mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-29 04:59:11 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
140 lines
8.5 KiB
CSV
140 lines
8.5 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_00","トゥワインのジェリックは、何事か考えているようだ。"
|
|
1,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_LUCKMD109_03614_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_00","修理中のタロースを調べる"
|
|
25,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8561,0)/>から<Sheet(EventItem,2002560,0)/>を入手"
|
|
26,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_02","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002560,0)/>を渡す"
|
|
27,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_03",""
|
|
28,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_LUCKMD109_03614_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_LUCKMD109_03614_MAGNUS_000_000","どうしてまだいやがる……帰れって言っただろうが……!"
|
|
49,"TEXT_LUCKMD109_03614_THAFFE_000_005","予想はしてた結果だが……すまないな。
|
|
トロッコのことは、諦めた方がいいと思うぞ。"
|
|
50,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_010","……って言われても、キミ、困っちゃうよねぇ。
|
|
僕たちが四苦八苦しながら途中まで直したタロースがあるから、
|
|
とりあえず、それを見てみる?"
|
|
51,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_011","案内するよ。
|
|
僕としても、よその人の意見は聞いてみたいしね。"
|
|
52,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_020","おや、あなたもいらっしゃるとは……。"
|
|
53,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_025","これこれ、好きに見ていいよー。
|
|
なんだか、先客がいるみたいだけど!"
|
|
54,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_030","あなたも、タロースが気になるのですか?
|
|
私は、先の大鉱山で残骸ばかりを見かけたことを思い出し、
|
|
もしや何か……と調べていたのですが……。"
|
|
55,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_031","そのような事情だったとは……。
|
|
ならば、このタロースを動かす術を、
|
|
一度きちんと模索してみるべきでしょう。"
|
|
56,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_032","幸い、この個体は、大鉱山の操車場にあったものよりも、
|
|
かなり状態が良好です……。"
|
|
57,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_033","タロースをいちから組み上げることは私にもできませんが、
|
|
魔力の流れを調べ、不具合のある箇所に手を入れるくらいなら、
|
|
不可能ではないかと……。"
|
|
58,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_034","わあ、さすが敏腕まじない師!
|
|
だったらさっそく、所感を聞かせてよ。"
|
|
59,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_035","軽く外側から見たかぎりですが……
|
|
この手の石人形には通常、筋肉に代わって身体を動かす、
|
|
魔力の血管のようなものが張り巡らされています。"
|
|
60,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_036","その一部が、途中で断絶してしまっている……。
|
|
それゆえに、動くことができないのかもしれません。"
|
|
61,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_037","ははぁー! すごいや!
|
|
ちょっと見ただけで、そんなことがわかるだなんて。
|
|
でも、それって対処しようがあるの?"
|
|
62,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_038","途切れた箇所を繋ぐだけの応急処置であれば、理論上は。
|
|
エーテル伝導率が高い素材を用意し、
|
|
間に当て込むだけですので……。"
|
|
63,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_039","ともかく試してみましょう。
|
|
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、この村の外には、
|
|
タロースに似た存在「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」がいたはずです。"
|
|
64,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_040","それを倒し、「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を、
|
|
集めてきてはいただけないでしょうか?"
|
|
65,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_041","ありがとうございます。
|
|
ほかに必要な素材も、サンクレッドたちに協力を頼み、
|
|
早急に集めるといたしましょう。"
|
|
66,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_042","「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」が3袋ほど集まったら、
|
|
再びここへお戻りください……。
|
|
よろしくお願いいたします。"
|
|
67,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_050","この村の外にいる、「<Sheet(BNpcName,8561,0)/>」を倒し、
|
|
「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」を3袋ほど、
|
|
集めてきていただけますか……?"
|
|
68,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_055","トゥワインには、魔法に長けた人がいないんだよね。
|
|
外から招こうにも、アム・アレーンなんかに行きたくないって、
|
|
断られたり、高額な手間賃をふっかけられたりでさ。"
|
|
69,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_056","だから、タロースの修理も、残されていた文献や、
|
|
商人の護衛でやってくる旅の魔法使いの知恵を借りたりして、
|
|
すこーしずつ進めてたんだ。"
|
|
70,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_060","おかえりなさいませ。
|
|
サンクレッドたちにも、取り急ぎ事情を伝え、
|
|
素材の調達に向かってもらいました。"
|
|
71,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_061","あなたにお願いした、
|
|
「<Sheet(EventItem,2002560,0)/>」は、いかがでしょうか……?"
|
|
72,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_062","ありがとうございます、確かに頂戴いたしました。
|
|
それでは、サンクレッドたちが戻り次第、
|
|
触媒を生成し、タロースの修復を試みましょう……。"
|
|
73,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_063","……恐らく、これで魔力の通り道そのものは、
|
|
全身くまなく繋がったかと思います。"
|
|
74,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_064","あとは、実際に魔力を流せば…………"
|
|
75,"TEXT_LUCKMD109_03614_THANCRED_000_065","…………動かないな。"
|
|
76,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_066","ふむ……。
|
|
これほど一切の反応がないとなると、
|
|
問題は、もっと大元にもあるのかもしれません。"
|
|
77,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_067","具体的には、「心核」です。
|
|
人で言えば心臓にあたる機関……これが作動しなければ、
|
|
魔力を取り入れ、巡らせること自体ができないのです……。"
|
|
78,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_068","ああ……やっぱりかぁー……。"
|
|
79,"TEXT_LUCKMD109_03614_URIANGER_000_069","やっぱり、と申しますと……?"
|
|
80,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_070","あっ、いや、その……
|
|
心核に問題があるって可能性は、
|
|
僕たちも、考えなかったわけじゃないんだよ。"
|
|
81,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_071","だから、代わりの心核を用意しようとしたこともあった……
|
|
あったんだけど…………。"
|
|
82,"TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_072","……ジェリックさん?"
|
|
83,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_073","うーん……ええと……
|
|
僕が言っちゃっていいのかな、これ……。"
|
|
84,"TEXT_LUCKMD109_03614_RYNE_000_074","どうか教えてください。
|
|
心核を用意しようとして、何があったんですか……?"
|
|
85,"TEXT_LUCKMD109_03614_JERYK_000_075","わ、わかったよ、話すってば!
|
|
タロースの心核と……親方がああなった理由、
|
|
ここまでしてくれたからには、最後までちゃんと教えてあげる。"
|