Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/LucKmh105_03765.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

214 lines
16 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_00","星見の間の水晶公は、次の動きを考えているようだ。"
1,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_01","水晶公たちと、アルバートの偽者が出現したことについて話した。冒険者はヤ・シュトラに誘われて、ロンカの新たな遺跡を探索することになった。ラケティカ大森林のファノヴの里にいる「アルメ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_02","アルメと話し、新たな遺跡を案内してもらうことになった。ラケティカ大森林のキタンナ神影洞入口にいる「アルメ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_03","アルメらの案内で、新たな遺跡を探索した。動き出した石像から試練を受けさせられ、冒険者はこれを突破した。"
4,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_04","新たな遺跡の奥で、ロンカの英雄「大魔道士チュナ」の壁画を発見し、ヤ・シュトラは流星雨と超える力についての仮説を立てた。ファノヴの里の「アルメ」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_05","アルメらロンカの護り手たちは、冒険者たちの真実を受け継いでいくという、新たな誓いを立てるのだった。"
6,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_06",""
7,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_08",""
9,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_09",""
10,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_10",""
11,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_11",""
12,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_12",""
13,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_13",""
14,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_14",""
15,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_15",""
16,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_16",""
17,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_17",""
18,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_18",""
19,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_19",""
20,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_20",""
21,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_21",""
22,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_22",""
23,"TEXT_LUCKMH105_03765_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_00","ファノヴの里のアルメと話す"
25,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_01","アルメと話す"
26,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_02","アルメと話す"
27,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_03","ファノヴの里のアルメと話す"
28,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_04",""
29,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_05",""
30,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_06",""
31,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_07",""
32,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_08",""
33,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_09",""
34,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_10",""
35,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_11",""
36,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_12",""
37,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_13",""
38,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_14",""
39,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_15",""
40,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_16",""
41,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_17",""
42,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_18",""
43,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_19",""
44,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_20",""
45,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_21",""
46,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_22",""
47,"TEXT_LUCKMH105_03765_TODO_23",""
48,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_000","またも、アシエンと対峙することになりそうね……。
何か、違う道は選べないものかしら……。"
49,"TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_001","エリディブス……。
かの狡猾なる策士が、今度は何を企んでいるのか……
残念ながら、いまのところ私にも皆目見当がつきません。"
50,"TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_002","遺体を我が物のように利用するとはな……。
かつて、人を意に介さず魔物化させた男がいたが、
どちらも許しがたい忌まわしき所業だ、まったく……!"
51,"TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_010","皆に真実を語ることで、
「光の戦士たち」に関する誤解を解けたのはよかった。
だが、そんなときに「本人」が姿を現そうとは……"
52,"TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_011","我々はあれが偽物だと判断できるが、
事情を知らぬ人々の目には、
奇蹟の生還を遂げたようにも映るだろう。"
53,"TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_012","100年前、「光の戦士たち」を見送った人々は、
異界からの帰還を願って、遺体を聖遺物として埋葬したという。
それが、こんな形で実現してしまうとは……皮肉なものだな。"
54,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_013","アルバートを騙る男は、「光の戦士」を目指せと、
人々を扇動していたようだけど……目的は何なのかしら?"
55,"TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_014","あれがエリディブスであると仮定しても、
その企みを探るには、まだ情報が少なすぎます。"
56,"TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_100_014","ひとまずは、アルフィノ様からの連絡を待つといたしましょう。
応援に馳せ参じたい気持ちはありますが、
尾行は少人数で行うべしと、つね聞かされておりますので……。"
57,"TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_015","そして、アシエンが暗躍している恐れが出てきた以上、
サンクレッドたちや、アリゼー様の力も必要となりましょう。
私は彼らを呼びにいこうと思います。"
58,"TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_016","確かに、少ない情報のみで不安を募らせるよりも、
今は為せることを、着実に為すべきだろう。"
59,"TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_017","私は引き続き、ベーク=ラグ殿とともに記憶継承術の改変法を探り、
「ソウル・サイフォン」の完成を急ぐこととしよう。"
60,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_018","それなら私は、ラケティカ大森林に向かうわ……。"
61,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_019","私たちは、アシエンの正体や世界分断の事実を知った。
でも、それらの情報はいずれも、
エメトセルクによって語られたものだわ。"
62,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_020","再びアシエンと相まみえることになるなら、
どういう形で決着をつけるにせよ、知識がいると思うの。
この世界について……自分たちの力で得た知識がね。"
63,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_021","実はファノヴの里のアルメから、キタンナ神影洞の奥に、
新たなロンカの遺跡を発見したと報せを受けたのよ。"
64,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_022","かの文明は、古の災厄についての壁画を継承していた……。
もしかしたら、新たな事実の手がかりが掴めるかもしれないわ。"
65,"TEXT_LUCKMH105_03765_Q1_000_500","何と言う?"
