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0,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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キタリの水蛇様?は、冒険者に新たな天啓を授けたい……のかもしれない。"
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1,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_01","※本クエストには
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「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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キタリの水蛇様?に、発掘調査の進捗について促された気がする。「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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2,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_02","チャクルリ・コテルと話した。洞窟遺跡の次の層へと進むには、冷えた水流の地下水脈を突破しなければならないようだ。風邪のような症状の看病のためにも、身体を温められる温熱材を探し、「キタルリ・ナトル」に納品しよう。"
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3,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_03","キタルリ・ナトルに納品した温熱材を活用し、地下水脈を越える水中探索が可能となった。ぶじ第三次調査が開始されたが、石碑は見つかったのだろうか?「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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4,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_04","周辺集落からの物資の提供により、発掘隊の拠点設備が拡充された。また洞窟遺跡の内部では、壊れた「第三の石碑」が見つかった。水蛇様の導きにより、キタリ族たちは今回も、石碑を新たに復元するつもりのようだ。石碑に彫り残す歴史について、冒険者は、またもロンカの同盟者として選択を託されたが……!?"
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5,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_05",""
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6,"TEXT_BANQIQ004_03797_SEQ_06",""
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24,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_00","チャクルリ・コテルと話す"
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25,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_01","<If(Equal(IntegerParameter(4),16))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>トゥシ・メキタ湖の水中の岩場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を採掘<Else/>キタルリ・ナトルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),17))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>トゥシ・メキタ湖の水中の草刈場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を草刈<Else/>キタルリ・ナトルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/><If(Equal(IntegerParameter(4),18))><If(LessThan(IntegerParameter(1),IntegerParameter(2)))>トゥシ・メキタ湖の釣り場で<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を釣る<Else/>キタルリ・ナトルに<Sheet(Item,IntegerParameter(5),0)/>を納品</If><Else/></If></If></If>"
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26,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_02","チャクルリ・コテルと話す"
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27,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_03",""
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28,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_04",""
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44,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_20",""
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47,"TEXT_BANQIQ004_03797_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_001","キュキィ~っ!"
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49,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_002","「キタリの水蛇様?」は、期待に満ちた鳴き声をあげている。
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洞窟遺跡の発掘は、順調に進んでいるようだ。
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「チャクルリ・コテル」と話し、発掘の進捗について聞こう。"
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50,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_011","ラニルさんに教えてもらった儀式、みんなで続けてるでござうよ。
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おかげで発掘もアンゼンダイイチで順調に進んで、
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第二層の調査、だいたい終わったみたいでござう!"
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51,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_015","第二層の出土品への詳しい調査も行った結果……
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復元した石碑に彫り残した仮説は、
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やはり間違いのない解釈であったようでござる。"
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52,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_016","キタリ族とヴィースの、出会いの形は最悪であったと言えよう。
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狩人に射殺され、食肉とされ……多くのキタリ族が犠牲になり、
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臣民への残虐な行いは、皇帝の怒りを買った。"
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53,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_017","あわや、ヴィースを滅するため戦が起きようかと……。
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しかしキタリ族は、ヴィースたちに粘り強く説得を行った。
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我らは語らえる友である、とな。"
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54,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_018","その姿を見てヴィース族は、自らの蛮行を恥じ、
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次第に、ロンカの神を信奉する民となったのでござる。
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彼女らを赦せと皇帝に神託を与えたのが、マヤエ神とされておる。"
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55,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_019","そうして、ヴィースは森に住むことになって、
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キタリともトモダチになったでござうな!"
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56,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_020","キタリ族は、森を訪れた流浪の民ヴィースを歓迎したようでござる。
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やがて、互いが信ずる神々、すなわちダラン神とマヤエ神のように、
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仲睦まじい関係になったとか……。"
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57,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_021","ふたつの種族を繋ぐ、とある逸話では……
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狩猟の最中に、キタリとヴィースの二人組が谷底に落ちたそうな。"
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58,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_022","負傷し、動けず飢えていくなか……
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短命なキタリが長命なヴィースに、身を差し出して食べさせ、
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救助が来るまで生きながらえさせたそうでござる。"
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59,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_023","うぅ、ご先祖様のトモダチを想う心……!
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そうしてキタリとヴィースの信頼は、一層深まったにござうな!"
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60,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_024","そして、第二層を深部まで進み……
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「第三層」への下降ルートも、判明した模様にござる。
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次の石碑こそ、ぶじに見つかればよいのでござるが。"
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61,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_025","今回も、トワルリに予備調査をお願いしたでござうか?"
