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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。
51TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。
62TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。
73TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。
84TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。
95TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。
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2824TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00レヴナンツトールのスラフボーンと話す
2925TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01レヴナンツトールのユウギリと話す
3026TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02石の家のミンフィリアと話す
3127TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03ミンフィリアと再度話す
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5248TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
5349TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。 ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、 順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。
5450TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001移送時には、冒険者ギルドから、 腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。 心配はいらないよ。
5551TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002だが、本格的な移送の開始に先駆け、 君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。 ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。
5652TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。 現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、 ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。
5753TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。 祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。
5854TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。 子どもたちがやっていけるのか、 我が目で確かめるしかあるまい。
5955TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。 ユウギリ様のお身体が心配です……。
6056TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな? 冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。
6157TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011ようこそ、レヴナンツトールへ。 遠路はるばる、よく来てくれたな!
6258TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。 ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。 仲良くやっていこうじゃないか。
6359TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013さよう、我が名はユウギリ。 すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。 我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。
6460TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014なに、世話になるのはお互い様だ。 さぁさぁ、頭を上げてくれ。 俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。
6561TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015スラフボーン殿……ありがとう。 我らドマの民は、誠心誠意、 このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。
6662TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016いろいろと動いてくれたようだな。 感謝するぞ、冒険者!
6763TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018やはりレヴナンツトールの周辺は、 かなり危険な魔物が多かった。 子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。
6864TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018「レヴナンツトール開拓団」…… この地を、良くするも悪くするも、 私たち次第ということですね。
6965TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。 貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。
7066TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021あなたや、アルフィノ殿…… 「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
7167TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ お目通りを願いたいのだが……。 どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。
7268TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030やっぱり、ダメね……。
7369TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。 本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて これまでなかったのに……。
7470TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032……ウリエンジェさんが、 シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。 今は、その報告を待つしかないわね……。
7571TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033それはそうと、ドマの方々のために、 いろいろと動いてくれたみたいね。 アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。
7672TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、 各グランドカンパニーからの支援金の一部を、 寄付することにしました。
7773TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。 簡単に働き口を用意することはできないけれど、 せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。
7874TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036あら、代表の方がわたしに挨拶を? ……ええ、喜んで。
7975TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037……そう、それはよかったわ。 こちらこそ、これから、よろしくお願いします。
8076TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。 ……この先、しばらくは流入が続くだろう。
8177TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、 散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。
8278TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040その話は、アルフィノから聞いています。 わたしたちも、可能な限り協力するわ。 ……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。
8379TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041それでは、私たちは失礼する。 受け入れの手続きのために、 冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。
8480TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042ミンフィリア殿、世話になった。 あとのことは、スラフボーンに任せてある。 これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。
8581TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050今後、ウルダハから到着するドマの方々については、 ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。
8682TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051あとは、クリスタル消失事件の方が、 片付けば、安心できるのだけれど……。
8783TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、 少し待機していてもらえるかしら?