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0,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_00","コルシア島のウリエンジェは、次なる行動に移りたいようだ。"
1,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_01","アルフィノの提案で、クリスタリウムに戻ることになった。"
2,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_02","クリスタリウムに戻ると、エリディブスの言葉に触発された人々が騒ぎを起こしていた。突如、流星雨が降り注ぎ数名の者が「超える力」に目覚める。そこにエリディブスが現れ、「超える力と流星雨」の事実を語り去っていくのだった。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「アルフィノ」と話そう。"
3,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_03","水晶公から騒ぎは収まったものの、衛兵のふたりが職を辞して旅に出ることになったと聞く。冒険者はふたりを見送るよう頼まれた。クリスタリウムのアマロ桟橋にいる「セイラー」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_04","旅立つセイラーとヴォナードを見送った。クリスタリウムの星見の間にいる「水晶公」と話そう。"
5,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_05","水晶公たちと、今後の動きを決めた。「ソウル・サイフォン」の完成まであと一歩だという。冒険者は居室で休むことを勧められた。クリスタリウムの「ペンダント居住館の管理人」と話して居室で休もう。"
6,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_06","居室で休んでいたところ、「四使徒」の討伐で関わった者が訪ねてきた。そして、冒険者はアルバートの名誉を守るため、エリディブスとの戦いを予感するのだった。"
7,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_07",""
8,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_08",""
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23,"TEXT_LUCKMH110_03770_SEQ_23",""
24,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_00","アルフィノと話す"
25,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_01","アルフィノと話す"
26,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_02","セイラーと話す"
27,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_03","水晶公と話す"
28,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_04","ペンダント居住館の管理人と話す"
29,"TEXT_LUCKMH110_03770_TODO_05",""
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48,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_000","エリディブスの謎はともかくとして……
フラウンダーの襲撃計画を挫くことができて本当によかった。"
49,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_001","さすがに、フラウンダーも懲りたろうから、
潮溜まりのオンド族が略奪されることも、少なくなるでしょう。"
50,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_003","一気に、すべてを解決することなんてできないさ。
今は新たな情報源を確保できたことを、素直に喜ぼう。"
51,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_004","ヤ・シュトラさん、深海にひとりで寂しくないのかな……?"
52,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_010","果たして、エリディブスの正体が何者なのか……
それが判明すれば、かの調停者の企みも読めるやもしれません。
今後の、ヤ・シュトラの調査に期待したいところです。"
53,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_011","遺構の調査は彼女に任せるとして、
そろそろ、「ソウル・サイフォン」の進捗が気にならないかい?"
54,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_012","水晶公に報告することもたくさんあるし、
クリスタリウムに戻ろうじゃないか。"
55,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_020","エリディブスの正体を探る余裕もなかったわね。
まあ、訊ねたところで、素直に答えたとは思えないけど……。"
56,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_021","レイクランドで見回りをしていた、
あの衛兵のふたりも、「超える力」に目覚めたようだったな……。"
57,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_022","あの流星を見たとき、アーモロートを思い出したんです。
そして、なぜだか悲しい気持ちになりました……。"
58,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_023","「流星雨と超える力」の関連性に関する仮説は聞いています。
それがまさか、エリディブスによって証明されてしまうとは、
何とも言い難いですね……。"
59,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_024","そして、かの調停者は自分も「光の戦士」であり、
世界を救わんと立ち上がるなどと、うそぶいておりました。
その意味することとはいったい……。"
60,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_030","またも、エリディブスに煙に巻かれてしまったね。
どうやら、騒ぎの方は収まったようだが……。"
61,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_031","アルバートを騙る男は去っていったか……。
こちらは何とか、旅立ちを望む者たちを説き伏せて、
ひとまずは留まってもらえることになった。"
62,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_032","しかし、頑として説得に応じなかった者たちがいた。
あなたもご存じらしい、衛兵のふたり、
セイラーとヴォナードだ。"
63,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_033","この世界と人々のために立ち上がりたいという、
彼らの決意は固く、結局、衛兵団を辞すこととなった。"
64,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_034","その想いに切っ掛けを与えたのは、
間違いなくアルバートを騙るエリディブスの言葉だ。
だが、こうなった以上、気持ちよく送り出したいとも思う。"
65,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_035","「超える力」の目覚めによって、
