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0,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_00","アミティーのトリストルは、冒険者に伝えたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_01","トリストルから、トルー一家のドワーフ族を紹介された。コルシア島のトメラの村にいる「水晶公」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_02","水晶公とともに、ザモットに事情を伝えた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_03","ザモットと話した。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と話し、トルだせ大作戦に臨もう。"
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4,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_04","トルだせ大作戦の練習をした。トメラの村の「見届け役のドワーフ」と再度話し、トルだせ大作戦の本番に臨もう。"
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5,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_05","トルだせ大作戦の本番を成功させた。トメラの村の「ザモット」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_06","ザモットは冒険者の実力を認め、協力を申し出てくれた。ドワーフ族とともに心核用の鉱石を入手し、巨大タロースの制作に一役買おう。"
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7,"TEXT_LUCKME108_03637_SEQ_07",""
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24,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_00","水晶公と話す"
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25,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_01","ザモットと話す"
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26,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_02","見届け役のドワーフと話し、トルだせ大作戦を行う"
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27,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_03","見届け役のドワーフと再度話し、トルだせ大作戦を行う"
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28,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_04","ザモットと話す"
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29,"TEXT_LUCKME108_03637_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_000","心核探しの冒険……か。
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思いがけない機会が湧いて出たものだ……。"
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49,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_005","心核とするのは、身体と同じ地域で得られる鉱石が望ましい。
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さっそく、トリストルの知恵を貸してもらおう。"
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50,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_010","ちゃんとお話をすることができて、よかったわ。
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これを最初のきっかけとして、
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今後もアミティーの方々と話し合いができればと思うの。"
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51,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_020","心核用の鉱石を探す……ということであれば、
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力になってくれる方々を、紹介できるかもしれません。"
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52,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_021","名を、「トルー一家」。
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この土地で古くから採掘を営んでいるドワーフ族の一派であり、
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私たちを秘密の坑道で断崖の上へ連れてきてくれた人々です。"
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53,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_022","彼らほど、この土地の石について詳しい者はいませんし、
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事情を話せば、きっと協力してくれるはず……。"
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54,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_023","北西にある「トメラの村」に行って、
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最長老の「ザモット」さんに声をかけてみてください。
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「ラリホー」とあいさつするのを、お忘れなく!"
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55,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_024","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、私も同行しよう。
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今のところはまだ体も動いているし、
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多少なり、力にはなれるはずだ。"
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56,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_025","では、ふたりで心核用の鉱石を確保してきてくれ。
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魔力が凝縮されてさえいれば、石の種類は何だっていい。"
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57,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_026","私はその間に、大急ぎで設計を進めるとしよう。"
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58,"TEXT_LUCKME108_03637_CHAINUZZ_000_030","悪いが、心核用の鉱石は頼んだぞ。
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魔力が強い石が望ましいが、数でまかなってくれても構わない。
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ダイダロス社秘伝の技をもってすれば、うまくやれるだろう。"
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59,"TEXT_LUCKME108_03637_DULIACHAI_000_035","水晶公は、どこかお体でも悪いの……?
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ふたりとも、気をつけていってらっしゃいね。"
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60,"TEXT_LUCKME108_03637_TRISTOL_000_040","トルー一家は、気のいいドワーフ族です。
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大昇降機が止まっている間も、島中にある坑道を使って、
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こっそり断崖の上下を行き来していたのですよ。"
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61,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_050","ここが「トメラの村」か……。"
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62,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_051","おお、本当にドワーフ族ばかりだ。
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彼らはクリスタリウムでも滅多に見かけないから、
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こうも集まっていると……不思議な感覚になるな……。"
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63,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_052","……普段は何かと周りを見上げてばかりの私だが、
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ここならば……うん……視界が新鮮だ……!"
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64,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_053","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホー!"
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65,"TEXT_LUCKME108_03637_Q1_000_000","何と言う?"
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66,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_001","ラリホーッ!!"
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67,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_002","ラリホー?"
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68,"TEXT_LUCKME108_03637_A1_000_003","……今、なんて?"
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69,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_054","(-声の大きなドワーフ族-)おお、すばらしい!
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どこかで習ってきたかのような、いい挨拶だッ!"
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70,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_055","(-声の大きなドワーフ族-)ちっがーう!
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全然、なっとらんッ!"
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71,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_056","(-声の大きなドワーフ族-)挨拶だ、挨拶!
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まずは礼儀を尽くすのだッ!"
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72,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_057","(-声の大きなドワーフ族-)いいか……こうだぞ……!"
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73,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_058","(-声の大きなドワーフ族-)ラリホーーーーッ!"
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74,"TEXT_LUCKME108_03637_Q2_000_000","何と言う?"
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75,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_001","ラリホーーーッ!!"
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76,"TEXT_LUCKME108_03637_A2_000_002","ラ、ラリホー!"
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77,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_059","(-声の大きなドワーフ族-)うんうん、まあまあなラリホーだな!"
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78,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_060","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
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何しにここへ来た?"
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79,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_061","(-声の大きなドワーフ族-)……それで、おみゃーらはナニモンだ?
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「兜なし」だなんて、いかにもワケアリだが……。"
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80,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_062","アミティーの人々から紹介を受けて、
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トルー一家のドワーフ族に、力を貸してもらいに来た。
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最長老の「ザモット」はいるだろうか?"
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81,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_063","ザモットはワシだ!
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なんだ、おみゃーら、ワシの客だったか。"
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82,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_064","しかも、あの秘密の村で紹介を受けたってんなら、
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タダゴトじゃないな!
