Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKba311_04115.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

25 KiB

1key01
2#
3int32strstr
40TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_00黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、冒険者に共有したい情報があるようだ。
51TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_01黒渦団の書記官と話した。黒渦団を率いるメルウィブは、融和派のサハギン族と協力して、偽神獣を含む終末の獣の捜索を行いながら、海嘯派との対話を行うことで、新たに獣に転化する者が現れないようにしたいという。そのためには、海嘯派の司祭「ドォウ」と会う必要があるようだ。西ラノシアの南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
62TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_02メルウィブと話した。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのハーフストーンの「海嘯派のサハギン族」と話そう。 ※同行状態が解除された場合、再度「メルウィブ」に話しかけることで同行を再開できます。
73TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_03メルウィブとともに、海嘯派のサハギン族から話を聞いた。メルウィブを同行した状態で、西ラノシアのサプサ産卵地の「激流のドォウ」と話そう。
84TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_04メルウィブとともに、激流のドォウと話した。南防波壁の「メルウィブ」と話そう。
95TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_05メルウィブとともに、海嘯派との対話に臨んだ。メルウィブは、海嘯派に対して共闘を申し入れたが、ドォウは聞く耳を持たず。それどころか、ドォウの言葉で絶望を煽られた海嘯派のサハギン族たちが、終末の獣へと転化してしまう。南防波壁に現れた終末の獣を討伐しよう。
106TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_06終末の獣を討伐した。南防波壁の「望潮のノォル」と話そう。
117TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_07望潮のノォルと話した。西ラノシアのスカルバレーの「メルウィブ」と話そう。
128TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_08メルウィブと話した。上甲板層の黒渦団:軍令部の「メルウィブ」と話そう。
139TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_09メルウィブと話した。海嘯派の対立が確定的になったことで、今後はさらなる妨害が予想されるだろう。しかしいまは、新たな情報が入るのを待つことしかできない。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが87以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
1410TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_10
1511TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_11
1612TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_12
1713TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_13
1814TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_14
1915TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_15
2016TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_16
2117TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_17
2218TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_18
2319TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_19
2420TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_20
2521TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_21
2622TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_22
2723TEXT_AKTKBA311_04115_SEQ_23
2824TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_00南防波壁のメルウィブと話して同行させる
2925TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_01メルウィブを連れて海嘯派のサハギン族と話す
3026TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_02メルウィブを連れて激流のドォウと話す
3127TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_03メルウィブと話す
3228TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_04終末の獣を討伐
3329TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_05望潮のノォルと話す
3430TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_06メルウィブと話す
3531TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_07黒渦団:軍令部のメルウィブと話す
3632TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_08
3733TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_09
3834TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_10
3935TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_11
4036TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_12
4137TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_13
4238TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_14
4339TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_15
4440TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_16
4541TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_17
4642TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_18
4743TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_19
4844TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_20
4945TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_21
5046TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_22
5147TEXT_AKTKBA311_04115_TODO_23
5248TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_001あれからメルウィブ提督は、融和派との会談を重ねて、 情報網の構築を急いでいます。 いまも提督室で終末の獣の対策会議を行っております。
5349TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_002<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>、来ていたのか。 ちょうど会議が終わったところだ。 決まった対策を共有しよう。
5450TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_003現在、我々はサハギン族の獣化と、 偽神獣というふたつの問題に直面している。
5551TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_004絶望によって獣に転化しているのは、 人との共存を拒む、「<RubyCharaters>FF0AE6B5B7E598AFE6B4BEFF13E3818BE38184E38197E38287E38186E381AF</RubyCharaters>」の者たちだ。 この問題を解決しない限り、真の融和は叶わない。
5652TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_005そこで我らは、ふたつの対策を打ち立てた。
5753TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_006ひとつは、黒渦団と融和派の合同による監視体制の強化。 偽神獣を含む獣を発見次第、情報を共有し、迅速に討伐する。 二次被害を防ぐためにな……。
5854TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_007ふたつめは、海嘯派との対話続行だ。 さらなる獣化を防ぐには、彼らの絶望を和らげねばならない。
5955TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_008そのためには、サハギン族が求めてきた、 産卵地の確保という命題に向き合う必要があるだろう。 私は、この点で譲歩も辞さない覚悟だ。
6056TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_009だから、今回もコボルド族の時と同様に希望はあるはずだ。 まずは、海嘯派と腹を割って話し合いたい。
6157TEXT_AKTKBA311_04115_Q1_000_000何と言う?
6258TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_001素直に話し合いに応じるだろうか?