彼らふたりは、本当の意味で「英雄候補」になった。
何より折れることなき意志の強さで、その資質を示したんだ。"
66,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_036","私も、ふたりの強い想いを否定することなどできない。
そして何より、彼らは「闇の戦士」たるあなたにも、
間違いなく多大な影響を受けている。"
67,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_037","そこで、私からお願いしたい。
あなたに旅立つ彼らを見送ってやってほしいのだ。
アマロ桟橋に向かえば、追いつけるだろうから……。"
68,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_038","そいつはいい考えだな。
「闇の戦士」が見送ってやれば、きっと励みになるはずだ。
お前が世界に旅立ったとき、盟主たちに送り出されたようにな。"
69,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_039","私も賛成だ、ぜひとも君からはなむけの言葉を贈ってあげてくれ。
それがこの先、彼らの大きな力となるだろう。"
70,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_040","その間に、我らは水晶公に諸々の報告を済ませておきましょう。
見送りが済みましたら、お手数ですが、
星見の間までお越しください。"
71,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_041","セイラーたちは、アマロ桟橋にいるはずだ。
どうか、彼らの旅立ちを見送ってやってほしい。"
72,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_042","憧れの人からの言葉は、大きな力となるだろう。
それを私は誰よりも知っているつもりだ。"
73,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_043","彼らはあなたが歩んだ、英雄への第一歩を踏み出すのね。
それを見送るのってどんな気持ちかしら?"
74,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_044","かつてお前は、盟主たちに見送られて飛空艇で旅立ったろう?
あの頃から、俺たち「暁」はお前に注目していたんだ。"
75,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_044","その報告を受けて、新たな英雄候補の出現を予感した彼女、
ミンフィリアは、ことのほか喜んでいたっけな……。"
76,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_045","この世界は自分たち自身の手で護っていかなければならない……。
私も、第一世界の住人だから、
その言葉と向き合わなければいけないと思います。"
77,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_046","たとえ、発端がエリディブスの言葉であっても、
世界と人々のため立ち上がろうとする意志には、
何ら異論はございません。"
78,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_047","塔に籠っていたので、流星雨とやらを見逃して後悔しておる。
まあ、ワシが「超える力」に目覚めるとは思えんがな……。"
79,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_048","ふたりで、アム・アレーンに向かいたいのだが……"
80,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_050","これは、「闇の戦士」様!?
いったい、なぜこんなところに……?"
81,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_051","なんと、自分たちの旅立ちを見送りに……!?
身に余る光栄です!"
82,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_052","わ、わざわざありがとうございます!
最後にあなたにご挨拶できてよかった……!"
83,"TEXT_LUCKMH110_03770_BRAVESOLDIER_000_053","俺たちはこの旅で、あなたのような英雄に少しでも近づくため、
助けを求める世界中の人々に、手を差し伸べていきたいと思います!"
84,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_054","そして、いつしかまた大きな脅威が迫りくるとき……
あなたや「光の戦士」様に頼ることなく、
自分たちの手で世界を護れるよう、この旅で強くなるつもりです!!"
85,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_500","何と言う?"
86,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_500","君たちにしかできないことがきっとある"
87,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_500","すばらしい体験が待っているはずだ"
88,"TEXT_LUCKMH110_03770_SOLDIER03608_000_055","ありがとうございます!
そのお言葉を胸に、自分たちは世界へと旅立ちます……!!"
89,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_058","やあ、どんな言葉を贈ったんだい?
……いや、言わなくていいよ、きっと素敵なことだろう。"
90,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_059","水晶公には、ひととおり報告は済ませておきました。
「ソウル・サイフォン」の状況を聞きたいところですね。"
91,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_060","衛兵たちを見送ってくれたようだな。
……ありがとう、私も彼らの旅の無事を祈ろうと思う。"
92,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_061","さて、皆からあらかた報告は聞いている。
状況をまとめて、今後の動きを決めよう。
そして、「ソウル・サイフォン」の進捗報告もしなければ。"
93,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_062","まず、アルバートを騙る男は、エリディブスだと確定した。
しかし、その企みは依然として不明なまま……
正体についても謎が深まるばかりだ。"
94,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_063","その件は差し当たって、
アニドラスに残ったヤ・シュトラの調査が進むことを、
期待するほかないでしょう……。"
95,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_064","それじゃあ、俺は謎多きエリディブスの動向を追うとしよう。
奴の扇動による影響も、各地で確認しておきたいしな。"
96,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_065","確かに情報収集なら、
サンクレッド以上の適任はいないだろうね。"
97,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_066","じゃあ、私もサンクレッドと一緒に……"
98,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_067","悪いが、こういう仕事はひとりでやらせてくれ。
……俺と一緒じゃなくたって、お前にはちゃんと、
できることがあるだろう?"
