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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。
51TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。
62TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。
73TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。
84TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。
95TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。
106TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。
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2824TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00花蜜桟橋のイルベルドと話す
2925TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す
3026TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02茨の森のユウギリと話す
3127TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03ユウギリと話す
3228TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04石の家のミンフィリアと話す
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5248TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。 メインコマンドの「コンテンツ情報」から、 「ジャーナル」を選び、破棄してください。
5349TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000聞いたとおりだ、英雄殿。 旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。
5450TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。
5551TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010……お二方、こちらだ。
5652TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011例のロアユという女だが、 この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。
5753TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、 今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。 「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。
5854TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013英雄殿には説明が必要だろうな……。 「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、 通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。
5955TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、 我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。 密偵どもの通信手段を封じるためにな。
6056TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、 彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。 人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。
6157TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。 なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、 変に目立つこともないからな。
6258TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、 今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。 依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。
6359TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018よし……。 ならば、このままロアユを追うだけだ。 「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。
6460TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。 英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。
6561TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030ふむ……。 ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。 おそらくは、このまま……。
6662TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。
6763TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須…… 「写本師」として帝国軍と密会する現場を、 押さえさせてもらおうじゃないか。
6864TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033心得た、私が先導しよう。 ……くれぐれも、慎重にな。
6965TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、 抵抗されるかとも思ったが……。 思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。
7066TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、 不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。
7167TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052……ところで、これからどうなされるおつもりか?
7268TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。 そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。 「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。
7369TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054なに、こちらの事は任せてもらって構わない。 イルベルド殿には私から伝えておこう。
7470TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。 捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、 私たちにやらせてくれ。
7571TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056それにしても、貴殿の気配…… 忍びの術を身につけられた様子。 ……フフ、今後が楽しみというものだ。
7672TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。 貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。 ……十分な才を持っているようだからな。
7773TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060おかえりなさい……。 アルフィノたちの用件は済んだの?
7874TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061……なるほど。 グリダニアで、そんなことが……。
7975TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、 何かの間違いだといいけど……。
8076TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064……いいえ、感情に流されてはダメね。 ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、 不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。
8177TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、 こちらにも動きがあったわ。 それを報告しておかないとね。
8278TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018(★未使用/削除予定★)