mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
126 lines
8.9 KiB
CSV
126 lines
8.9 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_00","グリダニア新市街のイルベルドは、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡に協力してほしいようだ。"
|
|
1,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_01","イルベルドとともに、エリヌ・ロアユ大闘将の追跡を再開することとなった。東部森林の花蜜桟橋で、「イルベルド」と話そう。"
|
|
2,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_02","イルベルドと話した。合流したユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将がホウソーン家の山塞へ向かったと聞いた。東部森林のホウソーン家の山塞付近にいる「ユウギリ」と話そう。"
|
|
3,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_03","ユウギリから、エリヌ・ロアユ大闘将が茨の森へ向かったことを聞いた。東部森林の茨の森にいる「ユウギリ」と話そう。"
|
|
4,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_04","ユウギリの案内により、エリヌ・ロアユ大闘将と帝国兵の密会現場を押さえることができた。イルベルドや忍びの者たちの協力により、エリヌ・ロアユ大闘将の逮捕に成功した。今後について、茨の森の「ユウギリ」と話そう。"
|
|
5,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_05","エリヌ・ロアユ大闘将の一件の後始末は、ユウギリたちが引き受けてくれるという。モードゥナの石の家にいる「ミンフィリア」に報告しよう。"
|
|
6,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_06","ミンフィリアは、エリヌ・ロアユ大闘将が「写本師」の正体だったことに驚いた様子だった。一方、冒険者がグリダニアで活動している間に、石の家でも動きがあったようだ。"
|
|
7,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_XXAUSE413_03887_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_00","花蜜桟橋のイルベルドと話す"
|
|
25,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_01","ホウソーン家の山塞付近のユウギリと話す"
|
|
26,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_02","茨の森のユウギリと話す"
|
|
27,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_03","ユウギリと話す"
|
|
28,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_04","石の家のミンフィリアと話す"
|
|
29,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_XXAUSE413_03887_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_XXAUSE413_03887_SYSTEM_100_000","受注するには、進行中のメインクエストを破棄する必要があります。
|
|
メインコマンドの「コンテンツ情報」から、
|
|
「ジャーナル」を選び、破棄してください。"
|
|
49,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_000","聞いたとおりだ、英雄殿。
|
|
旧市街の「東桟橋」から渡し船を使い、ロアユの足取りを追うぞ。"
|
|
50,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_001","まずは、東部森林の「花蜜桟橋」に向かおう。"
|
|
51,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_010","……お二方、こちらだ。"
|
|
52,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_011","例のロアユという女だが、
|
|
この先の「ホウソーン家の山塞」に向かっている。"
|
|
53,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_012","彼女が本当に「当たり」であれば、おそらく、
|
|
今後の対応を協議するため、帝国軍と直接接触を図るのだろう。
|
|
「妨害雷波装置」があるかぎり、通信はできぬはずだからな。"
|
|
54,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_013","英雄殿には説明が必要だろうな……。
|
|
「妨害雷波装置」とは、帝国軍が用いる、
|
|
通信機器の働きを阻害するための魔導装置だ。"
|
|
55,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_014","「ガーロンド・アイアンワークス」社に協力を仰ぎ、
|
|
我々、クリスタルブレイブが各都市の周辺に配置したのだ。
|
|
密偵どもの通信手段を封じるためにな。"
|
|
56,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_015","そうなればロアユも、仲間のもとに直接出向くしかないが、
|
|
彼女は不滅隊の次席……ザナラーンでは顔の知れた有名人だ。
|
|
人目の多い場所を通り、動きを知られたくはなかろう。"
|
|
57,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_016","その点、黒衣森であれば、彼女の顔を知る者は少ない。
|
|
なおかつエレゼン族が多い土地柄でもあり、
|
|
変に目立つこともないからな。"
|
|
58,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_017","帝国軍は秘密裏に装置の破壊を試みているようだが、
|
|
今のところは、我ら忍びの者によって撃退できている。
|
|
依然、帝国軍の通信は妨げられているだろう。"
|
|
59,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_100_018","よし……。
|
|
ならば、このままロアユを追うだけだ。
|
|
「ホウソーン家の山塞」へ向かおう。"
|
|
60,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_020","ロアユは山塞を発ったあとのようだ……。
|
|
英雄殿、引き続き追いかけるとしよう。"
|
|
61,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_030","ふむ……。
|
|
ロアユは、山塞を出て「茨の森」へと向かったようだ。
|
|
おそらくは、このまま……。"
|
|
62,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_031","狙いどおりに動いてくれて、大変結構だ。"
|
|
63,"TEXT_XXAUSE413_03887_ILBERD_000_032","高級将校であるロアユを逮捕するには、動かぬ証拠が必須……
|
|
「写本師」として帝国軍と密会する現場を、
|
|
押さえさせてもらおうじゃないか。"
|
|
64,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_033","心得た、私が先導しよう。
|
|
……くれぐれも、慎重にな。"
|
|
65,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_050","エリヌ・ロアユは、槍術の達人と聞いていたからな、
|
|
抵抗されるかとも思ったが……。
|
|
思いの外、大人しく捕まってくれたものだ。"
|
|
66,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_051","密偵を束ねる「写本師」が拘束されたとなれば、
|
|
不滅隊に張り巡らされた諜報網も、綺麗に掃除できよう。"
|
|
67,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_052","……ところで、これからどうなされるおつもりか?"
|
|
68,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_053","……ほう、「氷の巫女」を追う方法を。
|
|
そうとなれば、一度、「石の家」に戻るのがよろしかろう。
|
|
「ミンフィリア」殿も、帰りを待っているだろうからな。"
|
|
69,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_054","なに、こちらの事は任せてもらって構わない。
|
|
イルベルド殿には私から伝えておこう。"
|
|
70,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_055","貴殿は、苦労が絶えない性分のようだ。
|
|
捕虜の引き渡しやら何やら、面倒な後始末くらいは、
|
|
私たちにやらせてくれ。"
|
|
71,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_056","それにしても、貴殿の気配……
|
|
忍びの術を身につけられた様子。
|
|
……フフ、今後が楽しみというものだ。"
|
|
72,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_057","この手の役目には、忍びの術が何かと役立つ。
|
|
貴殿も興味があるようなら、いつか学んでみるといい。
|
|
……十分な才を持っているようだからな。"
|
|
73,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_060","おかえりなさい……。
|
|
アルフィノたちの用件は済んだの?"
|
|
74,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_061","……なるほど。
|
|
グリダニアで、そんなことが……。"
|
|
75,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_062","エリヌ・ロアユ大闘将にかけられた容疑、
|
|
何かの間違いだといいけど……。"
|
|
76,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_064","……いいえ、感情に流されてはダメね。
|
|
ともかく今は、取り調べによって全容が解明され、
|
|
不滅隊が正常化に向かうことを期待しましょう。"
|
|
77,"TEXT_XXAUSE413_03887_MINFILIA_000_065","そうそう、あなたがグリダニアに向かっている間に、
|
|
こちらにも動きがあったわ。
|
|
それを報告しておかないとね。"
|
|
78,"TEXT_XXAUSE413_03887_YUGIRI_000_018","(★未使用/削除予定★)"
|