99,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_100_067","もちろん、「無の大地」の調査も忘れてはいない。
そちらには、支障がないようにするから安心しろ。"
100,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_068","わかった……。"
101,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_069","こっちが大人数で動くと、エリディブスも警戒するだろうから、
私たちはしばらく、クリスタリウムで様子見かしらね……。"
102,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_070","ところで水晶公、
「ソウル・サイフォン」の開発状況を聞かせてくれるかい?"
103,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_071","(★未使用/削除予定★)"
104,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_072","(★未使用/削除予定★)"
105,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_073","あれから私たちは、記憶継承術の改変法を探り、
新たな術式を構築して魔具へと組み込むことを試みていてね。"
106,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_074","しかし、もう少しというところで、
どうしても、秘術を定着させることができないでいる……。
やはり、術の改変は容易にはいかないようだ。"
107,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_075","だが、万策尽きたわけではないぞ?
まだ試していない方法論もあるでな、結果はわからんさ。"
108,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_076","ああ、そのとおり……。
アラグにまつわる秘術を扱う以上、
ここは私の踏ん張りどころだろう。"
109,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_077","完成まで、あと一歩なのだ。
引き続き信じて待っていてもらいたい。"
110,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_078","もちろん、我々はあなたのことを信じております。
この私めも、できることがあれば、お手伝いしましょう。"
111,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_100_078","それなら私は、公務の負担を減らせるように、
都市内の見回りに赴こう。
流星雨によって動揺している人もいるだろうからね。"
112,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_100_079","よろしければ、私もご一緒させてください!"
113,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_079","みんな、ありがとう……助かるよ。"
114,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_100_080","あなたは、どうかしばらく居室で休んでいてくれ。
そしていざというときには、存分に活躍してほしい。"
115,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_000_080","さあ、こちらは任せて、あなたは休息を……"
116,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_101_080","……えっ、ライナが心配していたからほどほどに?
そ、それはもちろん心得ているが……
ソウル・サイフォンの完成は急がねばならないし……。"
117,"TEXT_LUCKMH110_03770_MYSTERYVOICE_0102_080","わ、わかった、わかったって!
ちゃんと……少しは配慮するから、そっちも休んできてくれ……!"
118,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALPHINAUD_000_081","流星雨に不安を感じた人は多いだろう。
あれは幻影だということだけ語って、ひとまず安心させておこう。"
119,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_000_082","私もアルフィノたちと一緒に見回りをしておくわ。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたはまず水晶公に、
「そっちも無理は禁物だ」って釘をさしておくべきよ。"
120,"TEXT_LUCKMH110_03770_ALISAIE_100_082","だってあれ、休みどきとか絶対わかってないわよ! 絶対っ!
気持ちはわからなくも……なくも……ないけど……
途中で倒れられたら、みんな困るんだから!"
121,"TEXT_LUCKMH110_03770_THANCRED_000_083","エリディブスが扇動しているのは、クリスタリウムだけじゃない。
ほかの地域でも、英雄を目指す者が現れていることだろう。
いったいそれが、奴の企みにどう関わってくるのやら……。"
122,"TEXT_LUCKMH110_03770_RYNE_000_084","「無の大地」の調査も、みなさんの帰還も、
やりとげなきゃいけませんよね……!
私も、自分にできることをがんばります!"
123,"TEXT_LUCKMH110_03770_URIANGER_000_085","果たして、「ソウル・サイフォン」の完成が先か、
エリディブスの企みが明かされるのが先か……
いずれにせよ、急ぎたいものです。"
124,"TEXT_LUCKMH110_03770_BEQLUGG_000_086","あとは、水晶公頼りとなるが、ワシも精一杯補佐するつもりだ。
乗りかかった船だからな、最後までお供するぞ。"
125,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_087","これは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん。
広場で大きな騒ぎがあったようですが、
大事はなかったようで、何よりです……。"
126,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_088","しかし、あなたはお疲れのご様子ですね。
お部屋に戻って休まれますか?"
