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0,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_00","<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow>特殊ルール: レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限<UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground>
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ホパル古盤のチャクルリ・コテルは、ロンカの歴史に思いを馳せているようだ。"
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1,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_01","※本クエストには
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「<UIForeground>F201FC</UIForeground><UIGlow>F201FD</UIGlow><UIGlow>01</UIGlow><UIForeground>01</UIForeground> レベルアジャスト受注クラス・ジョブ制限」が、
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設定されています。
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受注時と同じクラスでのみ進行できます。
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チャクルリ・コテルと話した。発掘で世話になった森の人々に挨拶をさせたいと、キタルリ・ナトルに頼まれた。先に向かったチャクルリ・コテルと共に、ファノヴの里の「ラニル」と話そう。"
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2,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_02","ラニルと話した。ファイナの旅立ちを、シュナと共に笑顔で見送った。次は、スリザーバウの「ヴァラン」と話そう。"
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3,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_03","スリザーバウのヴァランと話した。キンフォートに倣い、次は水蛇様に感謝を伝えたい。水蛇の宝卵そばの「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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4,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_04","チャクルリ・コテルと話した。チャクルリ・コテルの感謝の言葉は、水蛇の宝卵にも届いたことだろう。再び「チャクルリ・コテル」と話そう。"
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5,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_05","チャクルリ・コテルと話した。目の前で起きた宝卵の奇跡を、キタリ族の仲間たちにも伝えたい。ホパル古盤で「キタルリ・ナトル」と話そう。"
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6,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_06","キタルリ・ナトルと話した。先祖の刻んだ歴史を取り戻すことにより、キタリ族は多くの民との絆ができたと、冒険者は感謝を告げられた。この出会いは、やがて新しい石碑に刻まれることだろう。そして、発掘を通して成長したチャクルリ・コテルによって、未来へと語り継がれていくはずだ。"
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7,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_07",""
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8,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_08",""
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10,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_10",""
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23,"TEXT_BANQIQ006_03799_SEQ_23",""
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24,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_00","ファノヴの里のラニルと話す"
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25,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_01","スリザーバウのヴァランと話す"
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26,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_02","水蛇の宝卵付近のチャクルリ・コテルと話す"
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27,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_03","チャクルリ・コテルと話す"
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28,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_04","ホパル古盤のキタルリ・ナトルと話す"
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29,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_05",""
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30,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_06",""
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34,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_10",""
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47,"TEXT_BANQIQ006_03799_TODO_23",""
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48,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_005","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの!
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石碑が揃いしあとも、お手伝いいただき感謝カンゲキにござう!"
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49,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_006","うむ、お主の献身ぶりには感謝が尽きぬ。
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今回……我らキタリは、この森を訪れることで、
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意図せぬことではあったが、病を広めてしまい申した。"
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50,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_007","しかし、お主の協力もあり、病は完全に終息……。
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結果的には、「夜の民」やヴィースから非難されるどころか、
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我らは同じ困難を乗り越え、より絆が深まったほどでござる。"
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51,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_008","そるかしも、たくさんのトモダチができたでござうよ!"
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52,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_010","水蛇様のお導きのおかげで、多くの森の民と出会いを重ね申した。
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そして、失われた一族の記憶……否、ロンカの歴史も蘇った。
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揃いし石碑を見て、今ひとたび、思い馳せるのでござる……。"
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53,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_011","ロンカ帝国は、
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古代ノルヴラントを永く支配した、豊かな文明国でござった。"
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54,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_012","そして、強権的な国家であったとも言えよう。
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しかし皇帝を中心とした強力な武力と、多民族の連帯が維持され、
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ロンカが強者である限り、民は平和を享受し申した。"
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55,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_013","しかし他者を受け入れるほど……支配される者の弱さや痛みも、
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ロンカは学んでいったことにござろう。"
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56,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_014","そしてロンカは、それゆえに滅んだに違いあるまい。
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何者も、永遠の強さは得られぬのだからな……。"
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57,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_015","そして、ロンカ文明圏のひとつの輪に入った者を、
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別け隔てなく尊重する社会であったと、語ってよかろう。
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それを支えたのは、ロンカが受け入れた種族の多様性にござる。"
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58,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_016","互いに異なるを認めて友となり、平和を誓い合い申した。
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しかしあるいは、ロンカは友とする者を、多く作りすぎたか……。"
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59,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_017","数え切れぬほどの友を、真に同時には愛せまい。
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ロンカにおいては、それは民を守りきれぬに他ならん。"
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60,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_018","そしてロンカは最期のときになって、
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自らを理解する、ただひとりの「他者」を求めたのでござろう。
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そう、「ロンカの同盟者」の訪れをな……。"
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61,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_019","はぁぁ……ロンカの歴史に比べたら、
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そるかしの生きた3年って、とーっても短いでござう……!
