Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/036/LucKze204_03659.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

161 lines
12 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
スリザーバウの「キンフォート」は、化身様から新たな啓示を授かりたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_01","※本クエストには「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト」が、
 設定されています。
化身様の縞によると、地脈の流れに沿った場所に何かがあるらしい。ラケティカ大森林のダイヤーズウォッシュ付近で、怪しいものがないか探そう。"
2,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_02","怪しい者と話し、襲いかかってきた魔物を撃退した。ダイヤーズウォッシュ付近で、魔物と一緒にいた「常闇の愛し子」の呪術師を問いただそう。"
3,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_03","地脈に呪具を仕掛けていたのは、やはり「常闇の愛し子」の者たちだった。ダイヤーズウォッシュ付近で、呪術師たちを追ってこらしめよう。"
4,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_04","「常闇の愛し子」の者たちは、計画に関連するらしき物資を残していった。彼らの物資を探り、計画の証拠を手に入れよう。"
5,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_05","「常闇の愛し子」の地脈への工作について書かれた、「<Sheet(EventItem,2002703,0)/>」を入手した。スリザーバウに戻り、「キンフォート」に報告しよう。"
6,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_06","「常闇の愛し子」たちの計画は、スリザーバウのみならず、森全体を危険に晒すものだったことが明らかになった。森の危機を救うことができたのも、キンフォートの夢の啓示おかげなのか?答えは、姿を消した化身様だけが知っている……。"
7,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKZE204_03659_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_00","ダイヤーズウォッシュ付近を調査する"
25,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_01","常闇の愛し子の呪術師と話す"
26,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_02","呪術師を探し、襲われたら討伐"
27,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_03","怪しい物資を調べ、<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を入手"
28,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_04","スリザーバウのキンフォートに<Sheet(EventItem,2002703,0)/>を渡す"
29,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKZE204_03659_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_101","キンフォートの言ってたことが、現実味を帯びてくるなんてね。"
49,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_102","キィ?"
50,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_001","よし、スリザーバウとこの森の行く末は、
大いなる意思に選ばれし、我々の手に託されたッ!"
51,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_002","「水蛇の化身様」が降臨せしは、
この危機を知らすために違いない!
さぁ、我らに次の道を指し示したまえーッ……!!"
52,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_003","キィ~!!"
53,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_004","大声立てるなって、蛇モドキが見つかっちゃうだろ!
気味悪がられて、追い出されても知らないぞ!"
54,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_005","むぅ、そうはさせまいが……しかし、見るがいい!
「水蛇の化身様」の、横腹のここだ!"
55,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_006","えぇ……今度はなに?"
56,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_007","縞の間にあった傷は、不思議と癒えている……しかし!
となりの縞をたどった先だ、新たな傷が現れているぞ!"
57,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_008","つまり地脈の流れに沿った場所、ダイヤーズウォッシュ付近で、
「常闇の愛し子」の連中が、新たに何か仕掛けたはずだ。
連中の企てを止めるのは、ボクらでなくてはならない!"
58,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_009","「ボクら」っていうか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんね。
まったく、予知夢どうこうだけじゃなくって、
自分で戦える魔法も少しは覚えたらいいのにさ。"
59,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_010","それにしても……縞のうえにそんな傷、あるかなぁ?
オレには、さっぱりだけど……。"
60,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_011","見つかった呪具の件もあるし、念のため、
「ダイヤーズウォッシュ」近くを調べに行ってもらえないかな?
面倒だとは思うけど、よろしく頼むよ。"
61,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_012","「常闇の愛し子」一派を止めるのは、ボクらしかいないッ!
ダイヤーズウォッシュを調べに行ってきてくれたまえ!
貴殿に託し、ボクはここで祈りを捧げていよう!"
62,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_013","出てくるのは、この蛇モドキと呪具で十分だよ。
今度こそ、何もなきゃいいけど……。"
63,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_014","キュィ~……キィ、キィ!"
64,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_015","「水蛇の化身様」は、高い鳴き声をあげている。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>を応援しているようだ。"
65,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_020","ここで何をしているか……だと?
邪魔するものに容赦はしないッ!"
66,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_021","これは森への聖なる務めぞ……!"
67,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_030","さては、我らの仕掛けを取り除いた輩だな!?
森を浄化せんとする、我らの深謀を邪魔するか!"
68,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_031","クソッ、スパイダーを倒すほどの手練だ……!