127,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_600","「居室」で休みますか?"
128,"TEXT_LUCKMH110_03770_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_089","承知いたしました。
それでは、どうぞごゆっくりとお休みくださいませ。"
129,"TEXT_LUCKMH110_03770_SYSTEM_100_100","「クロニクルクエスト:エデン」の新しいクエストが、
アム・アレーンのモルド・スークにいる
「ヤルフォート」から受注できるようになりました。"
130,"TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_090","(-????-)こんな夜更けにすまない……。
俺だ、彷徨う階段亭の「グリナード」だ。"
131,"TEXT_LUCKMH110_03770_GLYNARD_000_091","実は「四使徒」の討伐で、お前さんに世話になったヤツが、
どうしても会いたいってんで、連れてきたんだ。"
132,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q1_000_000","誰が来た?"
133,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_001","グランソンに違いない"
134,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_002","ジオットに違いない"
135,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_003","ルー・リークに違いない"
136,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_004","テイナーに違いない"
137,"TEXT_LUCKMH110_03770_A1_000_005","サイエラに違いない"
138,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_100","よう、相棒……。"
139,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_101","久々にクリスタリウムに立ち寄ったら、
「光の戦士」の騒ぎを聞いたもんで、アンタのことが気になってな。
遅くに悪いが、邪魔させてもらったぜ……。"
140,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_102","聞かせてくれ、いったい何が起こっているんだ……?"
141,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_103","なるほど……。
どうやら、ずいぶんと姑息な野郎らしいな、
そのアシエンってヤツは。"
142,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_104","たとえ、そいつが語りまわっている内容が真実だとしても……
「光の戦士」の身体を乗っ取るような真似は、
オレたちが倒した「ディカイオシュネー」と変わりない。"
143,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_105","これ以上、ブランデンたちの誇りが汚されるのなら、
オレも黙って見ているわけにはいかねえ……"
144,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q2_000_000","何と言う?"
145,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_001","アルバートの誇りを守ってみせる"
146,"TEXT_LUCKMH110_03770_A2_000_002","信じて待っていてくれ"
147,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_106","オレが、ミリンダとブランデンのために剣を振るったように、
アンタも、アルバートの誇りを守るために戦うと……?"
148,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_107","フッ……今回はオレの出番はなさそうだな。
また、アンタと旅する日を楽しみにしていたんだが……。"
149,"TEXT_LUCKMH110_03770_GRANSON_000_108","そういうことなら、事態を見守らせてもらおう。
だが覚えておいてくれ……オレはアンタのためなら、
いつだって、どこにだって、駆けつけるぜ。"
150,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_200","ラリホー!!!!!"
151,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_201","今日も今日とて、しこたまエールをかっ喰らっておったら、
「光の戦士」がどうたらと、外が騒がしくてのう。"
152,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_202","どうせ、細かいことを気にするお前さんは、
またぞろ悩んでおるに違いないと思って来てやったぞい。
ほれ、何があったか話さんかい!"
153,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_203","なんじゃと……!
そのナントカという物の怪が、
アルバートの身体を乗っ取っておるというのか!?"
154,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_204","しかも、お前さんは、無駄口を叩くそやつを、
ドワーフパンチの一発もお見舞いすることなく逃したと!?"
155,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q3_000_000","何と言う?"
156,"TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_001","言うだけ言って消え去ったから……"
157,"TEXT_LUCKMH110_03770_A3_000_002","ドワーフパンチ、習ってない……"
158,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_205","こんなことなら、一族の掟を破ってでも、
ドワーフパンチを伝授しておくべきじゃったな!"
159,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_206","ともかくじゃ、いつまでもしょげておる場合ではないぞい!
お前さんとて、ラミットの想いを胸に刻んだはずじゃ!
ならば、やるべきはひとつ!"
160,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_207","ラミットが愛した男の身体を取り戻すんじゃ!
それが、アルバートの魂を託されたお前さんの役目……!"
161,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_000_208","いいか、相手が誰だか知らんが、シバき倒してやれ!
ドワーフパンチは、グーっとやって、バーンじゃ!
それがわかったら、酒呑んで寝ろ……。"
162,"TEXT_LUCKMH110_03770_GIOTT_100_208","じゃあの!"