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発掘を経て、少しは大人になれたと思ってたけども……。"
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62,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_020","いいや……そうではござらんぞ、チャクルリよ。"
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63,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_021","ひとりひとりが生きた時間が降り積もり、地層となって、
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ロンカの壮大な歴史となったのでござる。
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我らは発掘を通し、歴史の地層から、その生の欠片を探してきた。"
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64,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_022","チャクルリ……お前も、
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ご先祖様と同じ歴史の、最も新しき表層を生きておるのだ。"
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65,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_023","さて……今回世話になった方々に、
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改めて挨拶に行かねばなるまいな。
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チャクルリ、お主に任せてもよかろうか?"
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66,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_024","父上……もちろんにござう!!"
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67,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_025","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、
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チャクルリを帯同がてら、皆様によろしくお伝え願えようか?
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まずは……ファノヴの里の「ラニル」殿のもとがよかろう。"
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68,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_026","一緒に来てくださるなら、とっても嬉しいでござうよ!"
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69,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_030","最初にヴィースの人に出会ったときは、とっても驚いたけど……
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仲良くなれて、本当によかったでござう!"
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70,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_031","石碑の発掘も、病の流行も、どちらも一段落ついたのね!
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ううん、とっても喜ばしいのに……ちょっと寂しいの、ヘンよね。"
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71,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_032","キタリたちの石碑、私も今度、見せてもらいに行くわ!"
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72,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_035","そうか……拠点の様子も落ち着いたなら、何よりだ。
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我らファノヴのヴィースが、
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ロンカの同胞であるキタリ族の力となれたこと、嬉しく思うぞ。"
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73,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_036","ヴィースの方々には、儀式に薬の煎じ方に……
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ロンカの古きお知恵を、たくさん貸してもらったでござう!
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発掘隊のみんな、とっても感謝してるでござうよ!"
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74,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_037","ああ、それは私たちも同じだ。
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チャクルリたちと出会えたおかげで、
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私も知らなかったようなロンカの叡智を、一段と深められた。"
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75,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_038","また、キタリ族の遺跡発掘の知識と技は、
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我々がロンカの神殿を守護することにも、応用できるだろう。
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今後とも、よき隣人として、よろしく頼むぞ。"
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76,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_039","もっちろんでござうよー!!"
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77,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_040","……さーてと!
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いろんな心配事も解決したし、
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これでようやく、私も旅に出発できるかな!"
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78,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_041","ファイナどの、旅に出てしまうでござうか?"
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79,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_042","ええ、前から決めていたの!
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一緒にロンカの知識を守り継いでくれる、
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ヴィースの仲間を、森の外へと探しに行くのよ。"
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80,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_043","ファノヴの里と、この森を離れるのは、やっぱり少し辛いけど……
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でも、君みたいなロンカの同胞も増えて、不安はないわ。
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チャクルリ君もシュナのこと、よろしくね?"
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81,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_044","もう、ファイナったら!
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……私、そんなに危なっかしいかしら?"
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82,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_045","あははっ! 姉妹だもの、心配なだけよ!"
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83,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_046","ファイナよ、ファノヴは開かれた里となった。
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いつでも青きスミレを辿り、帰ってくるといい。"
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84,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_047","……ありがとう、ラニル。"
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85,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_048","チャクルリ君、同盟者さん、最後に会えてよかったわ。
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私……行かなくちゃ。
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今じゃないと、またいつまでも先にしてしまいそう。"
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86,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_049","ファイナ……!"
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87,"TEXT_BANQIQ006_03799_PHYNA_000_050","シュナ……じゃあね。
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いつでもあなたのこと、想ってる。"
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88,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_051","ええ……私も……。"
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89,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_052","今は、お世話になった人たちにご挨拶して回ってるでござうよ。
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次はスリザーバウの「ヴァラン」どののところに行って、
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病気の快癒のお見舞いをするでござう!"
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90,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_053","なるほど、それは結構だ。
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キンフォート殿も、随分と奔走していたようだったしな。
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我々の分も、よく伝えておいてくれよ。"
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91,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_054","もちろんでござうよ!
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ファノヴのお姉さんたちも、
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またホパル古盤に遊びに来て欲しいでござう!"
