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0,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_00","機械遺跡の坑道のアノッグは、2Pの復活を喜んでいるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_01","アノッグと話した。再起動した2Pが、「鍵」に手をかざすと同時に、坑道内が大きく揺れた。坑道の外に出た一行は、コメラの村の様子を見に行くが、そこで驚くべき光景を目にする。大きく抉れて欠けたドヴェルガル山脈、村を破壊するアンドロイドの集団、逃げ惑う村人たち……。すべては、2Pが「計画」のためにアノッグたちを利用して起こしたものであると判明する。2Pとよく似た姿のアンドロイド、2Bとともに、「人形タチノ軍事基地」を攻略し、2Pを止めよう。
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※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
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2,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_02","人形タチノ軍事基地を攻略した。人形タチノ軍事基地の「アノッグ」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_03","アノッグと話した。アノッグは、これまでの自分の行いによって、周りを危険に晒してしまったことを悔いているようだ。2Bは、機械生命体との交戦中に破壊され、気づいたらこの世界に現れていたという。彼女によれば、機械生命体とは、異星人が生み出した兵器であり、2Bたちヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を取り戻すために、戦っているという。2Bの話には、要領を得ない部分が多く、コノッグは理解に苦しんだ。機械遺跡の坑道の「コノッグ」と話そう。"
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4,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_04","「コノッグ」と話した。アノッグの部屋の「2B」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_05","2Bと話した。以前、アノッグたちが複製サレタ工場廃墟にて回収した少年型のアンドロイドは、2Bの仲間、「9S」だった。しかし、2Pとの戦闘で傷ついた9Sは、かつての2Pのように活動を停止している。彼を再起動させることが、コノッグたちの目的となりそうだが、肝心のアノッグは、意気消沈しているようだった。"
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6,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_06",""
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7,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_07",""
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8,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_09",""
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11,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_11",""
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14,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_14",""
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16,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_16",""
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22,"TEXT_LUCKTA302_03953_SEQ_22",""
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24,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_00","「人形タチノ軍事基地」を攻略"
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25,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_01","アノッグと話す"
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26,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_02","コノッグと話す"
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27,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_03","アノッグの部屋の2Bと話す"
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28,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_04",""
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29,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_05",""
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30,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_06",""
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31,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_07",""
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41,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_17",""
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43,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_19",""
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44,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_20",""
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47,"TEXT_LUCKTA302_03953_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_000","私は……いったい……。"
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49,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_001","ついに2Pを復活させることができたな!
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ハッハッハ!
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この結果も、ワレワレのたゆまぬ努力の結果だな!"
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50,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_002","まずは2Pが無事に起動したのかを確認しよう。"
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51,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_050","本当に人間そっくりの動き……
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いったいどんな技術で生み出されたんだろう。"
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52,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_055","(★未使用/削除予定★)"
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53,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_060","アンドロイド機体の修復完了……。
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機体の起動を確認。"
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54,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_070","私はいつからここで活動停止していた……。"
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55,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_071","2P、キミは機械遺跡での戦闘のあと拠点に戻り、
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そのあとすぐに、活動停止してしまったのだ。"
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56,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_072","しかし、ワレワレの努力と、このポッドのおかげで、
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無事に再起動を果たしたのだ!"
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57,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_073","そうか……ありがとう……。
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私が活動停止していた間に、
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何か、状況に進展はあったか?"
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58,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_074","あぁ、いまだ黒いアンドロイドや、機械生命体、
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その正体を暴くことまではできてないが、
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手掛かりになるものは手に入れたぞ。"
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59,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_075","これが、キミの言っていた「鍵」というものなのだろう?
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しかし、ワレワレには扱うことができない代物のようだ。
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キミなら、この装置の使い方を知っているのではないか?"
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60,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_076","じっ……地震!?
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みんな! ここにいたら危険だ!
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外に避難しよう!"
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61,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_077","山が……無くなってる……!!
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爆発したのか!?"
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62,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_078","いったい……何が……。"
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63,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_079","アノッグ! アレ……!"
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64,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_080","2P! 危ない!"
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65,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_081","その心配は必要ない。"
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66,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_082","これは……いったいどういうことなんだ!"
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67,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_083","私の計画のため、貴方達を利用させてもらった。"
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68,"TEXT_LUCKTA302_03953_2P_000_084","まあいい……
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この世界が滅びるのを、見届けるといい。"
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69,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_085","2Pが……ボク達を騙してたなんて!!"
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70,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_086","(-黒き衣の女性-)貴方達は……いったい……。"
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71,"TEXT_LUCKTA302_03953_Q1_000_000","何と言う?"
