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0,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_00","ガンゴッシュのバイシャーエンは、ミーシィヤにどう対処するか悩んでいるようだ。"
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1,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_01","ミコトが見た「未来視」の時刻が迫っているようだ。ガンゴッシュの「ミコト」と話しミーシィヤを待ち伏せよう。"
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2,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_02","ミーシィヤの罠にはまり、帝国軍との戦闘になってしまった。ガンゴッシュの「ミコト」と話し、地下遺跡へと向かおう。"
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3,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_03","ミーシィヤは地下遺跡の先へと逃げていった。「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略し、ミーシィヤとの決着をつけ、聖剣を取り戻そう。
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※失われた遺跡にいる「ミコト」か、ガンゴッシュにいる「セロウシュ」から突入が可能です。"
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4,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_04","ミーシィヤを依代に召喚された闘神セイブ・ザ・クイーンを討伐した。ガンゴッシュに向かい、ミコトとともに倒れたミーシィヤの様子を確認しよう。"
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5,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_05","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤ・レジスタンスの手に渡った。第IV軍団が呼び寄せた大艦隊への対抗策を練るためにも、ガンゴッシュの「マルシャーク」と話そう。"
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6,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_06","レジスタンスは、東方連合と連携して第IV軍団に立ち向かう準備を進めるという。冒険者も次の戦いへと備えておこう。"
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7,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_07",""
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8,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_08",""
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9,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_09",""
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10,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_10",""
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11,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_11",""
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13,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_13",""
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20,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_20",""
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21,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_21",""
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22,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_22",""
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23,"TEXT_LUCKSA202_04026_SEQ_23",""
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24,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_00","ミコトと話す"
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25,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_01","ミコトと話す"
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26,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_02","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
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27,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_03","「グンヒルド・ディルーブラム」を攻略"
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28,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_04","マルシャークと話す"
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29,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_05",""
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30,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_06",""
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47,"TEXT_LUCKSA202_04026_TODO_23",""
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48,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_000","……となると、ミーシィヤが聖剣の真なる力を引き出す前に、
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聖剣を奪うか破壊する……もしくはミーシィヤの命を奪うしか、
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我々には選択肢が残されていませんね。"
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49,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_001","それなんですが、
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今なら聖剣ともどもミーシィヤさんを拘束できるかもしれません。"
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50,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_002","ここ最近、闘神の出現頻度が少なかったのはご存じですよね?"
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51,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_003","ですが、我々も闘神との遭遇を避けるために、
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積極的に戦場へ出るのを控えておりました……
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そのせいではございませんか?"
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52,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_004","ミーシィヤさんは女王グンヒルドの幻影を呼び出し、
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さらにそれを制御するためにも覗覚石を使っていました。
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ですが、覗覚石に蓄えられたエーテルは有限です……。"
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53,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_005","なるほど、闘神の出現頻度が低下していた理由は、
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我々側にではなく、ミーシィヤ側にあったと。
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されど、覗覚石のエーテルを再チャージすればよいのでは?"
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54,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_006","はい! ミコトさんの仰るとおり、
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例のエーテルスポットはまだ空っぽだったッス!
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さっき、ウトヤ前哨地の分析装置で確認してきたばかりッス!"
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55,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_007","私と冒険者さんが確認しましたが、
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さきほどの出現でどうやら覗覚石のエーテルは枯渇した様子。
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ですが、チャージしようにもスポットはまだ空……。"
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56,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_008","つまり、あの闘神の出現を恐れる必要はないってことか。
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……だが、どうやって聖剣を奪う?
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そんな状態ならミーシィヤだって出てきやしねェだろうよ?"
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57,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_009","……どこまで頼ってよいのか悩ましいのですが、
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さきほど私は「未来視」が発動し、
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ひとつのビジョンを冒険者さんと共に視たのです……。"
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58,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_100_009","……戦線東端の遺跡群にミーシィヤが?
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……そこに何が?"
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59,"TEXT_LUCKSA202_04026_LILJA_000_010","報告その2ッス!
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南方ボズヤ戦線の天候ですが、ミコトさんの仰るとおり、
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雷雲が広がり始め、ポツポツと雨が降り始めたそうッス!"
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60,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_011","……本降りになる前に、伏兵を配置しましょう。
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マルシャークさん、ただちに兵を集めてください!"
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61,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_012","……わかっておりますとも。
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ですが、今は、賢人殿の「超える力」が唯一の手がかり。
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増援部隊の到着前に、なんとしてでも攻勢に出ねばなりません!"
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62,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_013","賢人の姉さんヨ、もっと自信を持ちナ!
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オレたちゃ、解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>にも助けられたけどサ、
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そもそもアンタがいなかったら、あの旅は途中で終わってたンダ!"
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63,"TEXT_LUCKSA202_04026_GEROLT_000_014","ふっ……いいこと言うじゃねェか、このトカゲ野郎は!
