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0,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_00","機械遺跡の坑道のアノッグは、話を進めたいようだ。"
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1,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_01","アノッグと話した。アノッグは、2Pが「鍵」と呼ぶ装置を使って、機械生命体の兵器を手に入れるべきだと主張する。そうすることで、機械生命体や黒いアンドロイドなどの未知の脅威から、コメラの村を守ることができると考えているようだ。コルシア島のコメラの村にいる「アノッグ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_02","アノッグと話した。「鍵」にエネルギーを供給するために、エネルギー源となる鉱石を調達してきてもらいたいようだ。コルシア島のドワーフの洞窟にいる「<Sheet(BNpcName,8535,0)/>」を討伐して、「<Sheet(EventItem,2002972,0)/>」を入手しよう。"
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3,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_03","<Sheet(EventItem,2002972,0)/>を入手した。コメラの村にいる「アノッグ」に渡そう。"
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4,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_04","アノッグに<Sheet(EventItem,2002972,0)/>を渡した。「鍵」にエネルギーを補充するには、少し時間がかかるという。アノッグとコノッグの世話をしたことで、ドワーフ族の親方から感謝された。近々行われるという、コメラの村の祭りでは、ドワーフ族伝統の料理を振る舞ってくれるようだ。"
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5,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_05",""
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6,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_07",""
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8,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_08",""
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10,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_10",""
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20,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKTA210_03785_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_00","コメラの村のアノッグと話す"
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25,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_01","<Sheet(BNpcName,8535,0)/>から<Sheet(EventItem,2002972,0)/>を入手"
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26,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_02","アノッグに<Sheet(EventItem,2002972,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_03",""
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28,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_05",""
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47,"TEXT_LUCKTA210_03785_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKTA210_03785_KONOGG_000_001","(★未使用/削除予定★)"
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49,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_010","あぁ、まだ話の途中だったな。
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とにかくワタシの意見を聞きたまえ。"
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50,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_100_010","やはりワタシは、2Pが「鍵」と呼んだ装置を起動し、
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機械生命体の兵器を手に入れるべきだと思うのだ。"
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51,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_011","なぜなら、機械生命体や黒いアンドロイド……
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それらはワレワレにとって、今もなお未知の脅威である。
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だから一刻も早く、相手の手の内を知らなければならない。"
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52,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_012","つまり……
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「鍵」を起動し、機械生命体の兵器とやらを手に入れることは、
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敵の謎を暴き、この村を守るという目的の第一歩なのだ!"
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53,"TEXT_LUCKTA210_03785_KONOGG_000_013","…………はぁ、わかったよ。
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しかし、本当にアノッグには振り回されっぱなしだ……。
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付き合わされるこっちの身にもなってほしいよ。"
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54,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_014","ハッハッハ!
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そう言いながらいつも助けてくれる弟よ、頼りにしているぞ!"
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55,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_015","さぁ、旅の者もついてくるのだ!
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さっそく作戦を開始する!"
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56,"TEXT_LUCKTA210_03785_KONOGG_000_050","またアノッグに丸め込まれてしまいました……。"
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57,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_060","おぉ来たか、状況を整理しよう。
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まず、2Pが「鍵」と呼んだ装置を動かす必要がある。
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そのためには、「鍵」にエネルギーを供給しなくてはならない。"
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58,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_061","そこで、キミに頼みがある。
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ドワーフの洞窟に生息する、「<Sheet(BNpcName,8535,0)/>」を倒して、
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「<Sheet(EventItem,2002972,0)/>」を調達してきてもらいたいのだ。"
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59,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_062","ワタシとコノッグは、キミが魔物を倒している間に、
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「鍵」にエネルギーを供給するための調査をしておく。
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やるべきことを終えたら、コメラの村で集合だ。"
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60,"TEXT_LUCKTA210_03785_KONOGG_000_150","アノッグの意見には反対しましたが……。
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新しい調査を始めると楽しくなってしまいますね。"
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61,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_160","戻ったか、旅の者よ。
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「<Sheet(EventItem,2002972,0)/>」は、
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無事に手に入れることができたかな?"
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62,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_161","ありがとう!
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これで次の作業に移ることができそうだ。"
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63,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_162","うむ、ワレワレの計画は順調に進行しているぞ。
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「鍵」を動かすためのエネルギーは入手することができた。
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あとは「鍵」にエネルギーを供給しなくてはならないが……"
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64,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_163","調べたところ、少し時間がかかりそうだ、
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旅の者はそのあいだに身体を休めてくれたまえ。
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そういえば、そろそろ祭りが催される時期だったか……。"
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65,"TEXT_LUCKTA210_03785_DWARFMASTER03671_000_164","あ、おい! アノッグ、コノッグ!"
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66,"TEXT_LUCKTA210_03785_DWARFMASTER03671_000_165","はぁ、やっと見つけたぞ。
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祭りの準備でお前らに頼んでいたものがあったはずだが、
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ちゃんと出来上がっているか?"
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67,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_166","げっ親方……。
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でも……ワレワレは今それどころでは……。"
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68,"TEXT_LUCKTA210_03785_DWARFMASTER03671_000_167","「でも……」じゃない!"
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69,"TEXT_LUCKTA210_03785_ANOGG_000_168","くっ……仕方ない……。
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親方からの依頼も片づけるとしよう……。
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いくぞ! コノッグ!"
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70,"TEXT_LUCKTA210_03785_DWARFMASTER03671_000_169","アノッグとコノッグも頑張っているようだな。
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そうそう、祭りの件だが、
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旅の人も機会があったら是非参加してくれ。"
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71,"TEXT_LUCKTA210_03785_DWARFMASTER03671_000_170","あんたにはいろいろ世話になっているし、
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ドワーフ族伝統の料理でも振舞って、もてなそうと思ってな。
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楽しみにしておいてくれ。"
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