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72,"TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_001","こっちが聞きたい"
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73,"TEXT_LUCKTA302_03953_A1_000_002","その恰好……2Pの仲間か!?"
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74,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_088","私は2B……ヨルハ機体二号B型。
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白いアンドロイドを、破壊しに来た。"
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75,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_089","詳しいことは後で聞きましょう!
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2Pはまだ何かやる気だ……
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止めないと!!"
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76,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_090","(★未使用/削除予定★)"
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77,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_125","(★未使用/削除予定★)"
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78,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_130","(★未使用/削除予定★)"
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79,"TEXT_LUCKTA302_03953_VILLAGERA03953_000_135","(★未使用/削除予定★)"
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80,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_140","怖くないっていったら嘘になります……
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でも、このまま引き下がるわけにはいきません!"
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81,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_145","ワタシは……
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いったい、何をしてしまったんだ……。"
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82,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_150","奴らは私を誘い込んでいるのかもしれない……。"
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83,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_155","膨大な……エネルギー反応を確認……。"
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84,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_250","(★未使用/削除予定★)"
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85,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_255","ひとまず脅威は去ったようだ……。"
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86,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_260","2Pと2B……瓜二つだけど……
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2Bはボク達の味方……なんですか?"
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87,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_270","ワタシがやってきたことは……間違っていた。
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間違った判断で行動して、
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みんなを危険に晒してしまった……。"
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88,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_271","アノッグ……。"
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89,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_272","こちら側の世界を戦いに巻き込んでしまったのは、私の責任。
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そんなふうに思い悩むのは、不毛な行為。"
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90,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_273","アナタは……2Pとよく似ているようですが、
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いったい何者なんですか……。
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本当にワレワレの味方なんでしょうか……?"
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91,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_274","……わからない。
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私は敵である機械生命体との交戦中に破壊され、
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気づいたらこの世界に現れていた。"
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92,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_275","元いた戦場とは違う風景。
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座標系も不明、基地であるバンカーとの通信もできない。
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そんな中、ここの爆発を感知した。"
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93,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_276","違う世界から来た存在……
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そもそもアナタ達が戦っている機械生命体というのは、
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どのような存在なんですか?"
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94,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_277","機械生命体は異星人が生み出した兵器。
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私達ヨルハ部隊は、機械生命体に制圧された地球を、
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取り戻す為に戦っている。"
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95,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_278","異星人……制圧された地球……?
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あの2Pというアンドロイドも、
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ヨルハ部隊の一員として戦っていたのですか……?"
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96,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_279","いや……あれは、機械生命体が生み出したコピーだ。
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私達ヨルハ部隊に対抗すべく開発されたんだと思う。"
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97,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_280","ワレワレはもうひとり別の少年型アンドロイドを、
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回収したんですが……。"
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98,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_281","……。
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貴方達の手元にそのアンドロイドがいるなら、
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私を彼のもとへ案内して。"
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99,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_282","そうしたら……一度拠点へ戻りましょうか。"
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100,"TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_283","「情報記録端末」に新たな項目が追加されました。
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物語に関わりのある場所に点在するデータを探し出して、
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「人形タチノ軍事基地」のアーカイブを更新しましょう!"
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101,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_300","……。"
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102,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_305","2Pと戦っていた少年のアンドロイドは、
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敵ではなかったのか……。"
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103,"TEXT_LUCKTA302_03953_POD_000_310","ヨルハB型……モデルを検知……。
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所有者の上書き登録が可能。"
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104,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_320","2Bの仲間と思われるアンドロイドは、この先にいます。
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ついてきてください。"
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105,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_350","少年のアンドロイドは、
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回収したときから活動を停止していますが……。"
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106,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_355","…………。"
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107,"TEXT_LUCKTA302_03953_SYSTEM_000_360","(★未使用/削除予定★)"
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108,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_370","9S……。"
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109,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_371","私達アンドロイドは、機械生命体を殲滅するのが任務。
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そのためには、9Sの協力が必要不可欠。"
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110,"TEXT_LUCKTA302_03953_2B_000_372","彼を復活させないと……。"
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111,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_373","……休止しているアンドロイドの再起動、ですか。
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こういう展開はどこかで見ましたね。
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どうする……? アノッグ。"
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112,"TEXT_LUCKTA302_03953_ANOGG_000_374","ワタシは……何も……わからない。"
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113,"TEXT_LUCKTA302_03953_KONOGG_000_375","……とりあえず、次の目標が決まっただけ良しとして、
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今は戦いの疲れを癒しましょう。
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いろいろありすぎて、もうくたくたです……。"
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