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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_00","ペンダント居住館の管理人は、驚いているようだ。"
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23,"TEXT_LUCKMF101_03644_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_00","ブラギと話す"
25,"TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_01","シェッサミールと話す"
26,"TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_02","モーレンと話す"
27,"TEXT_LUCKMF101_03644_TODO_03","カットリスと話す"
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48,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_000","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!
よかった、目を覚まされたのですね……!"
49,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_001","グルグ火山での作戦にて、負傷なさったのでしょう?
運び込まれてきたときは、一切の生気を失っておられて……
本当に、心配いたしました……。"
50,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_002","……加えて、空もあのような状態です。
何が起きているのかと、皆、不安に思っておりました……。"
51,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_003","あなたがお目覚めになったことは、久々の朗報ですよ。
もしお加減が悪くないのでしたら、案じていた住民たちに、
顔を見せてやってはいただけませんか……?"
52,"TEXT_LUCKMF101_03644_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_004","あなたを運ぶのを手伝った「ブラギ」など、
幾度もここを訪ねてきては、
容態を知りたがっておりましたから……。"
53,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_010","お前……目を覚ましたのか……!"
54,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_011","そうか……本当によかった……。
お前を搬送してきた仲間たちがボロボロだったから、
見てられなくて、運ぶ手伝いを申し出たんだ……。"
55,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_012","だが、お前の体はあまりに冷たく、ぐったりしていて……
そのまま……最悪の結末になるんじゃないかと、不安だった。"
56,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_013","聞けば、水晶公も、
戦いの折に「怪しい男」に拐われたとか……。
いったい、どうしてこんなことに……。"
57,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_014","……いや、嘆いていても解決しない。
こういうときこそ立ち上がるのが、クリスタリウムの民だ。"
58,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_015","幸い、ユールモアとの流通が復活している……。
いつでも「この事態を引き起こしている元凶」と戦えるよう、
街の準備を整えておこう……。"
59,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_016","そういえば、スパジャイリクス医療館の「シェッサミール」も、
お前のことを、ひどく案じていたぞ……。"
60,"TEXT_LUCKMF101_03644_BRAGI_000_020","お前が目覚めて、心から安心した……。
だが、我らが公のことは……。"
61,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_030","ああ……ああ……!
もう歩けるようになったのねぇ……!"
62,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_031","貴方は面会謝絶で、医療館の者でも会ってはいけないと、
固く言いつけられていたの……。"
63,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_032","リーンちゃんたちからは、
「罪喰い化に似た症状」だと聞いたわ……。
だとしたら、確かに私たちでも手の施しようがないけれど……。"
64,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_033","みんなは、何か有効な手立てがないか探すと言って、
各地を飛び回り続けているみたい……。
見かけるたびに憔悴していて、とても心配よ……。"
65,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_034","あなたが目覚めたって連絡はしておくから、
会ったら、一緒にきちんと休んでちょうだいね……。"
66,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_035","……ああ、そうだわ。
博物陳列館の「モーレン」も、ずっと根を詰めているの……。
よければ、会っていってあげて……。"
67,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_040","元気の出るお薬を差し上げたいところだけれど……
影響がわからないうちは、危険だものねぇ……。"
68,"TEXT_LUCKMF101_03644_CHESSAMILE_000_041","悔しいことだけれど……
いつだって、最後は祈るしかないの……。
あなたが、みんなが、公が……どうか健やかでありますよう。"
69,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_050","ダメだ……これも、内容はさっきの書と同じ……。
いっそ、捉え方を変えて……ほかの見地から…………。"
70,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_051","へっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!?
幻覚とかじゃなくて、本当の、本当に……!?"
71,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_052","ああ、なんて喜ばしいことでしょう……!
皆の祈りが通じたんですね……!"
