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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_00星見の間の水晶公は、次の動きを考えているようだ。
51TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_01水晶公たちと、アルバートの偽者が出現したことについて話した。冒険者はヤ・シュトラに誘われて、ロンカの新たな遺跡を探索することになった。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「アルメ」と話そう。
62TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_02アルメと話し、新たな遺跡を案内してもらうことになった。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞入口にいる「アルメ」と話そう。
73TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_03アルメらの案内で、新たな遺跡を探索した。動き出した石像から試練を受けさせられ、冒険者はこれを突破した。
84TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_04新たな遺跡の奥で、ロンカの英雄「大魔道士チュナ」の壁画を発見し、ヤ・シュトラは流星雨と超える力についての仮説を立てた。ファノヴの里の「アルメ」と話そう。
95TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_05アルメらロンカの護り手たちは、冒険者たちの真実を受け継いでいくという、新たな誓いを立てるのだった。
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2824TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_00ファノヴの里のアルメと話す
2925TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_01アルメと話す
3026TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_02アルメと話す
3127TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_03ファノヴの里のアルメと話す
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5248TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_000またも、アシエンと対峙することになりそうね……。 何か、違う道は選べないものかしら……。
5349TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_001エリディブス……。 かの狡猾なる策士が、今度は何を企んでいるのか…… 残念ながら、いまのところ私にも皆目見当がつきません。
5450TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_002遺体を我が物のように利用するとはな……。 かつて、人を意に介さず魔物化させた男がいたが、 どちらも許しがたい忌まわしき所業だ、まったく……!
5551TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_010皆に真実を語ることで、 「光の戦士たち」に関する誤解を解けたのはよかった。 だが、そんなときに「本人」が姿を現そうとは……
5652TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_011我々はあれが偽物だと判断できるが、 事情を知らぬ人々の目には、 奇蹟の生還を遂げたようにも映るだろう。
5753TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_012100年前、「光の戦士たち」を見送った人々は、 異界からの帰還を願って、遺体を聖遺物として埋葬したという。 それが、こんな形で実現してしまうとは……皮肉なものだな。
5854TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_013アルバートを騙る男は、「光の戦士」を目指せと、 人々を扇動していたようだけど……目的は何なのかしら?
5955TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_014あれがエリディブスであると仮定しても、 その企みを探るには、まだ情報が少なすぎます。
6056TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_100_014ひとまずは、アルフィノ様からの連絡を待つといたしましょう。 応援に馳せ参じたい気持ちはありますが、 尾行は少人数で行うべしと、つね聞かされておりますので……。
6157TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_015そして、アシエンが暗躍している恐れが出てきた以上、 サンクレッドたちや、アリゼー様の力も必要となりましょう。 私は彼らを呼びにいこうと思います。
6258TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_016確かに、少ない情報のみで不安を募らせるよりも、 今は為せることを、着実に為すべきだろう。
6359TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_017私は引き続き、ベーク=ラグ殿とともに記憶継承術の改変法を探り、 「ソウル・サイフォン」の完成を急ぐこととしよう。
6460TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_018それなら私は、ラケティカ大森林に向かうわ……。
6561TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_019私たちは、アシエンの正体や世界分断の事実を知った。 でも、それらの情報はいずれも、 エメトセルクによって語られたものだわ。
6662TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_020再びアシエンと相まみえることになるなら、 どういう形で決着をつけるにせよ、知識がいると思うの。 この世界について……自分たちの力で得た知識がね。
6763TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_021実はファノヴの里のアルメから、キタンナ神影洞の奥に、 新たなロンカの遺跡を発見したと報せを受けたのよ。
6864TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_022かの文明は、古の災厄についての壁画を継承していた……。 もしかしたら、新たな事実の手がかりが掴めるかもしれないわ。
6965TEXT_LUCKMH105_03765_Q1_000_500何と言う?
7066TEXT_LUCKMH105_03765_A1_000_500自分も行きたい
7167TEXT_LUCKMH105_03765_A2_000_500気をつけてね
7268TEXT_LUCKMH105_03765_A3_000_500水蛇様がらみの遺跡……?
7369TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_023もちろん、あなたにも同行してもらうつもりだったわよ。 また一緒に、未知の遺跡を探索しましょう。
7470TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_024あら、以前に遺跡を一緒に探索した、 あなたにも同行してもらいたかったんだけど……。 ほかに急ぎの用事がないのなら、どうか来てもらえないかしら?
