Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/037/LucKmh106_03766.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

11 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_00ファノヴの里のヤ・シュトラは、寄り道がしたいようだ。
51TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_01
62TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_02
73TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_03
84TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_04
95TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_05
106TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_06
117TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_07
128TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_08
139TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_09
1410TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_10
1511TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_11
1612TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_12
1713TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_13
1814TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_14
1915TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_15
2016TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_16
2117TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_17
2218TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_18
2319TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_19
2420TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_20
2521TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_21
2622TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_22
2723TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_23
2824TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_00ルナルと話す
2925TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_01アスゲイルから<Sheet(EventItem,2002970,0)/>を入手
3026TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_02ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002970,0)/>を渡す
3127TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_03サンクレッドと話す
3228TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_04
3329TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_05
3430TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_06
3531TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_07
3632TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_08
3733TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_09
3834TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_10
3935TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_11
4036TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_12
4137TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_13
4238TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_14
4339TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_15
4440TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_16
4541TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_17
4642TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_18
4743TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_19
4844TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_20
4945TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_21
5046TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_22
5147TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_23
5248TEXT_LUCKMH106_03766_ALMET_000_000お前たちはロンカの同盟者であり、この時代の英雄だ。 その偉業に関われたことを我らは誇りに思う。 必ずやその真実を正しく受け継いでゆこう。
5349TEXT_LUCKMH106_03766_UIMET_000_001みんなと一緒に、馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったり、 ヘンテコな神獣に呪札にされたんだから…… そんなこと、忘れられるわけないっての!
5450TEXT_LUCKMH106_03766_CYMET_000_002みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきます。 そうだ、そのためにも同盟者さんたちを描いた、 新たな壁画があってもいいかもしれませんねぇ~。
5551TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_010さてと、ここでやるべきことは果たせたわね。 流星雨と超える力、そして古の災厄に関する仮説…… それらが今後を考えるための助けになればいいのだけれど。
5652TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_011クリスタリウムに戻る前に、ちょっと寄り道していいかしら? 実は、スリザーバウでやり残したことがあって……。
5753TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_012付き合わせて悪いわね。 集落に着いたら、ひとまず「ルナル」に挨拶させてちょうだい。
5854TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_015ルナルは、相変わらずなようで何よりだわ……。
5955TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_020<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうじゃないか!
6056TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_021姐さんも一緒に帰ってきてくれるなんて、オイラ、嬉しいよ! さっそく料理を作るから……
6157TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_022せっかくだけど、あんまりゆっくりもできなくて……。
6258TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_023わかった! 急いで作るから、すぐにできるから、どうか食べてってくれ!
6359TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_024まったく、仕方がないわね……。 食事をいただいてから、戻ることにしましょう。
6460TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_025ルナルが調理している間で、やり残したことを片付けさせて。 何てことはない、私が滞在していた部屋の掃除よ。 悪いんだけど、あなたも少し手伝ってくれない?
6561TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_026私は掃除しやすいよう部屋を片付けておくので、 アスゲイルから、「<Sheet(EventItem,2002970,0)/>」を借りてきてほしいの。 それじゃあ、よろしく頼むわね。
6662TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_029あら、「<Sheet(EventItem,2002970,0)/>」は借りてきてくれたかしら? アスゲイルだったら、隣の倉庫にいるはずよ。
6763TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_030どうした、客人? なに、マトーヤ様から、 <Sheet(EventItem,2002970,0)/>を借りてくるようにと……?
6864TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_031まさか、あの方が掃除をしようとは、明日は雪でも降るんじゃ…… いや何でもない、ホラ持っていけ。 どうせ新品なんてないから、もれなく使い古しだ。
6965TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_032マトーヤ様が掃除をしているところなんて、一度たりとも…… おや客人、まだいたのか?
7066TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_040<Sheet(EventItem,2002970,0)/>は借りてきてくれたかしら……?
