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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_00","ファノヴの里のヤ・シュトラは、寄り道がしたいようだ。"
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23,"TEXT_LUCKMH106_03766_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_00","ルナルと話す"
25,"TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_01","アスゲイルから<Sheet(EventItem,2002970,0)/>を入手"
26,"TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_02","ヤ・シュトラに<Sheet(EventItem,2002970,0)/>を渡す"
27,"TEXT_LUCKMH106_03766_TODO_03","サンクレッドと話す"
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48,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALMET_000_000","お前たちはロンカの同盟者であり、この時代の英雄だ。
その偉業に関われたことを我らは誇りに思う。
必ずやその真実を正しく受け継いでゆこう。"
49,"TEXT_LUCKMH106_03766_UIMET_000_001","みんなと一緒に、馬鹿みたいに強い爺さんと戦ったり、
ヘンテコな神獣に呪札にされたんだから……
そんなこと、忘れられるわけないっての!"
50,"TEXT_LUCKMH106_03766_CYMET_000_002","みなさんのこと、しっかりと語り継いでゆきます。
そうだ、そのためにも同盟者さんたちを描いた、
新たな壁画があってもいいかもしれませんねぇ~。"
51,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_010","さてと、ここでやるべきことは果たせたわね。
流星雨と超える力、そして古の災厄に関する仮説……
それらが今後を考えるための助けになればいいのだけれど。"
52,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_011","クリスタリウムに戻る前に、ちょっと寄り道していいかしら?
実は、スリザーバウでやり残したことがあって……。"
53,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_012","付き合わせて悪いわね。
集落に着いたら、ひとまず「ルナル」に挨拶させてちょうだい。"
54,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_015","ルナルは、相変わらずなようで何よりだわ……。"
55,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_020","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、元気そうじゃないか!"
56,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_021","姐さんも一緒に帰ってきてくれるなんて、オイラ、嬉しいよ!
さっそく料理を作るから……"
57,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_022","せっかくだけど、あんまりゆっくりもできなくて……。"
58,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_023","わかった!
急いで作るから、すぐにできるから、どうか食べてってくれ!"
59,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_024","まったく、仕方がないわね……。
食事をいただいてから、戻ることにしましょう。"
60,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_025","ルナルが調理している間で、やり残したことを片付けさせて。
何てことはない、私が滞在していた部屋の掃除よ。
悪いんだけど、あなたも少し手伝ってくれない?"
61,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_026","私は掃除しやすいよう部屋を片付けておくので、
アスゲイルから、「<Sheet(EventItem,2002970,0)/>」を借りてきてほしいの。
それじゃあ、よろしく頼むわね。"
62,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_029","あら、「<Sheet(EventItem,2002970,0)/>」は借りてきてくれたかしら?
アスゲイルだったら、隣の倉庫にいるはずよ。"
63,"TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_030","どうした、客人?
なに、マトーヤ様から、
<Sheet(EventItem,2002970,0)/>を借りてくるようにと……?"
64,"TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_031","まさか、あの方が掃除をしようとは、明日は雪でも降るんじゃ……
いや何でもない、ホラ持っていけ。
どうせ新品なんてないから、もれなく使い古しだ。"
65,"TEXT_LUCKMH106_03766_ASGEIR_000_032","マトーヤ様が掃除をしているところなんて、一度たりとも……
おや客人、まだいたのか?"
66,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_040","<Sheet(EventItem,2002970,0)/>は借りてきてくれたかしら……?"
67,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_041","うん、程よく使い古してあるわね、ありがとう。
真新しいホウキだと、少し具合がわるいのよ。"
68,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_042","私の方も準備は完了よ。
これくらい片付いていれば問題ないでしょう。"
69,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_100_042","……どこが、とも言いたげね。
いいのよ、この程度で……
私にはとっておきの「魔法」があるのだから。"
70,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_050","あら、私を誰だと思って?
魔女マトーヤが、自らホウキを持って掃くわけないでしょう……?"
71,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_051","ひとつ心の一本気、ふたつ二枚目めかし込み、
みっつ小粋な三下り、よっつ四つ葉の幸運込めて……。
踊れよホウキ、いつまでも……!"
