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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_00","エクセドラ大広場のリーンは、晴れやかな様子だ。"
1,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_01","リーンとともに、仲間たちと合流することになった。クリスタリウムの星見の間にいる「ベーク=ラグ」と話そう。"
2,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_02","ベーク=ラグと話した。仲間たちの記憶と魂を携え、石の家へと帰還しよう。"
3,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_03","新たな仲間も含め、暁の帰還が果たされた。石の家の「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
4,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_04","グ・ラハ・ティアから改めて挨拶を受けた。第一世界での思い出や、そこで受け取った想いは、冒険者と仲間たちを導き支えていくことだろう。戦いはひとつの節目を迎えたが、まだ終わりではない。冒険は、どこまでだって続いていく。"
5,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_05",""
6,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_00","星見の間のベーク=ラグと話す"
25,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_01","星見の間のベーク=ラグと話す"
26,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_02","グ・ラハ・ティアと話す"
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48,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_100_000","おや、リーンさんはお連れしなくてよろしいのですか?"
49,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_000","……さあ、そろそろ時間ですね。
<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備は大丈夫ですか?"
50,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_001","それなら、ベーク=ラグさんのところに行きましょう。
私も、みなさんをお見送りしますね!"
51,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_000_005","公がご不在であれ、あなた方ならば塔の中にお通しします。
ですが……こうして大勢をご案内するのは、
これで最後になるかもしれませんね。"
52,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_000_006","というわけで、より一層の誠意を込めて……
「星見の間」まで、ご案内いたしましょうか?"
53,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q1_000_007","「星見の間」に移動しますか?"
54,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALPHINAUD_000_010","クリスタリウムの皆が盛大に見送ってくれたおかげで、
寂しくなっていた気持ちが奮い立ったよ。"
55,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALPHINAUD_000_011","あとは笑顔で「石の家」に帰って、
タタルやクルルさんを安心させるだけだ。"
56,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALISAIE_000_015","アンジェロの方は準備万端よ。
魂を不活性化して、魔具に収まるようにしてみせるわ。"
57,"TEXT_LUCKMI112_03782_THANCRED_000_020","俺たちは、装備の類いも持っていけないからな……
そのガンブレードは、お前がもらってくれ。"
58,"TEXT_LUCKMI112_03782_THANCRED_000_021","好きに使ってくれて構わないし、
そうでなくても、売れば多少の金にはなるだろう。
お前の助けになれれば、何にせよ本望だ。"
59,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_025","サンクレッド……私、大事にしますね。
このガンブレードも、これまで教えてもらったことも……。"
60,"TEXT_LUCKMI112_03782_URIANGER_000_030","この部屋に、何度こうして集ってきたことでしょう……。"
61,"TEXT_LUCKMI112_03782_URIANGER_000_031","私たちの前に水晶公が立ち、
いちばん後ろには、少し離れてエメトセルクが立っていた。
そんな日々を、すでに懐かしく感じております……。"
62,"TEXT_LUCKMI112_03782_YSHTOLA_000_035","プレッシャーになってもいけないから、一言だけ……
魔具に収まった私たちの運搬を頼むわね、「闇の戦士」さま。"
63,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_040","ああ、おぬしも来たか。
ソウル・サイフォンなら、すっかり準備できておるぞ。"
64,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_041","運び手たるおぬしの決心もついたのであれば、
皆の記憶と魂を込めようと思うが……どうだ?"
65,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_042","これより物語が大きく進展するため、
カットシーンが連続して再生されます。"
66,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_043","しばらく時間がかかるため、
十分にプレイ時間を確保したうえで、
続きを進めることを、お勧めいたします。"
67,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q2_000_044","仲間たちと帰還しますか?"
68,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_045","承知した。
では、皆に魔具を配るとしよう。"
69,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q3_000_050","メインクエストを進行させますか?"
70,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_060","ああ、そっちも戻ってきたか。
おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
71,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_061","………………。"
72,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_062","や、やっぱり……あの挨拶、ダメだったか……?"
73,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_063","いやでも、いまさら威厳を出すのも違うだろ。
みんなには本当に感謝してるし、尊敬もしてるんだ。
だから今度は一介の……ただの仲間になりたくて……"
74,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_064","それで、その、初心にかえったつもりで……だな……!"
75,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_065","うぅ……。
肩書や使命があったときには、もっと、勢いでいけたんだ。
好きにしろって言われた方が難しいだろ、これ……。"
76,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_066","それに、塔に頼らず魔法を使うのが、
こんなに消耗することだったなんて……。
普通に眠くなるわ腹が減るわで……びっくりした……。"
77,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_067","けど、弓だけじゃ、
あんたに連れてってもらう機会が減るかもしれないだろ?
だからいいんだこれで……すぐ慣れてみせるしな。"
78,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_068","そんなわけで、「暁」の新入り……
彼方では水晶公と呼ばれた、今はただのグ・ラハ・ティアだ。"
79,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_069","これからもよろしくな、オレの……いちばんの英雄!"
80,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_070","「フェイス」で選択できる仲間の幻体に、
オールラウンダー「グ・ラハ・ティア」が追加されました!"