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0,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_00","クガネのマーティンは、笑顔を振りまいている。"
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1,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_01","マーティンと黄金頭巾の試合の日がやってきた。下調べの結果、彼は自信満々のようだが、売り払われたマスク・ザ・ブルーの衣装が必要らしい。ギョドウから衣装の売り先を聞くため、クガネの小金通りの「マーティン」と話そう。"
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2,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_02","マーティンと話し、ギョドウから衣装の売り先が商人たちだと聞いた。小金通りの商人たちと話そう。"
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3,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_03","商人たちと話したところ、衣装はついさっき買われていったようだ。小金通りの「ララフェル族の男」と話そう。"
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4,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_04","ララフェル族の男は、ヌティバ・ブンティバだった。彼は自分が青頭巾であることを認めて謝罪し、買い集めていた「<Sheet(EventItem,2003047,0)/>」を渡された。クガネの異人街の城門前にいる「マーティン」に「マスク・ザ・ブルーの装備一式」を渡そう。"
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5,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_05","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡し、黄金頭巾との試合が行われた。白魔法や黒魔法まで繰り出す黄金頭巾に、マーティンは負けてしまった。異人街の城門前にいる「マーティン」と話そう。"
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6,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_06","マーティンと話し、黄金頭巾を待ち伏せしたところ、彼に師はおらず、その技は誰にも真似できないという。第二波止場の「マーティン」と話そう。"
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7,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_07","マーティンと話した。彼は黄金頭巾と再戦するため、その正体を掴むという。その間にさらに腕を磨いて、青魔法「超振動」をラーニングして、マーティンのもとへ戻ってこよう。
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※青魔道士のレベルが68以上になり、青魔法「超振動」をラーニングすると、第二波止場のマーティンから次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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8,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_08",""
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9,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_09",""
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11,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_11",""
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14,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_14",""
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23,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SEQ_23",""
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24,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_00","マーティンと話す"
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25,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_01","小金通りの商人たちと話す"
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26,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_02","ララフェル族の男と話す"
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27,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_03","マーティンに<Sheet(EventItem,2003047,0)/>を渡す"
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28,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_04","マーティンと話す"
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29,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_05","マーティンと再度話す"
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30,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_06",""
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31,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_07",""
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47,"TEXT_JOBAOZ650_03991_TODO_23",""
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48,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君。
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またも腕を上げてきたようだが、
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青魔法「ビリビリ」をラーニングしてから来てくれ。"
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49,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SYSTEM_100_001","青魔法「ビリビリ」をラーニングすると、マーティンから、
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次の青魔道士クエストを受注することができます。"
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50,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_200_000","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>君、またも腕を上げて、
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青魔法「ビリビリ」もラーニングしてきたようだな……。"
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51,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_000","ついに、黄金頭巾との試合の日がやってきたぞ。
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今日のために、私は覆面闘技祭に足しげく通い下調べをした。"
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52,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_001","結果、黄金頭巾は見たこともない技を使うが、
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どれも闘技祭に出ている魔物の技であることに気づいた。
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きっと、それらを青魔法としてラーニングしたに違いない。"
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53,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_002","とはいえ、その技の種類は少ない。
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この私の方が、ずっと多彩で強力な青魔法を習得済みだ。
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こちらの勝利の確信は揺るぎないものとなったよ……!"
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54,"TEXT_JOBAOZ650_03991_Q1_000_000","何と言う?"
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55,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_001","まだわからない"
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56,"TEXT_JOBAOZ650_03991_A1_000_002","油断は禁物だ"
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57,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_003","大丈夫、心配無用だ。
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ただ、ひとつだけ問題があってね……"
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58,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_004","それは、マスク・ザ・ブルーの衣装がないこと。
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私はあれがないと、どうしても調子が出ないのだよ。"
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59,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_005","そこで、ギョドウを締め上げ、
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どこで衣装を売ったのかを聞き出したい。
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君も協力してもらえないだろうか?"
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60,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_006","ありがとう。
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茶屋の仕事なら、すでに同僚に肩代わりを頼んである。
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今すぐ「小金通り」の裏に向かい、ギョドウを待ち伏せしよう。"
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61,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_010","それでは、ギョドウが現れるのを待つとしよう……。"
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62,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_011","あるっぺよ~、入場券あるっぺよ~。
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って、また<If(PlayerParameter(4))>姐御<Else/>旦那</If>たちっぺな……!"
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63,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_012","お前に聞きたいことがある。
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私から奪った衣装、あれを誰に売り払った?
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大事な一張羅ゆえ、買い戻さねばならんのだ。"
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64,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_013","うぺぺ……あれなら一式まるごとじゃなくて、
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個別に古物商の競りにかけたっぺよ。
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それぞれ楽座街や小金通りの商人たちが買ったはずっぺな。"
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65,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GYODO_000_014","きっと今頃、それぞれの店先に並んでいるっぺな。
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本気で買い戻すつもりなら、急いだ方がいいっぺよ~。"
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66,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_015","衣装は散逸しているということか……。
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ならば、私は楽座街を見て回ろう。
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すまないが、君には「小金通り」の商店を任せたい。"
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67,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_016","マスク・ザ・ブルーの衣装があったら購入してくれ。
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クガネ城の門前まで持ってきてくれれば、代金を精算しよう。
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それでは、よろしく頼むぞ!"
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68,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_017","(★未使用/削除予定★)"
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69,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_020","ナマズオから競売で買ったものを探している?
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ああ、舶来の青い服のことだね。
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あいにくだけど、今しがた買われてしまったよ。"
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70,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_021","ナマズオが競売にかけていた品ねぇ……。
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舶来の珍しい杖のことだろうか?"
