Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/036/LucKmg102_03674.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

10 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。
51TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。
62TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。 ※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。 ※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。
73TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。
84TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。
95TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。
106TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_06
117TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_07
128TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_08
139TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_09
1410TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_10
1511TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_11
1612TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_12
1713TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_13
1814TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_14
1915TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_15
2016TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_16
2117TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_17
2218TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_18
2319TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_19
2420TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_20
2521TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_21
2622TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_22
2723TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_23
2824TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00サレン郷の水晶公と話す
2925TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
3026TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略
3127TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03アルフィノと話す
3228TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_04
3329TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_05
3430TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_06
3531TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_07
3632TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_08
3733TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_09
3834TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_10
3935TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_11
4036TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_12
4137TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_13
4238TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_14
4339TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_15
4440TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_16
4541TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_17
4642TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_18
4743TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_19
4844TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_20
4945TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_21
5046TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_22
5147TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_23
5248TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。 人との取引を望みこそすれ、接触すら拒むとは考えにくい。 いったい、どんな事情があるのだろう?
5349TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、 この細剣で、小突き回してやるんだから! ……だいたい、ひとりで背負い込みすぎなのよ。
5450TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。 洞窟でホウキと隠居生活をしている誰かさんを思い出すわね。 あの人ほど、毒舌じゃないといいのだけれど。
5551TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、 魔法の研究にも力を入れていたと、記録されています……。
5652TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016そのような国で名を成した魔道士ともなれば、 かなりの知恵者でありましょう。
5753TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。 その所在は、始まりの湖の対岸……衛兵団に小舟を用意させよう。
5854TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031なれば、私には別行動の許可を……。 皆の魂を収めるに足る白聖石を生成するには、 それなりに、準備が必要となりますので。
5955TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。 それ以外の者は、レイクランドの「サレン郷」へ。 戦いの準備も忘れずにね。
6056TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。 サンクレッドやリーンには、 私から状況を伝えておくといたしましょう。
6157TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。 この湖を縦断するような遠泳は、まだ難しいからね……。
6258TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044戦いの準備を……ってことは、 水晶公は、穏便に済まない場合も想定しているってことよね。
6359TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。
6460TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、 宮殿に立ち入るやいなや、使い魔が攻撃を仕掛けてきた……。 ここは、それを承知で正面突破といこう。
6561TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。 自慢の使い魔を台無しにされたら、 余計に怒って、話を聞いてもらえないんじゃない?
6662TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。
6763TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、 その使い魔を上回る者が現れれば、興味を抱く。 それが、魔法の道を歩む者……魔道士という人種だもの。
6864TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054私も、そう思う。 それに、相手の性格や、隠遁の理由もわからない以上、 対面できたとて、交渉は出たとこ勝負にならざるを得ないのだ。
6965TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、 襲いくる使い魔を、徹底的に打ち倒してやろうじゃないか。
7066TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。 なんだか……。
7167TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね?
7268TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058そ、そうか? 久方ぶりの戦いを前に、高揚しているのかもしれないが……。
7369TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059ふむ、アリゼーも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共闘できるときは、 気合の入り方が段違いだ。 水晶公も同じように、また<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と冒険できることが嬉しいのだね。
7470TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060なっ……私は、いつだって真剣に……!
7571TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、 多少は、心にゆとりがあるつもりではあったが……。
7672TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。 ここで時間を浪費するより、さっさと宮殿へ向かいましょう。 お望みの冒険が、たっぷり待ち構えているわよ?
7773TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063あ、ああ、そうだな……! それでは、隠者殿の根城「グラン・コスモス」へ出発しよう!
7874TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000どうする?
7975TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001話す
8076TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002パーティを編成して突入
8177TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003キャンセル
8278TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080大きな戦いの後の、小さな冒険…… ふと、以前に君やアレンヴァルドと共に探検した、 スカラの水没遺構のことを思い出したよ。
8379TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085ほ、ほら、お喋りはおしまい! さっさと宮殿に向かうわよ。 使い魔だろうが何だろうが、みんな蹴散らしてやるわ!
8480TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、 へたな魔物を凌ぐ力を有していてもおかしくない。 じっくり観察したいけど……その余裕はないかしらね。
8581TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。 ともかく、宮殿に突入してからの指示は任せよう。 あなたが望むなら、大抵の役割はこなしてみせるさ。
8682TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150やあ、おつかれさま! ほかの皆は、ベーク=ラグ殿を連れて、 一足先にクリスタリウムへと向かったよ。
8783TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150それにしても、ン・モゥ族の性質について、 ウリエンジェから学んでおいてよかった。 イル・メグの冒険では、妖精たちに翻弄されたからね……。
8884TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、 交渉の続きといこう!
8985TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、 仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました! 「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。