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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/036/LucKmf111_03654.csv
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40TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。
51TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。
62TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。
73TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。
84TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。
95TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。
106TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。
117TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
128TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08終末を迎えた星の、最奥に到達した。 一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。
139TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう! ※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。
1410TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。
1511TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。
1612TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。
1713TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。
1814TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14
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2016TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16
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2824TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00アルフィノと話す
2925TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01ウリエンジェと話す
3026TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02ヤ・シュトラと話す
3127TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03サンクレッドと話す
3228TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04リーンと話す
3329TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05議事堂の管理官と話す
3430TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06「終末幻想 アーモロート」を攻略
3531TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07「終末幻想 アーモロート」を攻略
3632TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08「ハーデス」を討伐
3733TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09「ハーデス」を討伐
3834TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10水晶公と話す
3935TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11石の家のタタルと話す
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5248TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。 それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。 ……いつのまにか、大きく成長したようだ。
5349TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。 その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。
5450TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010リーンは、思い詰めた様子だ。 小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。
5551TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。 想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。
5652TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。 いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。
5753TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030……ねえ、こっちで再会したあと、 モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる?
5854TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031私の覚悟は、あのときから変わってないわ。 もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、 どんな道でも、全力で走り切ってみせる。
5955TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032進んだ先に希望があるんだって、 あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。
6056TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033それなら、次の一歩の先には、 あなたを救う方法もあるかもしれない。 だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。
6157TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040ドン・ヴァウスリーは言っていたね…… 自分を倒しても、その先にあるのは、 生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。
6258TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、 それ見たことかと嘲笑うかもしれない。
6359TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。
6460TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、 その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。 そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。
6561TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。 ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。
6662TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045さあ、乗り越えて次へ進もう。 いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。 私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。
6763TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050……エメトセルクを完全に止めるならば、 彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。
6864TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051拘束のための「白聖石」は、用意ができております。 それは私の務めであり…… 水晶公から依頼されたことでもありました。
6965TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、 アシエンの姦計に陥った世界ですので……。 今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。
7066TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、 かの未来の者にも報いる行為となる……。
7167TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。 英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、 原動力であったということを。
7268TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055そして、私がそこに加担したのも…… 同じ想いが、あったからだと……。
7369TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、 第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。
7470TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、 まっすぐに信念を貫かせてもらった……。
7571TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062だから、あなただって、望むがままに進めばいい。 後悔だけはしないようにしましょう。 ……私からは、それだけよ。
7672TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。 まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。
7773TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、 アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。 だったら……俺も言っておこう。
7874TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 この一件に巻き込んでくれたおかげで、 俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。
7975TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか…… 言い尽くせないほどに、感謝している。
8076TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。 ……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。
8177TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。 どれほどの力を手に入れたとしても、 絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。
8278TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081本当に、そのとおりです……。 私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、 ずっと……ずっと震えていたんです……。
8379TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。 それが怖くて……とても、怖くて……。
8480TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083今だって、わかりません……! どうしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを救えるのか……!
8581TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084私は、あなたやサンクレッド、 みんなに支えられて歩いてきました。 ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。
8682TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085だから、今度こそ……! 支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ!
8783TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086どうしても……私は、足りない……っ……。
8884TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087ミンフィリアに言ったのに…… 英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。
8985TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000何と言う?
9086TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001だったら、下を向いてはいけない
9187TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002自分は救ってほしいわけじゃない
9288TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088それは……どうして……?
9389TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089それじゃあ……どうして…… <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、進んでいけるんですか……?
9490TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000何と言う?
9591TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001英雄に、悲しい顔は似合わないから
9692TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから
9793TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003…………
9894TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090…………!
9995TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091それは…………
10096TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092……いえ、その言葉の意味は、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。
10197TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093…………!
10298TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094それは…………
10399TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、 自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。
104100TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096……そうですよね。 その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、 探していくべきものなのでしょう。
105101TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097私も、行きます。 何もできない自分を嘆いているだけじゃ、 いつまでも、答えにたどり着けませんから……!
106102TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100<UIForeground>F20223</UIForeground>ここは「カピトル議事堂」です。 関係者以外の方は、許可証を提示してください。<UIForeground>01</UIForeground>
107103TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101<UIForeground>F20223</UIForeground>……確かに、確認いたしました。 同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、 奥へとお進みください。<UIForeground>01</UIForeground>
108104TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000どうする?
109105TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001話す
110106TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002パーティを編成して突入
111107TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003キャンセル
112108TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、 決して挫けたりしないはずだ……!
113109TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。 私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。
114110TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120こっちの準備は、万全だ。 あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、 今一度、見せてやろうじゃないか。
115111TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。 私たちの光と、相対する力を……。
116112TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126お願い、ミンフィリア……。 私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……!
117113TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、 恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。
118114TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。 ……無論、退けさせていただきますが。
119115TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、 彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど…… あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。
120116TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136あなたを何十年も待っていた人だもの、 急いで迎えにいってあげなくてはね。 ……準備はいいかしら。
121117TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000「終末のアーモロート」へ移動しますか?
122118TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。 恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、 気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。
123119TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。 彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。
124120TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、 私は、いつまでも忘れないと思うよ。
125121TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145はー……失敗した……。 祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。
126122TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146まあ、それだけならね…… 私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには…… ハメを外したりするってだけなんだけど……。
127123TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの! 「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。 ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私!
128124TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150各地から駆けつけていた連中も、 散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。
129125TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151といっても、しばらくはノルヴラント中で、 祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。
130126TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、 かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、 順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。
131127TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お身体は…… うん、正常に戻ったままですね。 本当によかった……。
132128TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……! 私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、 なんだか、感動してしまって……。
133129TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。 そのために自分ができること……探していきますね!
