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0,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_00","コメラの村のドワーフ族の親方は、頼みたいことがあるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_01","前回までの冒険録:
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冒険者たちは、ドヴェルガル山脈に眠る機械遺跡の坑道にて、「機械生命体」に襲われていた「アンドロイド」の女性、2Pと出会った。機械生命体を操っている者を止めるべく、2Pとともに機械遺跡を進む冒険者たちは、遺跡の最奥部にて、少年の姿をしたアンドロイドと交戦し、撃退する。この戦闘でシステムが破損した2Pは、遺跡の内部にあるという、アンドロイドに対抗するための鍵を探せと言い残し、活動を停止してしまう。アノッグ、コノッグとともに、再び遺跡を訪れた冒険者は、複数のパーツと、壊れかけのポッドを拾う。さらに、アノッグの探査機の反応を頼りに進んだ先には、2Pが撃退したはずのアンドロイドの少年が横たわっていた。遺跡の探索を終えて、坑道へと戻ると、アノッグが、拾ってきたパーツを組み上げて出来た装置を、ポッドに読み取らせていた。装置の分析が終わった時、何が起こるのか……。
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ドワーフ族の親方と話した。機械遺跡の坑道にいる「アノッグ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_02","アノッグと話した。2Pが「鍵」と呼んだ装置の動作を確認するも、エネルギーが足りないのか、すぐに停止してしまったという。「鍵」を起動し、機械生命体を操るための兵器を手に入れようとするアノッグに対して、コノッグは、兵器がどういう物かもわからないと反対する。ふたりが落ち着くのを待ってから、再度話しかけよう。"
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3,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_03",""
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4,"TEXT_LUCKTA201_03784_SEQ_04",""
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24,"TEXT_LUCKTA201_03784_TODO_00","機械遺跡の坑道のアノッグと話す"
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48,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_001","旅の人よ、ちょっと頼みたいのだが……
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アノッグとコノッグの様子を見てきてくれないか?"
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49,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_002","なんだか訳のわからないモノを調査するって言ってたが……
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あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな……。
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この前みたく、いろんなものを爆破されたりしたくないんだよ。"
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50,"TEXT_LUCKTA201_03784_Q1_000_000","何と言う?"
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51,"TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_001","真面目に調査しているかどうか、確かめてくる"
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52,"TEXT_LUCKTA201_03784_A1_000_002","そのくらい自分で行きなさい"
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53,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_004","あぁ助かるよ。"
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54,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_006","まぁまぁ、そう言わずに。"
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55,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_004","実は、もうすぐこの村の恒例行事があってな、
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村人たちをねぎらう祭りが開かれるんだ。"
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56,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_005","今、その準備に追われていてな……。"
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57,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_005","アノッグとコノッグも、あんたには懐いているようだし、
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顔を出してやれば喜ぶんじゃないか?"
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58,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_006","(★未使用/削除予定★)"
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59,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_007","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_100_007","(★未使用/削除予定★)"
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61,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_008","というわけで、あいつらの様子を見てきてくれ。
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「アノッグ」とコノッグは、機械遺跡の坑道にいるはずだ。
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よろしく頼む。"
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62,"TEXT_LUCKTA201_03784_DWARFMASTER03671_000_010","アノッグとコノッグが真面目に調査をしているのか、
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様子を見てきてほしい。
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あいつら、ほうっておくと何をしでかすかわからないからな。"
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63,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_050","う~ん…………どうしたものか……。"
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64,"TEXT_LUCKTA201_03784_SYSTEM_000_060","(★未使用/削除予定★)"
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65,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_070","おぉ旅の者よ、いいタイミングで来たな!
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実は……ちょっと困っていたところなんだ。"
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66,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_071","遺跡で手に入れた、この装置の件でな……
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いましがた「複合処理プロセス」というものが、
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終わったようなんだが……。"
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67,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_072","動き出した途端に止まってしまったのだ!"
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68,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_073","とりあえず、これまでにわかったことをまとめましょう。
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そこのポッド曰く、
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どうやらこの装置が、2Pの言っていた「鍵」のようです。"
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69,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_100_074","そしてこの「鍵」は、
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機械生命体の兵器を操るための装置らしいのです。"
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70,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_074","しかし、起動するためにはエネルギーが足りないらしく、
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結果、動き出した途端に止まってしまったようで……。"
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71,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_075","あぁ……しかし、次にやらねばならないことは決まったぞ!
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ワレワレはこの「鍵」を起動し、その兵器とやらを手に入れる。
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そして、コメラの村に忍び寄る敵を一網打尽にするのだ!"
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72,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_076","ちょっと待ってよアノッグ、
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ボクはその意見には賛同できないな。
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そもそも、その兵器がどんなものかもわからないし……。"
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73,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_077","コノッグはいつもワタシの意見に反対する!
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それじゃあ、何も前進しないぞ!!"
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74,"TEXT_LUCKTA201_03784_KONOGG_000_078","アノッグこそ、いつも手段が乱暴過ぎるんだよ!
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もうちょっと慎重に行動しないと!"
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75,"TEXT_LUCKTA201_03784_Q2_000_000","何と言う?"
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76,"TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_001","争いは何も生まないから、やめなさい!"
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77,"TEXT_LUCKTA201_03784_A2_000_002","血を流し、殺し合うくらい徹底的に争え!"
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78,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_080","(-アノッグとコノッグ-)え……そんな正論言われても……。"
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79,"TEXT_LUCKTA201_03784_ANOGG_000_081","(-アノッグとコノッグ-)え……そんな極端なこと言われても……。"
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