安だったらしい。冒険者の言葉で、テイナーは元気を取り戻して、独り立ちできるようになったところを見てほしいと告げ戻っていった。モルド・スークの「ケリッグ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_03","3人全員の準備が整った。アム・アレーンの中央アンバーヒルで「テイナー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_04","テイナーの「虚ろ」に引き寄せられ現れたプロネーシスを討伐した。アム・アレーンで、プロネーシスの最後を見届けよう。"
5,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_05","現れたナイルベルトの記憶に向け、テイナーは別れの言葉を伝えた。中央アンバーヒルの「テイナー」と話そう。"
6,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_06","テイナーと話した。モルド・スークに戻り「ケリッグ」と話そう。"
7,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_07","ケリッグとテイナーは、以後も行動をともにすることになった。クリスタリウムにある彷徨う階段亭で「ケリッグ」と話そう。"
8,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_08","ケリッグから感謝の言葉を述べられた。彼らふたりなら、賞金稼ぎとして、今後もこの世界をたくましく生きていくことだろう。"
9,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKBA451_03628_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_00","テイナーと話す"
25,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_01","ケリッグと話す"
26,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_02","テイナーと話す"
27,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_03","テイナーと話す"
28,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_04","テイナーと再度話す"
29,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_05","ケリッグと話す"
30,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_06","クリスタリウムのケリッグと話す"
31,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_09",""
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46,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKBA451_03628_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKBA451_03628_SYSTEM_900_000","本クエストを進行するためには、
「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」の、
「闇の戦士」を完了する必要があります。"
49,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_000","ぼくが、プロネーシスを倒す鍵となる……。
失敗しないよう、がんばらないと。"
50,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_020","プロネーシスを倒す準備と覚悟はできたか?
テイナーも、さらに強い魔力を操れるようになったそうだ。
「虚ろ」のコントロールも問題なさそうだとよ。"
51,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_021","……と言ってるんだが、テイナーの奴、
どうにも、不安そうな表情が抜けなくてな。"
52,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_022","ちょっと、様子を見てやってくれないか……?
おなじ魔道士の方が、相談にも乗れるだろう。
テイナーは、「モルド・スーク」の中にいるはずだ。"
53,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_030","テイナーが、不安そうにしているんだ。
「モルド・スーク」の中にいるはずだから、
相談に乗ってやってくれないか?"
54,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_050","あ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……。"
55,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_051","ケリッグさんに言われて来たんですか?
心配してくれていたから。"
56,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_052","……まったく自信がないわけじゃないんです。
ふたりが、修行に付き合ってくれたおかげで、
「虚ろ」の制御術はもちろん、戦闘への心構えもできてきました。"
57,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_053","ただ……ある程度、戦えるようになってきたからこそ、
罪喰いの恐ろしさも理解できてしまったんです。"
58,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_054","プロネーシスは、罪喰いの中でも強大な存在だといいます。
しかも、上位の罪喰いは、他者を罪喰いにしてしまう……。"
59,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_055","もし、戦闘中にぼくがミスをして、
それで……ふたりが、罪喰いになってしまったら……。"
60,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_056","今のぼくにとって、一番大切なのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、ケリッグさんです。
ふたりを失ってしまったらと思うと……それだけが怖いんです。"
61,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_000","何と答える?"
62,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_000","それぞれの力を合わせれば、きっと大丈夫"
63,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_000","ナイルベルトを眠らせてあげることだけ考えろ"
64,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_060","そっか……。
ぼくひとりで、立ち向かうわけじゃないんですもんね。
3人で戦うんだから……あまり気負わなくていいのかな。"
65,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_065","余計なことは考えず、目標だけを見ていろってことですか?"
66,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_066","そうですね、不安ばかりグルグルさせても、
逆に力が入って、失敗しちゃいそうだから……。"
67,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_071","わかりました……ぼく、ふたりを信じます。
それと、ナイルベルトを救いたいっていう、自分自身の気持ちを。
それだけを胸に、全力でぶつかってみます!"
