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0,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_00","星見の間の水晶公は、隠者が棲む宮殿に向かいたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_01","宮殿は、始まりの湖の対岸にあるという。レイクランドのサレン郷で「水晶公」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_02","宮殿へは、正面から突入していくことになった。準備を整え、「グラン・コスモス」に突入しよう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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3,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_03","ベーク=ラグの使い魔を退けた。レイクランドのサレン郷に戻ろう。"
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4,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_04","水晶公たちの「お願い」もあり、ベーク=ラグに話を聞いてもらえることになった。サレン郷の「アルフィノ」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKMG102_03674_SEQ_05","仲間たちは、一足先にクリスタリウムへと戻っていったようだ。ベーク=ラグの協力を取り付けるため、交渉へと挑もう。"
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24,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_00","サレン郷の水晶公と話す"
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25,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_01","「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略"
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26,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_02","「魔法宮殿 グラン・コスモス」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKMG102_03674_TODO_03","アルフィノと話す"
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48,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_000","ン・モゥ族といえば「対価の収集家」……。
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人との取引を望みこそすれ、接触すら拒むとは考えにくい。
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いったい、どんな事情があるのだろう?"
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49,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_005","水晶公ったら、今度また後ろ向きな発言なんてしたら、
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この細剣で、小突き回してやるんだから!
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……だいたい、ひとりで背負い込みすぎなのよ。"
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50,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_010","人里離れて暮らす、風変わりな魔道士……。
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洞窟でホウキと隠居生活をしている誰かさんを思い出すわね。
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あの人ほど、毒舌じゃないといいのだけれど。"
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51,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_015","フッブート王国は、精強なる騎士の国であると同時に、
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魔法の研究にも力を入れていたと、記録されています……。"
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52,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_016","そのような国で名を成した魔道士ともなれば、
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かなりの知恵者でありましょう。"
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53,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_030","隠者殿が棲まう宮殿、その名も「グラン・コスモス」。
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その所在は、始まりの湖の対岸……衛兵団に小舟を用意させよう。"
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54,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_031","なれば、私には別行動の許可を……。
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皆の魂を収めるに足る白聖石を生成するには、
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それなりに、準備が必要となりますので。"
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55,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_032","では、白聖石については、ウリエンジェに任せよう。
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それ以外の者は、レイクランドの「サレン郷」へ。
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戦いの準備も忘れずにね。"
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56,"TEXT_LUCKMG102_03674_URIANGER_000_040","白聖石の生成は私に任せ、どうぞ「サレン郷」へ。
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サンクレッドやリーンには、
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私から状況を伝えておくといたしましょう。"
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57,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_042","衛兵団には手間をかけたが、舟を用意してもらってよかったよ。
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この湖を縦断するような遠泳は、まだ難しいからね……。"
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58,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_044","戦いの準備を……ってことは、
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水晶公は、穏便に済まない場合も想定しているってことよね。"
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59,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_046","対岸といっても、ここからは宮殿は見えないのね。"
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60,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_050","以前に、私が隠者殿に接触を試みた際には、
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宮殿に立ち入るやいなや、使い魔が攻撃を仕掛けてきた……。
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ここは、それを承知で正面突破といこう。"
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61,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_051","あら、ずいぶんと荒っぽい手段を取るのね。
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自慢の使い魔を台無しにされたら、
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余計に怒って、話を聞いてもらえないんじゃない?"
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62,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_052","……いえ、私は、水晶公の作戦を推すわ。"
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63,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_053","己の魔力を注いだ「作品」であればこそ、
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その使い魔を上回る者が現れれば、興味を抱く。
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それが、魔法の道を歩む者……魔道士という人種だもの。"
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64,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_054","私も、そう思う。
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それに、相手の性格や、隠遁の理由もわからない以上、
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対面できたとて、交渉は出たとこ勝負にならざるを得ないのだ。"
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65,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_055","ならば、少しでも我々に興味を持ってもらえるよう、
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襲いくる使い魔を、徹底的に打ち倒してやろうじゃないか。"
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66,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_056","そういうことなら、腕が鳴るというものだけど。
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なんだか……。"
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67,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_057","水晶公……あなた、ずいぶんと楽しそうね?"
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68,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_058","そ、そうか?
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久方ぶりの戦いを前に、高揚しているのかもしれないが……。"
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69,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_059","ふむ、アリゼーも<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>と共闘できるときは、
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気合の入り方が段違いだ。
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水晶公も同じように、また<If(PlayerParameter(4))>彼女<Else/>彼</If>と冒険できることが嬉しいのだね。"
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70,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_060","なっ……私は、いつだって真剣に……!"
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71,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_061","わっ、私も……! 世界を脅かす敵との戦いではないのだから、
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多少は、心にゆとりがあるつもりではあったが……。"
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72,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_062","はいはい……いつまでも英雄さんを取り合わないの。
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ここで時間を浪費するより、さっさと宮殿へ向かいましょう。
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お望みの冒険が、たっぷり待ち構えているわよ?"
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73,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_063","あ、ああ、そうだな……!
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それでは、隠者殿の根城「グラン・コスモス」へ出発しよう!"
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74,"TEXT_LUCKMG102_03674_Q1_000_000","どうする?"
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75,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_001","話す"
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76,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_002","パーティを編成して突入"
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77,"TEXT_LUCKMG102_03674_A1_000_003","キャンセル"
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78,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_080","大きな戦いの後の、小さな冒険……
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ふと、以前に君やアレンヴァルドと共に探検した、
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スカラの水没遺構のことを思い出したよ。"
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79,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALISAIE_000_085","ほ、ほら、お喋りはおしまい!
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さっさと宮殿に向かうわよ。
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使い魔だろうが何だろうが、みんな蹴散らしてやるわ!"
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80,"TEXT_LUCKMG102_03674_YSHTOLA_000_090","使い魔といえど、腕の立つ魔道士が命を吹き込んだ存在なら、
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へたな魔物を凌ぐ力を有していてもおかしくない。
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じっくり観察したいけど……その余裕はないかしらね。"
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81,"TEXT_LUCKMG102_03674_MYSTERYVOICE_000_095","確かにこれも、冒険と言えば冒険か……。
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ともかく、宮殿に突入してからの指示は任せよう。
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あなたが望むなら、大抵の役割はこなしてみせるさ。"
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82,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_150","やあ、おつかれさま!
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ほかの皆は、ベーク=ラグ殿を連れて、
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一足先にクリスタリウムへと向かったよ。"
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83,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_100_150","それにしても、ン・モゥ族の性質について、
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ウリエンジェから学んでおいてよかった。
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イル・メグの冒険では、妖精たちに翻弄されたからね……。"
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84,"TEXT_LUCKMG102_03674_ALPHINAUD_000_151","さあ、ベーク=ラグ殿から魂についての知恵を借りられるよう、
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交渉の続きといこう!"
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85,"TEXT_LUCKMG102_03674_SYSTEM_000_180","「魔法宮殿 グラン・コスモス」に、
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仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
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「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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