7167TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_041うん、程よく使い古してあるわね、ありがとう。 真新しいホウキだと、少し具合がわるいのよ。
7268TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_042私の方も準備は完了よ。 これくらい片付いていれば問題ないでしょう。
7369TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_100_042……どこが、とも言いたげね。 いいのよ、この程度で…… 私にはとっておきの「魔法」があるのだから。
7470TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_050あら、私を誰だと思って? 魔女マトーヤが、自らホウキを持って掃くわけないでしょう……?
7571TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_051ひとつ心の一本気、ふたつ二枚目めかし込み、 みっつ小粋な三下り、よっつ四つ葉の幸運込めて……。 踊れよホウキ、いつまでも……!
7672TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_052ホウキを使い魔にする気持ちがわかるようになったわ。 掃除って面倒だものね。
7773TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_053(-ヤ・シュトラの声-)長いこと過ごしたこの部屋だけど、研究に熱中しすぎて、 ロクに掃除もしてなかったのよ。
7874TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_054(-ヤ・シュトラの声-)原初世界に帰ったら、ここにも二度と戻ってこれないでしょうから、 去る前に綺麗にしておかないとね……。
7975TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_055(-ルナルの声-)お、おーい! 食事の支度ができたよー!
8076TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_056どうかしたの、ルナル? 今日はやけに大人しいじゃない。
8177TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_057い、いや、そんなことないさ、 オイラはいつもどおり、元気だよ……!
8278TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_058そう、それならいいのだけれど……。
8379TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_059(-????-)よかった、やっぱりここだったか……。
8480TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_060あら、あなたたち…… アルバートの追跡をしていたはずでは……?
8581TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_061ああ、ここへもその一環でね……。 アルバートはノルヴラント各地を巡り、 「光の戦士たち」の真実を広めている。
8682TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_062大罪人として語られてきた彼だが、 罪喰いになるでもなく復活を果たしたという事実と……。
8783TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_063「闇の戦士」である君が、 彼らの真実を語ったというお墨付きも相まって、 急速に名誉を回復させているようだよ。
8884TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_064そして、クリスタリウムのときと同様に、 人々に新たな「光の戦士」を目指すよう扇動していた。
8985TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_100_064その目的はまだわかっていないが、 皆、熱心に耳を傾けている様子だった……。
9086TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_065「光の戦士たち」の真実を広めることは否定しないけど、 語ってるそいつ自身は、真っ赤な偽者なんでしょう?
9187TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_066勝手に遺体を使ってなりすましておいて、 名誉も何もあったもんじゃないわ。 絶対に許せないわよ。
9288TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_067このまま手をこまねいていて、事態が悪化することは防ぎたい。 目的を探る手がかりがない以上、アルバートを騙る者に接触し、 反応をうかがうしかないだろう。
9389TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_068彼が次に訪れるは、いまだ真実を広めていない土地…… この昏き森であろうとアルフィノ様よりご連絡いただき、 私たちも馳せ参じた次第です。
9490TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_069アリゼーは「旅立ちの宿」にいたのでしょう? そっちの方は大丈夫なの……?
9591TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_070ハルリクたちの治療なら、今できるだけのことはやったわ。 しばらくは時間を置いてみて、あとは状態次第ってところね。
9692TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_071これまでの行動を見ていると、 アルバートは、新たな土地に入ると必ず、 人々の信用を得るために、はぐれ罪喰いを狩っていた……。
9793TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_072私たちはそこに先回りして、彼を待ち伏せようと思う。
9894TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_073サンクレッドとリーンにも声をかけ、 この一帯で、はぐれ罪喰いを探してもらっています。
9995TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_074リーンによれば、ウォーヴンオウス周辺に、 罪喰いらしき存在を感じられるとのことです……。
10096TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_075そういうわけで、休憩中にすまないが、 取り急ぎサンクレッドたちと合流したいと思うんだ。 ……構わないかい?
10197TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_076姐さん……!
10298TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_077必ずまた、帰ってきてくれよな! 今度は、もっとうまい料理をご馳走するからさ……!
10399TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_078ええ、楽しみにしておくわ。
104100TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_080<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんは……。 いや……姐さんを……よろしく頼む……。
105101TEXT_LUCKMH106_03766_RYNE_000_081あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……! 罪喰いは、サンクレッドと一緒に倒しておきました。