163,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_300","よう、悪くない部屋じゃないか……。"
164,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_301","クリスタリウムに飯を食いに来たら、
「光の戦士」の騒ぎに出くわしたもんでな。
お前がどうしているか気になって、立ち寄ったんだ。"
165,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_302","なあ、いったい何がどうなっているんだ……?"
166,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_303","なんてこった……。
そんな面倒なことになっていたのか……。"
167,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_304","お前が話してくれた、「光の戦士たち」の真実が広まるのはいいが、
その偽物が蔓延っているなんて、放っておくわけにいかない。"
168,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_305","よし、ここはいっちょ、俺たち名コンビ、
リーク&<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で仕留めにいくか!?"
169,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q4_000_000","何と言う?"
170,"TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_001","自分に任せろ"
171,"TEXT_LUCKMH110_03770_A4_000_002","ここは自分ががんばるところ"
172,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_306","お前ならそう言うと思ったよ。
わかった、今回の獲物は譲ってやることにする……。"
173,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_307","俺の憧れであったレンダ・レイは、
仲間のために生きて、そして死んだ。
このままじゃあ、そんな彼女も浮かばれない……。"
174,"TEXT_LUCKMH110_03770_LUEREEQ_000_308","どうか頼む、レンダ・レイのためにも、
アルバートの偽物を、お前の手で仕留めてやってくれ!"
175,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_400","あの……こんな遅くにごめんなさい。
でも、ちゃんとケリッグさんの許可はもらってきてます。"
176,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_401","ぼく、現代に蘇ったっていう「光の戦士」を見たんです……。
それで、いてもたってもいられなくなって、来ちゃいました。
何か起きているのなら、教えてもらえませんか?"
177,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_402","あの「光の戦士」、アルバートさんは……偽物。
ぼく、あの人の言葉を素直に信じちゃっていました。
たったひとりでも甦れてよかった、って……。"
178,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_403","えっと……自分の大切な人が、思い出とは違う姿で現れるって、
とても辛くて、悲しいことだって、ぼくは知っているから……。
あなたの今の気持ちも、少しわかる気がします。"
179,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_404","それに、迷いも……。
あの人を否定したくても、語る「光の戦士」の真実まで、
否定するわけにはいかないから。"
180,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_405","……ぼくが、決戦の前、色んなことを考えすぎて、
戦うのが怖くなってしまったとき、あなたの言葉のおかげで、
ナイルベルトを救うことだけを考えることができました。"
181,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_406","だから今度は、ぼくから、あなたに……。
想いを伝えさせてください。"
182,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_407","どうか、ナイルベルトの……そしてあなたの大切な人を、
アルバートさんを、ゆっくり眠らせてあげてください。"
183,"TEXT_LUCKMH110_03770_Q5_000_000","何と言う?"
184,"TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_001","ありがとう、テイナー"
185,"TEXT_LUCKMH110_03770_A5_000_002","また、成長したみたいだ"
186,"TEXT_LUCKMH110_03770_TAYNOR_000_408","そんな……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが、
ぼくにしてくれたことを真似してみただけです。
がんばってください!"
187,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_500","邪魔するよ……。"
188,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_501","ここに来た理由はわかるな……。
私も、見てしまったんだ。"
189,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_502","街でアルバートの姿を……。
教えてくれないか、なにがあったんだ……?"
190,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_503","クソッ……今にして思えば、
アルバートの身体が悪用される可能性はあったってのに……。
アシエンめ……また、姑息な真似を……。"
191,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_504","しかも、私が酔っぱらいどもに
「光の戦士たち」の真実を語って聞かせたことが、
アシエンの企みを助ける格好になっていたなんて……。"
192,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_505","君も知ってのとおり、アルバートはお人好しだった。
裏切り者の私すら、本気で救おうとしたほどに……。"
193,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_506","あげく世界の犠牲になって死んでなお、大罪人ときたもんだ。
その上、今度はアシエンに身体を利用されているだと……?"
194,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_100_506","もう、たくさんだろう……。"
195,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_507","どうか……彼の身体を取り戻してくれないか……?
私が君にものを頼める立場にないことなど、百も承知だ。
それでも、今の私には……頼む、このとおりだ。"
196,"TEXT_LUCKMH110_03770_CYELLA_000_508","彼を安らかに……眠らせてやってくれ。"