134130TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160終わりよければ、すべてよし…… しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。
135131TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、 ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。
136132TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162幸い、このあと<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>の歯を磨く仕事がありますので、 あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。 次の機会があれば……どうぞご期待ください。
137133TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、 なにせ人が多かったから、 うっかり本名を披露されてしまってね……。
138134TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166「夜の民」が本名を明かすのは、 儀式のときか、家族にだけとされているわ。 だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。
139135TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、 今度は、感極まって号泣されたわ。 まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。
140136TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170お戻りになられたのですね! 向こうでの戦いは小休止でしょうか? それとも……!
141137TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180……えっ……あっ……あれっ!?
142138TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181ぼぼぼぼ、冒険者さん!? 本物の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす!?
143139TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……! それに、思ったよりずっと早かったでっす!?
144140TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000何と言う?
145141TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001時の流れに差があるせいかな……
146142TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002もっと長く行っていた方がよかった?
147143TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183あっ、そういえばそうでっした! 不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、 そう言われてまっしたね!
148144TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184まさか! 戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす!
149145TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが…… こうして直接お顔を見られると、安心するでっす!
150146TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186こちらの方は…… 帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。
151147TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、 大規模な戦闘が起こることもなく…… いわゆる膠着状態というやつでっす。
152148TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188気をつけろと教えていただいた、 「黒薔薇」という兵器についても、 今のところは使われておらず……。
153149TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189ハッ、そうでっした! その兵器の対応については、 心強い助っ人さんを呼んだのでっす!
154150TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190ふふふ……私とクルルさんで、 「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。 会ったらきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも驚くでっす!
155151TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191ひとまず、彼に連絡を取りつつ、 最新の戦況も、確認したいと思いまっす。 ……ので、しばらくお時間をいただけまっすか?
156152TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192えへへ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、 なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。 今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす!
157153TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193何はともあれ…… おかえりなさい、でっす!
158154TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900<UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルク…… 本当に消えたのか……君は……。<UIForeground>01</UIForeground>
159155TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901<UIForeground>F20223</UIForeground>……ラハブレアも亡き今、 私はついに、最後のオリジナルだ。<UIForeground>01</UIForeground>
160156TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902<UIForeground>F20223</UIForeground>この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、 認めざるを得ないだろう……。<UIForeground>01</UIForeground>
161157TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903<UIForeground>F20223</UIForeground>ゼノスにしても、然り……。 肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。<UIForeground>01</UIForeground>
162158TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904<UIForeground>F20223</UIForeground>彼に世界の真実を告げたことが、 果たしていかなる展望を招くのか…… もはや、私にも想像がつかない。<UIForeground>01</UIForeground>
163159TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905<UIForeground>F20223</UIForeground>まったく……<RubyCharaters>FF0AE8AABFE5819CE88085FF13E382A8E383AAE38387E382A3E38396E382B9</RubyCharaters>が聞いて呆れる……。 歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。<UIForeground>01</UIForeground>
164160TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。 その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。<UIForeground>01</UIForeground>
165161TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907<UIForeground>F20223</UIForeground>お前の……お前を造ったものたちの願いによって、 世界の真相は伏せられたまま…… 彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。<UIForeground>01</UIForeground>
166162TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908<UIForeground>F20223</UIForeground>そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、 我々は消え失せていくのだ。<UIForeground>01</UIForeground>
167163TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909<UIForeground>F20223</UIForeground>……わかっている。 それでもまだ、我々は終わっていない。<UIForeground>01</UIForeground>
168164TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910<UIForeground>F20223</UIForeground>あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。 だが……今度こそ排除してみせよう。<UIForeground>01</UIForeground>
169165TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911<UIForeground>F20223</UIForeground>策はある……。 連中を第一世界に縛り続けることができれば、 最後に勝つのは、我々だ……。<UIForeground>01</UIForeground>
170166TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912<UIForeground>F20223</UIForeground>お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。 ならば、運命は決まっていよう。<UIForeground>01</UIForeground>
171167TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913<UIForeground>F20223</UIForeground>「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。 かつてお前たちが、そうしたように……!<UIForeground>01</UIForeground>
172168TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930やはり、間違いはないんだな……リーン。
173169TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931はい……。 この向こうに「何か」がいます。
174170TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932……だが、この先どれだけ進んだとしても、 続いているのは「無の大地」。 生命の存在が許されない場所だ。
175171TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933俺たちとて、長居を避けたところで、 体に影響が出ないともかぎらない……。
176172TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934それでも……どうしても、そこに行きたいのか?
177173TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935確かにこの世界は救われました。 でも、取り戻されたわけじゃない……。
178174TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936取り戻す、か……。
179175TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937なら、この果てに何が待っているのか、 確かめに行かないとな。
180176TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938それがお前の望みなら、 家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする?
181177TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939さあ、戻って準備を始めるぞ。
182178TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940はい……!
183179TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、 インスタンスダンジョンを再攻略することで、 仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました!
184180TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201フェイスを起動するには、 「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、 「フェイス」を選択してください。
185181TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、 レベルアップしていきます。 詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。
186182TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、 原初世界のジョブクエストで出会った人々に、 話すことができるようになりました。
187183TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204・該当ジョブのレベルが80になっている。 ・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。 ・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。
188184TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。 詳しい場所などは、各ジョブの、 「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。
189185TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206さらに、クリスタリウムにて、 新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。 引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください!