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0,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_00","アーモロートのアリゼーは、真っ先に決意を固めたようだ。"
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1,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_01","アリゼーは、先に進むことを決めたようだ。アーモロートの「アルフィノ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_02","アルフィノは進んでいった。アーモロートの「ウリエンジェ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_03","ウリエンジェは進んでいった。アーモロートの「ヤ・シュトラ」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_04","ヤ・シュトラは進んでいった。アーモロートの「サンクレッド」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_05","サンクレッドは進んでいった。アーモロートの「リーン」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_06","リーンも、ついに進む決意をした。アーモロートのカピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」と話そう。"
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7,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_07","議事堂に進み、エメトセルクと再会した。互いに譲れない信念を証明するため、終末が再現された「アーモロート」に突入しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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8,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_08","終末を迎えた星の、最奥に到達した。
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一度外に出た場合は、カピトル議事堂にいる「議事堂の管理官」が、この場所へ案内してくれるようだ。"
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9,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_09","仲間たち、アルバート、水晶公……すべての想いを背に、最後の決着をつけることになった。「ハーデス」の名を明かしたエメトセルクに打ち勝とう!
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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10,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_10","ハーデスに打ち勝った。すべてに決着をつけて、クリスタリウムの星見の間に戻ろう。"
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11,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_11","エメトセルクの願いを、受け取った。仲間たちとともに帰還すると、光の掃われた、晴れやかな空が広がっていた。星見の間の「水晶公」と話そう。"
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12,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_12","かくして、第一世界は救われ、第八霊災の危機も去った。冒険者は、仲間を代表して、一度原初世界に戻ることになった。レヴナンツトールの石の家にいる「タタル」と話そう。"
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13,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_13","タタルと帰還の挨拶を交わしあった。帝国と同盟軍の戦いについては、最新の状況を調べるのに、少し時間がかかるようだ。引き続き、ふたつの世界で、終わることのない冒険を続けていこう。"
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14,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_14",""
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15,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_15",""
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16,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_16",""
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17,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_17",""
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18,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_18",""
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19,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_19",""
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20,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKMF111_03654_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_00","アルフィノと話す"
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25,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_01","ウリエンジェと話す"
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26,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_02","ヤ・シュトラと話す"
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27,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_03","サンクレッドと話す"
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28,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_04","リーンと話す"
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29,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_05","議事堂の管理官と話す"
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30,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_06","「終末幻想 アーモロート」を攻略"
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31,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_07","「終末幻想 アーモロート」を攻略"
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32,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_08","「ハーデス」を討伐"
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33,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_09","「ハーデス」を討伐"
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34,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_10","水晶公と話す"
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35,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_11","石の家のタタルと話す"
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36,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_12",""
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37,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_13",""
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47,"TEXT_LUCKMF111_03654_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_000","アルフィノは、視線を落とし、考え込んでいる。
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それでも、いつか「雪の家」で見たような弱々しさはない。
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……いつのまにか、大きく成長したようだ。"
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49,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_005","サンクレッドは、静かに遠くを見つめている。
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その揺るぎない佇まいには、もはや焦りも虚勢も感じられない。"
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50,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_010","リーンは、思い詰めた様子だ。
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小さく手が震えているのは、仲間を想うがゆえだろう……。"
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51,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_015","ウリエンジェは、何か言いたげにこちらを見ている。
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想いを言葉にすることに、相変わらず、苦心しているようだ。"
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52,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_020","ヤ・シュトラは、目が合うと、困ったように微笑んだ。
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いつか、リセやルナルにも、こんな顔をしていた気がする……。"
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53,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_030","……ねえ、こっちで再会したあと、
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モルド・スークの塔の上で、話をしたのを覚えてる?"
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54,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_031","私の覚悟は、あのときから変わってないわ。
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もう二度と置いていかないように……置いていかれないように、
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どんな道でも、全力で走り切ってみせる。"
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55,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_032","進んだ先に希望があるんだって、
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あなたが、夜を取り戻しながら教えてくれたしね。"
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56,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_033","それなら、次の一歩の先には、
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あなたを救う方法もあるかもしれない。
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だから私は……痛くたって、怖くたって、進むわ。"
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57,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_040","ドン・ヴァウスリーは言っていたね……
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自分を倒しても、その先にあるのは、
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生きるための、永劫終わりなき戦いのみだと。"
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58,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_041","彼が、今の第一世界や、君の状態をみたら、
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それ見たことかと嘲笑うかもしれない。"
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59,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_042","……だが、君が続けてきた旅は、確かに人の心に火をつけた。"
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60,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_043","かつての私が、理想と理屈で束ねそこねた人の心を、
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その旅路で、ひとつにつなげて見せたんだ。
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そうでなければ、あのタロースは立ち上がらなかった……。"
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61,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_044","私は、あんな奇跡を、君とともにまだまだ見たい。
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ここはまだ……旅の途中にすぎないんだ。"
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62,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_045","さあ、乗り越えて次へ進もう。
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いつもの君らしく……私を引っ張ってきてくれた、君らしく。
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私も、未熟ながら、精一杯に力を貸すよ。"
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63,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_050","……エメトセルクを完全に止めるならば、
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彼の魂を拘束し、大きな力で打ち砕かねばなりません。"
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64,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_051","拘束のための「白聖石」は、用意ができております。
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それは私の務めであり……
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水晶公から依頼されたことでもありました。"
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65,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_052","彼がいた第八霊災後の未来は、言い換えれば、
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アシエンの姦計に陥った世界ですので……。
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今度こそ屈するものかという思いも、あったのでしょう。"
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66,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_053","つまり、エメトセルクを打ち倒すことは、
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かの未来の者にも報いる行為となる……。"
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67,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_054","それでも、この先、御身が危うくなったら思い出してください。
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英雄に生きてほしい……それこそが彼の、彼らの、
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原動力であったということを。"
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68,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_055","そして、私がそこに加担したのも……
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同じ想いが、あったからだと……。"
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69,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_060","思えば、原初世界にいたときですら大変だったのに、
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第一世界に来てからはなおさら、苦難の連続だったわね……。"
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70,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_061","それでも私は、あの深い森で……あなたたちとの旅でも、
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まっすぐに信念を貫かせてもらった……。"
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71,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_062","だから、あなただって、望むがままに進めばいい。
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後悔だけはしないようにしましょう。
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……私からは、それだけよ。"
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72,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_070","まったく、みんなして妙な重みをかけてくもんだ……。
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まだ、これで終わりと決まったわけでもないだろうに。"
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73,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_071","……だが、ときには、はっきり伝えておくべきこともあると、
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アム・アレーンで、お前が教えてくれたな。
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だったら……俺も言っておこう。"
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74,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_072","ありがとう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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この一件に巻き込んでくれたおかげで、
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俺は今度こそ、彼女のために考え、選ぶことができた。"
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75,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_073","それが、俺の人生にとって、どれだけ意味のあることか……
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言い尽くせないほどに、感謝している。"
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76,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_074","だから、お前が行くというならば、俺もそこに命をかけよう。
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……たまには、背中のひとつも、預けてくれ。"
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77,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_080","……力を託してくれるとき、ミンフィリアは言いました。
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どれほどの力を手に入れたとしても、
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絶望は立ちふさがり、無力に苛まれるだろう……と。"
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78,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_081","本当に、そのとおりです……。
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私、グルグ火山の上で、倒れたあなたの光をなだめながら、
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ずっと……ずっと震えていたんです……。"
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79,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_082","間違えたら、あなたが死んでしまうかもしれない……。
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それが怖くて……とても、怖くて……。"
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80,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_083","今だって、わかりません……!
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どうしたら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんを救えるのか……!"
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81,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_084","私は、あなたやサンクレッド、
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みんなに支えられて歩いてきました。
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ミンフィリアに、尊い命をもらいました……。"
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82,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_085","だから、今度こそ……!
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支える側になりたい、救えるようになりたいのに……っ!"
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83,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_086","どうしても……私は、足りない……っ……。"
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84,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_087","ミンフィリアに言ったのに……
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英雄の背中を追いかけるんだって……なのに……こんな……。"
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85,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q1_000_000","何と言う?"
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86,"TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_001","だったら、下を向いてはいけない"
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87,"TEXT_LUCKMF111_03654_A1_000_002","自分は救ってほしいわけじゃない"
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88,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_088","それは……どうして……?"
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89,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_089","それじゃあ……どうして……
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、進んでいけるんですか……?"
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90,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q2_000_000","何と言う?"
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91,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_001","英雄に、悲しい顔は似合わないから"
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92,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_002","この世界のため、前を向き続けた英雄がいたから"
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93,"TEXT_LUCKMF111_03654_A2_000_003","…………"
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94,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_090","…………!"
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95,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_091","それは…………"
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96,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_092","……いえ、その言葉の意味は、
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自分でちゃんと歩いて、探していくべきものなのでしょう。"
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97,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_093","…………!"
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98,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_094","それは…………"
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99,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_095","……いえ、それが誰を指し、何を意味するのかは、
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自分でちゃんと歩いて、探していくべきなのでしょう。"
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100,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_096","……そうですよね。
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その理由は、私が自分でちゃんと歩いて、
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探していくべきものなのでしょう。"
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101,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_097","私も、行きます。
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何もできない自分を嘆いているだけじゃ、
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いつまでも、答えにたどり着けませんから……!"
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102,"TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_100","<UIForeground>F20223</UIForeground>ここは「カピトル議事堂」です。
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関係者以外の方は、許可証を提示してください。<UIForeground>01</UIForeground>"
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103,"TEXT_LUCKMF111_03654_OFFICIAL03654_000_101","<UIForeground>F20223</UIForeground>……確かに、確認いたしました。
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同伴者がいる場合は、皆さんでご一緒に、
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奥へとお進みください。<UIForeground>01</UIForeground>"
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|
104,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q3_000_000","どうする?"
|
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105,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_001","話す"
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106,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_002","パーティを編成して突入"
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107,"TEXT_LUCKMF111_03654_A3_000_003","キャンセル"
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|
108,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_110","行こう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
|
|
私たちの想いは、どんな災厄に見舞われようとも、
|
|
決して挫けたりしないはずだ……!"
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|
109,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_115","この期に及んで、無理するなとは言わないわよ。
|
|
私はただ……振りかかる火の粉を、全部打ち消してやるわ。"
|
|
110,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_120","こっちの準備は、万全だ。
|
|
あいつが前に望んだとおり、眠っていられないほどの戦いを、
|
|
今一度、見せてやろうじゃないか。"
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|
111,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_125","あの炎の先に、濃い闇の気配を感じます……。
|
|
私たちの光と、相対する力を……。"
|
|
112,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_126","お願い、ミンフィリア……。
|
|
私たちに、闇路を照らす、希望の灯火を……!"
|
|
113,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_130","終末の災厄においては、暴発した創造魔法によって、
|
|
恐怖を具現化した異形が暴れまわったとか……。"
|
|
114,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_131","当然、私たちもそれを相手取ることになるのでしょう。
|
|
……無論、退けさせていただきますが。"
|
|
115,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_135","エメトセルクも、水晶公の力を利用する算段がつくまでは、
|
|
彼に危害を加えないだろうと思っていたけれど……
|
|
あの言い分じゃ、危ないかもしれないわ。"
|
|
116,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_136","あなたを何十年も待っていた人だもの、
|
|
急いで迎えにいってあげなくてはね。
|
|
……準備はいいかしら。"
|
|
117,"TEXT_LUCKMF111_03654_A4_000_000","「終末のアーモロート」へ移動しますか?"
|
|
118,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_140","昨晩は、遅くまで街のあちこちで祝宴が開かれていたようだね。
|
|
恥ずかしながら、途中で体力の限界がきたようで、
|
|
気がついたら医療館のベッドで寝かされていたよ。"
|
|
119,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_141","アリゼーも同じだったようで、隣のベッドで寝かされていてね。
|
|
彼女のあんな幸せそうな寝顔を見たのは、いつ以来かな……。"
|
|
120,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALPHINAUD_000_142","そのあと、外に出て見上げた晴れやかな蒼天を、
|
|
私は、いつまでも忘れないと思うよ。"
|
|
121,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_145","はー……失敗した……。
|
|
祝宴ではしゃいで、いつのまにか寝ちゃってるなんて……。"
|
|
122,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_146","まあ、それだけならね……
|
|
私だって、ちょっとくらいは……そう、たまには……
|
|
ハメを外したりするってだけなんだけど……。"
|
|
123,"TEXT_LUCKMF111_03654_ALISAIE_000_147","目覚めたら、アルフィノが覗き込んでるんですもの!
|
|
「やあ、気持ちのいい朝だよ、君の寝顔くらい平和なね」って。
|
|
ああぁ、もうっ、どんな顔で寝てたのよ私!"
|
|
124,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_150","各地から駆けつけていた連中も、
|
|
散々お祭り騒ぎをしたあと、めいめいに帰っていったらしい。"
|
|
125,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_151","といっても、しばらくはノルヴラント中で、
|
|
祝杯を上げる声が絶えることはないだろうけどな。"
|
|
126,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_152","俺も昨夜は、久々に……と思ったが、ウリエンジェの奴が、
|
|
かつて俺が酔った勢いで口説いたレディたちの名を、
|
|
順番に挙げてくるときた……おかげで最後まで素面だったぞ。"
|
|
127,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_155","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、お身体は……
|
|
うん、正常に戻ったままですね。
|
|
本当によかった……。"
|
|
128,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_156","昨日は、たくさんの方が出迎えてくださって、驚きました……!
|
|
私、こんなに多くの人と知り合いになったんだなぁって、
|
|
なんだか、感動してしまって……。"
|
|
129,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_157","みんなのあの笑顔が、ずっとずっと、続くといいと思います。
|
|
そのために自分ができること……探していきますね!"
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130,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_160","終わりよければ、すべてよし……
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しかし、今回の一件から、私は大きなことを学びました。"
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131,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_161","……やはり、水上を歩いたり、海を割ったりする術を、
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ひとつふたつ、覚えておくべきではないかということです。"
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132,"TEXT_LUCKMF111_03654_URIANGER_000_162","幸い、このあと<Emphasis>『ビスマルク』</Emphasis>の歯を磨く仕事がありますので、
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あの古き妖精に、教えを乞うてみようかと……。
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次の機会があれば……どうぞご期待ください。"
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133,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_165","昨日の祝宴には、「夜の民」の子たちもいたのだけれど、
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なにせ人が多かったから、
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うっかり本名を披露されてしまってね……。"
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134,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_166","「夜の民」が本名を明かすのは、
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儀式のときか、家族にだけとされているわ。
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だから、私よりも、ルナルたちが慌てちゃって……。"
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135,"TEXT_LUCKMF111_03654_YSHTOLA_000_167","「もうみんな家族だと思っているから構わない」と言ったら、
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今度は、感極まって号泣されたわ。
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まったく、手のかかる子たちなんだから……ふふ。"
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136,"TEXT_LUCKMF111_03654_COINACHINVESTIGATOR03279_000_170","お戻りになられたのですね!
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向こうでの戦いは小休止でしょうか?
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それとも……!"
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137,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_180","……えっ……あっ……あれっ!?"
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138,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_181","ぼぼぼぼ、冒険者さん!?
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本物の<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんでっす!?"
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139,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_182","はわわわわわ……よくぞ……ご無事で……!
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それに、思ったよりずっと早かったでっす!?"
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140,"TEXT_LUCKMF111_03654_Q5_000_000","何と言う?"
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141,"TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_001","時の流れに差があるせいかな……"
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142,"TEXT_LUCKMF111_03654_A5_000_002","もっと長く行っていた方がよかった?"
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143,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_183","あっ、そういえばそうでっした!
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不思議な妖精さん経由でいただいたご報告でも、
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そう言われてまっしたね!"
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144,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_184","まさか!
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戻ってきてくださって、飛び上がるほどうれしいでっす!"
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145,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_185","不思議な妖精さん経由で、ご報告は頂いておりまっしたが……
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こうして直接お顔を見られると、安心するでっす!"
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146,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_186","こちらの方は……
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帝国と同盟軍のにらみあいが、まだ続いてまっす。"
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147,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_187","なぜだか帝国軍の動きが鈍くて、
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大規模な戦闘が起こることもなく……
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いわゆる膠着状態というやつでっす。"
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148,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_188","気をつけろと教えていただいた、
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「黒薔薇」という兵器についても、
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今のところは使われておらず……。"
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149,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_189","ハッ、そうでっした!
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その兵器の対応については、
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心強い助っ人さんを呼んだのでっす!"
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150,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_190","ふふふ……私とクルルさんで、
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「あの人」を一生懸命に探したのでっすよ。
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会ったらきっと、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも驚くでっす!"
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151,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_191","ひとまず、彼に連絡を取りつつ、
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最新の戦況も、確認したいと思いまっす。
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……ので、しばらくお時間をいただけまっすか?"
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152,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_192","えへへ……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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なんだか以前にも増して頼もしく感じられまっすね。
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今度、あちらでの冒険のお話も、聞かせてほしいでっす!"
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153,"TEXT_LUCKMF111_03654_TATARU_000_193","何はともあれ……
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おかえりなさい、でっす!"
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154,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_900","<UIForeground>F20223</UIForeground>エメトセルク……
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本当に消えたのか……君は……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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155,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_901","<UIForeground>F20223</UIForeground>……ラハブレアも亡き今、
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私はついに、最後のオリジナルだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
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156,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_902","<UIForeground>F20223</UIForeground>この期に及んでは、己もまた人の可能性を見誤っていたと、
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認めざるを得ないだろう……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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157,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_903","<UIForeground>F20223</UIForeground>ゼノスにしても、然り……。
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肉体の宿した力を、あの状態で凌駕してこようとは……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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158,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_904","<UIForeground>F20223</UIForeground>彼に世界の真実を告げたことが、
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果たしていかなる展望を招くのか……
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もはや、私にも想像がつかない。<UIForeground>01</UIForeground>"
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159,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_905","<UIForeground>F20223</UIForeground>まったく……<RubyCharaters>FF0AE8AABFE5819CE88085FF13E382A8E383AAE38387E382A3E38396E382B9</RubyCharaters>が聞いて呆れる……。
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歴史の流れはもはや、私の正せぬ濁流となったのか……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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160,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_906","<UIForeground>F20223</UIForeground>ハイデリンよ、すべてはお前の望みどおりだ。
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その星は今、新しき者たちに奪われようとしている。<UIForeground>01</UIForeground>"
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161,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_907","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前の……お前を造ったものたちの願いによって、
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世界の真相は伏せられたまま……
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彼らは、己がなりそこないの命であることすら知らない。<UIForeground>01</UIForeground>"
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162,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_908","<UIForeground>F20223</UIForeground>そうして、今の人類が憂いなく生を謳歌するほどに、
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我々は消え失せていくのだ。<UIForeground>01</UIForeground>"
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163,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_909","<UIForeground>F20223</UIForeground>……わかっている。
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それでもまだ、我々は終わっていない。<UIForeground>01</UIForeground>"
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164,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_910","<UIForeground>F20223</UIForeground>あの英雄は、確かに過去最大の障害だ。
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だが……今度こそ排除してみせよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
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165,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_911","<UIForeground>F20223</UIForeground>策はある……。
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連中を第一世界に縛り続けることができれば、
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最後に勝つのは、我々だ……。<UIForeground>01</UIForeground>"
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166,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_912","<UIForeground>F20223</UIForeground>お前たちは、そちらの世界で「闇の戦士」になったとか……。
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ならば、運命は決まっていよう。<UIForeground>01</UIForeground>"
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167,"TEXT_LUCKMF111_03654_ELIDIBUS_000_913","<UIForeground>F20223</UIForeground>「闇の戦士」は「光の戦士」に討たれるのだ。
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かつてお前たちが、そうしたように……!<UIForeground>01</UIForeground>"
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168,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_930","やはり、間違いはないんだな……リーン。"
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169,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_931","はい……。
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この向こうに「何か」がいます。"
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170,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_932","……だが、この先どれだけ進んだとしても、
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続いているのは「無の大地」。
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生命の存在が許されない場所だ。"
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171,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_933","俺たちとて、長居を避けたところで、
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体に影響が出ないともかぎらない……。"
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172,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_934","それでも……どうしても、そこに行きたいのか?"
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173,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_935","確かにこの世界は救われました。
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でも、取り戻されたわけじゃない……。"
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174,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_936","取り戻す、か……。"
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175,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_937","なら、この果てに何が待っているのか、
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確かめに行かないとな。"
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176,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_938","それがお前の望みなら、
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家族である俺が、全力で支えてやらなくてどうする?"
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177,"TEXT_LUCKMF111_03654_THANCRED_000_939","さあ、戻って準備を始めるぞ。"
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178,"TEXT_LUCKMF111_03654_RYNE_000_940","はい……!"
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179,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_200","「メインクエスト:漆黒のヴィランズ」を完了したことにより、
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インスタンスダンジョンを再攻略することで、
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仲間NPCの幻体を育成できる「フェイス」が開放されました!"
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180,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_201","フェイスを起動するには、
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「メインコマンド」の「コンテンツ情報」内にある、
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「フェイス」を選択してください。"
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181,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_202","幻体は、攻略に参加させることで経験値を得て、
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レベルアップしていきます。
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詳しくは「フェイス」の解説をご覧ください。"
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182,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_203","また、「漆黒のヴィランズ」で体験した冒険を、
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原初世界のジョブクエストで出会った人々に、
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話すことができるようになりました。"
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183,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_204","・該当ジョブのレベルが80になっている。
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・「レベル70のジョブクエスト」を完了している。
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・該当ロールの「ロールクエスト」を完了している。"
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184,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_205","以上3つの条件を満たすことで、クエストが発生します。
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詳しい場所などは、各ジョブの、
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「レベル70のジョブクエストのジャーナル」でご確認ください。"
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185,"TEXT_LUCKMF111_03654_SYSTEM_000_206","さらに、クリスタリウムにて、
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新たなるコンテンツを開放するクエストが発生したようです。
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引き続き、ふたつの世界での冒険をお楽しみください!"
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