68,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_072","ナイルベルトを眠らせてあげたい気持ちも強いですけど……
ぼく、おなじくらい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと、
ケリッグさんの役に立ちたいという気持ちも強いんです。"
69,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_073","ふたりとも、ぼくにとても良くしてくれました。
でも、この戦いが終われば、ふたりともアム・アレーンを離れ、
別の依頼や、冒険に旅立っていく……。"
70,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_074","そうなったときに、
ぼくが、ふたりの足かせになっちゃいけないと思うんです。
だから……。"
71,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_075","ぼく、この戦いに勝って、
ふたりと、ナイルベルトに証明してみせます!
もう、ひとりで大丈夫だよって!"
72,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_076","……よし、気合も入りました!
それじゃあ、ぼく、「ケリッグ」さんのところに戻ります。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも来てくださいね!"
73,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_090","ちなみに、ケリッグさん……。
「戦いの前から勝利後のことなんて考えるな」って、
プロネーシスを倒した後のことは話してくれないんです。"
74,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_091","本当は、ケリッグさんも寂しいんだってこと……
気づいているのは内緒です。"
75,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_100","ふたりとも、戻ったか。
テイナーの顔を見るかぎり……覚悟はできたらしいな。"
76,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_101","はい!
プロネーシスを倒して、すべてに決着をつけましょう!"
77,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_102","ああ……!
それじゃ、戦闘も可能な広い荒野……。
「中央アンバーヒル」でプロネーシスをおびき出すぞ。"
78,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_103","プロネーシスは、テイナーを探し求めている……。
以前予測したように、荒野で「虚ろ」を生み出せば、
姿を現すはずだ。"
79,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_110","テイナーの奴……本当に頼もしくなったな。
……って、感傷的になるのは早すぎる。
さあ、決戦に挑もうぜ!"
80,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_130","それじゃあ、「虚ろ」を生み出しますね……!"
81,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_200","ふたりとも、あそこです!"
82,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_201","やっぱり、ぼくの作った「虚ろ」に引き寄せられて現れた。
なら、もうこれは不要ですね……。"
83,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_202","その手は通じないよ。
「虚ろ」を操れるのは、きみだけじゃないんだ……!"
84,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_203","ぼくの大切な人たちを、決して傷つけさせはしない……。
来い、ナイルベルト……いや、罪喰い、プロネーシス!"
85,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_300","(-ナイルベルトの幻影-)……私は、アルバートたちと出会い、
英雄として、この世界を救うために数多の冒険をしたが、
結局、大切な友……テイナーを救う方法は見つけられなかった。"
86,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_301","(-ナイルベルトの幻影-)アルバートたちと出会ったあのときに諦めた魔光石。
あれを使って、テイナーを救えたのかはわからない……。
だが、あれが最後の機会だったかと思うと……心が痛むんだ。"
87,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_302","(-ナイルベルトの幻影-)とはいえ、私の苦しみなど……。"
88,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_303","(-ナイルベルトの幻影-)自分から機会を逃した馬鹿な私のことを、
テイナーは、次元の狭間の中で恨んでいるだろう……。"
89,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_304","そんな……そんなことない!!"
90,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_305","(-ナイルベルトの幻影-)だが、もし恨まれていたとしても……また会いたい。"
91,"TEXT_LUCKBA451_03628_NYELBERT_000_306","(-ナイルベルトの幻影-)罵られてもいい……蔑まれても、傷つけられても……
何をされようと構わないから、またテイナーに会いたい。
私の……生涯の願いだ。"
92,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_307","馬鹿だよ、きみは……。"
93,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_308","罪喰いになってしまっても、心を失ってしまっても、
きみは、ぼくを探し続けてくれたじゃないか……。"
94,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_309","そんなきみを恨んだりなんて、できるもんか。"
95,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_310","きみのおかげで戻ってこれたよ。
会いたいって願い続けてくれて、探し続けてくれて……ありがとう。"
96,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_311","ぼくは、もう大丈夫。
この世界で、大切だと思える人たちにも会えた……。
だから……ゆっくり休んで。"
97,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_350","テイナーの言葉……。
きっと、ナイルベルトに届いたよな。"
98,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_360","…………終わりました、ね。"
99,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_361","今のは、あのクリスタルに残ったナイルベルトの一部。
彼本人は、とっくに死んでいる……。"
100,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_362","でも……彼の心の内を聞けて、言いたいことも言えて、
よかったです。"
101,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_363","……あっ、こんなところで立ち話は危険ですね。
集落に戻りましょうか。"
102,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_364","そうだな、さすがに俺も疲れたぜ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>もそうだろ?