7571TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_025今回、発見された遺跡が水蛇と関連しているかは、 定かではないけれど……あなた、ロンカについて詳しいのね。 ぜひとも、同行してほしいものだわ。
7672TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_026まずは、ファノヴの里の「アルメ」のもとへ向かいましょう。 彼女たち三姉妹が、新たな遺跡に案内してくれるはずよ。
7773TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_027それでは、お互いまた何か進展があったら、 情報を共有することにしましょう。
7874TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_030アシエンの暗躍が気になるところだが、 「ソウル・サイフォン」の完成を急がせてくれ。 これから、記憶継承術の術式を今一度、解析し直そうと思う。
7975TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_031ワシができることといえば、 塔の記録の解析や応用に、己の知識を提供することにすぎん。 アラグの秘術を扱えるのは、その末裔である水晶公だけだからな。
8076TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_032クリスタリウムに用事があるとき以外は、 この森に滞在しているけれど…… ファノヴの里まで足を運ぶのは久々だわ。
8177TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_033久しぶりだって……? うちらにとっては、ついさっき別れたって感じだよ。 まあ、個人差はあるけどさ……。
8278TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_034あっ、やっと来てくださいましたぁ~! 同盟者さんたちのこと、ずっと待ってたんですよぉ~。
8379TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_040同盟者たちよ、よくぞ戻った。 お前たちが、キタンナ神影洞から罪喰いを掃ってくれたおかげで、 我々はラケティカ大飛瀑方面まで、狩場を広げることができた。
8480TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_041そして、狩りに向かった先で、新たな遺跡が発見されたのだ。 内部には仕掛けもなく、容易に進むことができたが、 例のごとく魔法で閉ざされた扉が立ち塞がった。
8581TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_042きっと、その先には重要なロンカの叡智が祀られているはず。 同盟者を知へと導くことも、我ら護り手の役目のひとつ。 そこで、賢き同盟者、ヤ・シュトラに報せたのだ。
8682TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_043そう呼ばれるのは光栄だけれど、私はまだまだ知らないことだらけ。 だからこそ、ロンカが護り伝えてきた「神々の時代」に、 関連する情報を少しでも知りたいの。
8783TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_100_043今後、より多くを知る古き者と、 対峙することになりそうなものでね……。
8884TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_044……なるほど。 必ずしも望みのものがあるとは限らぬが、 ロンカには「知に勝る魔法はなし」という諺がある。
8985TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_045扉の先を調べることで、 同盟者の力となる叡智と出会えることを願おう。
9086TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_046だが、心してかかってくれ。 新たな遺跡は、閉ざされた扉まで仕掛けがなかった分、 その封印を解くとなると、何が待ち受けているのやら……。
9187TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_047ほら、前に遺跡に入ったときは、 馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったじゃない? あのときより、手こずるってことはないと思うけどな~。
9288TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_048もうっ、遊びじゃないでしょ、ウィメちゃん!
9389TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_049とか言って、シャイメが一番、探索を楽しみにしてただろ? 同盟者が来るのを、いまかいまかと待ち焦がれて、 寝るときまで杖を抱いていたくせにー!
9490TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_050ちょ、ちょっとぉ! それは言わない約束でしょ~!?
9591TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_051さーて、それじゃあ出発しよっかー!
9692TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_052もう~っ!
9793TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_053若いっていいわね。 正確には私よりずっと年上だろうけど……。
9894TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_054我らは同盟者が訪れるまで、 長きにわたり遺跡を護ることを役目としてきた。 そして、お前たちが現れたことで、それは果たされた。
9995TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_055これまでは、いかに気になっていても、 遺跡を探索することなど、そう簡単には許されなかった。 妹たちが浮かれていること、どうか大目に見てやってくれ……。
10096TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_056もちろんよ。 こんなにも長い間、遺跡が残ってきたのは、 ひとえにあなたたちのおかげだからね……感謝しているわ。
10197TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_057では、同盟者たちを新たな遺跡へと案内しよう。 まずは「キタンナ神影洞」の前まで、ご足労を願いたい。
10298TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_060キタンナ神影洞にあった壁画は、 あのエメトセルクでさえ、存在を知らなかった。 今回の遺跡には、どんな知識が隠されているのかしら……。
10399TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_061よーし、いっちょやったるかー!
104100TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_062う~ん…… お弁当持ってきた方がよかったですかねぇ~。
105101TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_070改めて言っておくが、扉の封印を解くためには、 どんな仕掛けや試練が待ち受けているかわからない。 万全の準備を整え、覚悟のうえで臨んでくれ……。
106102TEXT_LUCKMH105_03765_SYSTEM_100_071しばらく時間がかかるため、 十分にプレイ時間を確保したうえで、 続きを進めることを、お勧めいたします。
107103TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_075アシエンたちの時代について、 何か情報が得られればと思っていたけれど……思わぬ収穫ね。 「流星雨と超える力」の仮説は、検証していきたいものだわ。
108104TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_076いや~まさか、試練で呪札にされちゃうなんてね~。 なぞなぞ好きのヘンテコな神獣だったけど、 なかなか手応えあったよ!
109105TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_077新たな遺跡が、大魔道士チュナのお墓だったなんて、 とっても感激しましたぁ~。 私が魔道士になったのも、彼女の影響なんですぅ~。
110106TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_080無事に戻ってこられてよかった。 受け取った叡智が同盟者の力となることを願うが、 それはすぐにわかるものでもないだろう……。
111107TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_081最後にこれだけは聞いてほしい。 大魔道士チュナの英雄譚は、数多く伝わっているが、 照らし合わせると矛盾だらけで、その真偽は定かではない。
112108TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_082口伝される過程で、後世の者たちの思惑や願望が入り混じり、 誤解や誇張が繰り返され、いつしか事実が歪められたのだろう。 それほどに過去の継承とは難しいのだ……。
113109TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_083そして、この時代の「英雄」の偉業を受け継いでゆくのは、 ほかならぬ、我ら護り手の新たな役目だ。
114110TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_084森を訪れた勇敢で賢き同盟者が、罪喰いを屠って夜闇を取り戻した。 その事実を長きにわたって、正しく継いでいくことを、 ここでお前たちに誓おう……。
115111TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_085ま、堅苦しいことはこれくらいにして…… うちらは、みんなのこと絶対に忘れないから、安心しといて!
116112TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_086そうですよぉ~! みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきますからぁ~!
117113TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_087それはありがたいわね。 私たちも、深き森で出会った強く美しい護り手さんたちのこと、 ずっと忘れずに覚えておくわ……。
118114TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_088それでは、ロンカの同盟者たちよ、 次に再来することを心待ちにしているぞ……。