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みんなとっくに覚悟はできてるンだ!
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さっさと支度しようぜ! 雨が本降りになる前にな!"
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64,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_015","はいッ!!"
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65,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_040","それでは、南方ボズヤ戦線の古代遺跡群へ向かいましょう。
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……準備はよろしいですか?"
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66,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_040","これより物語が大きく進展するため、
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カットシーンが連続して再生されます。"
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67,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_041","しばらく時間がかかるため、
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十分にプレイ時間を確保したうえで、
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続きを進めることを、お勧めいたします。"
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68,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_042","本クエストを進行するためには、
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現在のクラス・ジョブが、レベル80以上の、
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ファイター、もしくはソーサラーである必要があります。"
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69,"TEXT_LUCKSA202_04026_Q1_000_000","何と言う?"
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70,"TEXT_LUCKSA202_04026_A1_000_000","まだです……"
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71,"TEXT_LUCKSA202_04026_A2_000_000","準備はバッチリです!"
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72,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_040","ミーシィヤさん!
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貴女を包囲しました! もう袋の鼠同然です!
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観念して投降なさいッ!"
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73,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_041","無駄ですよッ!!
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闘神を召喚できないことはわかっていますッ!!"
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74,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_042","前進ッ!!"
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75,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_043","こ、これは罠ですかッ!?"
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76,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_044","どこに隠れているジンバのミコトよ!!"
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77,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_045","「未来視」で我々の動きを掴んだろうが、
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その「超える力」、おまえだけではないのだぞ!!"
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78,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_046","策士、策に溺れるとは、まさに今のおまえだ!
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どれだけ聡明で叡智にあふれようが、所詮は学者!
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研究室とは違うのだよ! 戦場はなッ!!"
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79,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_047","臆するなッ!
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闘神を召喚できないことに違いはないッ!!
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同志たちよ、進めッ! ここが正念場だッ!!"
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80,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_050","地下遺跡に向かいますか?"
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81,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_080","……どうだ? 解錠できたかッ!?"
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82,"TEXT_LUCKSA202_04026_IMPERIALMACHINIST04025_000_081","ハッ!! 手間はかかりましたが、このとおり……!"
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83,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_082","(-老練なガンブレイカー-)お嬢さんに手出しはさせない!"
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84,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_083","ロスティックさん!?
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貴方、どうしてここに!!??"
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85,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_084","待たせたな、バイシャーエン!"
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86,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_085","チィッ!!"
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87,"TEXT_LUCKSA202_04026_MEESIYA_000_086","グンヒルドの剣よ!
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女王グンヒルドの御名の下、命ずる!
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女王の魂と聖剣セイブ・ザ・クイーンを護るのだッ!!"
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88,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_087","あそこは??"
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89,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_090","ここは私たちに任せて、お前は行けッ!!"
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90,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_095","お前は……ラドヴァンの弟子!?
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話はあとだ、ここは私たちに任せて、行けッ!!"
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91,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_100","解放者の<If(PlayerParameter(4))>姐サン<Else/>旦那</If>ッ!!
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オレたちゃ、アンタの仲間だゼッ!!
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|
背中は任せろってナ!! サァ、行った行ったッ!!"
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92,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_105","「グンヒルド・ディルーブラム」は、
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24人で、古代ボズヤの地下遺跡を探索するコンテンツです。"
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93,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_106","突入は、失われた遺跡にいる「ミコト」か、
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ガンゴッシュにいる「セロウシュ」に話しかけて行います。
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ソロ、パーティまたはアライアンスでの突入が可能です。"
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94,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_107","申請中は、失われた遺跡やガンゴッシュから離れていても、
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24人のプレイヤーが自動でマッチングされます。
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|
人数が集まるまでお待ちください。"
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95,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_100_107","コンテンツ内では、ロストアクションを使うことで、
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普段のロールとは異なる役割をこなすことができます。"
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96,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_101_107","一緒に攻略するメンバーのジョブやロールを見て、
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自分がこなすべき役割を考え、攻略に挑みましょう。"
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97,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_108","その他、コンテンツの詳細については、
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ミコト、またはセロウシュから聞くことができます。
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突入前に必ず確認しておきましょう!"
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98,"TEXT_LUCKSA202_04026_RESISTANCESCOUT04026_000_110","ミコト様と、
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地下遺跡「グンヒルド・ディルーブラム」に挑まれるのですね。
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|
遺跡までご案内いたしましょうか?"
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99,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_111","「失われた遺跡」へ移動しますか?"
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100,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_120","解放者殿! 賢人殿! ご無事ですかッ!!"
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101,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_121","ミーシィヤは……?"
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102,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_122","……大丈夫、生きています。"
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103,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_123","わかりました、彼女を連れて、ウトヤ前哨地へ戻りましょう!
