Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/040/FesSum701_04082.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

17 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_00※本クエストは、期間限定のクエストとなります。 アフトカースルの紅蓮祭実行委員マヤル・モヤルは、冒険者に紅蓮祭の開催を教えたいようだ。
51TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_01※本クエストは、シーズナルイベント開催中にかぎり、  受注、進行できます。  開催期間終了後は進行できませんので、ご注意ください。  期間等の詳細についてはLodestoneをご覧ください。 マヤル・モヤルから、コスタ・デル・ソルで紅蓮祭が開催されていることを聞いた。なにやら「とびっきりの氷菓」を作ろうとしているらしい。東ラノシアのコスタ・デル・ソルにいる「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」と話して、詳しいことを聞いてみよう。
62TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_02紅蓮祭実行委員長ヘールマガから話を聞いた。どうやら、氷菓を作るための氷が届いていないらしい。「紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノ」に状況を尋ねよう。
73TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_03コスタ・デル・ソルの海で、菓子職人と思しき人物が溺れていたようだ。浜辺で「ネケケ」を救助しよう。
84TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_04菓子職人のネケケから、氷の運搬中に現れた魔物について聞いた。対策を講じるため、「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に相談してみよう。
95TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_05アイスボンバード退治に、心強い助っ人が現れた。紅蓮祭会場南東で発生しているF.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』を達成し、ビーチの平和を取り戻そう。 ※F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、ファイターか、ソーサラークラスでのみ、達成することができます。
106TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_06アイスボンバードの撃退に成功した。「ネケケ」に報告しよう。
117TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_07斯くしてビーチの平和は守られた。ネケケも心おきなく氷菓を作れるだろう。できあがりまで、気ままに常夏の雰囲気を楽しもう。
128TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_08
139TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_09
1410TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_10
1511TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_11
1612TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_12
1713TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_13
1814TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_14
1915TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_15
2016TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_16
2117TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_17
2218TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_18
2319TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_19
2420TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_20
2521TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_21
2622TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_22
2723TEXT_FESSUM701_04082_SEQ_23
2824TEXT_FESSUM701_04082_TODO_00コスタ・デル・ソルの紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
2925TEXT_FESSUM701_04082_TODO_01紅蓮祭実行委員ペ・オビヤノと話す
3026TEXT_FESSUM701_04082_TODO_02ネケケを救助する
3127TEXT_FESSUM701_04082_TODO_03紅蓮祭実行委員長ヘールマガと話す
3228TEXT_FESSUM701_04082_TODO_04紅蓮祭会場南東のF.A.T.E.を達成する
3329TEXT_FESSUM701_04082_TODO_05ネケケに報告する
3430TEXT_FESSUM701_04082_TODO_06
3531TEXT_FESSUM701_04082_TODO_07
3632TEXT_FESSUM701_04082_TODO_08
3733TEXT_FESSUM701_04082_TODO_09
3834TEXT_FESSUM701_04082_TODO_10
3935TEXT_FESSUM701_04082_TODO_11
4036TEXT_FESSUM701_04082_TODO_12
4137TEXT_FESSUM701_04082_TODO_13
4238TEXT_FESSUM701_04082_TODO_14
4339TEXT_FESSUM701_04082_TODO_15
4440TEXT_FESSUM701_04082_TODO_16
4541TEXT_FESSUM701_04082_TODO_17
4642TEXT_FESSUM701_04082_TODO_18
4743TEXT_FESSUM701_04082_TODO_19
4844TEXT_FESSUM701_04082_TODO_20
4945TEXT_FESSUM701_04082_TODO_21
5046TEXT_FESSUM701_04082_TODO_22
5147TEXT_FESSUM701_04082_TODO_23
5248TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_001これはこれは、以前お世話になった冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
5349TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_002これはこれは、お祭り大好きって顔の冒険者さん! 暑いですか~、暑いですよね~? なんせ「紅蓮祭」のシーズンが到来してるから!
5450TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_003その由来はともかくとして…… 紅蓮祭はここ最近、冒険者ギルドの広報活動になっててね。 お客さんを集めて、大いに盛り上げていくつもりだよ。
5551TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_004今回は、会場を貸してくれる地主のゲゲルジュ氏の要望もあって、 「とびっきりの氷菓」を作って振る舞う予定さ。
5652TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_005冒険者として手伝ってくれれば、報酬を渡すよ! もし興味が湧いたなら、コスタ・デル・ソルに向かって、 「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」に声をかけてくれよな!
