Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/040/AktKbb102_04068.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

21 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_00ゼファー陸門付近のララー・ジンジャルは、賢具について説明したいようだ。
51TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_01ララー・ジンジャルから、賢具の説明を受けた。追跡対象の目撃情報を確認するため、イディルシャイアに向かい、「ララー・ジンジャル」と話そう。
62TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_02手分けして追跡対象を探すことになった。イディルシャイアの「<Sheet(EObj,2011759,0)/>」で辺りを見渡そう。
73TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_03ヴィエラ族の青年を含む3人組が、男性を襲撃していた。イディルシャイアの「品の良さそうな男性」を介抱しよう。
84TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_04ファルドリネと名乗った男は、シャーレアン出身の医師だった。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。
95TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_05ララー・ジンジャルは、ロイファたちの手がかりを得るために聖モシャーヌ植物園に向かうつもりのようだ。低地ドラヴァニアの聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
106TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_06ララー・ジンジャルと話した。侵入の準備が整ったら、聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」に声をかけよう。
117TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_07聖モシャーヌ植物園に侵入した。ロイファたちの手がかりを探そう。
128TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_08聖モシャーヌ植物園で、ロイファたちと遭遇した。目的は依然として不明だが、彼らが落とした袋から何か手がかりを掴めるかもしれない。聖モシャーヌ植物園前で「ララー・ジンジャル」と話そう。
139TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_09ロイファたちが落とした袋には、珍種の植物が入っていたようだ。イディルシャイアで「ララー・ジンジャル」と話そう。
1410TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_10ララー・ジンジャルは入手した植物を本国に送り、調査を進めるようだ。ロイファたちの目的を突き止めるため、引き続きララー・ジンジャルに協力しよう。 ※賢者のレベルが73以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。
1511TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_11
1612TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_12
1713TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_13
1814TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_14
1915TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_15
2016TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_16
2117TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_17
2218TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_18
2319TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_19
2420TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_20
2521TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_21
2622TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_22
2723TEXT_AKTKBB102_04068_SEQ_23
2824TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_00イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
2925TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_01<Sheet(EObj,2011759,0)/>で見渡す
3026TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_02品の良さそうな男性を介抱
3127TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_03ララー・ジンジャルと話す
3228TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_04聖モシャーヌ植物園前のララー・ジンジャルと話す
3329TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_05ララー・ジンジャルと再度話す
3430TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_06ララー・ジンジャルと話す
3531TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_07ララー・ジンジャルと話す
3632TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_08イディルシャイアのララー・ジンジャルと話す
3733TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_09
3834TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_10
3935TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_11
4036TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_12
4137TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_13
4238TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_14
4339TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_15
4440TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_16
4541TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_17
4642TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_18
4743TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_19
4844TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_20
4945TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_21
5046TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_22
5147TEXT_AKTKBB102_04068_TODO_23
5248TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_000ソウルクリスタルから、古の知識が流れ込んだようですね。 それではまず、賢者が操る武具…… 「賢具」について、少しご説明いたしましょう。
5349TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_001古の時代、まじない師たちは、 アダーストーンと呼ばれる霊的な力を秘めた天然石を、 術を行使するために利用していたといいます。
5450TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_002病に倒れた者の周囲に、数個のアダーストーンを並べ、 魔力の結節点として利用したのだとか……。 簡易的な魔法陣というわけですね。
5551TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_003その発展型に位置するのが、現在の賢具…… アダーストーンと同じ性質を秘めた材質が使われ、 数本の短杖で構成される魔具です。
5652TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_004これらを空中に展開して、立体魔法陣を構築、 高度な術を行使するのです。
5753TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_005ですが、賢具を使いこなすには相当な訓練が必要です。 本来はシャーレアン魔法大学の中でも優秀なエリートが、 数年の修練の末に修得するものなのです。
5854TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_006その点、ソウルクリスタルに認められ、 知識の継承を受けることができたのは幸運と言えるでしょう。 さっそく実地訓練、といきたいところだったのですが……
5955TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_007実は今しがた、追跡対象の目撃情報が入りました。 本国の調査員からの有力な情報ですので、 最優先で確認しておきたいのです!
6056TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_008情報によると、彼らは低地ドラヴァニアにある、 新興都市「イディルシャイア」に向かったそうですわ。 さっそくですが、一緒に参りましょう!
6157TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_010はああ……ここが本物のイディルシャイア! 知識だけは得ていたのですが、やはり実物は迫力がありますね! 植民都市の廃墟に、この規模の街が造られているなんてッ……!
6258TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_011コホン……さてさて、本国からの情報が正しければ、 ヴィエラ族の青年を含む3人組が、この街を訪れているはずです。
6359TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_012ひとまず、それらしき人物を探してみましょうか。 私は街の南側を回ってみますので、 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんには、北側をお任せいたしますね。
6460TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_020(-????-)うわああ……! だ、誰か!! 助けてくれ!!!
6561TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_021い、今の悲鳴は!? まさか……!
6662TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_022助けに参りましょう!
