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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_00水晶公の門のウヌクアルハイは、手ごたえを感じているようだ。
51TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_01ウヌクアルハイとテイナーの距離は、修行を通して縮まったようだ。レイクランドのラクサン城の「ウヌクアルハイ」と話そう。
62TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_02ウヌクアルハイと話して、ベーク=ラグの到着を待った。ウヌクアルハイとテイナーが開いた次元の狭間に、ベーク=ラグの使い魔を送り込んだ。虚ろより現れた魔物を討伐しよう。
73TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_03虚ろより現れた魔物を討伐した。ラクサン城の「ベーク=ラグ」と話そう。
84TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_04ベーク=ラグと話した。ラクサン城の「<Sheet(EObj,2011298,0)/>」に魔力を流しこもう。
95TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_05<Sheet(EObj,2011298,0)/>に魔力を流しこんだことで、ベーク=ラグの使い魔が戻ってきた。第十三世界の観測結果の解析には、時間を要するようだ。クリスタリウムの彷徨う階段亭の「ケリッグ」と話そう。
106TEXT_LUCKUN003_03988_SEQ_06ケリッグと話した。テイナーの誘いにより、ウヌクアルハイは賞金稼ぎとして活動することになった。グランソン、ジオット、ルー・リーク、ケリッグら、4人の賞金稼ぎたちも、ウヌクアルハイの助けとなるつもりのようだ。ウヌクアルハイは、今度こそ第十三世界を救う英雄となるべく、第一世界で研鑽を積んでいくことだろう。
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2824TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_00ウヌクアルハイと話す
2925TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_01虚ろから現れた魔物を討伐
3026TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_02ラクサン城のベーク=ラグと話す
3127TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_03<Sheet(EObj,2011298,0)/>に魔力を流す
3228TEXT_LUCKUN003_03988_TODO_04彷徨う階段亭のケリッグと話す
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5248TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_001ひとまずは、こんなところでしょうか。 あとは、ベーク=ラグさんの観測方法が完成すれば……。
5349TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_002(-ベーク=ラグの声-)その後、進展はあったか? こちらは第十三世界を覗き込む方法が用意できたところだ。
5450TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_003素晴らしい! こちらも順調ですよ。 今、「水晶公の門」あたりにいるのですが……。
5551TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_004(-ベーク=ラグの声-)ふむ、エーテライトが近すぎると、 干渉を受けて観測結果に影響が出かねんからな。 「ラクサン城」の辺りで実験を行うとしよう。
5652TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_005わかりました。 では、現地で待ち合わせましょう。
5753TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_006ラクサン城までは、ぼくが案内するよ……ウヌクアルハイさん……
5854TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_100_006あの、ウヌクアルハイって呼んでも……いいかな?
5955TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_007ありがとう。 よろしく頼むよ、テイナー。
6056TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_010ウヌクアルハイさんと合わせた時の感覚を、 僕はどこかで知っているような気が……。 そんなはずはないのに……。
6157TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_050ベーク=ラグさんは……まだ来ていないようですね。 このあたりで待つとしましょうか。
6258TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_051待たせたな。 さっそく、観測を始めるとしよう。
6359TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_052なにせ故郷のことだ、先行きが気になるのは当然だろう? 心配せずとも、店のことはグリナードに任せてきたさ。
6460TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_053観測方法は、いたってシンプルだ。 この使い魔を一時的に送り込んで情報を収集させる。 こやつが通れるほどの「虚ろ」を開けてくれい。
6561TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_054おお、おお、すばらしい……! 今だ、行けぇ!
6662TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_055よし、成功だ!
6763TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_056まだです! 魔物が来ますッ!
6864TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_057なんともはや…… 荒事は、おぬしに任せたぞ!
6965TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_060なぜだろう…… ウヌクアルハイとは、初めて会った気がしないんです。
7066TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_150ふむ……? そろそろ「虚ろ」に放り込んだ使い魔が、 戻ってきても良さそうなものだが……。
7167TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_151もしかして、道を見失ってしまったんじゃないでしょうか? ぼくを助けてくれた時のように、魔力を流してみれば、 それを目印に帰って来られるかも……。
7268TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_152やってみる価値はあるだろう。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、頼むぞ。
7369TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_155無事に「虚ろ」を開けて良かったです。 テイナー……彼とじゃなきゃ、こう上手くはいかなかったでしょう。
7470TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_160少しばかりの間に、この少年たちは、 ずいぶんと心の距離が縮まったようじゃないか。 もっとも、一方の年齢は……というのも野暮な話だがな。
7571TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_165さすが、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんですね。 お見事でした。
7672TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_200良いぞ! そのまま魔力を流しこめ!
