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0,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_00","エクセドラ大広場のリーンは、晴れやかな様子だ。"
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1,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_01","リーンとともに、仲間たちと合流することになった。クリスタリウムの星見の間にいる「ベーク=ラグ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_02","ベーク=ラグと話した。仲間たちの記憶と魂を携え、石の家へと帰還しよう。"
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3,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_03","新たな仲間も含め、暁の帰還が果たされた。石の家の「グ・ラハ・ティア」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKMI112_03782_SEQ_04","グ・ラハ・ティアから改めて挨拶を受けた。第一世界での思い出や、そこで受け取った想いは、冒険者と仲間たちを導き支えていくことだろう。戦いはひとつの節目を迎えたが、まだ終わりではない。冒険は、どこまでだって続いていく。"
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24,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_00","星見の間のベーク=ラグと話す"
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25,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_01","星見の間のベーク=ラグと話す"
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26,"TEXT_LUCKMI112_03782_TODO_02","グ・ラハ・ティアと話す"
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48,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_100_000","おや、リーンさんはお連れしなくてよろしいのですか?"
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49,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_000","……さあ、そろそろ時間ですね。
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんの準備は大丈夫ですか?"
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50,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_001","それなら、ベーク=ラグさんのところに行きましょう。
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私も、みなさんをお見送りしますね!"
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51,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_000_005","公がご不在であれ、あなた方ならば塔の中にお通しします。
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ですが……こうして大勢をご案内するのは、
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これで最後になるかもしれませんね。"
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52,"TEXT_LUCKMI112_03782_CRYSTALGATEKEEPER_000_006","というわけで、より一層の誠意を込めて……
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「星見の間」まで、ご案内いたしましょうか?"
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53,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q1_000_007","「星見の間」に移動しますか?"
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54,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALPHINAUD_000_010","クリスタリウムの皆が盛大に見送ってくれたおかげで、
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寂しくなっていた気持ちが奮い立ったよ。"
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55,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALPHINAUD_000_011","あとは笑顔で「石の家」に帰って、
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タタルやクルルさんを安心させるだけだ。"
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56,"TEXT_LUCKMI112_03782_ALISAIE_000_015","アンジェロの方は準備万端よ。
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魂を不活性化して、魔具に収まるようにしてみせるわ。"
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57,"TEXT_LUCKMI112_03782_THANCRED_000_020","俺たちは、装備の類いも持っていけないからな……
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そのガンブレードは、お前がもらってくれ。"
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58,"TEXT_LUCKMI112_03782_THANCRED_000_021","好きに使ってくれて構わないし、
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そうでなくても、売れば多少の金にはなるだろう。
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お前の助けになれれば、何にせよ本望だ。"
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59,"TEXT_LUCKMI112_03782_RYNE_000_025","サンクレッド……私、大事にしますね。
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このガンブレードも、これまで教えてもらったことも……。"
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60,"TEXT_LUCKMI112_03782_URIANGER_000_030","この部屋に、何度こうして集ってきたことでしょう……。"
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61,"TEXT_LUCKMI112_03782_URIANGER_000_031","私たちの前に水晶公が立ち、
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いちばん後ろには、少し離れてエメトセルクが立っていた。
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そんな日々を、すでに懐かしく感じております……。"
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62,"TEXT_LUCKMI112_03782_YSHTOLA_000_035","プレッシャーになってもいけないから、一言だけ……
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魔具に収まった私たちの運搬を頼むわね、「闇の戦士」さま。"
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63,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_040","ああ、おぬしも来たか。
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ソウル・サイフォンなら、すっかり準備できておるぞ。"
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64,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_041","運び手たるおぬしの決心もついたのであれば、
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皆の記憶と魂を込めようと思うが……どうだ?"
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65,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_042","これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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66,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_043","しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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67,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q2_000_044","仲間たちと帰還しますか?"
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68,"TEXT_LUCKMI112_03782_BEQLUGG_000_045","承知した。
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では、皆に魔具を配るとしよう。"
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69,"TEXT_LUCKMI112_03782_Q3_000_050","メインクエストを進行させますか?"
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70,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_060","ああ、そっちも戻ってきたか。
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おつかれさま、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。"
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71,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_061","………………。"
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72,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_062","や、やっぱり……あの挨拶、ダメだったか……?"
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73,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_063","いやでも、いまさら威厳を出すのも違うだろ。
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みんなには本当に感謝してるし、尊敬もしてるんだ。
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だから今度は一介の……ただの仲間になりたくて……"
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74,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_064","それで、その、初心にかえったつもりで……だな……!"
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75,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_065","うぅ……。
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肩書や使命があったときには、もっと、勢いでいけたんだ。
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好きにしろって言われた方が難しいだろ、これ……。"
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76,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_066","それに、塔に頼らず魔法を使うのが、
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こんなに消耗することだったなんて……。
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普通に眠くなるわ腹が減るわで……びっくりした……。"
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77,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_067","けど、弓だけじゃ、
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あんたに連れてってもらう機会が減るかもしれないだろ?
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だからいいんだこれで……すぐ慣れてみせるしな。"
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78,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_068","そんなわけで、「暁」の新入り……
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彼方では水晶公と呼ばれた、今はただのグ・ラハ・ティアだ。"
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79,"TEXT_LUCKMI112_03782_GRAHATIA_000_069","これからもよろしくな、オレの……いちばんの英雄!"
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80,"TEXT_LUCKMI112_03782_SYSTEM_000_070","「フェイス」で選択できる仲間の幻体に、
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オールラウンダー「グ・ラハ・ティア」が追加されました!"
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