6763TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_023(-ヴィエラ族の青年-)よそ見を……
6864TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_024(-ヴィエラ族の青年-)するなァ!!!!!!
6965TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_025やめなさい!!
7066TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_110_025賢者の魔法障壁……あの青年が?
7167TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_120_025(★未使用/削除予定★)
7268TEXT_AKTKBB102_04068_MAHAUD_100_026(-白髪の呪術師-)ロイファ……。
7369TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_100_027(-大柄な格闘士-)騒ぎが大きくなりすぎた。 退くべきだ。
7470TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_100_028(-ロイファと呼ばれた青年-)お前ら、何者かは知らないが…… 再び僕たちの前に立ちふさがれば、そのときは容赦はしない。
7571TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_029ちょっと! 待ちなさい……!
7672TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_030彼らが追跡対象とみて間違いなさそうですね。 しかし、なぜあの青年はあなたを助けたのでしょうか? いえ、今はそれよりも怪我人の手当を優先しましょう……。
7773TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_031いやあ、とんだ災難でした。 助けていただいて、本当にありがとうございます。
7874TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_032(-ファルドリネ-)私はシャーレアン出身の、ファルドリネと申します。
7975TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_033えっ、シャーレアン……!?
8076TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_034実は私、つい先日シャーレアン魔法大学を卒業した若輩で……! とある任務のために、この地を訪れているのです。 あの……何があったのか教えていただけますか?
8177TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_035(-ファルドリネ-)おやおや、後輩だったとは。 もちろん私にできることがあれば、喜んでご協力しましょう。 とはいえ、突然襲われたもので、私にも何が何だか……。
8278TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_036そうですか……。 ここでは、何をなさっていたのですか?
8379TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_037(-ファルドリネ-)私は医師でしてね。 治療費を払えないエオルゼア各地の貧しい人々のために、 「賢学」の知識を用いて、無償で治療をしてまわっているのです。
8480TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_038賢学ですか……! そういえば、襲撃していたヴィエラ族の青年も、 「賢者」の術を扱っていましたが、彼らをご存知ですか?
8581TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_039(-ファルドリネ-)いいえ……初めて見る顔でしたね。 しかし、この地に来ていた理由は、ある程度想像がつきます。
8682TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_040(-ファルドリネ-)相手が賢学を犯罪に使う輩なのであれば、 聖モシャーヌ植物園が目的地とみて間違いないでしょう。
8783TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_041聖モシャーヌ植物園……!? 15年前の大撤収以来、管理もされずに放置されているはずですが、 いったいあの場所に何があるというのですか?
8884TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_042(-ファルドリネ-)放置されているからこそ、今では栽培禁止となっている植物も、 そのまま保存されている可能性があります。 なかには、危険な薬草の類も……。
8985TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_043そうか……! それでドクターを襲い、強引に知識を得ようとしたのですね。 だとしたら、すぐに植物園に向かう手筈を整えます!
9086TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_044(-ファルドリネ-)ところで君も、賢者のようですが……。 見たところ、シャーレアン人ではないようですね。 そのソウルクリスタルは、いったいどこで?
9187TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_045あ、それは私がピュシス生命院からいただいたものなのです。 <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんに強く呼応しまして…… 賢者の誓いを立てていただいた上で、託した次第です。
9288TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_046(-ファルドリネ-)……に……継承者として選ばれた、と……?
9389TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_047あの、どうかされましたか?
9490TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_048(-ファルドリネ-)失礼しました……まさかシャーレアンの外で、 立て続けに賢者に出会うとは思いもよりませんでしたので。 こんなこともあるのかと、驚いてしまいました。
9591TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_049(-ファルドリネ-)シャーレアンは、秘密主義ですからね。 歴史の記録者たれと言いながら、傍観を続けている……。 私は、そんな方針に反発し、本国を出奔したのです。
9692TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_050(-ファルドリネ-)敬愛する賢者ルイゾワ様には及びませんが、 この手で、悲しみに満ちた世界から人々を救済したいと……!
9793TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_051なんとご立派な志でしょうか……! それで、エオルゼアにて活動しておられたのですね。 ドクター・ファルドリネの勇気ある行動に、心から敬意を表します。
9894TEXT_AKTKBB102_04068_GUILDIVAIN_100_052(-ファルドリネ-)それでは、私はこの辺で失礼します。 尊き命と人類の進歩のため、 共に知識の探究と可能性の追求に励みましょう!
9995TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_060さて、さっそくですが聖モシャーヌ植物園を調べてみましょう。 少なくとも、何か手がかりを得られるかもしれません。
10096TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_061違法な自己強化を施すような輩ですから、 グブラ幻想図書館の禁書庫でも狙っているのかと思いましたが、 ドクター・ファルドリネの推測は、的を射ているように思えます。
10197TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_062推測ですが、彼らは賢者の技を利用して、強化を施したのでしょう。 ロイファたちが何者で、いったい何を目的としているのか…… 追及するためにも、情報を手に入れて足取りを掴みたいと思います。
10298TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_063……私は絶対に、絶対に、彼らを許すことはできません。 賢者のソウルクリスタルを、悪事に利用するなどッ……!!
