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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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0,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_00","イディルシャイアのララー・ジンジャルは、現状報告がしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_01","ララー・ジンジャルから、賢者の技を磨くための修業を提案された。イディルシャイアの「ミッドナイト・デュー」と話し、修業に適した場所を聞きだそう。"
2,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_02","ミッドナイト・デューから、強い魔物が出没するという場所の見回りを頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
3,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_03","魔物に襲われていたトレジャーハンターを助けた。シャーレアン学士街の「負傷したトレジャーハンター」に「ディアグノシス」をかけよう。"
4,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_04","トレジャーハンターを治療した。引き続きシャーレアン学士街を見回り、魔物がいたら討伐しよう。"
5,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_05","魔物を倒した。シャーレアン学士街の「ロイファ」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_06","ロイファが賢者の治療魔法でトレジャーハンターを助けた。ロイファは、冒険者やララーとの出会いを通じ、賢者となった自分が為すべきことを考えていたようだ。イディルシャイアの「ララー・ジンジャル」と話そう。"
7,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_07","ギルディヴァンの実験施設を突き止めたと報告を受けた。ララーは万全を期し、ギルディヴァンの術に有効なものを準備しているという。完成を待つ間に、鍛練を積んでおこう。
※賢者のレベルが80以上になると、イディルシャイアのララー・ジンジャルから次の賢者クエストを受注することができます。"
8,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_10",""
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23,"TEXT_AKTKBB131_04071_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_00","ミッドナイト・デューと話す"
25,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_01","シャーレアン学士街で魔物を討伐"
26,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_02","負傷したトレジャーハンターにディアグノシスをかける"
27,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_03","魔物を討伐"
28,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_04","ロイファと話す"
29,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_05","イディルシャイアでララー・ジンジャルと話す"
30,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_06",""
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47,"TEXT_AKTKBB131_04071_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_000","お前は、生きていることの意味を考えたことがあるか?
……いや、なんでもない。"
49,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_000","お待たせしており申し訳ありません。
私からの報告を受けて、ようやくシャーレアン本国も、
ギルディヴァン捜索への協力に乗りだしてくれました。"
50,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_001","居場所の特定まで、今しばらく辛抱していただけますか?
ありとあらゆる情報網を駆使して、必ず突き止めてみせます……!"
51,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_002","その間、あなたは賢者としての腕をさらに磨いて欲しいのです。
ギルディヴァンの力は未知数……そのためにも、是非!"
52,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_003","……僕も付き合おう。
とても、じっとなんてしていられない。"
53,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_004","ロイファ……助かります。
私の賢学の知識だけでは、これ以上の指南は限界でしたから……
それにきっと、あなたも得るものもあると思うのです。"
54,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_005","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_006","この低地ドラヴァニアは、トレジャーハンターが多いそうです。
危険な場所に赴いて、負傷するハンターも多いのだとか……
つまり、助けを必要としている方がいるかもしれません。"
56,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_007","ここの顔役のミッドナイト・デューさんから、
そのような場所に向かったハンターがいないか、
お訊きになってみてはいかがでしょうか?"
57,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_008","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
58,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_009","私が知っている賢学の知識や技術は、
あくまでも魔法大学の講義で学んだものです。
私には魔法の才がありませんでしたから。"
59,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_009","その点ロイファは、賢者の技を自在に使いこなしているようです。
ギルディヴァンの術の影響も当然あるのでしょうが、
きっと、生まれついての才能もあったのかもしれませんね。"
60,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_110_009","その「ミッドナイト・デュー」とやらはお前の知り合いか?
それなら、お前から声をかけた方がいいだろう。
僕もあとから行く。"
61,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_011","なんだい、珍しい顔ぶれだね……。
アタシに何か用でもあるのかい?"
62,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_012","藪から棒に何を言いだすかと思えば。
たしかに、一攫千金を狙って、
危険な場所に入っちまう奴らも少なくないけど……"
63,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_100_013","ああ、でもちょうど良かったよ。
トレジャーハンターが数組、帰ってこなくってさ。
アンタたちが様子を見に行ってくれるっていうのかい?"