7773TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_201おお、使い魔の気配を感じるぞ!
7874TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_202戻ってきました!
7975TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_203さあ、「虚ろ」を閉じるのだ!
8076TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_204どうやら、ちゃんと観測結果を持ち帰って来たようだな。 詳細は解析してみないとわからんが、その結果いかんでは、 第十三世界の再生にも、道筋が見えてくるかもしれん。
8177TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_205とは言え、あまり楽観的に構えんでくれよ。 いずれにせよ、数年先の話になるかもしれんのだからな。
8278TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_206僕たちは、何千年も英雄となる機会を待ち続けていたんです。 待つことには、とっくに慣れてしまいましたよ。
8379TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_207この世界の英雄たちのように…… そして、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんのように、 「決して諦めない心」を武器に、戦い続けてみせます。
8480TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_208きっと……君ならできるよ、ウヌクアルハイ。
8581TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_209ありがとう、テイナー。
8682TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_210では、クリスタリウムまで戻るとしよう。 「ケリッグ」が、テイナーを心配しているだろうからな。
8783TEXT_LUCKUN003_03988_BEQLUGG_000_215ワシの「使い魔」は、帰り道を見失っているのかもしれん。 「虚ろ」に魔力を流して、道しるべを作ってやってくれ!
8884TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_250無事に終わったようだな。 その顔を見ればわかる。
8985TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_251で、どうなんだ? 第十三世界とやらを救う算段はついたのか?
9086TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_252兆しは見えました。 ですが、すぐにという話ではありません。 ベーク=ラグさんは、数年はかかるかもしれない、と……。
9187TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_253ひとまずは、ベーク=ラグさんの解析が終わるまで、 僕はこの世界に留まるつもりです。
9288TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_254ウヌクアルハイ。 実は、ここまで戻ってくる道中で、考えていたことがあるんだ。
9389TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_255君さえ良かったら…… ぼくたちと一緒に「賞金稼ぎ」をやらないかい?
9490TEXT_LUCKUN003_03988_TAYNOR_000_256まだこの世界には、はぐれ罪喰いをはじめとする、 脅威が多いから、誰かが戦って人々を守る必要があるんだ。 危険な仕事だけど、お金も稼げるし、修行にもなると思う。
9591TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_257そうか…… 第十三世界に渡る方法が見つかったとしても、 戦う力がなければ、世界を救うことはできないもんな。
9692TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_258ありがとう、テイナー。 その申し出、受けさせてもらうよ。
9793TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_259(-????-)面白そうな話をしておるな! ワシらも混ぜてもらうぞい!
9894TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_260他の賞金稼ぎたちも、 ウヌクアルハイに興味を持ったようでね。
9995TEXT_LUCKUN003_03988_GRANSON_000_261何かを守るためには、力が要る…… オレも、まだその道の途中だ。
10096TEXT_LUCKUN003_03988_LUEREEQ_000_262ひとりで戦うのって、結構辛いからな。 仲間は多い方がいいんじゃないか?
10197TEXT_LUCKUN003_03988_GIOTT_000_263まずは、歓迎の印として乾杯からじゃな!
10298TEXT_LUCKUN003_03988_CERIGG_000_264俺の本業は賞金稼ぎで、子どもの世話じゃないぜ? 一緒に行動するんなら、しっかり役に立ってもらうからな。
10399TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_265皆さん、ありがとうございます…… よろしくお願いします!
104100TEXT_LUCKUN003_03988_UNUKALHAI_000_266ここまで連れてきてくれて、ありがとうございます。 今度こそ、第十三世界を救うため…… 英雄になるためにできることを、やってみせますよ!
105101TEXT_LUCKUN003_03988_CYELLA_000_270無事に帰ってきたと、「ケリッグ」に報告したらどうだい? テイナーのことを心配していたようだからね。
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