5753TEXT_FESSUM701_04082_MAYARUMOYARU_000_006「紅蓮祭実行委員長ヘールマガ」は、 コスタ・デル・ソルの「常夏の島」付近にいるよ。 現地に行ったら、ぜひ声をかけてみてくれ!
5854TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_007ネケちゃん、大丈夫かしら……。
5955TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_010おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、久しぶりだな! もしかして、氷菓作りについて聞いて来たのか?
6056TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_011紅蓮祭にようこそ……って、 そのナリは、お客さんの都市民じゃなく、冒険者だな? 氷菓作りについて聞いて来た、といったところか。
6157TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_012そうか……それは助かる。 実のところ、少しばかり困ったことになっているんだ。
6258TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_013というのも、 「氷菓作り」に欠かせない氷が届かなくてな。
6359TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_014南のほうがなんだか騒がしいのも気になるが…… ひとまず、すぐ東の浜辺にいる「ペ・オビヤノ」に、 氷の調達状況を聞いてみてくれないか?
6460TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_015手間をかけさせて悪いが、 もしよければ、すぐ東の浜辺にいる、 「ペ・オビヤノ」に詳しい状況を聞いてみてくれないか?
6561TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_020あら、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんじゃない! お久しぶり、また会えて嬉しいわ。 ……氷の準備はどうなってるかですって?
6662TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_021えっ、ヘールマガに頼まれて、 氷の準備状況を確認しにきたですって?
6763TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_100_021うーん、ちょっと込み入った事情があって……
6864TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_022聞いていると思うけど、 今回のお祭りでは、地主のゲゲルジュさんたっての頼みで、 スペシャルな氷菓を作ることになったのよ。
6965TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_023費用まで全部もってくれるっていうし、 お祭りの目玉にもなるからってことで、受け入れて、 凄腕の菓子職人を招集したところまでは良かったんだけどね……
7066TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_024その菓子職人が、 「最高の氷菓のために、最高の氷を手に入れるんだ!」って、 外洋船で北洋に旅立っちゃったのよ。
7167TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_025しかも、開催日になったっていうのに、まだ戻らなくて。 タフな娘だから、きっと大丈夫だとは思うんだけど……。
7268TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_026(-慌てた様子の声-)うわぁ……! だ、誰か溺れてるぞーーーッ!?
7369TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_027(-????-)ガボボベベベ……。
7470TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_028あの服……まさかネケちゃん!? <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、あれきっと、菓子職人の「ネケケ」よ! と、とにかく、助けに行きましょう!
7571TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_029やっぱり、ネケちゃん……! ああ、なんてこと……!!
7672TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_000_030浜辺まで運んだはいいけど、俺たちじゃ…… あんた、助けられないか!?
7773TEXT_FESSUM701_04082_BEACHGUY03966_100_030おい、大丈夫だよな? あ、あとは任せたからな……!
7874TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_031う、うーん……。
7975TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_032ネケちゃん、気がついたのね! よかった……!
8076TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_033オビちゃん……? てことは、ここはコスタ・デル・ソル……?
8177TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_034そうよ。 ネケちゃん大丈夫? いったいどうして溺れていたの?
8278TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_035なんでって、えーと…… ゲゲルジュの金で外洋船をチャーターして、 北洋の島で最高の氷を手に入れて、それから……
8379TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_036そうだ、もう少しでコスタ・デル・ソルってところで、 船が転覆して…… アタシは積み荷とともに海に投げ出されたんだ。
8480TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_037オビちゃんたちが助けてくれたんだね。 ありがとう……!
8581TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_038お前たち! よかった、無事だったんだな!
8682TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_039ね、ネケちゃん? このクマたちは……?
8783TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_040ああ、この子たちは、北洋の島で仲良くなったんだ。 お菓子をあげたら、やけに懐いてね。 気は優しくて力持ちだし、いろいろ手伝ってもらったのさ。
8884TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_041そうだお前たち、再会してすぐですまないけれど、 積荷が散らばっちまってるんだ。 海に入って、集めてきてくれないかい?
8985TEXT_FESSUM701_04082_KUMA_100_041グォッ!!
9086TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_042すごい、あっという間に集まっちゃった! この子たち、賢いのね。
9187TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_043あぁ、よかった……気密と保冷に気を配ってたから、 中の氷塊は溶けずに無事みたいだ。 となると、あとの問題はやっぱり……。
9288TEXT_FESSUM701_04082_Q1_000_000何と言う?
9389TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_001やっぱり……?
9490TEXT_FESSUM701_04082_A1_000_002何か問題でも?