「モルド・スーク」に戻ろうや。"
103,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_380","やり切りました……もう、心残りはありません。"
104,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_400","お前が来るまでに、商人たちに報告を済ませといたぜ。
みんな喜んでいたし……賞金の方も弾んでくれるとよ!"
105,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_401","ぼくも……お礼を言わせてください。"
106,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_402","ふたりのおかげで、決着をつけられました。
「虚ろ」の中から、ぼくを救い出してくれたのが、
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんで、本当によかった……。"
107,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_403","こちらこそ、だ……。
「虚ろ」から出てきたのが、お前でよかったよ。"
108,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_404","それで、お前……過去との決着はついたが、
これからの未来にやりたいことはあるのか?"
109,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_405","……ふたりのおかげで、それなりに戦える自信もつきました。
その力を活かして、生きていけたらと思っています。"
110,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_406","さすが、しっかり考えていたわけだ。
だが、俺もちょいと胸の中に秘めていた案があってな……。"
111,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_407","まずは<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に、ひとつ相談なんだが……。"
112,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_408","プロネーシス討伐で得られる賞金。
これを、俺たちの大事な「仲間」が生きていくために、
譲ってもいいか……?"
113,"TEXT_LUCKBA451_03628_Q1_000_100","何と答える?"
114,"TEXT_LUCKBA451_03628_A1_000_100","もちろん賛成!"
115,"TEXT_LUCKBA451_03628_A2_000_100","ひとつ、貸しだ"
116,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_410","お前なら、そう言ってくれると思ったぜ……!
この勝利は、テイナーあってのものだしな。
お前には、俺の懐から多少なりとも報酬を払わせてくれ。"
117,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_415","ああ……!
お前に報いられることがあるなら、いくらでも手を貸すさ。
とりあえずは俺の懐から、少ないがお前に報酬を払わせてくれ。"
118,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_420","そんな……そこまでしてもらって、いいんですか?"
119,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_421","こんな世界で、子どもが生きていくには、
少しでも後ろ盾になるものが必要だ。
お前を世話してきた者たちの、最後の餞別だと思ってくれ。"
120,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_422","……わかりました。
最後の最後まで、ありがとう……!"
121,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_423","……さて、これでお前の世話は終わった。
それじゃ、一人前の魔道士であるテイナーに、
ひとつ、提案がある。"
122,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_424","弓の腕には自信ありだが、魔法には疎い賞金稼ぎがいてね。
そいつが相棒を探しているんだが……興味はないか?"
123,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_425","それって……! ケリッグさん……いいんですか?"
124,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_426","提案してるのは、こっちだぜ?
もちろん、お前さえよければ、だが。"
125,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_427","はい……とっても、とっても嬉しいです!"
126,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_428","話は決まった……これからよろしくな。
新しい相棒。"
127,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_429","……さて、俺は、別の仕事を探しに「クリスタリウム」へ戻る。
もちろんテイナーも連れてな。"
128,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_430","悪いが、お前も一度「クリスタリウム」へ来られるか?
そこで最後に報酬を渡して、お別れといこうぜ。
俺の現在の相棒である、お前とな……。"
129,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_000_450","この世界にどう慣れていくか……実は、不安だったんです。
だから、ぼく、今とっても幸せです!"