66,"TEXT_LUCKMH105_03765_A1_000_500","自分も行きたい"
67,"TEXT_LUCKMH105_03765_A2_000_500","気をつけてね"
68,"TEXT_LUCKMH105_03765_A3_000_500","水蛇様がらみの遺跡……?"
69,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_023","もちろん、あなたにも同行してもらうつもりだったわよ。
また一緒に、未知の遺跡を探索しましょう。"
70,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_024","あら、以前に遺跡を一緒に探索した、
あなたにも同行してもらいたかったんだけど……。
ほかに急ぎの用事がないのなら、どうか来てもらえないかしら?"
71,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_025","今回、発見された遺跡が水蛇と関連しているかは、
定かではないけれど……あなた、ロンカについて詳しいのね。
ぜひとも、同行してほしいものだわ。"
72,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_026","まずは、ファノヴの里の「アルメ」のもとへ向かいましょう。
彼女たち三姉妹が、新たな遺跡に案内してくれるはずよ。"
73,"TEXT_LUCKMH105_03765_URIANGER_000_027","それでは、お互いまた何か進展があったら、
情報を共有することにしましょう。"
74,"TEXT_LUCKMH105_03765_MYSTERYVOICE_000_030","アシエンの暗躍が気になるところだが、
「ソウル・サイフォン」の完成を急がせてくれ。
これから、記憶継承術の術式を今一度、解析し直そうと思う。"
75,"TEXT_LUCKMH105_03765_BEQLUGG_000_031","ワシができることといえば、
塔の記録の解析や応用に、己の知識を提供することにすぎん。
アラグの秘術を扱えるのは、その末裔である水晶公だけだからな。"
76,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_032","クリスタリウムに用事があるとき以外は、
この森に滞在しているけれど……
ファノヴの里まで足を運ぶのは久々だわ。"
77,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_033","久しぶりだって……?
うちらにとっては、ついさっき別れたって感じだよ。
まあ、個人差はあるけどさ……。"
78,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_034","あっ、やっと来てくださいましたぁ~!
同盟者さんたちのこと、ずっと待ってたんですよぉ~。"
79,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_040","同盟者たちよ、よくぞ戻った。
お前たちが、キタンナ神影洞から罪喰いを掃ってくれたおかげで、
我々はラケティカ大飛瀑方面まで、狩場を広げることができた。"
80,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_041","そして、狩りに向かった先で、新たな遺跡が発見されたのだ。
内部には仕掛けもなく、容易に進むことができたが、
例のごとく魔法で閉ざされた扉が立ち塞がった。"
81,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_042","きっと、その先には重要なロンカの叡智が祀られているはず。
同盟者を知へと導くことも、我ら護り手の役目のひとつ。
そこで、賢き同盟者、ヤ・シュトラに報せたのだ。"
82,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_043","そう呼ばれるのは光栄だけれど、私はまだまだ知らないことだらけ。
だからこそ、ロンカが護り伝えてきた「神々の時代」に、
関連する情報を少しでも知りたいの。"
83,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_100_043","今後、より多くを知る古き者と、
対峙することになりそうなものでね……。"
84,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_044","……なるほど。
必ずしも望みのものがあるとは限らぬが、
ロンカには「知に勝る魔法はなし」という諺がある。"
85,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_045","扉の先を調べることで、
同盟者の力となる叡智と出会えることを願おう。"
86,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_046","だが、心してかかってくれ。
新たな遺跡は、閉ざされた扉まで仕掛けがなかった分、
その封印を解くとなると、何が待ち受けているのやら……。"
87,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_047","ほら、前に遺跡に入ったときは、
馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったじゃない?