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どれ、詳しく話を聞かせてみろ!"
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83,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_065","なるほどなぁ!
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下にはもう、つまらん連中しかおらんと思ったが、
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なかなかおもしろいことを言い出すじゃないか!"
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84,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_066","ワシらとしても、急に山が浮いたと思ったら、
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罪喰いがわんさと飛んでくるようになって、
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心配しておったところでなぁ……。"
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85,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_067","おみゃーらが、アレをどうにかしてくれるんなら、
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もちろん、手伝ってやらんことはないぞ!"
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86,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_068","たーだーしー!"
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87,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_069","おみゃーらが求めてるような鉱石は、
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ワシらにとっても、特別で大事なモンだ。"
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88,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_070","実力のないヤツに渡して、
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「やっぱり作戦は失敗でした」なんて言われた日にゃ、
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酒を浴びても気がすまん!"
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89,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_071","そこでだ!
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おみゃーの実力、試させてもらうぞ。
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トルー一家伝統の、「あの方法」でなッ!"
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90,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_072","「あの方法」とは……?"
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91,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_073","ふっふっふ……。
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とにかく奥に来い、詳しくはそっちで教えてやろう。"
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92,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_080","伝統の腕試し……いったいどんな方法だろう?"
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93,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_090","ふふふ……来たな……。
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それじゃあ、よーく聞くがいい!"
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94,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_091","知ってのとおり、ワシらは採掘を生業としておる。
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しかし、石を掘るというのは、いつでも危険と隣り合わせだ!"
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95,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_092","そこで、ワシらトルーのドワーフは、
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本格的に採掘をはじめる年ごろになると、
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ある方法で、坑道に入るに足るか、実力を測るのだ!"
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96,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_093","その方法こそ……見る力と判断力、
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そして素早い行動が必要とされる、「トルだせ大作戦」!
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おみゃーにも、それをやってもらうぞ!"
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97,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_094","いいか、まずはワシの兜の形をよ~く覚えろ。
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挑戦者にはスリングショットが渡されるから、
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「これと違う形の被り物のドワーフ族」を狙って撃つのだ!"
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98,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_095","もう手配はすませてあるから、
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心の準備ができたら「見届け役のドワーフ」に声をかけて、
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「トルだせ大作戦」に挑むがいい!"
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99,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_100","存外に穏便な方法でよかった。
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……いや、スリングショットでドワーフを撃つのが、
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穏便と言えるのかは、議論の余地があるだろうがね……。"
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100,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_101","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、すまないが参加を頼めるだろうか?
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あなたの方が適任なのは言わずもがなだが、
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その雄姿を、せっかくだから見ていたいのだ。"
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101,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_105","トルー一家の兜は、この、ステキな二本角が特徴だ!
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これを被っている同胞役は、撃っちゃいかんぞ!"
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102,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_110","あっ! あんたが挑戦者ー?
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んだらば、屋根の上にご案内して、
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「トルだせ大作戦」はじめるぞー!"
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103,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_111","おいらたちと「違う被り物をした奴」を、
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スリングショットで、トスッと撃てれば成功だー!
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|
まずは練習ー!"
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104,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_112","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
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該当者を発見したら、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
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105,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_113","バッチリだったねー!
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まあ、間違えようもないんだけどねー!"
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106,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_114","じゃあ、次こそが本番ー!
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準備ができたら、また声をかけてねー!"
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107,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_120","ああ、今のは練習だったのか。
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次の本番も、成功を祈っているよ。"
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108,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_125","いい調子だな!
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しかし本番は、もーっと難しいぞ!"
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109,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_130","いよいよ本番に挑むんだねー!
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それじゃあまた、上まで案内するよー!"
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110,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_131","今度は、おいらと「同じ兜」を被った奴も加わるよ。
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それを撃っちゃうと失敗になるから、
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「被り物の異なる」奴を探しだして撃ってねー!"
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111,"TEXT_LUCKME108_03637_SYSTEM_000_132","「被り物の異なるドワーフ」の狙撃を開始します。
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|
該当者を発見したら、
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<If(Equal(PlayerParameter(80),0))><UIForeground>F20222</UIForeground>左クリック<UIForeground>01</UIForeground><Else/><CommandIcon(15)/>ボタン/<CommandIcon(8)/>ボタン</If>で玉を撃ちましょう!"
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112,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_133","ラリホーラリホー! お見事だったねー!
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あんた、悪くない採掘師になれそうだー!"
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113,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_134","「ザモット」も見てたと思うから、声をかけてごらんー!
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あんたがこの天変地異を収められますようにって、
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おいらも願ってるよー!"
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114,"TEXT_LUCKME108_03637_MYSTERYVOICE_000_150","おかえり、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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この程度は褒めるまでもないのかもしれないが、
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本当に、うまくやるものだと感心したよ。"
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115,"TEXT_LUCKME108_03637_GUIDEDWARF03637_000_155","ああ、撃たれた奴については、心配無用だよー。
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ドワーフ製の防具は頑強だからねー。"
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116,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_160","ラリホー! 見ていたぞ!
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来たばかりでこれだけできりゃ、文句なしだ!"
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117,"TEXT_LUCKME108_03637_XAMOTT_000_161","おみゃーが、口だけでここまで来たわけじゃないのはわかった。
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平穏な掘り暮らしを取り戻すためにも、その実力に賭けて、
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鉱石のことを教えるとしよう!"
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