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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。
51TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」を渡そう。
62TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を渡そう。
73TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2003015,0)/>」を渡そう。
84TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?
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2824TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00旅の彫金師に<Sheet(EventItem,2003014,0)/>を渡す
2925TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す
3026TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02エルネドに<Sheet(EventItem,2003015,0)/>を渡す
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5248TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
5349TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000……なぁ、これを見てくれ。 こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。 ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。
5450TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001でも、壊れてしまっている……。 ……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。 死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。
5551TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002……修理するには、専用の道具が必要だ。 「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」。 これをどうにかして、手に入れたい。
5652TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。 そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、 「旅の彫金師」が来ているらしい。
5753TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004すまないが、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を、 譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。 代金はこの「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」に入れてある……よろしく頼むぞ。
5854TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010えっ……<Sheet(EventItem,2003012,0)/>と、 <Sheet(EventItem,2003013,0)/>がほしい? 予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。
5955TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。 ほら、お望みの道具だよ。 持っていきな!
6056TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020……おや、どうしたんだい? 誰が使うのかわからないけど、 早く道具を渡しに行きなよ。
6157TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030……おかえり。 道具は譲ってもらえたか?
6258TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031……ありがとう、感謝する。 すぐ修理に取りかかってみよう。
6359TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032……時計は直ったぞ。 持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。
6460TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033しかし……なぜだ? どうしてなんだ?
6561TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034……なぜ俺は……時計を直せる? 精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。 緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。
6662TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035すべての構造を……なぜか俺は知っている。 そして俺の手が、修理法を憶えている。 ……なぜなんだ……。
6763TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036……すまん、少し疲れたようだ。 この時計を「エルネド」に渡してくれ。 彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。
6864TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040あら、冒険者様。 どうかなさいましたか?
6965TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041……これは時計、ですか? まあ、なんて小さい……。 こんなものは生まれて初めて見ました。
7066TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。 帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも はるかに優れていると聞いたことがあります。
7167TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043もしかしたら、この持ち主は帝国人……。 「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。 念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。
7268TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。 マルケズさん、彼はいったい……?