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0,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_00","ヴェンモント造船所のヤ・シュトラは、遠くを見据えている。"
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1,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_01","仲間たちと合流するため、ユールモアに向かうことになった。ユールモアのエーテライト・プラザにいる「ヤ・シュトラ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_02","ヤ・シュトラと話した。エーテライト・プラザの「チャイ・ヌズ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_03","チャイ・ヌズたちと話していたところ、光を帯びた剣士たちに襲われた。再び襲ってくるであろう彼らを退けつつ、「ノルヴラント」を渡ろう。
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※進入地点付近にいる仲間たちと話し「パーティを編成して突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、仲間NPCと一緒に攻略ができます。
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※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
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4,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_04","ノルヴラントを、出会ってきた人々とともに駆け抜けた。このままレイクランドになだれ込もう。"
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5,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_05","水晶公たちと再会した。迷える羊飼いの森の「水晶公」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_06","水晶公と話した。従者の門の「緊張した様子の衛兵」と話そう。"
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7,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_07","衛兵団にベーク=ラグを託した。クリスタリウムのエクセドラ大広場にいる「水晶公」と話そう。"
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8,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_08","水晶公と話し、結界を解いてクリスタルタワーの中に突入することになった。中では力を集めたエリディブスが待ち受けているはずだ。戦いの準備を整え、再度水晶公に声を掛けよう。"
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9,"TEXT_LUCKMI107_03777_SEQ_09",""
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24,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_00","ユールモアのヤ・シュトラと話す"
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25,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_01","チャイ・ヌズと話す"
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26,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_02","「漆黒決戦 ノルヴラント」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_03","「漆黒決戦 ノルヴラント」を攻略"
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28,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_04","水晶公と話す"
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29,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_05","緊張した様子の衛兵と話す"
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30,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_06","水晶公と話す"
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31,"TEXT_LUCKMI107_03777_TODO_07",""
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48,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_000","さてと……。
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みんなとは、ユールモアで合流する手はずだったわね?"
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49,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_001","私のせいで余計に時間をとらせてしまって、ごめんなさい。
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急いで向かうとしましょうか。"
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50,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALPHINAUD_000_010","それは本当ですか、チャイ・ヌズ殿。
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この街でも「光の戦士」が話題に上っていると……!"
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51,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALISAIE_000_015","あっ、やっと来た!
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あなたたちの方が早いだろうと思ってたんだけど……。"
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52,"TEXT_LUCKMI107_03777_THANCRED_000_020","はるばる海の底まで行ってもらって、すまなかったな。
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お互いの成果を報告するとしよう。"
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53,"TEXT_LUCKMI107_03777_RYNE_000_025","よかった、ご無事で何よりです。
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身体、冷えたりしていませんか……?"
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54,"TEXT_LUCKMI107_03777_URIANGER_000_030","途中で賢人パンをいただいたからか、
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こちらは、誰も倒れることなく任務を終えられました……。
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タタル嬢の想いが、皆を護ってくれたのかもしれません。"
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55,"TEXT_LUCKMI107_03777_CHAINUZZ_000_035","ああ、まあな……。"
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56,"TEXT_LUCKMI107_03777_DULIACHAI_000_040","あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>ちゃん!
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なんだかまた難しいことになっているようだけど、
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あなたが来てくれて嬉しいわ!"
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57,"TEXT_LUCKMI107_03777_WRENDEN_000_045","大まかにだが、状況は聞かせてもらった。
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こちらも街の立て直しを図る大切な時期だ……
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悪い方に転ばないことを祈るが……。"
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58,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_050","奥を見て……。
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やっぱり、みんなもう集まっているわね。"
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59,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_051","チャイ・ヌズ氏と状況を共有してる……というところかしら?
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私たちも、海底でのできごとを報告するとしましょう。"
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60,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_060","そういえば、彼が元首代行になってから初めて会うわ。
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うしろに控えているのが、報告にあったレンデン氏かしら?"
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61,"TEXT_LUCKMI107_03777_Q1_000_070","どうする?"
