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0,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_00","不語仙の座卓のカヌ・エ・センナは、今後の方針について考えているようだ。"
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1,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_01","テロフォロイの軍勢が、カルテノー平原を目指しているとの報告が入った。双蛇党の飛空艇で、平原へと連れていってもらえることになった。グリダニアのカーラインカフェ付近で「アルフィノ」と話そう。"
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2,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_02","アルフィノと話した。アレンヴァルドはこれまで描いていた英雄への夢と憧れを、アルフィノに託していった。カルテノー平原へと向かうため、カーラインカフェの「アリゼー」と話そう。"
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3,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_03","飛空艇でカルテノー平原へと向かい、「暁」の仲間たち、グランドカンパニー・エオルゼアとともに、地脈の結節点を狙う異形の蛮神を討伐した。石の家に戻ろう。"
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4,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_04","異形の蛮神が討伐されたのを見て、ファダニエルは去っていった。石の家の「アイメリク」と話そう。"
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5,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_05","アイメリクと話した。「暁の血盟」は、「終末の塔」への攻略方法を探ることになった。「終末の塔」の謎を解明するためにも、シャーレアン本国へと行く必要がありそうだ。塔が地脈から吸い上げたエーテルの用途や、冒険者の前に現れた謎の姿など、気にかかる部分も多いが、何が待っていても立ち向かえるよう、今は英気を養っておこう。
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※以下の条件を満たすと、石の家のアルフィノから、新たなメインクエストを受注することができます。
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1.「暁月のフィナーレ」のプレイ権を所有している。
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2.「メインクエスト:終末の序曲編」の、
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「黎明の死闘」を完了する。"
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6,"TEXT_LUCKML103_04066_SEQ_06",""
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24,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_00","カーラインカフェのアルフィノと話す"
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25,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_01","アリゼーと話す"
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26,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_02","アリゼーと話す"
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27,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_03","アイメリクと話す"
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47,"TEXT_LUCKML103_04066_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_000","父は昔から、シャーレアンの使命をどう解釈するかで、
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他国の救済に赴かんとする祖父と揉めていたんだ。
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……それが、私にも突きつけられる日がきたということか。"
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49,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_001","果たして私は、
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あれほど強固な信念を持った相手を打ち砕けるような、
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そんな答えを、見つけ出せるのだろうか……。"
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50,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_005","「終末の塔」の解析ができれば、
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中で囚えられているテンパードになってしまった人たちも、
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救えるかもしれないっていうのに……!"
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51,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_010","哲学者議会には、シャーレアンの主要組織の代表も加わってる。
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それがあそこまで拒絶を示した以上、
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たしかに、クルルひとりで調査は難しいだろうな……。"
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52,"TEXT_LUCKML103_04066_SILENTCONJURER_000_015","カヌ・エ様とのお話は、まだ終わっていないのでは?
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「不語仙の座卓」へと向かうかね?"
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53,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_100_015","「不語仙の座卓」へ移動しますか?"
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54,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_030","……暗鬱とした気持ちのときでも、
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顔を上げねばならないのが、私たちのつらいところですね。
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やらねばならないことが山積みですから。"
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55,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_031","シャーレアンからの要請に対する返答は、
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私からグランドカンパニー・エオルゼアに共有しましょう。
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「暁」の皆様は……。"
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56,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_032","(-????-)た、たたたたた、大変でふっち~!"
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57,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_033","あなたは……仮宿からの使いですね?"
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58,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_034","イクサル族のもとへ向かった仲間から、
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さっそく緊急の報せが入ったのでふっち……!
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ゼルファトルにテロフォロイの軍勢が現れたのでふっち!"
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59,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_035","しかも、敵には帝国兵だけじゃなく、誘拐されていた子たちや、
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「異形の蛮神」までが含まれていて、イクサル族の迎撃部隊は、
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あっという間に、蹴散らされてしまったそうでふっち!"
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60,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_036","なんてこと……。
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それじゃあ、ゼルファトルのイクサル族は……!"
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61,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_037","いや、居留地に残っていた子たちは、無事でふっち……!
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どういうわけか、敵の軍勢はゼルファトルを素通りして、
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そのまま西に抜けていったそうなのでふっち!"
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62,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_038","ゼルファトルの西方というと……クルザスか?"
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63,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_039","カヌ・エ様……
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まさにそのテロフォロイの軍勢について、イシュガルドから報告が!
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敵軍は、クルザス東部高地も通過し、現在も進軍中だそうです。"
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64,"TEXT_LUCKML103_04066_BODYGUARD04066_000_040","進軍方向から、目指すはおそらく「カルテノー平原」とのこと!