130,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_470","待ってたぜ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
お前がいたから、テイナーとも出会えたし、
仕事も完了できた。"
131,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_471","俺は、これからテイナーにこの世界のことを教えつつ、
ふたりで賞金稼ぎを続けていくよ。"
132,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_472","だが……この世界には、ふたりだけでは立ち向かえない、
たくさんの脅威がある。
そんなときには、またお前の力を貸してほしい。"
133,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_000_473","100年に渡る因縁に決着をつけてみせたお前は、
俺にとって最高の相棒だった。
いずれまた、大量の報酬を得られる仕事に挑もうぜ!"
134,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_001_TODO_1","プロネーシスを倒せ"
135,"TEXT_LUCKBA451_03628_QIB_PHRONESIS_ETHER_GAUGE_NAME","(★未使用/削除予定★)"
136,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_500","ぼくは、「虚ろ」を消滅させます!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんとケリッグさんは、プロネーシスを!"
137,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_510","よし、「虚ろ」はテイナーに任せた……!
俺たちは、本体を叩くぞ!"
138,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_520","プロネーシスが、「虚ろ」を生み出そうとしています!"
139,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_530","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、「虚ろ」には近づくなよ!
俺たちじゃ、歯がたたないからな!"
140,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_540","ふぅ……「虚ろ」を消滅させました!"
141,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_550","よくやった、テイナー!
次の「虚ろ」に備えていてくれ!"
142,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_560","プロネーシスの奴、さらに「虚ろ」を生み出すつもりだ。
テイナー、頼んだぞ!"
143,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_570","はいっ! 「虚ろ」は、ぼくが消滅させます!"
144,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_571","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを狙って魔力が……!
ひとりで攻撃を受けるのは危険です、ケリッグさんのところへ!"
145,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_572","俺たちふたり、まとめて攻撃しようとしてるぞ!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、俺から離れるんだ!"
146,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_580","はぁ、はぁ……。
「虚ろ」を……消滅……させました……!"
147,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_590","テイナー、大丈夫か!?
無茶だけはするなよ……!"
148,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_600","くっ……すみま、せん。
少し、力を……使いすぎました……!"
149,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_610","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、テイナーが消耗してる……。
しばらくは「虚ろ」を避けながら戦うぞ!"
150,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_611","また、危なそうなモンを生み出しやがって!
……待てよ、いっそ奴が出した「虚ろ」を利用できねぇか!?"
151,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_620","(★未使用/削除予定★)"
152,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_630","(★未使用/削除予定★)"
153,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_640","(★未使用/削除予定★)"
154,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_650","あの野郎、さらに「虚ろ」を出そうとしてやがる。
テイナー、まだ頼りにしても大丈夫か……!?"
155,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_660","はい……! ぼくが……消してみせます!!"
156,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_661","「魔人」と呼ばれた、大魔道士の肉体は伊達じゃねえか。
これほど多彩な魔法を使えたとはな……!"
157,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_670","奴さん、だいぶ弱ってる! このまま倒すぞ!"
158,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_680","……ナイルベルト、もう少しだよ。"
159,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_710","ごめんなさい……制御に、限界が……。
「虚ろ」を生み出す速度が……早すぎる……!"
160,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_720","テイナーに、これ以上無理はさせられねえか……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あと少し……俺たちで押し切るぞ!"
161,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_730","さらに、「虚ろ」を!?
逃げ場をなくす……つもり……?"
162,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_740","こちらのスキを、好機と見たか……?
ふざけんじゃねえ……ここが踏ん張りどころだ、行くぞ!"
163,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_750","こんなにも「虚ろ」が……!
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、ケリッグさん、お願い……勝って!!"
164,"TEXT_LUCKBA451_03628_TAYNOR_BATTLETALK_000_690","(★未使用/削除予定★)"
165,"TEXT_LUCKBA451_03628_CERIGG_BATTLETALK_000_700","クソ……すまねえ……。"