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71,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_022","それならついさっき、ララフェル族の男が買っていったよ。
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まだこの辺りにいるんじゃないだろうか?"
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72,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MUTO_000_025","(★未使用/削除予定★)"
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73,"TEXT_JOBAOZ650_03991_ITTO_000_026","(★未使用/削除予定★)"
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74,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_030","あ、あなたはッ……!"
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75,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_031","(-ヌティバ・ブンティバ-)思わず逃げ出してしまい、申し訳ありません。
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ご無沙汰してます、ヌティバ・ブンティバです。"
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76,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_032","(-ヌティバ・ブンティバ-)やはり、あなたには嘘をつきたくない。
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だから打ち明けさせてください……
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マーティン先生の言うとおり、青頭巾の正体は僕です。"
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77,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_033","(-ヌティバ・ブンティバ-)先生からソウルクリスタルを盗んだのも、
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覆面闘技祭や青仙術を仕掛けたのも、すべてはこの僕によるもの。
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悪いことだとわかっていたし、許されないことだと思っています。"
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78,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_034","(-ヌティバ・ブンティバ-)しかし、これには止むに止まれぬ事情があって、
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いまはそれを口外するわけには……。"
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79,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_035","(-ヌティバ・ブンティバ-)こんなことで罪滅ぼしになるとは思いませんが、
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マスク・ザ・ブルーの衣装が売られていたので、買い集めました。
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どうかこれを先生に返してあげてください。"
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80,"TEXT_JOBAOZ650_03991_NUTIBABUNTIBA_000_036","(-ヌティバ・ブンティバ-)これから行われる試合では敵同士。
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先生の健闘を祈りますが、黄金頭巾には敵わないでしょう……。
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それでは、さようなら。"
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81,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_040","残念ながらひと足遅かった。
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楽座街で売りに出された衣装は、すでに買われてしまっていたよ。
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そちらの方はどうだった……?"
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82,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_041","なんと、すべて揃っているではないか!?
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ありがたい、感謝するよ!
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これで、本調子で試合に臨めるというもの……。"
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83,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_042","なに、ヌティバ・ブンティバが?
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いったい、何のつもりなんだ……。"
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84,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_100_042","いや、今は目の前に迫った黄金頭巾との決戦に集中しよう。
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気を取られていては、勝てる勝負も勝てないからな。"
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85,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_043","さあ、三代目マスク・ザ・ブルーが飾る、
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異国での晴れ舞台を見ていてくれたまえ……!"
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86,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_070","とざい、とーざい!
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今宵ご覧にいれまするは、覆面闘技祭の真打、
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我らが「黄金頭巾」の対外試合となります!"
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87,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_071","対するは、遥か西方からきた異人の挑戦者!
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その名も、ますく・ざ・ぶるーーーーーーっ!"
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88,"TEXT_JOBAOZ650_03991_SPECTATORMAN03991_000_072","なんでい、青頭巾の真似じゃねぇか?
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舶来の偽物が黄金頭巾に勝てるわけねぇ!"
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89,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_073","黄金頭巾とやら、本物の青魔道士の実力を教えてやる……"
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90,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_074","強烈な一撃を喰らえ!"
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91,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_075","(-黄金頭巾-)強烈な一撃を喰らえ!"
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92,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_076","な、なんという馬鹿力……。"
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93,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_077","なんと~、挑戦者も不思議な術を使うようだが、
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我らが黄金頭巾に敵うのか~~~っ!?"
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94,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_078","とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
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95,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_079","(-黄金頭巾-)とっておきの魔法をお見舞いしてやる!"
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96,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_080","そ、そんな……青魔道士ではないのか……?
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いったい……何者?"
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97,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KUGANEMC_000_081","ますく・ざ・ぶるー、倒れたり~~~!
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黄金頭巾の大勝利だ~~~っ!"
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98,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_090","すまない……負けてしまった。
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これで、覆面闘技祭の差し止め要求もできなくなった……。"
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99,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_091","しかし、それよりも、私は黄金頭巾が何者なのかが気になる。
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下調べしたとき、奴は魔物の技しか使わなかったが、
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今回はホーリーとフレアを立て続けに放ってきた。"
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100,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_092","青魔法に留まらず、白魔法と黒魔法まで操る未知の存在に、
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魔法学を修めた研究者としての血が騒ぐのだよ。
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本人から話を聞きたいので、またここで出待ちさせてくれ。"
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101,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_093","黄金頭巾よ、こちらの完敗を認めよう。
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私を破ったお前の技、尋常ではないようだ。
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教えてくれ、いったいどこの誰に師事した……?"
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102,"TEXT_JOBAOZ650_03991_GOGO_000_094","(-黄金頭巾-)俺には師などいない。
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我が妙技は唯一無二のもの……誰にも真似できないだろう。"
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103,"TEXT_JOBAOZ650_03991_KAGEYAMA_000_095","負け犬は去るのみだ!
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ガハハハハハハハハハ……!"
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104,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_096","師がいないとなると、奴が編み出したというのか?
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いったい、どうやって……"
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105,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_097","こんなときにすまんが、
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そろそろ、茶屋の交代時間なので戻らせてくれ。"
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106,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_100","今回は負けてしまったが、このままでは終われない。
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もはや、覆面闘技祭うんぬんではなく、
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我ら青魔道士の面子をかけて、黄金頭巾に再挑戦したい!"
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107,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_101","奴の技の秘密さえ突き止めれば、きっと勝機はあるはずだ。
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私は黄金頭巾の正体について調査してみることにする。"
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108,"TEXT_JOBAOZ650_03991_MARTYN_000_102","君はその間に、さらに腕を磨いて、
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青魔法「超振動」をラーニングしてきてくれ。
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ひとまず……私は茶屋の仕事に戻るよ。"
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