9591TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_044うん、実は……。 北洋の氷山で理想の氷を見つけたまではよかったんだけど、 切り出した氷塊の中に、妙な魔物が眠っていたんだよ。
9692TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_045気づかず出航しちまったのは、アタシの落ち度さ。 そして……氷漬けだったソイツは、熱気のせいか、 コスタ・デル・ソルの近海で目を覚ましやがった。
9793TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_046どうやら、ソイツは氷と冷気を好む性質があるらしく、 温暖な気候がお気に召さなかったらしい。 魔物はどんどん膨れ上がって……大爆発!
9894TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_047……それが、船が転覆した原因さ。 結局、アタシを含めて、船員もクマたちも、 海に飛び込んで逃げるのが精一杯でね……。
9995TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_048暑さ嫌いのアイツは、きっと氷を狙ってやってくる。 そうなったら「氷菓作り」なんてできやしない!
10096TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_049たしかに、それは大きな脅威だけど……大丈夫! 私たちは過去何度も、大炎獣ボンバードを迎撃してきたわ!
10197TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_050だったら、今回の氷の魔物…… 「大氷獣アイスボンバード」だって、やっつけられるはず! さっそくヘールマガに相談してみましょう!
10298TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_051長年紅蓮祭を仕切ってきたヘールマガなら、 きっと、応援のアテがあるはずよ。
10399TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_052自分が招いたことだからな、 この身を盾にしてでも……。
104100TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_060よう、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 ちょうど今、ふたりから状況を聞いてたところだ。
105101TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_100_060それで、続きは……?
106102TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_061なるほど、氷は用意できたが、 大氷獣アイスボンバードなる魔物が攻めてくるかも、と。 さっきから浜が騒がしいのも、それか……?
107103TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_062ここはひとつ、助っ人を集めるとするか……。
108104TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_063(-????-)それには及ばないわッッ!!
109105TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_064な、何者だッ!?
110106TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_065対巨大人喰いザメ部隊アンチ・シャーク・ユニット『ASU』、 特任研究員の、スレイシーよ! 相手はサメじゃないけど……協力させてもらうわッ!
111107TEXT_FESSUM701_04082_BAGO_000_066クククク…… ボクちゃんも いるーよ……!
112108TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_067浜辺の冒険者、ル・フル・ティア! アイスボンバード退治、ぜひ協力させてください!
113109TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_068みんな……。 元はアタシが呼び込んじまった厄だ。 手間をかけさせちまって申し訳ないが……恩に着るよ!
114110TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_069紅蓮祭絡みの依頼がきっかけだからな、気にすることはないさ。 それに、冒険者ギルドの広報活動としては、 問題解決に動く姿を見せられて、かえってよかったかもしれん。
115111TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_070よっし、それじゃ、アイスボンバード退治よ! この島を守るため、 力を合わせて、やってやりましょう!
116112TEXT_FESSUM701_04082_SYSTEM_100_070F.A.T.E.『紅蓮祭「襲来 アイスボンバード!」』は、 ファイターか、ソーサラークラスでのみ、 達成することができます。
117113TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_071すまない、本当ならアタシも戦うべきなんだけど…… さっきヘールマガの旦那に言ってみたら、 「お前が怪我したら誰が氷菓を作る?」って諭されちまった。
118114TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_072だからアタシは、アタシの仕事の準備を進めるよ。 冒険者の<If(PlayerParameter(4))>姉さん<Else/>兄さん</If>……。 浜辺の平和を、頼んだよ……!
119115TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_073俺は、ほかにも援軍のツテをあたってみよう。 少なくとも、何人かは前線に送れるはずだ。
120116TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_074私は、治療用のポーションを集めてくるわ! <Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、どうか無事で……!
121117TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_075<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、おかえりなさい!
122118TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_076おお、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、どうだった?
123119TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_080その様子…… あのアイスボンバードを倒したんだな!?
124120TEXT_FESSUM701_04082_RFHULTIA_000_081ええ! 浜辺に集ったみんなが力を貸してくれた結果の、大勝利です!!
125121TEXT_FESSUM701_04082_POBYANO_000_082<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんも、ありがとう! 無事に帰ってきてくれて嬉しいわ。
126122TEXT_FESSUM701_04082_THRACIE_000_083生き残った個体が、 また浜辺に現れる可能性はあるけれど…… いずれにせよ、ひとまず危難は去ったはずよ。
127123TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_084そうか……! あんたたち、最高だぜ!
128124TEXT_FESSUM701_04082_HAERMAGA_000_085これで当面の心配事も消えたし、浜辺の荷も使えるな。
129125TEXT_FESSUM701_04082_NEKEKE_000_086よおし、待ってろよ! 腕によりをかけて、とびっきりの氷菓を食わせてやる!