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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00","クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。"
1,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01","マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。"
2,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02","マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。"
3,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03","商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。"
4,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04","ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。"
5,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
6,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06","マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
7,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07","マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_08",""
9,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_09",""
10,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_10",""
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23,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_23",""
24,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00","マーティンと話す"
25,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_01","小金通りの商人たちと話す"
26,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_02","ララフェル族の男と話す"
27,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡す"
28,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_04","マーティンと話す"
29,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_05","マーティンと再度話す"
30,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_06",""
31,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_07",""
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48,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
またも腕を上げてきたようだが、
青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。"
49,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001","青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、
次の青魔道士クエストを受注することができます。"
50,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも腕を上げて、
青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。"
51,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000","ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。
今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。"
52,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001","結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、
どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。
きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。"
53,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002","とはいえ、その技の種類は少ない。
この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。
こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!"
54,"TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000","何と言う?"
55,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001","まだわからない"
56,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002","油断は禁物だ"
57,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003","大丈夫、心配無用だ。
ただ、ひとつだけ問題があってね……"
58,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004","それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。
私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。"
59,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005","そこで、ギョドウを締め上げ、
どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。
君も協力してもらえないだろうか?"
60,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006","ありがとう。
茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。
今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。"
61,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010","それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。"
62,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011","あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。
って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!"
63,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012","お前に聞きたいことがある。
私から奪った衣装、あれを誰に売り払った?
大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。"
64,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013","うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、
個別に古物商の競りにかけたっぺよ。
それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。"
65,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014","きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。
本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。"
66,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015","衣装は散逸しているということか……。
ならば、私は楽座街を見て回ろう。
すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。"
67,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016","マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。
クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。
それでは、よろしく頼むぞ!"
68,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017","(★未使用/削除予定★)"
69,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020","ナマズオから競売で買ったものを探している?
ああ、舶来の青い服のことだね。
あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。"
70,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021","ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。
舶来の珍しい杖のことだろうか?"
71,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022","それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。
まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?"
72,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
73,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
74,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030","あ、あなたはッ……!"
75,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031","(-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。
ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。"
76,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032","(-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。
だから打ち明けさせてください……
マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。"
77,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033","(-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、
覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。
悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。"
78,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034","(-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、
いまはそれを口外するわけには……。"
79,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035","(-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、
マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。
どうかこれを先生に返してあげてください。"
80,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036","(-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。
先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。
それでは、さようなら。"
81,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040","残念ながらひと足遅かった。
楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。
そちらの方はどうだった……?"
82,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041","なんと、すべて揃っているではないか!?
ありがたい、感謝するよ!
これで、本調子で試合に臨めるというもの……。"
83,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042","なに、ヌティバ・ブンティバが?
いったい、何のつもりなんだ……。"
84,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042","いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。
気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。"
85,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043","さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、
異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!"
86,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070","とざい、とーざい!
今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、
我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!"
87,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071","対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者!
その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!"
88,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072","なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか?
舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!"
89,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073","黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……"
90,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074","強烈な一撃を喰らえ!"
91,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075","(-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!"
92,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076","な、なんという馬鹿力……。"
93,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077","なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、
我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?"
94,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078","とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
95,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079","(-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
96,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080","そ、そんな……青魔道士ではないのか……?
いったい……何者?"
97,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081","ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~!
黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!"
98,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090","すまない……負けてしまった。
これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。"
99,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091","しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。
下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、
今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。"
100,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092","青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、
魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。
本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。"
101,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093","黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。
私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。
教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?"
102,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094","(-黄金頭巾-)俺には師などいない。
我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。"
103,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095","負け犬は去るのみだ!
ガハハハハハハハハハ……!"
104,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096","師がいないとなると、奴が編み出したというのか?
いったい、どうやって……"
105,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097","こんなときにすまんが、
そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。"
106,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100","今回は負けてしまったが、このままでは終われない。
もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、
我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!"
107,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101","奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。
私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。"
108,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102","君はその間に、さらに腕を磨いて、
青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。
ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。"