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0,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_00","砂の家のミンフィリアは、冒険者にあるものを届けてほしいようだ。"
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1,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_01","ミンフィリアの亡父がつづったという手記を託された。砂の家の「ウリエンジェ」に「<Sheet(EventItem,2002998,0)/>」を渡そう。"
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2,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_02","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002998,0)/>を渡したところ、ミンフィリアからの連絡が入った。モードゥナのレヴナンツトールにいる「タタル」と話そう。"
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3,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_03","タタルから「石の家」へと案内してもらった。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
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4,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_04","新たな拠点を得て、「暁」の仲間たちはエオルゼア救済の志を新たにしたようだ。一方のミンフィリアは、新たな戦いの予兆に頭を悩ませている様子だが……。今後の活動に備え、冒険者としての腕をしっかり磨いておこう。"
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5,"TEXT_XXAUSE119_03878_SEQ_05",""
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24,"TEXT_XXAUSE119_03878_TODO_00","ウリエンジェに<Sheet(EventItem,2002998,0)/>を渡す"
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25,"TEXT_XXAUSE119_03878_TODO_01","レヴナンツトールのタタルと話す"
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26,"TEXT_XXAUSE119_03878_TODO_02","石の家のミンフィリアと話す"
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27,"TEXT_XXAUSE119_03878_TODO_03",""
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47,"TEXT_XXAUSE119_03878_TODO_23",""
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48,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
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メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
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「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
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49,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_000","アシエン・エリディブスのことは気になるけど、
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こっちも進めないとね……。
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そう、「砂の家」での仕事も、残すところあとひとつよ。"
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50,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_001","……ここに一冊の手記があります。
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著者は、ガレマール帝国の密偵でありながら、
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アラミゴ解放軍へ帝国の情報を流していた男、わたしの父よ。"
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51,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_002","父は任務のためにウルダハへやってきて、
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不慮の事故に遭い、亡くなったわ。
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死の間際に、この手記をわたしに託して、ね。"
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52,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_003","ここには、15年前に
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父や反帝国派の人々が集めた情報がつづられているの。
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……それに、帝国側が持つ蛮神の情報もね。"
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53,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_004","古い情報だけど、今後の調査に役立つかもしれない。
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これを「砂の家」に残って蛮神の調査を続ける
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ウリエンジェさんに託そうと思うんだけど……"
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54,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_005","この「砂の家」最後の仕事は、
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、あなたにお願いしたいの。
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「砂の家」で生まれた、光の戦士たるあなたに。"
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55,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_006","わたしは、調べることがあるから先に出ます。
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……よろしく、お願いするわね。"
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56,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_007","この「砂の家」最後の仕事は、
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あなたにお願いしたいの。
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「砂の家」で生まれた、光の戦士たるあなたに。"
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57,"TEXT_XXAUSE119_03878_URIANGER_000_010","……やはり。
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ミンフィリアは、あなたに託したのですね。
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さあ、最後の仕事を私とあなたの手で……。"
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58,"TEXT_XXAUSE119_03878_URIANGER_000_011","……今を惑う者、過去のささやきにこそ耳を傾くべし。
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古き友の遺志、新たな友の意志、
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私が知るべき物語に、この手記も加えておきましょう。"
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59,"TEXT_XXAUSE119_03878_URIANGER_000_012","さあ、あなたは出立を。
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タタル嬢が先行してレヴナンツトールへ入っています。
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彼女へ問えば、新しき石の扉は開かれるでしょう……。"
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60,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_020","……聞こえる?
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わたしよ、ミンフィリア。"
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61,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_021","そろそろ、ウリエンジェさんとのお話が
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終わったころかと思って連絡したの。
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……「砂の家」最後の仕事、おつかれさま。"
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62,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_022","あなたには、これまで幾度となく砂の家にきてもらったけど、
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これが最後なんて、少し寂しいわね。
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そうそう、さっそくなんだけど……。"
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63,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_023","あなたに伝えたいことがあるの。
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一度、「石の家」に来てくれるかしら。"
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64,"TEXT_XXAUSE119_03878_MINFILIA_000_024","フフ、心配しないで。
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テレポの……エーテライトの利用料金くらい支給するわ。"
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65,"TEXT_XXAUSE119_03878_URIANGER_000_025","あなたは出立を……。
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タタル嬢が先行してレヴナンツトールへ入っています。
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彼女へ問えば、新しき石の扉は開かれるでしょう……。"
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66,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_026","おう、来たな。
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みんな、お前が来るのを待ってたぞ。"
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67,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_100","あっ……!
