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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_00","クイックサンドのアルフィノは、冒険者に話があるようだ。"
1,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_01","難民受け入れの手続きのため、レヴナンツトールに向かうユウギリたちの案内役を依頼された。モードゥナのレヴナンツトールにいる「スラフボーン」と話そう。"
2,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_02","スラフボーンをはじめとする冒険者ギルドは、ユウギリたちドマ難民を「レヴナンツトール開拓団」として迎え入れた。レヴナンツトールにいる「ユウギリ」と話そう。"
3,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_03","ユウギリは、ミンフィリアとの面会を望んでいる。レヴナンツトールの石の家にいる「ミンフィリア」と話そう。"
4,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_04","ユウギリは、ミンフィリアにも感謝の意を伝えることができた。一方、ミンフィリアはバルデシオン委員会と連絡が取れず、心配しているようだ。石の家にいる「ミンフィリア」と再度話そう。"
5,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_05","ザナラーンで調査していたクリスタル消失事件は、サハギン族の配下にある海賊団「海蛇の舌」の仕業だったようだ。サハギン族による蛮神「リヴァイアサン」の召喚は迫っているらしい。この召喚を阻止するため、メルウィブから「暁の血盟」に協力が要請された。ミンフィリアは「超える力」の本質を知る機会であると判断し、冒険者たちとともにリムサ・ロミンサへ赴くことを決意した。"
6,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_06",""
7,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_07",""
8,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_08",""
9,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_09",""
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23,"TEXT_XXAUSE211_03882_SEQ_23",""
24,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_00","レヴナンツトールのスラフボーンと話す"
25,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_01","レヴナンツトールのユウギリと話す"
26,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_02","石の家のミンフィリアと話す"
27,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_03","ミンフィリアと再度話す"
28,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_04",""
29,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_05",""
30,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_06",""
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47,"TEXT_XXAUSE211_03882_TODO_23",""
48,"TEXT_XXAUSE211_03882_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
49,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_000","ドマ難民の多くが長旅で疲弊している。
ひとまずウルダハで休息してもらい、体力が回復した者から、
順次、レヴナンツトールへ移送を開始するつもりだ。"
50,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_001","移送時には、冒険者ギルドから、
腕利きの冒険者たちが護衛に当たることになっている。
心配はいらないよ。"
51,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_002","だが、本格的な移送の開始に先駆け、
君には、先に「レヴナンツトール」に向かってもらいたい。
ユウギリ殿たち代表者の案内役としてね。"
52,"TEXT_XXAUSE211_03882_ALPHINAUD_000_003","冒険者ギルド本部には、話をとおしてある。
現地に到着したら、まずは「スラフボーン」を訪ね、
ユウギリ殿を紹介してあげてくれたまえ。"
53,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_005","レヴナンツトールは、これから拓かれていく地だという。
祖国を失った我々にとっては、願ってもない土地だ。"
54,"TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_005","レヴナンツトールの周辺には、危険な魔物が多いと聞く。
子どもたちがやっていけるのか、
我が目で確かめるしかあるまい。"
55,"TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_005","ようやく落ち着けると思ったのですが、また移動……。
ユウギリ様のお身体が心配です……。"
56,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_010","東方風の装束……もしや、お前がユウギリだな?
冒険者ギルド本部から連絡は受けているぞ。"
57,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_011","ようこそ、レヴナンツトールへ。
遠路はるばる、よく来てくれたな!"
58,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_012","ずいぶんと苦労したと聞くが、どうか安心してほしい。
ともに働こうという者であれば、一切出自は問わん。
仲良くやっていこうじゃないか。"
59,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_013","さよう、我が名はユウギリ。
すでに事情は聞き及んでいるようだが、ドマの民だ。
我々を受け入れてくださり、感謝の言葉もない。"
60,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_014","なに、世話になるのはお互い様だ。
さぁさぁ、頭を上げてくれ。
俺たちは同じ「レヴナンツトール開拓団」の一員なんだから。"
61,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_015","スラフボーン殿……ありがとう。
我らドマの民は、誠心誠意、
このレヴナンツトールのために尽力することを誓おう。"
62,"TEXT_XXAUSE211_03882_SLAFBORN_000_016","いろいろと動いてくれたようだな。
感謝するぞ、冒険者!"
63,"TEXT_XXAUSE211_03882_KSASAGI_000_018","やはりレヴナンツトールの周辺は、
かなり危険な魔物が多かった。
子どもたちを守るためにも、鍛えねばならぬだろう。"
64,"TEXT_XXAUSE211_03882_KIKYOU_000_018","「レヴナンツトール開拓団」……
この地を、良くするも悪くするも、
私たち次第ということですね。"
65,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_020","ここには、「暁の血盟」の本部もあるそうだな。
貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。"
66,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_021","あなたや、アルフィノ殿……
「暁」の支援のおかげで、ここまで来ることができた。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
67,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_025","貴殿が属しているという組織の代表「ミンフィリア」殿へ
お目通りを願いたいのだが……。
どうしても直接、謝意を伝えたいのだ。"
68,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_030","やっぱり、ダメね……。"
69,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_031","あれから、バルデシオン委員会と連絡がつかないの……。
本部はともかく、友人と連絡が取れないことなんて
これまでなかったのに……。"
70,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_032","……ウリエンジェさんが、
シャーレアン本国を通じて動いてくれているわ。
今は、その報告を待つしかないわね……。"
71,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_033","それはそうと、ドマの方々のために、
いろいろと動いてくれたみたいね。
アルフィノから報告は聞いています、ご苦労さま。"
72,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_034","わたしたち「暁」も、彼らのために何かできないかと考え、
各グランドカンパニーからの支援金の一部を、
寄付することにしました。"
73,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_035","蛮神、蛮族に立ち向かう特殊な組織ですもの……。
簡単に働き口を用意することはできないけれど、
せめて、彼らの生活を補助できればと思ってね。"
74,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_036","あら、代表の方がわたしに挨拶を?
……ええ、喜んで。"
75,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_037","……そう、それはよかったわ。
こちらこそ、これから、よろしくお願いします。"
76,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_038","我々は、ドマから逃れた者の一部に過ぎない。
……この先、しばらくは流入が続くだろう。"
77,"TEXT_XXAUSE211_03882_YUGIRI_000_039","それに、このエオルゼアに安住の地ができれば、
散り散りになった同胞たちを、呼び寄せたいとも思っている。"
78,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_040","その話は、アルフィノから聞いています。
わたしたちも、可能な限り協力するわ。
……彼らも人手が増えて、喜んでくれるはずよ。"
79,"TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_041","それでは、私たちは失礼する。
受け入れの手続きのために、
冒険者ギルド本部に戻らなくてはならないのでね。"
80,"TEXT_XXAUSE211_03882_SISHA01353_000_042","ミンフィリア殿、世話になった。
あとのことは、スラフボーンに任せてある。
これからも、レヴナンツトールのために協同していこう。"
81,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_050","今後、ウルダハから到着するドマの方々については、
ラミンとも相談して、歓迎の準備を進めておくわ。"
82,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_051","あとは、クリスタル消失事件の方が、
片付けば、安心できるのだけれど……。"
83,"TEXT_XXAUSE211_03882_MINFILIA_000_052","そろそろ、調査に出ていたヤ・シュトラが戻ってくるはずだから、
少し待機していてもらえるかしら?"