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62,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_026","ああ、無論にござる。
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トワルリは心配性にござるからな、
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怖い怖いと申しながら、我先に危険を確かめるのに余念無きこと。"
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63,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_027","しかし今回は、怯え帰ってきただけではござらなんだ……。
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我らの手に負いかねる事態ゆえ、スリザーバウに使いをやり、
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頼りになるキンフォート殿とヴァラン殿にも、お越しいただいた。"
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64,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_028","向こうの天幕に集まっていただく手筈にござる。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿も、ご同席願いたい。"
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65,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_029","話は聞かせてもらったよ。
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予備調査に向かったトワルリが、熱を出したって……!?"
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66,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_030","ああ……第三層へ進むうち、地下水脈にぶつかったようでござる。
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道は途絶え、洞窟の冷えた水中を、
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潜って移動するほかなかったとか……。"
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67,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_031","水中探索で、身体を冷やしてしまったのだな。
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調査に熱心になる心中は察するが、お可哀そうに……。"
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68,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_032","この程度の症状であれば、大事には至らぬでござろうが。
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しかし我らの天幕は、恥ずかしながら仮ごしらえのまま……
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病人を診るための、設備や物資の無いことに気付かなんだ。"
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69,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_033","なるほどね、これまで発掘第一で頑張ってきたんだもんな。
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護符や祭壇はあっても、風邪には効きっこない……
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軽い病気も、治らないってわけだ。"
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70,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_034","オレも「夜の民」の一員だから、ちょっとわかる気がするけど。
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キタリ族も質素倹約で、あれそれと贅沢してないみたいだろ?"
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71,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_035","それでも、ここで暮らしていくなら、
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この拠点の設備も、もう少し充実させたほうが良さそうだ。
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協力するオレたちが、軌道に乗るまで手伝ってあげたいよね。"
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72,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_036","うぅ~っヴァランどの……。
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お優しゅうござう……!"
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73,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_037","こういうのは、お互い様だろ?"
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74,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_038","またしても、かたじけのうござる……!!
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洞窟の先へと進むには、地下水脈との対峙は避けられぬ。
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一度立ち止まり、対策を講じねばなるまいよ。"
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75,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_039","まずは、取り急ぎ必要なものを集めたいよね。
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風邪の症状に効く薬と、身体を温めるもの……"
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76,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_040","薬の調達なら、ボクが任されよう!
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ここからならば、ファノヴの里を訪ねるのが早いか。"
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77,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_041","あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
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うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、
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「<Sheet(Item,29515,0)/>」を3つくらい探してきてカイロにするかな……。"
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78,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_041","あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
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うちの里なら風邪を引いたとき、トゥシ・メキタ湖へ行って、
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「<Sheet(Item,29541,0)/>」を3つくらい探してきて薬湯を作るかな……。"
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79,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_200_041","あとは、うんと身体を温められる手段を考えないと。
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風邪を引いたとき、スリザーバウでなら、
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トゥシ・メキタ湖で採れる「<Sheet(Item,29567,0)/>」で鍋を作るかな……。"
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80,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_300_041","釣り餌だったら「<Sheet(Item,27582,0)/>」で大丈夫なはずだよ。
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母さんが作ってくれる鍋が美味しくって、
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病気になるたび、少し楽しみだったっけ。"
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81,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_042","あんまり里に備えがあるものじゃないはずだ。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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集めてきてもらってもいいかな?"
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82,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_043","そるかしは、そるかしは何をしたらよいでござうか!?"
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83,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_044","オレがここに残って、トワルリの看病をするよ。
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チャクルリは、オレの手伝いをしてくれるかな?"
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84,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_045","承知にござう!
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カンビョウでも活躍してこそ、立派な大人でござうよー!"
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85,"TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_051","キィ~……!!"
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86,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_052","「キタリの水蛇様?」は、かすれた鳴き声をあげている。
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倒れたトワルリ・マノリの容態を、心配しているようだ。"
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87,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_055","水を運んだり、厚布や草粥を用意したり……。
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そるかしもカンビョウ、がんばるでござうよ!"
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88,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_054","なんかキタリ族のこと、放っておけないんだよね。
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オレも、「ロンカの民」とか「森の仲間」っていうのに、
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入れ込むようになってきたのかな。"
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89,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_053","薬剤なども、キタリ族の拠点に備蓄を設けるべきか……
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それほどの量であれば、スリザーバウやファノヴの里に、
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定常的な支援を願わねばな!"