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62,"TEXT_LUCKMI107_03777_A1_000_071","話す"
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63,"TEXT_LUCKMI107_03777_A1_000_072","パーティを編成して突入"
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64,"TEXT_LUCKMI107_03777_A1_000_073","キャンセル"
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65,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALPHINAUD_000_075","準備ができたら、飛空艇乗り場に案内しよう。
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そこから飛び立って、アム・アレーン西部を横切る形で、
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クリスタリウムを目指すんだ。"
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66,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALPHINAUD_000_076","その航路であれば、最悪、途中で降りて応戦もできる。
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襲撃者の狙いがはっきりしていない以上、
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臨機応変に動くしかなさそうだ……。"
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67,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALISAIE_000_080","流星雨の幻影が、消えずに続いてる……。
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謎の襲撃者といい、次から次へと不吉ったらないわ……!"
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68,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALISAIE_000_081","でも、水晶公があなたを襲わせるような真似をするはずない。
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それに……私たちを必ず帰すって約束したんだもの、
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あの頑固者は、何があったって諦めたりしないはずだわ。"
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69,"TEXT_LUCKMI107_03777_ALISAIE_000_082","だから、あの人を信じましょう。
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信じて……襲撃者たちを撃退して……
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クリスタリウムに乗り込むわよ!"
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70,"TEXT_LUCKMI107_03777_THANCRED_000_085","さっきの光を帯びた剣士……斬ったときの手ごたえが薄かった。
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ヤ・シュトラの言うとおり、幻体の類いだろう。"
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71,"TEXT_LUCKMI107_03777_THANCRED_000_086","俺たちならば対処もできるが、
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また街中で襲われたら、周りを巻き込みかねない。
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ひとまず飛空艇で移動しながら様子見という案には賛成だ。"
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72,"TEXT_LUCKMI107_03777_THANCRED_000_087","……こういうときこそ焦るなよ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。
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俺たちなら、絶対に大丈夫だ。"
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73,"TEXT_LUCKMI107_03777_RYNE_000_090","襲撃してきた人たちは、まっすぐこちらを見据えていました。
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見境なく暴れているんじゃなくて、私たちだけを狙ってる……?"
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74,"TEXT_LUCKMI107_03777_RYNE_000_091","それに、彼らからは光の気配がしたんです。
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私や<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんと似た、
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「光の加護」を受けている気配が……。"
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75,"TEXT_LUCKMI107_03777_URIANGER_000_095","漆黒の空に、赤き凶星が降る……。
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こうしている間にも、いにしえの記憶に導かれ、
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ハイデリンの呼び声を聞く者が増えているかもしれません。"
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76,"TEXT_LUCKMI107_03777_URIANGER_000_096","それらは、エリディブスの流した「光の戦士」の噂と結びつき、
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目覚めた者に、救済への決意を抱かせる……。
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そうしてエリディブスは、さらなる力を得るのでしょう。"
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77,"TEXT_LUCKMI107_03777_URIANGER_000_097","無論、このまま看過することはできません……。
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すぐにでも参りましょう。"
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78,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_100","あれが本当に水晶公の術ならば、異世界からの召喚が可能ね。
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私たち以上に不完全な幻体のようだったけれど……。"
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79,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_101","不完全で、曖昧な存在だからこそ、
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きちんと意思を持つ者より御しやすいとも考えられるわ。
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……例えば、私たちを殺すように命じるとかね。"
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80,"TEXT_LUCKMI107_03777_YSHTOLA_000_102","何にせよ、場のエーテルはまだ揺らいでいるわ。
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また襲われる前に、ここを発ちましょう。"
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81,"TEXT_LUCKMI107_03777_CHAINUZZ_000_105","ええい、飛空艇でもなんでも、好きに使え!
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お前たちに手を貸すのは、世界のための必要経費だ!"
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82,"TEXT_LUCKMI107_03777_CHAINUZZ_000_106","だが、あとで礼くらいは言いにくるのだぞ。
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そのために無事で戻れ、いいな!?"