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92,"TEXT_BANQIQ006_03799_LANILLE_000_055","キタリ族もスリザーバウの彼らもまた、ロンカの護人……
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そんな彼らがそばにいること、頼もしく思うぞ。
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この森も賑やかになったな……長生きは、してみるものだ。"
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93,"TEXT_BANQIQ006_03799_CIUNA_000_056","ファイナ、行ってしまった……。
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寂しくなるけれど、私は私のやり方で、
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ロンカを護り、この森で生きていくわ。"
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94,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_060","スリザーバウでは投薬に加え、ボクも祈祷で病人を励ましたのだ!
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ヴァランの治りが早かったのも、道理というものだろう!"
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95,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_061","ヴァランどの!
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もうお加減は、よろしいのでござうか?"
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96,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_065","ああ、もうすっかり!
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チャクルリにも、心配かけちゃったよな……
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|
ホパル古盤のほうも、病は収まったって聞いて安心したよ。"
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97,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_066","オレらとキミたちの出会いがあったから、
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|
さらなる病の大流行も、未然に防げたんだろ?
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|
オレが倒れてる間いろいろあったみたいで……感謝してる。"
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|
98,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_067","そうッ!
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|
水蛇様のお導きによって、森の危機が回避されたというわけだッ!
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感謝しなくてはならんな! そうだろう!?"
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99,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_068","ちょっ……!
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|
大声出すなって、病み上がりの頭に響くったら!"
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100,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_100_069","そういえば、チャクルリはどうして、
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|
この生き物を水蛇様だと思ったんだ?
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オレなんて、キンフォートの妄言だって、ずっと思ってたのにさ。"
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101,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_100_070","古代ロンカが水蛇様をスウハイしてたことは、
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|
父上がご存知だったでござうよ。
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|
それでも、どんなお姿かは知らなくて……。"
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102,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_071","うーん……初めて、お空に「夜」が来るのを見た頃のことにござう。
|
|
一族が暮らしていた地で、そるかしの前に、
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|
帽子を被った小さきお姿が現れたでござうよ。"
|
|
103,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_072","そるかし、気になって追いかけてみたら……
|
|
キタンナ神影洞に、道が通じているのを見つけたでござう。"
|
|
104,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_073","すぐに父上に、小さきお姿を連れて相談したでござう。
|
|
父上はひと目で、これは「ロンカの水蛇様」のお導きに違いない、
|
|
とおっしゃって……そるかしも、そうなんだと思ったでござうよ。"
|
|
105,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_074","ふむ……キタルリ氏も、直感のように「理解」された……
|
|
そういうワケだな、大変興味深い……ッ!!"
|
|
106,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_075","ボクの場合はこうだ……
|
|
昔から視るビジョンの夢のなかに、
|
|
繰り返し登場し、ボクに言葉を授ける大蛇のお姿があった……。"
|
|
107,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_076","去る日、ボクは大蛇が森の危機を告げる夢を視た。
|
|
そして森で幼き御姿の水蛇様に出会った瞬間、
|
|
すべてがそれとわかるよう、意識に流入してきたのだッ!!"
|
|
108,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_077","今回の件を経て、ボクは改めて思うのだ……
|
|
やはり水蛇様とは、森を見守り、調和をもたらす存在であると!"
|
|
109,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_078","森の、調和……。
|
|
確かに、水蛇様はキタリを一族の石碑へと導いて、
|
|
そして森の流行り病の解決も、与えてくださったでござう。"
|
|
110,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_079","キタリ族の先祖も、水蛇様の御姿を石碑の最上に据え、
|
|
罪喰いの襲撃の際には、洞窟遺跡の最深部に隠し護った。
|
|
それは民を繋ぐ特別な記憶に、水蛇様が関わっておられたゆえ。"
|
|
111,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_080","つまり、あの傷みなき石碑こそ、この小さく幼い御姿が、
|
|
古代より水蛇の化身様として、神聖視されていた証なのだッ!"
|
|
112,"TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_081","キィ~っ!!"
|
|
113,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_082","水蛇様は……前回ボクたちの前に姿を見せたときも、
|
|
役目を終えると、姿をお隠しになってしまわれた。"
|
|
114,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_083","……いや実際……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの旅に、
|
|
連れていってもらっただけなんだけどね……。"
|
|
115,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_084","ん? 何のことだ、ヴァラン。
|
|
水蛇様は、離れてもボクらを見守っておられたに違いあるまい!"
|
|
116,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_100_084","ともかく、啓示を果たされたキタリの水蛇様に感謝を告げるなら、
|
|
所縁ある場所で、感謝をことほぐがいいだろう!"
|
|
117,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_085","水蛇様にゆかりの場所……
|
|
そんな場所、あるのでござうか?"
|
|
118,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_086","ああッ、あるのだとも!
|
|
トゥシ・メキタ湖のほとりに佇む「水蛇の宝卵」……
|
|
遥か往古より聖なる水蛇が眠る、夢見の床なのだ!"
