mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-30 05:29:10 +00:00
ac666f0f6d
* submodules * 7.45 p1 * 7.45 p2
188 lines
13 KiB
CSV
188 lines
13 KiB
CSV
key,0,1
|
|
#,,
|
|
int32,str,str
|
|
0,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_00","ヴァルデニス前哨地のミコトは、次拠点候補の情報を観測しているようだ。"
|
|
1,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_01",""
|
|
2,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_02",""
|
|
3,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_03",""
|
|
4,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_04",""
|
|
5,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_05",""
|
|
6,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_06",""
|
|
7,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_07",""
|
|
8,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_08",""
|
|
9,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_09",""
|
|
10,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_10",""
|
|
11,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_11",""
|
|
12,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_12",""
|
|
13,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_13",""
|
|
14,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_14",""
|
|
15,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_15",""
|
|
16,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_16",""
|
|
17,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_17",""
|
|
18,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_18",""
|
|
19,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_19",""
|
|
20,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_20",""
|
|
21,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_21",""
|
|
22,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_22",""
|
|
23,"TEXT_LUCKSA303_04086_SEQ_23",""
|
|
24,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_00","高原西方台地の東側で<Sheet(EObj,2011552,0)/>を調べる"
|
|
25,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_01","高原西方台地の西側で<Sheet(EObj,2011553,0)/>を調べる"
|
|
26,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_02","ミコトと話す"
|
|
27,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_03","ミコトと再度話す"
|
|
28,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_04",""
|
|
29,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_05",""
|
|
30,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_06",""
|
|
31,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_07",""
|
|
32,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_08",""
|
|
33,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_09",""
|
|
34,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_10",""
|
|
35,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_11",""
|
|
36,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_12",""
|
|
37,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_13",""
|
|
38,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_14",""
|
|
39,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_15",""
|
|
40,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_16",""
|
|
41,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_17",""
|
|
42,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_18",""
|
|
43,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_19",""
|
|
44,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_20",""
|
|
45,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_21",""
|
|
46,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_22",""
|
|
47,"TEXT_LUCKSA303_04086_TODO_23",""
|
|
48,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_100_000","本クエストを進行するためには、
|
|
レジスタンスランクが「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上である必要があります。"
|
|
49,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_000","冒険者さん、お待ちしておりました。
|
|
次拠点候補の座標情報が届きましたので観測したのですが、
|
|
残念ながら、そちらもエネルギーが不足しているようです。"
|
|
50,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_001","お手数ですが、前回同様、誘導装置の設置をお願い致します。
|
|
ただ、エネルギー溜まりから次拠点までの距離がかなりあるため、
|
|
今回は誘導装置をふたつ、別々の地点に設置していただきます。"
|
|
51,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_002","「メチャユードースルゾークン」の弐号機と参号機ッス!
|
|
といっても、見た目も中身もおんなじッスけどね!
|
|
……地図に印を付けておくッス!"
|
|
52,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_003","毎度、冒険者さんの手を煩わすのは心苦しいのですが、
|
|
私たちが付いていっても足手まといになるだけ……。
|
|
どうぞよろしくお願い申し上げます。"
|
|
53,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_020","(-ミコトの声-)連絡をお待ちしておりました。
|
|
では、こちらから遠隔操作で起動しますね。
|
|
そのまま、少々お待ちくださいませ。"
|
|
54,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_021","(-ミコトの声-)……正常起動を確認できました。
|
|
今回も、しっかり地面に埋設できたと思います。
|
|
いかがでしょうか?"
|
|
55,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_025","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
|
|
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
|
|
56,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_030","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
|
|
それでは帰還をお待ちしております。"
|
|
57,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_040","(-ミコトの声-)……! 帝国兵と遭遇した??
|
|
だ、大丈夫ですか?