あのときより、手こずるってことはないと思うけどな~。"
88,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_048","もうっ、遊びじゃないでしょ、ウィメちゃん!"
89,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_049","とか言って、シャイメが一番、探索を楽しみにしてただろ?
同盟者が来るのを、いまかいまかと待ち焦がれて、
寝るときまで杖を抱いていたくせにー!"
90,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_050","ちょ、ちょっとぉ!
それは言わない約束でしょ~!?"
91,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_051","さーて、それじゃあ出発しよっかー!"
92,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_052","もう~っ!"
93,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_053","若いっていいわね。
正確には私よりずっと年上だろうけど……。"
94,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_054","我らは同盟者が訪れるまで、
長きにわたり遺跡を護ることを役目としてきた。
そして、お前たちが現れたことで、それは果たされた。"
95,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_055","これまでは、いかに気になっていても、
遺跡を探索することなど、そう簡単には許されなかった。
妹たちが浮かれていること、どうか大目に見てやってくれ……。"
96,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_056","もちろんよ。
こんなにも長い間、遺跡が残ってきたのは、
ひとえにあなたたちのおかげだからね……感謝しているわ。"
97,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_057","では、同盟者たちを新たな遺跡へと案内しよう。
まずは「キタンナ神影洞」の前まで、ご足労を願いたい。"
98,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_060","キタンナ神影洞にあった壁画は、
あのエメトセルクでさえ、存在を知らなかった。
今回の遺跡には、どんな知識が隠されているのかしら……。"
99,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_061","よーし、いっちょやったるかー!"
100,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_062","う~ん……
お弁当持ってきた方がよかったですかねぇ~。"
101,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_070","改めて言っておくが、扉の封印を解くためには、
どんな仕掛けや試練が待ち受けているかわからない。
万全の準備を整え、覚悟のうえで臨んでくれ……。"
102,"TEXT_LUCKMH105_03765_SYSTEM_100_071","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
103,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_075","アシエンたちの時代について、
何か情報が得られればと思っていたけれど……思わぬ収穫ね。
「流星雨と超える力」の仮説は、検証していきたいものだわ。"
104,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_076","いや~まさか、試練で呪札にされちゃうなんてね~。
なぞなぞ好きのヘンテコな神獣だったけど、
なかなか手応えあったよ!"
105,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_077","新たな遺跡が、大魔道士チュナのお墓だったなんて、
とっても感激しましたぁ~。
私が魔道士になったのも、彼女の影響なんですぅ~。"
106,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_080","無事に戻ってこられてよかった。
受け取った叡智が同盟者の力となることを願うが、
それはすぐにわかるものでもないだろう……。"
107,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_081","最後にこれだけは聞いてほしい。
大魔道士チュナの英雄譚は、数多く伝わっているが、
照らし合わせると矛盾だらけで、その真偽は定かではない。"
108,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_082","口伝される過程で、後世の者たちの思惑や願望が入り混じり、
誤解や誇張が繰り返され、いつしか事実が歪められたのだろう。
それほどに過去の継承とは難しいのだ……。"
109,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_083","そして、この時代の「英雄」の偉業を受け継いでゆくのは、
ほかならぬ、我ら護り手の新たな役目だ。"
110,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_084","森を訪れた勇敢で賢き同盟者が、罪喰いを屠って夜闇を取り戻した。
その事実を長きにわたって、正しく継いでいくことを、
ここでお前たちに誓おう……。"
111,"TEXT_LUCKMH105_03765_UIMET_000_085","ま、堅苦しいことはこれくらいにして……
うちらは、みんなのこと絶対に忘れないから、安心しといて!"
112,"TEXT_LUCKMH105_03765_CYMET_000_086","そうですよぉ~!
みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきますからぁ~!"
113,"TEXT_LUCKMH105_03765_YSHTOLA_000_087","それはありがたいわね。
私たちも、深き森で出会った強く美しい護り手さんたちのこと、
ずっと忘れずに覚えておくわ……。"
114,"TEXT_LUCKMH105_03765_ALMET_000_088","それでは、ロンカの同盟者たちよ、
次に再来することを心待ちにしているぞ……。"