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敵の目的は不明なれど、アイメリク様はすでに、
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軍の派遣を決断されたと……。"
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65,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_041","双蛇党も、すぐに兵を送ると返答を。
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今こそ、グランドカンパニー・エオルゼアの真価を、
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発揮するときです!"
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66,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_042","こんなときに……などと言っていられないね。
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どれだけ心挫けようと、それを理由に足を止めてはいけない。
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「暁」も戦闘準備を整え、カルテノー平原へ向かおう……!"
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67,"TEXT_LUCKML103_04066_SYLPHICSERVANT04066_000_043","その前に、もうひとつ情報があるでふっち!
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なんでも敵の軍勢を率いていたのは、
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ローブの男だったそうでふっち!"
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68,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_044","テロフォロイの軍勢を操る、ローブの男……
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まず間違いなく、ファダニエルだろうな。"
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69,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_045","あいつ、また性懲りもなく……!"
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70,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_046","皆様、カルテノー平原に向かうようでしたら、
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双蛇党の飛空艇をご利用ください……!
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ランディングに準備させます。"
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71,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_047","(★未使用/削除予定★)"
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72,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_048","それでは私たちは、ランディングのそば……
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カーラインカフェで、飛空艇の出港準備が整うのを待とう!"
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73,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_055","カルテノー平原へは、双蛇党の飛空艇をご利用ください。
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急ぎ準備を整えますので、カーラインカフェなどでお待ちを……。"
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74,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_060","石の家にも連絡しておいた。
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サンクレッドたちも、現地に向かうそうだ。"
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75,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_065","カフェの入口で、アルフィノが待ってるわ。
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それから、もうひとり……
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アルフィノと<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>に大事な用があるそうよ。"
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76,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_070","…………出立の前に、少し顔を貸せ。"
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77,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_090","ああ、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>……。
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私も驚いたのだが……フォルドラが私たちを探して、
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グリダニアまで来てくれたらしい。"
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78,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_091","こちらの状況は伝えたのだが、
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どうも、至急の用件があるらしく……。"
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79,"TEXT_LUCKML103_04066_FORDOLA_000_092","……時間は取らせない。
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すぐに済むから、ついてこい。"
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80,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_110","パガルザンのときのように居住地を狙うんじゃなく、
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カルテノー平原を目指しているのには、何か目的があるはず……
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戦場での敵軍全体の動きにも、注意を払っておかないとな。"
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81,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_115","フォルドラだけを付き添いにしていたところを見ると、
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医師の許可も取らず、病院を抜け出してきたのだろうね。
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まったく、無茶をする……。"
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82,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_116","……そうまでして、アレンヴァルドが、
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友と見込んだ私に言葉を届けてくれたんだ……。
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私は、私が信じる戦いをして……私だけの答えを見つけてみせる。"
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83,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_130","…………うん。
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何があったかは、あとでゆっくり聞かせて。
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それだけ良い顔をしているなら、戦いの準備は万端そうね。"
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84,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_131","サンクレッドたちも、現地に向かうと言っていたわ。
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双蛇党の伝令によれば、アマルジャ族やコボルド族なんかも、
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各国の軍勢とともに、カルテノーを目指しているそうよ。"
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85,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_132","彼らはアラミゴでの誓いを守ってくれた。
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その信頼に応えるためにも、ひとりでも多く、
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テンパードにされた誘拐の被害者たちを救い出さなくちゃね。"
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86,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_133","(★未使用/削除予定★)"
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87,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_134","飛空艇も、すぐに飛び立てるそうよ。
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さあ、カルテノー平原へと向かいましょう!"
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88,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_150","これより物語が大きく進展するため、
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クエストバトルに続けて、カットシーンが連続して再生されます。
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十分にプレイ時間を確保して進めることを、お勧めいたします。"
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89,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_151","なお、このクエストバトルでは進行度が保存され、
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ある程度まで進めてから敗北した場合、
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途中から再挑戦することができます。"
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90,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_152","ほかのクエストバトルに挑戦したり、ログアウトすると、
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保存された進行度は破棄されますので、ご注意ください。"
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91,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_153","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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92,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_200","「暁」が散開していく中 アリゼーたちは
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帝国軍と 戦闘を続けていた――"
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93,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_600","みんな、見えているわね?"
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94,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_601","ええ、まるで何かの目印みたい。
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あの柱は、いったい……?"
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95,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_602","この目が……より深くエーテルを見通せるようになってから、
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カルテノー平原へと赴いたことはなかったけど。
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今この地に立ってみて、気づいたことがあるの。"
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96,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_603","ここは、アジムステップにあった「楔石の虚」と同じ。
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いえ、あれ以上に各地の地脈が集まっている、
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|
エーテルの流れの結節点よ!"