10399TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_100_064……と、というわけで、 さっそく「聖モシャーヌ植物園」に参りましょう! 賢具の実地訓練にも、うってつけの場所ですわ!
104100TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_010わあああ……これが実物の聖モシャーヌ植物園! 本の挿絵から想像していたよりも、ずっと大きな建物だわ……!
105101TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_011この植物園は、賢者にとっても意味深い場所なのですよ。 なぜなら、医療用の薬草が数多く栽培されていたからです。 古代の植物の繁殖から、独自に交配して作った新種まで!
106102TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_012ですが、15年前にシャーレアン人が本国へ大撤収したため、 今ではこうした立派な施設も、廃墟と化してしまっているのです! ……あっ、ほらほら、そこをご覧ください!
107103TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_013朽ちゆく廃墟に自生する植物も、趣があると思いませんか? 建物の中は危険な魔物も徘徊しているのだとか……! これこそ未知の領域……図鑑と照らし合わせながら一日中でも……
108104TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_014ハッ…………ご、ごめんなさい、今は任務中ですよね! つい実習のときのように夢中になってしまいました!
109105TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_015ええと、今回の調査の目的は、追跡対象の手がかりの入手です。 準備が整い次第、私にお声がけください。 術式の予習も、できればしておいてくださいね!
110106TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_016賢者、レベル70までのアクションを修得済みです。 メインコマンドの「アクションリスト」から、 使用できるアクションを確認してみましょう。
111107TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_020では参りましょうか! ご準備はよろしいですか?
112108TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_021このクエストバトルでは進行度が保存され、 ある程度まで進めてから敗北した場合、 途中から再挑戦することができます。
113109TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_022ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、 保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。
114110TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_030やはりここにいましたか。 大人しく、シャーレアン本国まで来ていただきます!
115111TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_031お前……。 よりにもよって、賢具を僕たちに向けるのか……。
116112TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_032まあいい。 邪魔をするなら……消えてもらうぞッ!
117113TEXT_AKTKBB102_04068_ANCEL_000_040ロイファ! このまま戦い続けても、無駄に消耗するだけだ!
118114TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_041ふうん……ただの人間が、ここまで動けるなんて。
119115TEXT_AKTKBB102_04068_LOIFA_000_042悪いが、遊びはここまでだ。 僕たちには、優先すべき目的がある。
120116TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_043しまった、また転移魔法……!?
121117TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_044これは……?
122118TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_050やはり、ロイファたちが出入りしていましたね……。 恐らく目的は、彼らが落とした袋に入っていた、謎の植物。 魔法大学の薬草図鑑でも見たことのない品種ですが……。
123119TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_051それから、出口付近で「手記」のようなものも拾いました。 これも何かの手がかりになるかもしれませんね。
124120TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_052持ち主は不明ですが、賢学の専門用語が見受けられます。 シャーレアンの賢者のものだと思うのですが…… 何故か隠蔽魔法がかけられていて、一部分しか読めないのです。
125121TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_053これは任務がてら、私が少しずつ魔法の解除を試みることにします。 イディルシャイアに置いておきますので、 ご興味がありましたら、ときどき覗いてみてくださいね。
126122TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_054それではひとまず、「イディルシャイア」に戻りましょう。
127123TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_060聖モシャーヌ植物園で入手した例の植物ですが、 本国に送り、主成分や効能を調べさせるように手配いたしました。 それで、彼らの目的が少なからず判明することでしょう。
128124TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_061それにしても、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 初めての実戦で、賢者の術を使いこなせるなんて驚きましたわ! あのように賢具を自在に操れる方は、滅多におりません。
129125TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_062ソウルクリスタルに想いを託した歴代の賢者たちも、 さぞお喜びのことと思います。
130126TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_063……ときどき、考えてしまうのです。 賢学は、人類の進歩を促す学問であり、人を癒やす術です。 だというのに、なぜ戦いに適した術も含まれているのか……。
131127TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_064……彼らにも、ルイゾワ様やドクター・ファルドリネのように、 本国の方針に背いてまで、救いたい何かがあったのでしょうか?
132128TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_065ソウルクリスタルに込められた願いに、耳を傾けてみてください。 あなたが守りたい人を、その手で救えるように…… きっと歴代の賢者たちが、智慧を授けてくれますわ。
133129TEXT_AKTKBB102_04068_LALAHJINJAHL_000_066私の母も…… い、いえ、私も引き続きロイファたちの足取りを追いますので、 賢具の扱いに慣れた頃に、またお声がけください。
134130TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_067「とある賢者の手記」が読めるようになりました。 以後、一連の賢者のクエストをコンプリートするごとに、 隠蔽魔法の解除が進み、閲覧可能なページが増えていきます。
135131TEXT_AKTKBB102_04068_SYSTEM_000_070本クエストを進行するためには、 「メインクエスト:蒼天のイシュガルド」の、 「マトーヤの洞窟」を完了する必要があります。