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83,"TEXT_LUCKMI107_03777_DULIACHAI_000_110","難しいことはよくわからないけれど、
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この暗いお空が、よくないものなんだってことはわかるわ。"
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84,"TEXT_LUCKMI107_03777_DULIACHAI_000_111","どうか、気をつけて行ってきてね……。
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あなたたちが、無事に望みを遂げられますように……。"
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85,"TEXT_LUCKMI107_03777_WRENDEN_000_115","街の騒ぎは、こちらで収めておく。
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お前は、自分たちのやるべきことだけ考えろ。
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……今度はよい報告を期待している。"
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86,"TEXT_LUCKMI107_03777_EULMOREMANA_000_120","いったい何が起きてるんだ!?
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俺の頭に響いた声も、さっきの連中の声だったのか!?
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なあ、俺に何かできることは……!"
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87,"TEXT_LUCKMI107_03777_EULMOREMANB_000_125","なあ、さっき遠くに、街みたいな蜃気楼があったよな……。
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急に戦いが始まって、そっちに気を取られてたら、
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いつの間にか消えてたんだ……。"
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88,"TEXT_LUCKMI107_03777_EULMOREMANB_000_126","あれは……何だったんだ……?
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どうしてこんな……こんな気持ちに……。"
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89,"TEXT_LUCKMI107_03777_GUIDEOFTHEPENDANTS_000_127","申し訳ございません……!
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外の様子を見に行こうとして、階段で転倒なさった方がいて……
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お部屋へのご案内は、少々お待ちください。"
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90,"TEXT_LUCKMI107_03777_BEQLUGG_000_130","ワシのことは気にするな……疲れただけだ……。
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それよりも……やっと、ソウル・サイフォンが完成したのだ……
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あと少しで、皆の願いが叶う……だから…………。"
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91,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_140","よし……このまま街を目指すとして、途中の「従者の門」で、
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衛兵団にベーク=ラグ殿の保護を頼んでもいいだろうか?"
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92,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_141","こうして命があるのも、彼の奮闘のおかげなんだ。
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エリディブスは、かなりの力を得ているようだった……。
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私ひとりでは、あの場を脱することさえ難しかっただろう。"
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93,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_142","それに、直前で完成させたソウル・サイフォンも、
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私の記憶が入っているもの以外は間一髪で持ち出して、
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ベーク=ラグ殿が持ってくれている。"
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94,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_143","……改めて、仲間がいてくれてよかったと思うよ。
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それを誇ればこそ……私も私の役目を、必ずや完遂しよう。"
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95,"TEXT_LUCKMI107_03777_CRYSTARIUMGUARD03777_000_150","「闇の戦士」殿と、水晶公!?
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い、いったいどうなさったのですか!?"
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96,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_151","突然すまない。
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手の空いている者に、友の保護を頼みたいのだ。"
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97,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_152","西の森の空き地で、ベーク=ラグ殿が休んでいる。
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怪我と魔力の消費で、手当てが必要な状態だ。
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……行ってもらえるだろうか?"
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98,"TEXT_LUCKMI107_03777_CRYSTARIUMGUARD03777_000_153","も、もちろん了解であります!
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しかしその……そもそも今、何が起きているのでしょうか?"
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99,"TEXT_LUCKMI107_03777_CRYSTARIUMGUARD03777_000_154","不吉な空模様になっただけでなく、
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伝令によれば、謎の光を帯びた襲撃者が暴れているとか。
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ベーク=ラグ殿の怪我も、それと関係が……?"
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100,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_155","ああ……。
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空に不吉な幻影を映しているのも、襲撃者を喚んでいるのも、
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ベーク=ラグ殿を傷つけたのも同じ者だ。"
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101,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_156","今は詳しく説明をしていられないが、
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その者の狙いは、無差別な破壊ではない……。
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お前たちから手を出さないかぎり、巻き込まれはしないだろう。"
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102,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_157","衛兵団の皆にもそれを伝え、民の混乱を収めにまわってほしい。
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|
その間に、私と<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>で原因を断とう。"
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103,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_158","(-????-)……事情はわかりました。"
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104,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_0159","ライナ、いてくれたか!"
