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| 4 | 0 | TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00 | ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。 |
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| 28 | 24 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00 | 高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる |
| 29 | 25 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01 | 高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる |
| 30 | 26 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02 | ミコトと話す |
| 31 | 27 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03 | ミコトと再度話す |
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| 50 | 46 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22 | |
| 51 | 47 | TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23 | |
| 52 | 48 | TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000 | 本クエストを進行するためには、 レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。 |
| 53 | 49 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000 | 冒険者さん、お待ちしておりました。 次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、 残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。 |
| 54 | 50 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001 | お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。 ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、 今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。 |
| 55 | 51 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002 | 「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス! といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね! ……地図に印を付けておくッス! |
| 56 | 52 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003 | 毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、 私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。 どうぞよろしくお願い申し上げます。 |
| 57 | 53 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020 | (-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。 では、こちらから遠隔操作で起動しますね。 そのまま、少々お待ちくださいませ。 |
| 58 | 54 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021 | (-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。 今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。 いかがでしょうか? |
| 59 | 55 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025 | (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。 |
| 60 | 56 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030 | (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。 |
| 61 | 57 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040 | (-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した?? だ、大丈夫ですか? って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。 |
| 62 | 58 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041 | (-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。 問題ないと思いますが、いかがでしょうか。 |
| 63 | 59 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045 | (-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。 戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。 |
| 64 | 60 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050 | (-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。 それでは帰還をお待ちしております。 |
| 65 | 61 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070 | お帰りなさい、冒険者さん。 分析装置を確認したところ、 支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。 |
| 66 | 62 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071 | ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、 拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。 もう少々、時間はかかりますが。 |
| 67 | 63 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072 | それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス! |
| 68 | 64 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073 | ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、 ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。 それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス! |
| 69 | 65 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074 | 以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。 いくつか気になる点があったのですが、 それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。 |
| 70 | 66 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075 | ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、 そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。 びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス! |
| 71 | 67 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076 | あの~、ミコトさん、 ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。 |
| 72 | 68 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077 | 自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。 でも、想いって、きちんと口にしないと、 伝わらないことも多いと思うッスよ。 |
| 73 | 69 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078 | な、な……何を言ってるんですか! 私、そんな……そんなこと、全然……! そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。 |
| 74 | 70 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079 | ん~~、こういう状況だからこそ、 伝えるべきことは伝える…… そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。 |
| 75 | 71 | TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080 | な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。 んじゃ、行ってくるッス! |
| 76 | 72 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081 | ……ご覧になっていたのですね。 |
| 77 | 73 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082 | ……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。 |
| 78 | 74 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083 | 私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、 人並みの生活……っていうか、 普通の暮らしって、よくわからないのですよね。 |
| 79 | 75 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084 | ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、 もっと、人々と触れ合いなさい、 たくさん会話をしなさいって注意されました……。 |
| 80 | 76 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085 | 恋愛もしなさいって言われたなぁ…… でも、そういう感情ってよくわからなくって…… この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。 |
| 81 | 77 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086 | シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。 すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、 ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。 |
| 82 | 78 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087 | ……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、 シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係…… 背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。 |
| 83 | 79 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088 | ……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、 そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。 尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。 |
| 84 | 80 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089 | だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。 冒険者さんは気にしないでください。 ……というか、忘れてくださいね! |
| 85 | 81 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090 | ど、ど、どうして、この前哨地に……? |
| 86 | 82 | TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091 | そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。 |
| 87 | 83 | TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092 | まぁ、いいんじゃねぇの? オレもお似合いだと思うゼ。 最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。 |
| 88 | 84 | TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093 | だけどよ、あの朴念仁の旦那、 あれで結構、モテると思うゼ。 早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ! |
| 89 | 85 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100 | ……で、首尾はどうよ? |
| 90 | 86 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101 | ……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。 |
| 91 | 87 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102 | ええ、マジかよ!? とっくに発掘は終わってンだろ? 技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ! |
| 92 | 88 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103 | 未知の遺物なのだ。 今までの知識だけで上手くいくとは限らん。 ……大目に見てやれ。 |
| 93 | 89 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104 | おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ? レジスタンスはもう目と鼻の先だ。 この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。 |
| 94 | 90 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105 | とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。 アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ? |
| 95 | 91 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106 | 帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか? ……それに、貴公とて、 カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい? |
| 96 | 92 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107 | ……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か? 嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。 躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ! |
| 97 | 93 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108 | ……以前、帝都で報告書を読んだのだ。 閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、 制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。 |
| 98 | 94 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109 | だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。 古代アラグの遺物なのだ…… 一分の隙もあってはならん、そうであろう? |
| 99 | 95 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110 | ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった? アイツのアイデアだろ? オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ! |
| 100 | 96 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111 | ……外は貴公に任すぞ。 ミーシィヤの策が失敗した以上、 これだけはなんとしてでも我々の手に……。 |
| 101 | 97 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112 | お? おお? あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの? イヤァ、オジサン、嬉しいナァ! |
| 102 | 98 | TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113 | あいもかわらず、くだらぬことを…… さぁ、さっさと行かれるがよい。 |
| 103 | 99 | TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114 | おお、いいともさ! オジサン、頑張っちゃうよ~ン!! |
| 104 | 100 | TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130 | え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。 皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。 冒険者さんもご武運を……! |
| 105 | 101 | TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140 | 次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、 ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。 |