64,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_013","助かるよ。
最近じゃ、やたらと強い魔物が出現するって噂でさ……。
地図に場所を記しておくから、ぜひ見回ってきてほしい。"
65,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_014","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってくれないかい?
この街の大事な仲間なんでね。"
66,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_015","大事な仲間……。"
67,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_016","アンタらも十分気を付けるんだよ、よろしくね。"
68,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_017","……かつて難病患者だった僕が、
この「賢者」の力を自在に使いこなせるのは、
皮肉なことに、あの非道な実験のおかげということになる。"
69,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_019","だからこそ、この力でギルディヴァンへの復讐を遂げ、
必ず、施設で死んでいった仲間たちの仇を討ってやる……!"
70,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_020","さあ、行こう!
場所は「低地ドラヴァニア」だったな。
人を襲っている魔物がいれば、賢者の術を使って倒すんだ。"
71,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_030","ここらの魔物は確かに強力だな……。
ギルディヴァンの仕業なのか?"
72,"TEXT_AKTKBB131_04071_MIDNIGHTDEW_000_031","もしも、危険な目に遭っているヤツがいたら、
悪いけど、手を貸してやってほしい。
この街の大事な仲間なんでね。"
73,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_032","ううっ……ハァ……ハァ……。"
74,"TEXT_AKTKBB131_04071_SYSTEM_000_035","トレジャーハンターは深い傷を負っているようだ。
「ディアグノシス」をかけて癒そう。"
75,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_040","ありがとう……助かった……。
強い魔物がいるとは聞いていたけど、こんなに強いなんて……。"
76,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERWOMAN04071_000_041","君は命の恩人だよ。
仲間が帰りを待ってるんだ……本当にありがとう。"
77,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_042","(★未使用/削除予定★)"
78,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
79,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_044","(★未使用/削除予定★)"
80,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_045","なあ……今のあいつにも、仲間がいたんだな。
きっと、必死に無事を願っていたに違いない。
命を救ってやれて、よかった……。"
81,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_046","……さあ、次の場所に向かおう。"
82,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_050","そこの男、酷い傷を負っている。
とっととこいつらを片付けて助けるぞ……!"
83,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_051","俺が……死ぬわけには……。"
84,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_060","酷い傷だ……このままでは死んでしまう……。
生きた過去も、生きる未来も、何もかも消えてしまうんだ。
僕が、助ける……!"
85,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_061","おい、大丈夫か!?"
86,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_062","うう……あ……俺、生きてる?"
87,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_063","君たちが助けてくれたのか?"
88,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_064","あ、ああ。
余計な世話だって言うなら……"
89,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_065","ありがとう……!
君は俺たち家族の、命の恩人だ!"
90,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_066","妊娠中の妻がいるんだ。
危険だとは聞いていたんだが、生まれてくる子供のためにも、
何が何でも稼がなくちゃって焦っちゃってさ……。"
91,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_067","結果、あんたたちに迷惑かけて申し訳ない!
ミッドナイト・デューさんにも謝らなくちゃな。"
92,"TEXT_AKTKBB131_04071_HUNTERMAN04071_000_068","でも、本当に助かったよ。
俺たち家族の、未来を繋いでくれて……
本当にありがとう!"
93,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_069","未来を、繋ぐ……か。
ララーも言っていたな。"
94,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_070","僕にも昔、思い描いていた未来があった。
生まれつきの病気を治して、一族に恩返しをしたかったのさ。"
95,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_071","ヴィエラ族の男は、孤高に生きながら、
一族が棲まう里を守らなくちゃならない……。
誇り高く、みんなを守る暮らしを、僕は夢見ていた。"
96,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_100_071","だが、多くの命の犠牲の上で生かされた僕に、
もう戻る資格はないだろう。"
97,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_072","治療のためだとか、人類の進歩のためだとか言って、
平然と僕らから未来を奪ったあいつを、許すつもりはない。"
98,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_073","だから、この手でギルディヴァンを殺したかった。
死んでいった犠牲者たちの分まで復讐を遂げようと、
僕はこれまで、この賢者の力を使おうとしてきた。"
99,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_074","だが、今は少しだけ違う。
お前やララーと会って、僕は初めて、この力と……
ソウルクリスタルに込められた想いと、向き合うことができそうだ。"
100,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_075","「目の前の命を救いたい」ただそれだけの願いが……
ソウルクリスタルを通して流れてくるんだ。
強くて……温かい……未来への希望。"
101,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_076","僕はもう二度と、仲間の前で倒れたりしない。
生きて、生き抜いて……今度こそ仲間の命を守ると誓う。
そのために、僕はこの力を借りるよ。"
102,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_077","さて、決戦のときは近い。
戦闘の場では、共に戦う仲間の命を預かることになるだろう。
……覚悟はできているか?"