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105,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_160","あなたたちは、ベーク=ラグ殿の保護に向かってください。
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|
団員たちへの指示は、私が受け持ちます。"
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|
106,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_161","それにしても……
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|
「今は詳しく説明をしていられないが」ですか。"
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107,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_162","相変わらず、大事なことほど明かそうとしないのですね。
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|
その身体だって、なぜそんな有様になっているやら。"
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108,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_163","……すまない。
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|
ただ、今回は本当に時間がないだけで……。"
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109,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_164","冗談ですよ。
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昔ならともかく、今の公は、ご自身の素性についてだって、
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|
追及したら答えてくれるだろうと思っています。"
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110,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_165","その上で、聞けないでいるのは、私の方なんです。"
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111,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_166","……公の真実を知ってしまったら、
|
|
あなたがいよいよ、私たちの知らない遠い人になる気がして。"
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|
112,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_167","もういい大人なのに、お恥ずかしいかぎりです。"
|
|
113,"TEXT_LUCKMI107_03777_Q2_000_168","何と言う?"
|
|
114,"TEXT_LUCKMI107_03777_A2_000_169","今かけるべき言葉もあるのでは?"
|
|
115,"TEXT_LUCKMI107_03777_A2_000_170","……そろそろ行こう"
|
|
116,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_171","そうだな……。
|
|
ほんの少しだけ、時間をもらうぞ。"
|
|
117,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_172","わかった……。
|
|
でも、ほんの少しだけ時間をくれ。"
|
|
118,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_173","……ライナ。
|
|
お前が小さいころ、塔の中で私とはぐれ、
|
|
迷子になったのを覚えてるか?"
|
|
119,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_174","それから、お前の10歳の誕生日のことも。
|
|
私の用意したケーキは平凡だったが、
|
|
工芸館の皆が、色とりどりの蝋燭で飾ってくれた……。"
|
|
120,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_175","衛兵団に入った直後、罪喰いと思うように戦えなかったときは、
|
|
私の心配を振り切って、泣きながら訓練に打ち込んでいたな。"
|
|
121,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_176","私が何を隠し、どこの誰であろうとも……
|
|
お前たちと歩んできたこと、そこで覚えた気持ちはすべて、
|
|
まぎれもない本物だったよ。"
|
|
122,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_177","不安にさせてしまって、すまない。
|
|
それから……ありがとう。"
|
|
123,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_178","多くの困難に見舞われながらも、クリスタリウムの子らしく、
|
|
胸を張って立ち続けたお前を……
|
|
私はいつも、いつまでも、大事に想っている。"
|
|
124,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_179","……なに……今生の別れみたいなことを言ってるんですか……。
|
|
公は本当に……まわりに心配ばっかりかける……。"
|
|
125,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_180","あなたこそ、堂々と立っていてください、水晶公。
|
|
そうすれば、クリスタリウムはどんな状況も乗り越えられます。"
|
|
126,"TEXT_LUCKMI107_03777_LYNA_000_181","それから……おふたりとも、くれぐれもお気をつけて。"
|
|
127,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_200","よかった、まだ結界は破られていないな……。
|
|
エリディブスのことを、塔の敷地内に留められているはずだ。"
|
|
128,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_201","彼はあらゆる手を使って、あなたを抹殺しようとしている。
|
|
鏡像世界の英雄たちを喚ぶことも叶い、力を最大限に集めた今、
|
|
会えば直接の対決になるだろう。"
|
|
129,"TEXT_LUCKMI107_03777_MYSTERYVOICE_000_202","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……戦いの準備を。
|
|
それができたら、結界を解いて突入しよう!"
|
|
130,"TEXT_LUCKMI107_03777_SYSTEM_000_203","「漆黒決戦 ノルヴラント」に、
|
|
仲間NPCの幻体を連れて、突入できるようになりました!
|
|
「コンテンツ情報」の「フェイス」から、挑戦が可能です。"
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