72,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_052","ホウキを使い魔にする気持ちがわかるようになったわ。
掃除って面倒だものね。"
73,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_053","(-ヤ・シュトラの声-)長いこと過ごしたこの部屋だけど、研究に熱中しすぎて、
ロクに掃除もしてなかったのよ。"
74,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_054","(-ヤ・シュトラの声-)原初世界に帰ったら、ここにも二度と戻ってこれないでしょうから、
去る前に綺麗にしておかないとね……。"
75,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_055","(-ルナルの声-)お、おーい!
食事の支度ができたよー!"
76,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_056","どうかしたの、ルナル?
今日はやけに大人しいじゃない。"
77,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_057","い、いや、そんなことないさ、
オイラはいつもどおり、元気だよ……!"
78,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_058","そう、それならいいのだけれど……。"
79,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_059","(-????-)よかった、やっぱりここだったか……。"
80,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_060","あら、あなたたち……
アルバートの追跡をしていたはずでは……?"
81,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_061","ああ、ここへもその一環でね……。
アルバートはノルヴラント各地を巡り、
「光の戦士たち」の真実を広めている。"
82,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_062","大罪人として語られてきた彼だが、
罪喰いになるでもなく復活を果たしたという事実と……。"
83,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_063","「闇の戦士」である君が、
彼らの真実を語ったというお墨付きも相まって、
急速に名誉を回復させているようだよ。"
84,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_064","そして、クリスタリウムのときと同様に、
人々に新たな「光の戦士」を目指すよう扇動していた。"
85,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_100_064","その目的はまだわかっていないが、
皆、熱心に耳を傾けている様子だった……。"
86,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_065","「光の戦士たち」の真実を広めることは否定しないけど、
語ってるそいつ自身は、真っ赤な偽者なんでしょう?"
87,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_066","勝手に遺体を使ってなりすましておいて、
名誉も何もあったもんじゃないわ。
絶対に許せないわよ。"
88,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_067","このまま手をこまねいていて、事態が悪化することは防ぎたい。
目的を探る手がかりがない以上、アルバートを騙る者に接触し、
反応をうかがうしかないだろう。"
89,"TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_068","彼が次に訪れるは、いまだ真実を広めていない土地……
この昏き森であろうとアルフィノ様よりご連絡いただき、
私たちも馳せ参じた次第です。"
90,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_069","アリゼーは「旅立ちの宿」にいたのでしょう?
そっちの方は大丈夫なの……?"
91,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALISAIE_000_070","ハルリクたちの治療なら、今できるだけのことはやったわ。
しばらくは時間を置いてみて、あとは状態次第ってところね。"
92,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_071","これまでの行動を見ていると、
アルバートは、新たな土地に入ると必ず、
人々の信用を得るために、はぐれ罪喰いを狩っていた……。"
93,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_072","私たちはそこに先回りして、彼を待ち伏せようと思う。"
94,"TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_073","サンクレッドとリーンにも声をかけ、
この一帯で、はぐれ罪喰いを探してもらっています。"
95,"TEXT_LUCKMH106_03766_URIANGER_000_074","リーンによれば、ウォーヴンオウス周辺に、
罪喰いらしき存在を感じられるとのことです……。"
96,"TEXT_LUCKMH106_03766_ALPHINAUD_000_075","そういうわけで、休憩中にすまないが、
取り急ぎサンクレッドたちと合流したいと思うんだ。
……構わないかい?"
97,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_076","姐さん……!"
98,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_077","必ずまた、帰ってきてくれよな!
今度は、もっとうまい料理をご馳走するからさ……!"
99,"TEXT_LUCKMH106_03766_YSHTOLA_000_078","ええ、楽しみにしておくわ。"
100,"TEXT_LUCKMH106_03766_RUNAR_000_080","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、姐さんは……。
いや……姐さんを……よろしく頼む……。"
101,"TEXT_LUCKMH106_03766_RYNE_000_081","あっ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん……!
罪喰いは、サンクレッドと一緒に倒しておきました。"