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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/040/LucKsa303_04086.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。
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2824TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる
2925TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる
3026TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02ミコトと話す
3127TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03ミコトと再度話す
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5248TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。
5349TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000冒険者さん、お待ちしておりました。 次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、 残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。
5450TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。 ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、 今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。
5551TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス! といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね! ……地図に印を付けておくッス!
5652TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、 私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。 どうぞよろしくお願い申し上げます。
5753TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。 では、こちらから遠隔操作で起動しますね。 そのまま、少々お待ちくださいませ。
5854TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。 今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか?
5955TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
6056TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
6157TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した?? だ、大丈夫ですか? って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。
6258TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。 問題ないと思いますが、いかがでしょうか。
6359TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。
6460TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。
6561TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070お帰りなさい、冒険者さん。 分析装置を確認したところ、 支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。
6662TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、 拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。 もう少々、時間はかかりますが。
6763TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!
6864TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、 ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。 それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!
6965TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。 いくつか気になる点があったのですが、 それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。
7066TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、 そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。 びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!
7167TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076あの~、ミコトさん、 ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。
7268TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。 でも、想いって、きちんと口にしないと、 伝わらないことも多いと思うッスよ。
7369TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078な、な……何を言ってるんですか! 私、そんな……そんなこと、全然……! そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。
7470TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079ん~~、こういう状況だからこそ、 伝えるべきことは伝える…… そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。
7571TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。 んじゃ、行ってくるッス!
7672TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081……ご覧になっていたのですね。
7773TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。
7874TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、 人並みの生活……っていうか、 普通の暮らしって、よくわからないのですよね。
7975TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、 もっと、人々と触れ合いなさい、 たくさん会話をしなさいって注意されました……。
8076TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085恋愛もしなさいって言われたなぁ…… でも、そういう感情ってよくわからなくって…… この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。
8177TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。 すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、 ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。
8278TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、 シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係…… 背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。
8379TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、 そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。 尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。
8480TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。 冒険者さんは気にしないでください。 ……というか、忘れてくださいね!
8581TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090ど、ど、どうして、この前哨地に……?
8682TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。
8783TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092まぁ、いいんじゃねぇの? オレもお似合いだと思うゼ。 最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。
8884TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093だけどよ、あの朴念仁の旦那、 あれで結構、モテると思うゼ。 早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!
8985TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100……で、首尾はどうよ?
9086TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。
9187TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102ええ、マジかよ!? とっくに発掘は終わってンだろ? 技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!
9288TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103未知の遺物なのだ。 今までの知識だけで上手くいくとは限らん。 ……大目に見てやれ。
9389TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ? レジスタンスはもう目と鼻の先だ。 この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。
9490TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。 アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?
9591TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか? ……それに、貴公とて、 カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?
9692TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か? 嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。 躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!
9793TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108……以前、帝都で報告書を読んだのだ。 閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、 制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。
9894TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。 古代アラグの遺物なのだ…… 一分の隙もあってはならん、そうであろう?
9995TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった? アイツのアイデアだろ? オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!
10096TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111……外は貴公に任すぞ。 ミーシィヤの策が失敗した以上、 これだけはなんとしてでも我々の手に……。
10197TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112お? おお? あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの? イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!
10298TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113あいもかわらず、くだらぬことを…… さぁ、さっさと行かれるがよい。
10399TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114おお、いいともさ! オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!
104100TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。 皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。 冒険者さんもご武運を……!
105101TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。