|
|
って、大丈夫だからこうしているんですよね……落ち着け、私。"
|
|
58,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_041","(-ミコトの声-)遠隔操作で誘導装置を起動しました。
|
|
問題ないと思いますが、いかがでしょうか。"
|
|
59,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_045","(-ミコトの声-)それでは、次の地点へ移動してください。
|
|
戦場ですので、周囲を十分に警戒なさってくださいね。"
|
|
60,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_050","(-ミコトの声-)ご確認をありがとうございました。
|
|
それでは帰還をお待ちしております。"
|
|
61,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_070","お帰りなさい、冒険者さん。
|
|
分析装置を確認したところ、
|
|
支流が拠点座標へ向けて着実に伸びていることがわかりました。"
|
|
62,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_071","ボズヤ・レジスタンスの皆さんが前線を押し上げる頃には、
|
|
拠点候補の真下まで支流が到達していると思います。
|
|
もう少々、時間はかかりますが。"
|
|
63,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_072","それじゃ、ミコトさん、行ってくるッス!"
|
|
64,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_073","ああ……ボスにお願いした例の宿題の件で、
|
|
ミコトさんが、役立つかもしれないというデータがあると。
|
|
それをボスに渡すのでちょっとドマまで行ってくるッス!"
|
|
65,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_074","以前、覗覚石のメカニズムを調べていた時のデータです。
|
|
いくつか気になる点があったのですが、
|
|
それがシドさんの研究に役立てばよいなぁと思いまして。"
|
|
66,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_075","ボスは青龍壁のメンテナンスが終わってドマに立ち寄ると、
|
|
そう連絡を受けたので、届けに行こうかと。
|
|
びゅびゅ~んと超高速で往復しますので、お待ちくださいッス!"
|
|
67,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_076","あの~、ミコトさん、
|
|
ボスに何か伝言があるなら任せてくださいッス。"
|
|
68,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_077","自分、ミコトさんとボスはお似合いだと思うッス。
|
|
でも、想いって、きちんと口にしないと、
|
|
伝わらないことも多いと思うッスよ。"
|
|
69,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_078","な、な……何を言ってるんですか!
|
|
私、そんな……そんなこと、全然……!
|
|
そ、それに、今は……そういう状況じゃ……。"
|
|
70,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_079","ん~~、こういう状況だからこそ、
|
|
伝えるべきことは伝える……
|
|
そうせずに後悔する人を大勢見てきましたッス。"
|
|
71,"TEXT_LUCKSA303_04086_LILJA_000_080","な~んて、ちょっと余計なお節介でしたね。
|
|
んじゃ、行ってくるッス!"
|
|
72,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_081","……ご覧になっていたのですね。"
|
|
73,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_082","……ちょっとどころか、かなり余計な気遣いですよ。"
|
|
74,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_083","私……学生時代からずうっと勉強ばかりで、
|
|
人並みの生活……っていうか、
|
|
普通の暮らしって、よくわからないのですよね。"
|
|
75,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_084","ムーンブリダ先輩からは、研究室から外へ出なさい、
|
|
もっと、人々と触れ合いなさい、
|
|
たくさん会話をしなさいって注意されました……。"
|
|
76,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_085","恋愛もしなさいって言われたなぁ……
|
|
でも、そういう感情ってよくわからなくって……
|
|
この歳なのに一度もそういう感情を抱いたことがないんです。"
|
|
77,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_086","シドさんって、私と同じで、研究とか大好きじゃないですか。
|
|
すごく親近感があるし、素敵な方だなって思うんですけど、
|
|
ん~~、恋愛とはちょっと違うんですよね。"
|
|
78,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_087","……筆頭機工師を継ぐこともできたのに帝国を亡命、
|
|
シタデル・ボズヤ蒸発事変にガイウス将軍との関係……
|
|
背負っているものが多すぎて……それがしんどそうで……。"
|
|
79,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_088","……シドさんと恋愛できたら素敵なんでしょうけど、
|
|
そういう感情とはちょっと違うんですよ、本当に。
|
|
尊敬というか憧れというか……ムーンブリダ先輩に近いのかな。"
|
|
80,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_089","だから、リリヤさんが言ったことは的外れなんですよ。
|
|
冒険者さんは気にしないでください。
|
|
……というか、忘れてくださいね!"