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119,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_087","ボクらも水蛇様と出会い別れたのちは、
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毎日のように湖の畔に通い、感謝の祈りを伝えたものだッ……!"
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120,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_088","ちょっ……何だよ!
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さすがにオレまで、毎日なんて付き合ってやってないったら!
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たまにはね、様子は見に行ったけど!"
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121,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_089","水蛇様に、カンシャ……。
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カンシャを伝えるって、どうするでござうか?"
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122,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_090","うむ!
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心より湧きいづる賛美の想いを、言の葉の形に乗せるのだ!
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ボクの場合は、ビジョンで授かりし祈りの言葉をだな……"
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123,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_091","コイツの言うことは放っておいて、と……。
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チャクルリが、気持ちを込めてありがとうって言えば、
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きっと、水蛇様にも伝わるよ。"
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124,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_092","うむ……やってみるでござう!"
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125,"TEXT_BANQIQ006_03799_QUINFORT_000_095","ボクの祈りの言葉のすべて、
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チャクルリ氏に伝授せしめたかったがッ……!"
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126,"TEXT_BANQIQ006_03799_VALAN_000_096","「水蛇の宝卵」までチャクルリのこと、よろしくね。
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キンフォートの奴が、変な影響与えてないといいんだけど……。"
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127,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_060","うーん、えーっと……
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水蛇様への、カンシャの言葉……。"
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128,"TEXT_BANQIQ006_03799_Q1_000_000","何と答える?"
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129,"TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_001","すべての真実と正義を照らす、まばゆき宝卵の輝きよ……"
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130,"TEXT_BANQIQ006_03799_A1_000_002","ありがとうの一言でいい"
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131,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_062","そるかしは、あんまり難しいお祈りはできないでござう。
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だから……"
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132,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_063","……水蛇様っ!
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いっぱい、たーくさん、ありがとうでござう!"
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133,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_064","おかげで、ご先祖さまの石碑も見つかって、
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トモダチもいっぱいできたでござうよ!
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立派なキタリ族の大人になって、水蛇様のこと語りつぐでござうー!"
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134,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_065","わぁ…………!!"
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135,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_066","……カンシャ、伝わったでござうか?"
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136,"TEXT_BANQIQ006_03799_TSUCHINOKO_000_067","キィっキュィ~!"
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137,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_100","「水蛇の宝卵」がピカーっと光ったの、
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カンシャをお伝えしたからにござろうか?
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すごかったでござう……。"
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138,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_101","みなさまへご挨拶もできたし、
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はやく父上にも、今見たものをホウコクしたいでござうよ!
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「ホパル古盤」の、父上のところに戻るでござう!"
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139,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_115","チャクルリを連れ、森の民の集落を訪ねてくださったか。
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まこと感謝してもしきれぬほど、世話になり申した……。"
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140,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_116","先祖の刻んだ歴史を取り戻し、
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そしてキタリ族は、多くの民との絆も得た。"
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141,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_117","森の人々、水蛇様……そしてロンカの同盟者にして、
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偉大な採集家である<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>殿とも……。
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きっとこの出来事も、一族が受け継ぐ、新たな記憶と致そう。"
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142,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_100_118","その我らの記憶を、歴史に刻むべく……
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こうして、まっさらな石を用意したのでござる。"
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143,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_118","洞窟遺跡のさらに深部への探索も続けつつ、
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これから、この新たな石碑の図案も、
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キタリの一族みなで考えてまいろうぞ。"
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144,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_119","石碑を復元するとき……われら、反対の説ばかり唱えてござった。
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しかし新たな石碑は、今を生きるそるかしと父上とが、
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共に作る石碑なのでござうな!"
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145,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_120","チャクルリ……!
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……すっかり、頼もしくなり申したな。"
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146,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_121","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>どの、ほんとにほんとに、ありがとうでござう!
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またキタリの石碑と、ここに残る水蛇様たちと……
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それに、そるかしに会いに来てほしいでござうー!"
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147,"TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_130","「キタリ族:ルリの発掘隊」との友好関係が、
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「誓約★」になりました。
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石碑発掘を助けたことで、固い絆で結ばれたようです。"
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148,"TEXT_BANQIQ006_03799_SYSTEM_000_131","これ以降、「キタリ族:ルリの発掘隊」の、
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「友好部族デイリークエスト」で獲得できる経験値に、
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いっそうのボーナスが付加されます!"
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149,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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150,"TEXT_BANQIQ006_03799_QITARLNATL_000_027","(★未使用/削除予定★)"
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151,"TEXT_BANQIQ006_03799_CHAQURLQHOTL_000_110","(★未使用/削除予定★)"
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