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97,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_604","ファダニエルが埋め込んだ、あの光の柱は……
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地脈にまで伸び、結節点に食い込んでいる。"
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|
98,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_605","敵の狙いが読めたわ……。
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|
光の柱を、異形の蛮神たちに破壊させることで、
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|
連鎖的に結節点を破壊するつもりよ!"
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|
99,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_605","そうなると、地脈の流れが乱れてしまう。
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|
大地震が起きたり、この一帯が死の大地になる可能性も……!
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|
みんな、何としても破壊を食い止めて!"
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100,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_606","いかなる企みによって、結節点を破壊するのか……。
|
|
見通せぬことも多いですが、今はただ阻止するのみ。
|
|
地脈の結節点を破壊されぬよう、守り抜きましょう……!"
|
|
101,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_300","一方 そのころグ・ラハ・ティアたちは
|
|
異形の蛮神 ルナラーヴァナと対峙していた――"
|
|
102,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_400","一方 そのころ冒険者たちは
|
|
異形の蛮神 ルナイフリートと対峙していた――"
|
|
103,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_700","正気に戻った人たちは、各国の術士が様子を見てくれるそうよ。
|
|
念のため、しばらく経過を観察してから、
|
|
それぞれの種族のもとに送り返すって。"
|
|
104,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_705","すべての者が、おなじ月を見上げた……。
|
|
あの光景を、私は決して忘れないよ。"
|
|
105,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_710","どうにも、ファダニエルの狙いが読めないな。
|
|
戦場に出てきたと思えば、大した介入をするわけでもなく、
|
|
あっさりと引き下がって……。"
|
|
106,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_000_711","とてもじゃないが、
|
|
作戦の成功にこだわってるようには見えなかった。
|
|
ここでの戦いがどうなろうが、大局は変わらない……か?"
|
|
107,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_715","ボナンザ号に、この人数が乗ると、
|
|
ぎゅうぎゅう詰めになるからな……。
|
|
イシュガルドの飛空艇に乗せてもらえて助かった。"
|
|
108,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_720","敵が、再度カルテノー平原に進軍してこないとも限らないわ。
|
|
結節点のことも気になるし、同盟軍にはたらきかけて、
|
|
しばらく監視をすべきでしょうね。"
|
|
109,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_000_725","カルテノー平原の地下といえば、オメガが封じられていた場所。
|
|
アラグ帝国は、平原に結節点があることを知って、
|
|
オメガ封印の地とすることを決めたのでしょう……。"
|
|
110,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_730","……エオルゼアから誘拐したテンパード、
|
|
そして異形の蛮神が、敵軍の主力を占めていた。
|
|
規模こそ大きかったが、帝国軍の被害は少ないといえる。"
|
|
111,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_731","信徒は「使い捨て」ってか……気に食わない連中だ。"
|
|
112,"TEXT_LUCKML103_04066_TATARU_000_735","皆さん、ご無事で何よりでっす!
|
|
しかし……盟主の方が石の家にいるのを見ると、
|
|
なんだか緊張しまっすね。"
|
|
113,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_750","君たちを護送する役目は、無事に果たせたようだな。
|
|
牽引してきた「暁」の飛空艇も、都市の外れに停泊させてある。
|
|
後ほど、回収してくれ。"
|
|
114,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_751","ああ、イシュガルドの飛空艇に乗せてくれたおかげで、
|
|
帰路の間、ゆっくりと休むことができた……。
|
|
しかも、議長自ら帯同してくれるとはな。"
|
|
115,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_752","帰還の方向も一緒だからな。
|
|
それに何より、勝手気ままな放浪生活を辞めて、
|
|
まっとうな仕事に就くことになった、友人の様子が気になってね。"
|
|
116,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_753","新たな職場に、だいぶ馴染んでいる様子で安心したよ。"
|
|
117,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_000_754","フン……東方での旅暮らしに飽きただけだ……。"
|
|
118,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_755","カルテノーでは、我らの勝利に終わったが、
|
|
敵が、手持ちの兵力のすべてを使い切ったとは思えない。
|
|
さらなる拉致の企みや異形の蛮神召喚の危険は、まだあるだろう。"
|
|
119,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_756","……だが、それらの対処は、
|
|
私たちグランドカンパニー・エオルゼアに任せてほしい。
|
|
これは、エオルゼア統合司令部の総意だ。"
|
|
120,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_757","我々は、全力をもって異形の蛮神を抑えてみせる。
|
|
その間に「暁の血盟」には、
|
|
「終末の塔」の攻略方法そのものを探ってもらいたいのだ。"
|
|
121,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_758","たしかに、あの塔をどうにかしないかぎり、
|
|
異形の蛮神という脅威を、完全に拭い去れないわ……。"
|
|
122,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_100_758","そして「暁」には、エーテル学に通じた者も多い。
|
|
何らかの方法でエーテルを集める塔の機構を解明するには、
|
|
私たちが適役かもしれないわね。"
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123,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_101_758","加えて、身軽だしな。
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エオルゼア統合司令部や東方連合に有効な情報がないなら、
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必然、それ以外の地域や機関をあたることになる。"
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124,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_102_758","各国直轄の兵士が乗り込むより、
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俺たちだけの方が、やりやすいだろう。"
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125,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_759","ああ、私たちも、まさにそういった理由で決断した。
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このあと、どれほどの激戦が待ち受けていようとも、
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君たちに託すのならば……信じて待てる、とね。"
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126,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_100_759","ありがとう……。
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これで皆、憂いなく戦い抜けるだろう。"
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127,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_101_759","それでは、私はイシュガルドへと戻る。
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グランドカンパニー・エオルゼアの助力が必要なときは、
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いつでも申し付けてくれ。"
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128,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_760","……テロフォロイが何を企んでいるにせよ、