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90,"TEXT_BANQIQ004_03797_LANILLE_000_055","キタリ族の者が、病に倒れたとか……。
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ファノヴで古くから用いている薬が、役立てば良いのだがな。"
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91,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_060","病人の身体をあたためてやる品は、
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冷えた水中を潜り進む鍵としても、先々重宝できる品かもしれぬ。
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|
件の素材は、ご入手いただけたか?"
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92,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_062","毎度うけおっていただき、かたじけのうござる。
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トワルリの看病に役立つ品の採集、お待ちしておりまするぞ!"
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93,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_061","おお、手にしただけで、ほのかに熱を帯びておるよう……!
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トワルリの症状にも、きっと効果があるでござろう!"
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94,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_064","体調を崩しかけていた、ほかのキタリにも、
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ファノヴの里でもらい受けた薬を渡してきたぞ。
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拠点の備蓄とする量には及ばないが、当面は足りるはずだ。"
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95,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_065","トワルリも、薬を飲んで身体を温めてやったら、
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随分楽になったみたいだ……。
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この様子なら、症状もじきに治まるんじゃないかな。"
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96,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_066","何よりでござる……。
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トワルリには、いつも無理をさせてしまっておるからな。"
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97,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_067","…………む、むむむ~~……!!!"
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98,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_068","チャ、チャクルリ!?
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|
いかがしたか!?"
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99,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_069","むむ…………!!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どのが採ってきてくれたものを、
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そるかしも少し試したら……体が、ポカポカ熱いでござうよ~~!"
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100,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_070","ほほ、なんと!
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これなら地下水脈の水中探索も、乗り切れることでござろう!"
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101,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_071","ヴァラン殿、キンフォート殿、
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|
トワルリの看病は、お主たちに任せられようか?
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|
ご先祖様の石碑の発見……それが、百薬に勝る元気の源にござる!"
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102,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_072","無論だッ!
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|
我が手がロンカの民の助けとなること、何よりの誉れ!"
|
|
103,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_073","「第三次調査」、開始にござうよー!!"
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104,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_041","しばらくして……"
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105,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_042","チャクルリ・コテルとキタルリ・ナトルによる、
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|
「第三次調査」が完了した!"
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|
106,"TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_082","キュキュィ~"
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107,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_083","今回も、石碑は見つかったのだろうか?
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さて、いかなる伝承が残されていたのか……!"
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108,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_084","トワルリは、オレらが看てるあいだに、
|
|
随分顔色がよくなったみたいだ。"
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|
109,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_090","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの……。
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|
第三層で見つかった石碑も、やはり壊れていたでござうよ。
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|
そして、鉄冑を被られた水蛇様も同じように……。"
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110,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_091","100年前に洞窟内まで及んだ罪喰いの襲撃は、
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よほど激しいものだったのでござろう……。"
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111,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_092","ご先祖さま、きっと怖かったでござうな……!"
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112,"TEXT_BANQIQ004_03797_HELMETTSUCHINOKO_000_093","キィっキュィ~!"
|
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113,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_094","おお……ボクらを励ますような、なんと頼もしきお声……!
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過去を嘆かず、遠き未来のため歴史を紡げということか……!!"
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114,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_095","今の鳴き声からそう聞き取れるお前って、
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意外と空気読めてるのかもな……。"
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115,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_096","それで、今回見つかった石碑は、どんな彫刻だったんだ?"
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116,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_097","それが奇妙でな……。
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石碑に描かれておったのは、「魚を掲げるキタリ」と、
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そして、見たこともない「ナマズの如き獣人」の似姿でござった。"
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117,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_098","ナマズの……獣人……!?
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そのような存在は、マトーヤ様の書架でも見たことがないぞ……!?"
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118,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_099","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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ナマズのような人たちって、知ってる?
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ラケティカの外なら、もしかしたら……って思ってさ。"
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119,"TEXT_BANQIQ004_03797_Q1_000_000","何と答える?"
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120,"TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_001","よく知っている!"
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121,"TEXT_BANQIQ004_03797_A1_000_002","し、知らない……"
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122,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_101","東方に棲んでいた種族?
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なら、ノルヴラントで話を聞かないのも道理だね。
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「光の氾濫」で、多くの種族が姿を消したっていうしさ。"
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123,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_102","あれ、何か知ってそうな顔してたと思ったんだけど……
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オレの気のせいかな?