72,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_053","僕も、こんなときこそ己にできることをと思い、
光が戻ってしまった原因を探していたんです。
大罪喰いは倒されたはずなのに、なぜ……とね。"
73,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_054","ただ、今のところ、成果の方は芳しくなくて……。
こんなときこそ水晶公がいてくださったらと、
不安と焦りが募るばかりです……。"
74,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_055","しかし、あなたがお目覚めになったということは、
拐われた公の捜索も、本格的に始められるかもしれません。"
75,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_056","ミーン工芸館でも「カットリス」さんを中心に、
戦いへの備えをしているようです。
あなたが顔を出せば、絶対に喜びますよ!"
76,"TEXT_LUCKMF101_03644_MOREN_000_060","僕も引き続き、調査を続けてみます。
ここまできて、全部無駄だったとは言わせません……!"
77,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_070","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……!
あんた、目を覚ましたのかい!"
78,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_071","ああ、よかった……本当に……。
あんたと面識のある科の連中も、大層心配して、
何かできることはないかって言ってたんだよ……?"
79,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_072","ああ、よかった……本当に……。
ここのところ、公やあんたを心配する声を、
聞かなかった日はなかったんだよ……?"
80,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_073","なんにせよ、まだしばらくは無茶しないようにね。
……っと、そんなときに悪いんだけど、
あんたが戦うときに使っている装備を見せてもらえないかい?"
81,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_074","……あたしたちなりにね、悔しいのさ。
上等な武具があれば、あんたが倒れなかったかもしれない……
公だって、拐われなかったかもしれない……ってね。"
82,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_075","だから今、仕事の見直しや、新規レシピの考案をしてるんだ。
参考にさせてほしいから、是非見せておくれ。"
83,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_076","ふむ……率直に言って、見事なものだね。"
84,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_077","これを超える品となると、作れないとは言わないが、
設計も材料も、検討に検討を重ねなくちゃならない。
どうしても、時間はかかりそうだ……。"
85,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_078","(-????-)そういうのは、「あいつ」の得意分野じゃないか?"
86,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_079","おや、グリナード……
「彷徨う階段亭」の店主みずから、お使いかい?"
87,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_080","まあな……さすがにこんな状況じゃ、
呆けてる店員たちの尻を叩くわけにもいかないんだよ。"
88,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_081","それよりも、さっきの話だ。
ほら……こういうときこそ、「あいつ」の閃きと技を、
存分に生かせそうじゃないか……?"
89,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_082","「あいつ」って……グレノルトのことかい?
確かに、職人としての腕なら、
並び立つ者がいないほどだけど……。"
90,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_083","そいつは無理な相談ってものだよ。
数年前にフラッといなくなったきり、音沙汰もないんだから。"
91,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_084","もとから物作りへの執念だけで生きてるような男だったし、
どこかで、製作に打ち込んでるんだろうけど……。
残念ながら、連絡の取り方すらわからないよ。"
92,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_085","そうか……。
今こそ腕の見せ所なんだがなぁ……。"
93,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_086","まあ、あのヘンテコ敏腕職人が、お前に必要な人物なら、
そのうちに出会うこともあろうさ。"
94,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_087","俺は今まで、そういう不思議な巡り合わせの話を、
客から何十と聞いてきたんだ。
……嘘かまことかは、ともかくな。"
95,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_088","まあ、そうだね……。
工芸館でも何か考えてはみるが、もしも出会えたなら、
あいつに仕事を依頼するのが、一番早そうだ。"
96,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_089","とはいえ、それも全部、あんたが完治してからだよ。
……長い間つかまえちゃって、悪かったね。"
97,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_090","おお、そうだった。
もともとは、お前がいるのが見えたから、
一声かけようと思って来たんだ。"
98,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_091","病み上がりにキツい酒は勧められないが……
お前に会いたがってる奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
99,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_092","病み上がりにキツい酒は勧められないが……
会ってみてほしい奴もいるんだ、
またうちの店にも寄ってくれよな。"
100,"TEXT_LUCKMF101_03644_GLYNARD_000_093","じゃ、俺は戻る。
……楽観できる状況じゃないが、お互い腐らずがんばろうや。"
101,"TEXT_LUCKMF101_03644_KATLISS_000_094","そうだね……。
抗う心を忘れたら、公だって、探しても出てこなくなりそうだ。
あの人の街として、まだまだ諦めるわけにはいかないよ。"