6359TEXT_AKTKBA311_04115_A1_000_002無理だと思う
6460TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_011やってみなければわからんさ。 潮目のよいことに、融和派のノォル殿より、 海嘯派の司祭「ドォウ」殿が、サプサ産卵地に来ていると聞いた。
6561TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_012海嘯派の指導者だというドォウ殿と、会談の場を設けたく、 無礼を承知の上で、これより現地に赴き、交渉を試みるつもりだ。 ぜひ、君にも協力してもらいたい。
6662TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_013ありがとう。 では、「南防波壁」に集結し、共に向かうとしよう。
6763TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_050来てくれたか。 こちらの準備も万端だ。
6864TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_051先にも述べたとおり、今回の目標は、 海嘯派の指導者である司祭「ドォウ」殿との交渉にある。
6965TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_052彼はサプサ産卵地を視察予定とのことだが、 現時点では、その姿を確認できていない。
7066TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_053まずは、話の通じそうな海嘯派のサハギン族に、 その居場所を聞くのがいいだろう。
7167TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_054わかっていると思うが、我々は交渉しに行くのだ。 もしも彼らと戦闘になったとて、私は手を出すことができない。 どうか心得ておいてほしい。
7268TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_055それでは出発しよう。 先導は君に任せたぞ……!
7369TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_500(★未使用/削除予定★)
7470TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_501(★未使用/削除予定★)
7571TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_502(★未使用/削除予定★)
7672TEXT_AKTKBA311_04115_Q9_000_000何をする?
7773TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_001話す
7874TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_002同行状態を解除する
7975TEXT_AKTKBA311_04115_A9_000_003キャンセル
8076TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_504まずは、海嘯派のサハギン族から、 ドォウ殿の居場所を聞き出そう。
8177TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_505同行状態を解除します。本当によろしいですか?
8278TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_506君が多忙な身だということは、私も承知している。 戻ったら、南防波壁まで来てくれ。
8379TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_507もういいのか? ならば、ドォウ殿の居場所について、海嘯派の者から話を聞こう。 先導は君に任せたぞ……!
8480TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_508(★未使用/削除予定★)
8581TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_100_508フスィーッ……ヒレナシが何の用だ!
8682TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_200_508フスィーッ……いつからヒレナシは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
8783TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_300_150フスィーッ……ヒレナシが、ここで何をしている?
8884TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_508このクエストを進行させるには、 メルウィブが同行している状態で、 さらに、プレイヤーの近くにいる必要があります。
8985TEXT_AKTKBA311_04115_SYSTEM_000_509同行者がまだ到着していない。 近くまで迎えにいって、ともに話を聞こう。
9086TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_060提督は、海嘯派との話し合いを望んでいるようです。 彼らが会談に応じてくれるよう説得するために、 南防波壁で「メルウィブ」提督と合流してください!
9187TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_100フスィーッ……何をしに来た、ヒレナシども!
9288TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_101貴殿ら海嘯派と会談の場を設けたく、交渉に参った。 指導者の「ドォウ」殿は何処におられるか?
9389TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_102何を言うかと思えば、片腹痛い! 我らは、ヒレナシどもと語る舌など持ってはおらんわ!
9490TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_103貴様らさえいなければ、今ごろ我らは広大な産卵地を獲得し、 さらに一族は繁栄していたはずなのだ!
9591TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_104無論、貴殿らには貴殿らの主義、主張があるだろう。 ゆえに、互いの考えを語り合うための場が必要なのだ。
9692TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_105フン、無駄なことを。 ならば司祭様と話して、確かめるがいい。 我らの間に、融和などありえぬことをな。
9793TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_106現在、ドォウ様は視察のため産卵地を回っておられる。 この時間は、入口の防備を確認されている頃だろう。
9894TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_107ありがたい。 行ってみるとしよう。
9995TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_108フスィーッ……いつからヒレナシどもは、 我らが産卵地を、我が物顔で歩くようになったのだ?
10096TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_109突然の訪問が礼を失していると言われれば、 返す言葉もない。
10197TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_110だが、我らは戦いに来たのではない。 話し合いに来たのだ。 人と、サハギン族の未来について。
10298TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_111神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 貴様らが、我らが水神様を手にかけたこと、忘れてなどおらぬぞ! もはや語り合う言葉などない、今すぐラノシアの地を明け渡すのだ!
10399TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_112これ以上は、話を聞いてもらえそうにないようだな……。 別の海嘯派の者から話を聞こう。
104100TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_115(★未使用/削除予定★)
105101TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_120テンパードの治療が進んだとは言え、 まだまだ敵対しているサハギン族は多い。 この先に行くなら、くれぐれも注意するこった。
106102TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_150フスィーッ……何やら産卵地が騒がしいと思えば、 ヒレナシどもが紛れ込んでいたか。
107103TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_151海嘯派の司祭ドォウ殿とお見受けする。 突然の訪問を許してもらいたい。
108104TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_152私は、リムサ・ロミンサの提督、 メルウィブ・ブルーフィスウィンだ。
109105TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_153此度は、海嘯派の指導者であるドォウ殿と、 交渉の場を設けたく、お願いに参った。
110106TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_154ほう、交渉とな……?