我らの「計画書」を奪われてはまずい……。
一度退いて、体勢を立て直すぞ!"
69,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_032","「常闇の愛し子」の一味は、森の奥へと逃げていった。
追跡し、彼らの目的に関連するものを手に入れよう。"
70,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_035","「常闇の愛し子」の連中が現れた、だと……!?
森の危機の正体に迫っているというわけだな!"
71,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_036","えぇ、また地脈の場所に……!?"
72,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_037","キィ~!"
73,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAA_000_040","追いつかれたか…!"
74,"TEXT_LUCKZE204_03659_CRAZYHAB_000_041","始末してくれる!!"
75,"TEXT_LUCKZE204_03659_SYSTEM03659_000_044","「常闇の愛し子」たちの荷物から、
<Sheet(EventItem,2002703,0)/>と書かれた書類を見つけた!"
76,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_042","よかった、無事帰ってきたんだね。
キミがいない間、キンフォートがずっと、
意味わかんない祈りだか呪文だか唱えててさぁ……。"
77,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_043","キィ~!!"
78,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_045","おお、ぶじ戻ったか……!
ボクと「水蛇の化身様」が共に唱えた、
「昏き森の聖詩」から引用した祈りが通じたのだな!"
79,"TEXT_LUCKZE204_03659_TSUCHINOKO_000_046","キィキィっ、キュィ~!!"
80,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_047","はは、聖詩ね……聞かされるオレが、ひたすらしんどかったけど。
それで、何か見つかった?"
81,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_050","スリザーバウに通じる地脈が、ほとんど記されてる。
地脈の太い地点に、多発的に作動するよう呪具を仕掛け、
僕らの対応を鈍らせる算段だったのか……!"
82,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_051","「常闇の愛し子」の奴らめ、こんな陰謀を企むとはッ!
地脈への破壊工作など、森の意思をかえりみぬ大それたことを!"
83,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_052","呪具が見つかったときに心配していたことが、
いよいよ現実味を帯びてきたね。"
84,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_053","この計画書があれば、あとは集落のみんなで対処できるはずだ。
大人たちに教えて地脈をまわり、呪具を取り除いてもらうよ。"
85,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_054","どうやって呪具や計画書を手に入れたかは、
ちょっと説明しにくいけど……とにかく!
この美しい環境を、ぶっ壊させるわけにはいかないからね!"
86,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_055","森の守護者たる「ロンカの水蛇様」は、
清めるどころか、森を汚さんとする悪意を察知したのだな。
奴らめ、意思の声も聴きとれんくせに、嘆かわしい……。"
87,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_056","そして我々こそが森を救う勇士にふさわしいと、
「化身様」を遣わしてくださったに違いない。
ああ、その重責と期待を、見事ボクらは果たせたのですね……。"
88,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_057","あれっ、そういえば、その化身様は……?"
89,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_058","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが帰ってきたときは、
一緒にいたと思ったけど……逃げ出した!?
でもキンフォートに懐いてたし、探さないと!"
90,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_059","無粋なことをするものではない!
きっと役目を終え、お隠れになったのだ……!"
91,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_060","うーん、そういうものなの?
でもキンフォートの言う通りに事件は解決したし、
やっぱり本物の「ロンカの水蛇」だったのかなぁ?"
92,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_061","おお……!?
ついにヴァランが、ロンカの伝説に興味を持ったか!
よしよし、それではボクが解説してやろう!"
93,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_062","化身様と出会った場所に、巨大なクリスタルがあったろう?
あれは「水蛇の宝卵」と呼ばれるものでな。
伝承によれば、ロンカ文明が栄えるより古い時代から……"
94,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_063","あーごめん、ヘタに興味持ってるとか言ったら、
1日たっぷり付き合わされるやつだなこれ、うん。"
95,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_064","とにかく、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
付き合ってくれたおかげで、森の危機を避けることができたよ。
予想外の展開だったけど、本当にありがとう。"
96,"TEXT_LUCKZE204_03659_VALAN_000_065","これからも、コイツの手綱を握っておけるように頑張るんで!
スリザーバウに立ち寄った時には、声をかけてくれよな!"
97,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_066","……して、初期ロンカ文明の巨石文化との関連についてだ、
明かされぬ聖碑文をたどり、幻視の年代記が証明されれば……"
98,"TEXT_LUCKZE204_03659_QUINFORT_000_067","コラ、まだ講義は終わってないぞーッ!!"