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いつ、第IV軍団の救援部隊が来るかわかりませんからね!
|
|
さぁ、急ぎましょう!"
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104,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_150","……当初の計画とは異なったものの、闘神を討伐でき、
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|
聖遺物である聖剣を手に入れることができました。
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|
これも、すべて解放者殿と賢人殿のおかげです。"
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105,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_151","しかし、新生グンヒルドの剣たちは、
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|
肉体までもが変わり果て、異形の存在と化していました。
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|
伝え聞く治療法があったとて、救うことはできなかったでしょう。"
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106,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_152","新生グンヒルドの剣らを失ったことは痛手ですが、
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|
闘神セイブ・ザ・クイーンを片付けた以上、
|
|
反攻作戦の再開を邪魔する障害はなくなりました。"
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|
107,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_153","ただちに軍を再編し、新たな作戦で挑みます。
|
|
……ダルマスカからの増援部隊の到着前に、
|
|
なんとしてでもボズヤ駐留軍を叩かねばなりません。"
|
|
108,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_154","あの……ミーシィヤさんはどうなりますか?"
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|
109,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_155","すでにガンゴッシュへ移送しております。
|
|
今頃は地下の独居房に入れられていることでしょう。"
|
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110,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_156","すぐに、どうこうするつもりもございませんが、
|
|
この戦いが終わった暁には、
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|
軍事法廷でその罪を審理することになるでしょうね。"
|
|
111,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_157","密偵としてこのレジスタンスに潜入し我々を欺いた罪、
|
|
女王グンヒルドの幻影を用いて仲間をテンパードにした罪、
|
|
聖剣の力を解放し自ら闘神を降ろした罪……。"
|
|
112,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_158","……ミーシィヤさんの生い立ちに同情しないわけではありません。
|
|
未だボズヤに蔓延る悪しき価値観が彼女を追い込んだともいえる。
|
|
ですが、罪は罪。我らは彼女を裁かねばならないのです……。"
|
|
113,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_159","聖剣セイブ・ザ・クイーンはボズヤの至宝。
|
|
使い方によっては危険極まりない遺物ですが、
|
|
簡単に処分できるシロモノでもございません。"
|
|
114,"TEXT_LUCKSA202_04026_ROSTIK_000_160","破壊しようと試みたが、傷ひとつつけることができなかった……。"
|
|
115,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_161","ひとまず、賢人殿に預けることにします。
|
|
その構造にも興味がおありでしょう。
|
|
……どうするべきか、お知恵を拝借したいのです。"
|
|
116,"TEXT_LUCKSA202_04026_SCREAM04026_100_161","(-慌てて叫ぶ声-)ミコトーーーッッ!!"
|
|
117,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_162","賢人殿! いかがなさいました!?"
|
|
118,"TEXT_LUCKSA202_04026_MIKOTO_000_163","だ……大丈夫です……ちょっと疲れが……。"
|
|
119,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_164","賢人殿はお疲れのご様子……無理もございませんな。
|
|
さぁ、ガンゴッシュへ戻り、休息を……"
|
|
120,"TEXT_LUCKSA202_04026_BWAGI_000_165","オイッ! ありゃ、いったい……なんダッ??"
|
|
121,"TEXT_LUCKSA202_04026_RIAN_000_166","遅かったじゃねェか。
|
|
だが、これで勝利は間違いなしだな!
|
|
制空権さえ獲っちまえば、ヤツラなんざ赤子同然ってな!"
|
|
122,"TEXT_LUCKSA202_04026_BAISHAEN_000_167","恐れていたことが遂に……!!
|
|
至急、ガンゴッシュへ戻り、対応策を検討しますよッ!!"
|
|
123,"TEXT_LUCKSA202_04026_MENENIUS_000_168","いよいよ、仕上げだな……。"
|
|
124,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_200","ダルマスカからの増援部隊が到着したようです。
|
|
まさか、機動飛空戦艦が配備されるとは予想もしませんでした。
|
|
まだ、あんな戦力を保有していたとは……。"
|
|
125,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_201","ですが、ここで意気消沈しても仕方ありません。
|
|
ドマのヒエン様に事態を報告しつつ、東方連合と連携して、
|
|
第IV軍団に立ち向かう準備を始めます!"
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|
126,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_202","おそらく、次の戦いがボズヤの命運を決めることになるでしょう。
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|
我々は死力を尽くして立ち向かいます。
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その時は是非、解放者殿の力を我々にお貸しくださいませ……!"
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127,"TEXT_LUCKSA202_04026_MARSHAK_000_210","ガンゴッシュにいる「レジスタンスの整備兵」から、
|
|
特殊な防具を交換できるようになりました!"
|
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128,"TEXT_LUCKSA202_04026_SYSTEM_000_211","以後、「グンヒルド・ディルーブラム」へは、
|
|
ガンゴッシュの「セロウシュ」から突入が可能です。"
|