111107TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_155人とサハギン族との対立を、武力で決しようとした場合、 どちらが勝とうが大きな犠牲が出ることは明白。
112108TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_156さらに今、我々は共通の脅威に直面している。 争い合って傷つけ合うのではなく、手を取り合い共闘したいのだ。 交渉に応じるのであれば、ぜひ南防波壁に来ていただきたい。
113109TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_157フスィーッ、共闘だと……!? ヒレナシどもの砦にむざむざ赴いて、 だまし討ちに遭わない保証があるというのか?
114110TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_158人とサハギン族を隔ててきたあの壁の向こうに、 貴殿らを招くということこそ、我らが門戸を開いていることの証。 そう考えてはもらえないだろうか?
115111TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_159どんな提案をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
116112TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_160そうか、承諾してくれるか……! 感謝しよう、ドォウ殿。
117113TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_161では、我々は先に「南防波壁」で待つとしよう。 私は融和派と連絡して、彼らにも立ち会うよう依頼しておく。
118114TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_163もういいのか? ならば、ドォウ殿のもとへ向かおう。 先導は君に任せたぞ……!
119115TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_165サプサ産卵地で「ドォウ」殿を探すとしよう。
120116TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_170司祭様は、産卵地入口の防備を確認されている頃だろう。 我らの間に、話し合いなど意味を持たぬと確かめてくるがよい。
121117TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_175フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
122118TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_200かような所まで、ご足労いただき感謝する。
123119TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_201フスィーッ…… ごたくはいい、手短に用件を言え。
124120TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_202では、単刀直入に言わせてもらおう。
125121TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_203我々は、いま共通の脅威に直面している。 それは蛮神以上に危険であり、人のみならずサハギン族にも、 存亡の危機をもたらす可能性が高い。
126122TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_204だが、幸いにもテンパードの治療法が確立したことにより、 対話を試み、妥協点を探ることも可能になった……。 ゆえにこそ、私は共闘を申し出たのだ。
127123TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_205(★未使用/削除予定★)
128124TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_205フスィーッ……ヒトの協力のおかげで、 一族の半数以上が、偽りの神の呪縛から解放された。 いまこそ、共に生きる道を探し出すのでござる……!
129125TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_206此度の事態では、海嘯派も大いに苦しめられているはず……。 どうか人とサハギン族で手を取り合って共闘し、 この危機を乗り越えていこうではないか。
130126TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_207フスィーッ…… 何を言い出すかと思えば、共闘とはな。 そもそも脅威とは、いったい何のことだ……?
131127TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_208我らと共闘したいと言うなら、 そして貴様らヒレナシが、「海の民」を自称するのなら…… 「海蛇の舌」のように、我らサハギン族の軍門に下れ。
132128TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_209「海蛇の舌」だと……。 それは……彼らのように、 リヴァイアサンのテンパードになれと?
133129TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_210いかにも。 水神様の祝福のもと、我らと貴様らの思想をひとつとすれば、 争う理由もなくなるだろう。
134130TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGIN04115_000_211(★未使用/削除予定★)
135131TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_211フスィーッ! そんなものは、偽りの融和でしかないでござる! 異なる思想を持つ者同士が、手を取り合うことこそ真の融和である!
136132TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_212おお……なんということだ……。 同じ母を持つ我らが同志が、ヒレナシにそそのかされ、 水神様をまがい物と決めつける不信心者へと堕ちてしまった……。
137133TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_213ああ、このままでは産卵地を奪われるのも時間の問題…… 我ら海嘯派に未来はないのであろうか……!
138134TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINA04115_000_214フスィーッ…… 口惜しい……口惜しいィィィ……!!
139135TEXT_AKTKBA311_04115_RADICALSAHAGINB04115_000_215アァ……アアァァァァァァァァァ!!
140136TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_216フスィーッ……! おお……やはり!! これぞ我らが水神様より賜りし、新たな祝福の力!
141137TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_217獣への転化を、祝福の力だと……!?
142138TEXT_AKTKBA311_04115_RECONCILEDSAHAGINB04115_000_218フスィーッ……! かような化け物が相手では、命がいくつあっても足りぬ!
143139TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_219まずい、エールポートの方角へ……! ここは任せるぞ!
144140TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_220フシュシュシュシュ……素晴らしい、素晴らしいぞ! すべての同志が、新たなる祝福の力を授かることができれば、 ヒレナシどもを一掃し、産卵地を拡大することも夢ではないィ!!