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<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ご到着でっすね!"
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68,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_101","受け入れ先の準備は、もうすっかり整っているぞ。
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ちょうど今、建物の譲渡が完了したことを示す書類に、
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盟主殿のサインを入れてきてもらったのだ。"
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69,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_102","「砂の家」に負けず劣らず、
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居心地のいい拠点になりそうでっす!"
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70,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_103","ただ、勝手知ったるベスパーベイと違って、
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周りにいるのが知らない人ばかりというのは、
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ちょっと緊張してしまいまっすが……。"
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71,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_110","ほら、あの人なんて、いかにも怪しいでっす……!
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本当に、この場所で「暁」の活動をしても平気でっすかね……?"
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72,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_111","ああ、あの男は恐らく、
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「クリスタルタワー」にまつわる遺産を狙っているのだろう。"
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73,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_112","ほら、南東に、巨大な水晶の塔があるだろう?
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あの塔を含む一帯が、古代文明の遺構になっていて、
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ここ最近は調査が活発に進められているらしい。"
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74,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_113","目ざとい冒険者や研究者は、その調査に潜り込みたがってる。
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あいつも、クリスタルタワーについて聞き込みをしていたから、
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そういったクチなのだろう。"
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75,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_114","お前も、冒険者としてクリスタルタワーのことが気になるなら、
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「暁」の活動の合間にでも、あいつに声をかけてみるといい。"
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76,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_115","どこに所属していようが、冒険は我々の本分だろう?
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そこで得た出会いと経験が、
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お前をさらに高く遠くへ導くかもしれないぞ。"
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77,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_120","フッ、ここは冒険者の街だからな……
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良くも悪くも、人の出入りは多いだろう。"
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78,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_121","最近はとくに、
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「クリスタルタワー」の調査が進められているのを聞きつけて、
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潜り込もうとしに来る冒険者や研究者も多い。"
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79,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_122","……お前も、冒険者として、
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あの遺構に興味があったりはしないのか?"
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80,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_123","なに、もう協力者として名乗りをあげたと!
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さすがの行動力だな!"
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81,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_124","俺としても、クリスタルタワーの正体は気になるところだ。
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お前たちの調査の成功と、
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そこに胸躍る冒険が待っていることを祈っているぞ。"
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82,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_130","なに、ここに集まっている者の多くは、
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新しい挑戦をしようと飛び出してきた冒険者だ。
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しがらみが少ない分、お前たちも付き合いやすかろう。"
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83,"TEXT_XXAUSE119_03878_SLAFBORN_000_131","現に、お前はもうずいぶんと、
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この街に馴染んでいるんじゃないか?"
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84,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_140","ではでは、私も、この街で「暁」が問題なく活動できるよう、
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受付嬢として奮闘したいと思いまっす!"
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85,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_141","さあ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん!
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私たちの新たな拠点……「石の家」へ!"
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86,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_142","「ミンフィリア」さんも、ほかのみなさんも、
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首を長ーくしてお待ちでっすよ。"
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87,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_000_116","レヴナンツトールの「異国風の男」から、
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
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受注することができます。"
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88,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_000_117","「メインクエスト:第七星暦ストーリー」を最後まで進めるには、
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
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特定のクエストまで完了する必要があります。"
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89,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_000_118","メインクエストを進める合間に、
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」も、
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積極的に進めていきましょう!"
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90,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_000_125","「メインクエスト:第七星暦ストーリー」を最後まで進めるには、
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」を、
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特定のクエストまで完了する必要があります。"
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91,"TEXT_XXAUSE119_03878_SYSTEM_000_126","メインクエストを進める合間に、
|
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「クロニクルクエスト:クリスタルタワー」も、
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|
積極的に進めていきましょう!"
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92,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_150","こちらが、私たちの新しい拠点……
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「石の家」の入口となっておりまっす!"
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93,"TEXT_XXAUSE119_03878_TATARU_000_151","「ミンフィリア」さんも、ほかのみなさんも、
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首を長ーくしてお待ちでっすよ。
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さっそく中へズズイっと、どうぞでっす!"
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