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それとも、忘れたくなるような思い出でも……ま、いいか。"
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124,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_103","それにしても、ナマズのような人たちかぁ……
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獣人だけど、ちょっと美味しそうかなって想像しちゃうよね。
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オレ、ナマズって大好物なんだ!"
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125,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_104","さて……問題は、両種族の遭遇をどう読み解くかでござろう。
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それがしは、森に現れたナマズ獣人とキタリ族のあいだで、
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漁場を巡る争いが勃発したのではないかと考える。"
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126,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_105","戦いを避けてきたキタリ族だが、ナマズ相手にはその限りではない。
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ロンカ皇帝の後援を受けたキタリたちが勝利し、魚を掲げ誇り……
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飢えたナマズ獣人は、滅亡したのでござる!!"
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127,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_106","め、メツボウ……!!
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ナマズさんたち、かわいそうでござうよぅ……!"
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128,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_107","うーん、これまでの石碑を見てきて、
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そるかしも少しは、父上の大人の視点を学んだでござうよ……!
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確かに、森を飢饉が襲った時代であったのやもしれぬでござう。"
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129,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_108","しかし、ナマズさんたちがお腹を空かせて現れたところに、
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キタリ族がお魚を分けてあげたに、違いないでござうよ。
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掲げているお魚は、そのためのものにござう!"
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130,"TEXT_BANQIQ004_03797_QUINFORT_000_109","大変興味深いな……しかしナマズ獣人は初耳だが、
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ナマズといえば、ロンカの石板にも姿が刻まれているという。
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つまり先ロンカ時代、地底に封じられし超古代文明の覇者こそ……"
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131,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_000_110","はーいはいはい、そこまで!
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お前の第三の説は、いらないから!!"
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132,"TEXT_BANQIQ004_03797_VALAN_100_110","オレらはこのくらいで、失礼させてもらいます!!
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また手がいるときは、いつでも来るからね!"
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133,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_111","地底深くに住むナマズ獣人、なんと浪漫ある……。
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いやその場合、魚を掲げたキタリの像は、どう関連を……"
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134,"TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_112","キュィ~っ!"
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135,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_113","……はっ、いかんいかん!
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我ら親子の立てた説から、同盟者殿に歴史をお示しいただく……
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それこそが、水蛇様のお望みにござる!"
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136,"TEXT_BANQIQ004_03797_CHAQURLQHOTL_000_114","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、
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よろしくお頼み申すでござうよ~!"
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137,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_115","キタリ族の親子は、新たな石碑に残す先祖の逸話について、
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ふたたび互いに異なる説を唱えているようです。
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水蛇様は、あなたにキタリ族の歴史を託そうとしていますが……?"
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138,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_116","「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
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「名誉」になりました。
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水中探索の進行に力を貸したことで、信頼を勝ち得たようです。"
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139,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_100_116","さらに、ファノヴの里やスリザーバウからの物資の提供により、
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ホパル古盤の拠点の設備が充実してきたようです。
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キタリ族たちは、ますます発掘に励んでいくことでしょう!"
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140,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_117","これ以降、ホパル古盤にいる「コテルリ・パソリ」より、
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新たな「友好部族デイリークエスト」を受注することができます。"
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141,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_118","なお、友好ランクが上がった当日に限り、
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「コテルリ・パソリ」から受注できるデイリークエストの数が、
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ボーナスとして、3つ追加されています。"
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142,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_119","友好ランクが上がる前に発行されたデイリークエストを、
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すべて受注するとボーナス分が発行され、
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受注権のある限り、これを受注することができます。"
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143,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_120","また、「ユクルリ・マノル」より、
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「友好関係:名誉」の商品を購入できるようになりました。
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今後の冒険に役立てましょう!"
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144,"TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_003","(★未使用/削除予定★)"
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145,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_010","(★未使用/削除予定★)"
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146,"TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_050","(★未使用/削除予定★)"
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147,"TEXT_BANQIQ004_03797_QITARLNATL_000_080","(★未使用/削除予定★)"
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148,"TEXT_BANQIQ004_03797_BOUSHITSUCHINOKO_000_081","(★未使用/削除予定★)"
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149,"TEXT_BANQIQ004_03797_TWARLMANOL_000_085","(★未使用/削除予定★)"
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150,"TEXT_BANQIQ004_03797_SYSTEM_000_121","(★未使用/削除予定★)"
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