145141TEXT_AKTKBA311_04115_DOWW_000_225どんな話をするつもりかは知らぬが、 我らとて、逃げたと思われては戦士としての名折れだ。 一度だけ、貴様らの誘いに応じようではないか。
146142TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINA04115_000_230フスィーッ……まだいたのか。 用が済んだなら、さっさと失せろ。
147143TEXT_AKTKBA311_04115_ENEMYSAHAGINB04115_000_235フスィーッ! 神聖な産卵地を土足で踏み荒らすヒレナシどもめ! 今すぐ出て行け!
148144TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_250フスィーッ……。 冒険者殿の手を煩わせることは申し訳なく思うが…… 獣へと堕ちてしまった同胞を、解放してやってくだされ……。
149145TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_255さ、魚野郎が化け物に……!? いったい何が起こってやがるんだ!?
150146TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_300フスィーッ……かたじけない。 貴殿には、これで二度も救っていただいた。 このご恩は、ヒトとの融和を実現することで報いさせてほしい。
151147TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_301さて……我が仲間を追いかけていった「メルウィブ」殿は、 ご無事でござろうか……我らも急ぎ向かいましょうぞ!
152148TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_350すまない、間に合わなかった……。
153149TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_351フスィーッ……貴殿の責任ではござらぬ。
154150TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_352しかし、獣化がもたらす悲劇を目撃しておきながら、 なぜドォウ殿は……。
155151TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_353彼は、終末の獣を、 リヴァイアサンの祝福の力とみなしている口ぶりだった。
156152TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_354海嘯派が、新たな力を得たのだと確信しているのであれば、 共闘どころか、対話すら難しくなるだろう。
157153TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_355それにしても、終末の獣とは恐ろしいものですな。 その上、冒険者殿の話によれば、偽神獣と呼ばれている、 さらに強力な個体がいるのでござろう?
158154TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_356ああ、最初に獣へと転じたということは、 誰よりも獣化を引き起こす絶望が深かったということ。 ゆえに強力であり、危険度は計り知れない。
159155TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_357フスィーッ…… 我らも何かの力になれるとよいのでござるが……。
160156TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_358我ら黒渦団は、沿岸部に警戒網を敷いた上で、 軍船を使って洋上から偽神獣の捜索を行う予定だ。
161157TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_359しかし、もしも偽神獣がほかの個体同様、 サハギン族が転じたものならば、海中を移動することも可能だろう。 そうなると、我々だけで見つけ出すのは難しい。
162158TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_360なるほど、委細承知しましたぞ。 海中の捜索は、拙者ども融和派のサハギン族にお任せあれ。
163159TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_361ありがとう。 ともに力を合わせて、この海を守ってみせよう。
164160TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_100_361それから……ともに融和を願った同胞の亡骸が、 産卵地へ帰ることができるよう、黒渦団の者を手配させてほしい。
165161TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_200_361フスィーッ……ご厚意、痛み入るでござる……。
166162TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_362我々は黒渦団:軍令部に戻って、書記官に情報を共有しよう。 これ以上、犠牲者が出る前に、早急にこの問題を解決しなければ。
167163TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_365フスィーッ……。 なんとむごたらしいことだ……。
168164TEXT_AKTKBA311_04115_STHALRHET_000_370ともかく、俺にできるのはこの門を守ることだけだ。
169165TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_400来たか、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>。 では、改めて今後の方針について話そう。
170166TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_401今回、我々は海嘯派のサハギン族が獣化する瞬間を目撃した。 融和を願う同胞を救えなかったことは無念だが、 海都への獣の侵入を未然に防ぐことができた。
171167TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_402問題は、海嘯派が獣化現象を脅威と認識せず、 むしろ我々に対抗するための力と考えている点だ。
172168TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_403むろん偽神獣の捜索は続けねばならないが、 対立が確定的となった以上、海嘯派による妨害も予想される……。 沿岸や洋上で警戒にあたっている部隊に、注意喚起をしてくれ。
173169TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_404はっ、承知いたしました。
174170TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_405場合によっては、帝都ガレマルドに派遣した兵力を呼び戻さねば、 人員不足に陥る可能性があるが…… それは最悪の場合としておきたい。
175171TEXT_AKTKBA311_04115_MERLWYB_000_406ひとまずは部隊配置を見直し、警戒を強化しておく。 何か新たな情報が入り次第、君にも声をかけよう。 すまないが、それまで待っていてほしい。
176172TEXT_AKTKBA311_04115_LIMSASECRETARY_000_410「メルウィブ」提督から、 今後の方針についてのお話があると聞いております!
177173TEXT_AKTKBA311_04115_NOLL_000_420フスィーッ……。 拙者は、黒渦団の方々とともに、 仲間の遺体を産卵地へと連れ帰るでござる……。