|
|
81,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_090","ど、ど、どうして、この前哨地に……?"
|
|
82,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_091","そうか、そうか、姉ちゃん、あの男のことが気になるのか。"
|
|
83,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_092","まぁ、いいんじゃねぇの?
|
|
オレもお似合いだと思うゼ。
|
|
最初は「お友達」からのスタートで十分だろうよ。"
|
|
84,"TEXT_LUCKSA303_04086_GEROLT_000_093","だけどよ、あの朴念仁の旦那、
|
|
あれで結構、モテると思うゼ。
|
|
早くしないと誰かに獲られちゃうかもな? ハハハッ!"
|
|
85,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_100","……で、首尾はどうよ?"
|
|
86,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_101","……アタッチメントの改良にまだ時間が必要だそうだ。"
|
|
87,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_102","ええ、マジかよ!?
|
|
とっくに発掘は終わってンだろ?
|
|
技術士官どもはいったい何をチンタラやってンだよ!"
|
|
88,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_103","未知の遺物なのだ。
|
|
今までの知識だけで上手くいくとは限らん。
|
|
……大目に見てやれ。"
|
|
89,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_104","おいおい、外の状況を知らンわけじゃないだろぉ?
|
|
レジスタンスはもう目と鼻の先だ。
|
|
この機動飛空戦艦にたどり着くのも時間の問題だぜ。"
|
|
90,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_105","とりあえず積み込ンじまってよ、さっさとダルマスカへ戻ろうぜ。
|
|
アタッチメントなんざ、帰る機上で調整すりゃいいだろ?"
|
|
91,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_106","帰還だと? 馬鹿な、ボズヤを棄てろと申すのか?
|
|
……それに、貴公とて、
|
|
カストルム・メリディアヌムの一件を知らぬわけではあるまい?"
|
|
92,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_107","……ガイウスが自分のオモチャにやられちまったって話か?
|
|
嘘か本当か知らねぇが、飼い犬に噛まれるなんざ、笑えるね。
|
|
躾がなってねぇンだよ、躾がヨォ!"
|
|
93,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_108","……以前、帝都で報告書を読んだのだ。
|
|
閣下はエオルゼア攻略の最終手段として対蛮神兵器を用いたが、
|
|
制御不能となり暴走したようだ……結果、魔導城は灰燼に帰した。"
|
|
94,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_109","だからなのだ……万が一の失敗など許されるはずもない。
|
|
古代アラグの遺物なのだ……
|
|
一分の隙もあってはならん、そうであろう?"
|
|
95,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_110","ったく、シシニアスの奴はどこへ行きやがった?
|
|
アイツのアイデアだろ?
|
|
オレたちに責任を押し付けてンじゃネェよ!"
|
|
96,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_111","……外は貴公に任すぞ。
|
|
ミーシィヤの策が失敗した以上、
|
|
これだけはなんとしてでも我々の手に……。"
|
|
97,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_112","お? おお?
|
|
あーたがオレ様を頼る? 頼っちゃう? 頼っちゃうの?
|
|
イヤァ、オジサン、嬉しいナァ!"
|
|
98,"TEXT_LUCKSA303_04086_MENENIUS_000_113","あいもかわらず、くだらぬことを……
|
|
さぁ、さっさと行かれるがよい。"
|
|
99,"TEXT_LUCKSA303_04086_RIAN_000_114","おお、いいともさ!
|
|
オジサン、頑張っちゃうよ~ン!!"
|
|
100,"TEXT_LUCKSA303_04086_MIKOTO_000_130","え~と……設置していただいた誘導装置の監視を続けますね。
|
|
皆さんが無事に次の拠点を確保できることを祈ります。
|
|
冒険者さんもご武運を……!"
|
|
101,"TEXT_LUCKSA303_04086_SYSTEM_000_140","次のクエストはレジスタンスランク「<Value>IntegerParameter(1)</Value>」以上で、
|
|
ヴァルデニス前哨地のドミタルから受注可能です。"
|