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0,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_00","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズは、修理に必要な道具を探しているようだ。"
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1,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_01","マルケズから、時計の修理に必要な道具を譲ってもらえるよう、交渉してきてほしいと頼まれた。東ザナラーンのキャンプ・ドライボーンにいる「旅の彫金師」に「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」を渡そう。"
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2,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_02","旅の彫金師から、道具を2つとも譲ってもらった。聖アダマ・ランダマ教会の「マルケズ」に、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を渡そう。"
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3,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_03","時計の修理が終わった。マルケズは、自身がなぜ時計の修理方法に長けているのか、わからないようだ。聖アダマ・ランダマ教会の「エルネド」に「<Sheet(EventItem,2003015,0)/>」を渡そう。"
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4,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_04","エルネドによると、この時計は帝国製のようだ。そんなものをいとも簡単に直してしまう、マルケズとはいったい何者なのだろうか……?"
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6,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_06",""
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23,"TEXT_XXAUSB503_03867_SEQ_23",""
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24,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_00","旅の彫金師に<Sheet(EventItem,2003014,0)/>を渡す"
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25,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_01","聖アダマ・ランダマ教会のマルケズに道具を渡す"
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26,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_02","エルネドに<Sheet(EventItem,2003015,0)/>を渡す"
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27,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_03",""
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28,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_04",""
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47,"TEXT_XXAUSB503_03867_TODO_23",""
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48,"TEXT_XXAUSB503_03867_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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49,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_000","……なぁ、これを見てくれ。
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こいつは時計、しかも持ち運べる「懐中時計」ってやつだ。
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ドライボーンに収容された遺体が持っていたんだが……。"
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50,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_001","でも、壊れてしまっている……。
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……持ち主の死とともに、時計の時間も止まってしまった。
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死者を生き返らせるのは無理だが、これなら俺が……。"
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51,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_002","……修理するには、専用の道具が必要だ。
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「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」。
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これをどうにかして、手に入れたい。"
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52,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_003","この手の道具を使うのは、エオルゼアなら彫金師だろう。
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そして折よく、キャンプ・ドライボーンに、
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「旅の彫金師」が来ているらしい。"
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53,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_004","すまないが、「<Sheet(EventItem,2003012,0)/>」と「<Sheet(EventItem,2003013,0)/>」を、
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譲ってもらえるよう、「旅の彫金師」と交渉してきてくれ。
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代金はこの「<Sheet(EventItem,2003014,0)/>」に入れてある……よろしく頼むぞ。"
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54,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_010","えっ……<Sheet(EventItem,2003012,0)/>と、
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<Sheet(EventItem,2003013,0)/>がほしい?
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予備があるから、代金さえ支払ってくれれば譲れるけど……。"
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55,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_011","ふむ……このくらいの金額なら妥当だろう。
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ほら、お望みの道具だよ。
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持っていきな!"
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56,"TEXT_XXAUSB503_03867_GOLGSMITHXXXXX_000_020","……おや、どうしたんだい?
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誰が使うのかわからないけど、
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早く道具を渡しに行きなよ。"
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57,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_030","……おかえり。
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道具は譲ってもらえたか?"
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58,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_031","……ありがとう、感謝する。
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すぐ修理に取りかかってみよう。"
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59,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_032","……時計は直ったぞ。
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持ち主の時は止まっても、世界の時は動き続けている……。"
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60,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_033","しかし……なぜだ?
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どうしてなんだ?"
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61,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_034","……なぜ俺は……時計を直せる?
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精巧に重なりあうゼンマイやアンクル……。
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緻密なトゥールビヨン脱進器の鼓動……。"
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62,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_035","すべての構造を……なぜか俺は知っている。
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そして俺の手が、修理法を憶えている。
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……なぜなんだ……。"
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63,"TEXT_XXAUSB503_03867_MARQUEZ_000_036","……すまん、少し疲れたようだ。
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この時計を「エルネド」に渡してくれ。
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彼女は今、この時計の持ち主を弔っているところだ。"
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64,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_040","あら、冒険者様。
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どうかなさいましたか?"
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65,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_041","……これは時計、ですか?
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まあ、なんて小さい……。
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こんなものは生まれて初めて見ました。"
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66,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_042","きっと、ガレマール帝国で作られたものでしょう。
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帝国の機械技術は、エオルゼアの技術よりも
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はるかに優れていると聞いたことがあります。"
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67,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_043","もしかしたら、この持ち主は帝国人……。
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「ガレマール帝国」の密偵だったのかもしれませんね。
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念のため「不滅隊」に報告した方がいいでしょうか……。"
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68,"TEXT_XXAUSB503_03867_ELUNED_000_044","……それにしても、こんなものを修理できるだなんて。
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マルケズさん、彼はいったい……?"
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