103,"TEXT_AKTKBB131_04071_Q1_000_000","何と言う?"
104,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_001","自分がロイファの命も守る"
105,"TEXT_AKTKBB131_04071_A1_000_002","アホはアホなりに頑張ります!"
106,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_078","ははっ……それは頼もしいな。
足を引っ張ってくれるなよ?"
107,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_079","お、お前……意外と根に持つタイプなんだな……。
まあ、その……悪かったって。"
108,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_080","よし戻ろう!
なんとかギルディヴァンの手掛かりが、
見つかっていればいいんだが……。"
109,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_105","頼む、生きていてくれ……。"
110,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_090","おふたりとも、おかえりなさい!
……帰ってきてそうそうで恐縮ですが、
急ぎ、ご報告があります!"
111,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_091","ギルディヴァンについて、いろいろとわかったことがあるのです!"
112,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_092","まず、居場所を突き止めることに成功しました。
本国から派遣された調査員と協力した結果、
高地ドラヴァニアの洞窟内にて、異様なエーテルを観測。"
113,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_093","それがギルディヴァンの拠点……いえ、実験場と断定しました。
連れ去られたおふたりの無事も確認されておりますが、
詳しい状況まではわかっておりません……。"
114,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_094","あの野郎……!"
115,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_095","それから……ギルディヴァンという人物について、
当時の彼を知る者から、次のような証言がありました。
一応、お耳に入れておきますね。"
116,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_096","シャーレアン魔法大学を首席で卒業したギルディヴァンは、
賢学、その他の学位を取得し、付属の院に所属。"
117,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_097","そこで、同じ研究チームだった女性と結婚しました。
その女性も、かなり優秀な賢者だったそうです。
ですが……"
118,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_098","あるとき、その女性は病を発症してしまいました。
賢者を含む、多くの医師たちが手を尽くしたそうですが、
数日で容体が急激に悪化、そのまま帰らぬ人に……。"
119,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_099","ギルディヴァンの様子がおかしくなりはじめたのは、
ちょうどその頃からだそうです。"
120,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_100","そこまででいい、奴に同情などしない。
実験施設で聴こえた奴の声……まともな神経とは思えない。"
121,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_101","あいつは、自分の妻が死んだことを悲しんだんじゃない。
ただ優秀な頭脳と才能が失われたことを嘆いていた。
人の命を、素材程度にしか考えていないんだ……!"
122,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_102","……ええ、どんな理由があるにせよ、
ギルディヴァンをこのまま野放しにするわけにはいきません。
これ以上の犠牲者を出さないために……!"
123,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_000_103","今すぐ助けにいきたい気持ちは、重々承知しています。
ですが、闇雲に飛び込んでも、恐らくギルディヴァンの思う壺……
特に、賢学の知識を応用したギルディヴァンの術は厄介です。"
124,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_100_103","……どうか、私を信じて、
もう少しの間だけ、お時間をいただけませんか?
彼の術に対抗し得る、秘策を用意しているのです。"
125,"TEXT_AKTKBB131_04071_LALAHJINJAHL_110_103","私は……私は!
アンセルやマホードはもちろん、
あなた方おふたりも、絶対に失いたくないのです……!"
126,"TEXT_AKTKBB131_04071_LOIFA_000_104","……わかった、信じるよ。
マホードとアンセルにも、心配して待つ家族がいるんだ。
だから、全員で万全を期して……必ず救いだそう。"