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「終末の塔」が、鍵のひとつであることは間違いないだろう。"
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129,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_761","塔の攻略が叶えば、いよいよテロフォロイも、
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本気で、我らに牙を向いてくるに違いない。"
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130,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_000_762","そのときから、きっと始まるのだろう。
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私たち……いや、「君」と、
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帝都の最奥にいるであろう「奴」との、最後の戦いが。"
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131,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_100_762","あるいは……
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「終末」の災厄、そのものとの死闘が……!"
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132,"TEXT_LUCKML103_04066_AYMERIC_000_763","(★未使用/削除予定★)"
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133,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_000_765","それで、具体的にはどうしましょうか?
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サンクレッドのいうとおり、知ってる範囲に答えがないなら、
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私たちが行くべきは……"
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134,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_100_765","……シャーレアン本国。"
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135,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_101_765","哲学者議会の不可解な言動が、
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本当に今回の件と関連しているのかは、まだわからない。"
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136,"TEXT_LUCKML103_04066_GRAHATIA_102_765","だが、ただならない事態が進行してるのは確実だろう。
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じゃなきゃ……アルフィノとアリゼーが信頼してる父親が、
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あんな突き放し方をしないと思うんだ。"
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137,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_103_765","……同意いたします。
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我らが故郷は、あまねく知識の集積者。
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今、常ならぬ動きをしているのであれば、必ずや意味がある。"
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138,"TEXT_LUCKML103_04066_URIANGER_104_765","そうでなくとも、かの地はエーテル研究の最前線です。
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塔を分析するにあたって有用な情報も手に入りましょう。"
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139,"TEXT_LUCKML103_04066_ESTINIEN_105_765","お前らがそう決めたなら、従うさ。
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どこであれ、俺は自分の思うように槍を振るうだけだ。"
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140,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_106_765","お前もそれでいいか?"
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141,"TEXT_LUCKML103_04066_Q1_000_100","何と言う?"
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142,"TEXT_LUCKML103_04066_A1_000_100","行こう、シャーレアン本国に!"
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143,"TEXT_LUCKML103_04066_A2_000_100","フルシュノは許さない……"
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144,"TEXT_LUCKML103_04066_A3_000_100","ほかの場所がいいなぁ"
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145,"TEXT_LUCKML103_04066_ALPHINAUD_110_765","ああ……!
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そしてきっと、テロフォロイの陰謀を砕く方法を見つけるんだ!"
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146,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_115_770","ふふ、なによそれ!
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……でも、心配してくれて、ありがとね。"
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147,"TEXT_LUCKML103_04066_ALISAIE_116_770","ええそうよ……
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あっちがとことん引きこもる気なら、
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こっちから勢いよく乗り込んでやろうじゃない!"
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148,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_120_765","順番にな。
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せっかくクルルが機会を作ってくれそうなんだ、
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シャーレアンで情報を集めてから、ほかを調べるとしよう。"
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149,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_766","それじゃあ、ひとまずはクルルからの連絡を待つとして……
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ひとつ、今のうちに調べておきたいことがあるの。
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つきあってもらえるかしら?"
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150,"TEXT_LUCKML103_04066_THANCRED_000_767","……「終末の塔」がらみか?"
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151,"TEXT_LUCKML103_04066_YSHTOLA_000_768","ええ、ちょっと嫌な予想があって。
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なるべく早く実態を把握しておきたいのよ……。"
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152,"TEXT_LUCKML103_04066_SYSTEM_000_770","エモートアクション「静寂を促す」を覚えた!"
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153,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_034","(★未使用/削除予定★)"
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154,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_035","(★未使用/削除予定★)"
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155,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_037","(★未使用/削除予定★)"
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156,"TEXT_LUCKML103_04066_KANESENNA_000_043","(★未使用/削除予定★)"
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