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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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40TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_00黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、まだ伝えられる情報はないようだ。
51TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_01黒渦団の書記官と話していると、ヴェイスケートからリンクパール通信が入った。偽神獣が使用する、生物のエーテルを吸収する技について、話したいことがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
62TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_02ヴェイスケートは、偽神獣の技への対抗策を考えていたようだが、思いつかなかったようだ。しかし、海雄旅団において最強の存在であった、とある男を呼び戻すことができれば、偽神獣の技を阻止することも可能だという。その男と会うために、東ラノシアのブラッドショアの「<Sheet(EObj,2011924,0)/>」で指笛を吹こう。
73TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_03<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹いて、現れたロレンスと話した。ロレンスは、偽神獣の技を封じるためには、遠方から銃撃することで、行動を妨害する必要があるが、その役割はメルウィブには向いていないという。東ラノシアの隠れ滝付近の高台で「ロレンス」と話そう。
84TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_04ロレンスと再度話して、シルバーサンド一家海賊団の昔話を聞いた。シルバーサンド一家の首領であり、メルウィブの父のブルーフィスは、リヴァイアサンとの戦闘でテンパードにされ、逆賊として娘であるメルウィブの手で討たれたという。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。
95TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_05ヴェイスケートと話した。ロレンスの協力を取り付けたことで、偽神獣への対策は整った。下甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。
106TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_06黒渦団の書記官と話した。書記官は、ロレンスの名に聞き覚えがあるようだが、どこで聞いたかは思い出せないようだ。偽神獣の捜索に進展があるまで待機しよう。 ※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが90以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。
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2723TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_23
2824TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_00コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す
2925TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_01<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹く
3026TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_02ロレンスと話す
3127TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_03ヴェイスケートと話す
3228TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_04黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す
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5248TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_001どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。 偽神獣の行方については、依然捜索中です。 すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。
5349TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASIGNALLER_000_002(★未使用/削除予定★)
5450TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_003(-ヴェイスケートの声-)おう、団長代行。
5551TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_004(-ヴェイスケートの声-)例の偽神獣の技について、話したいことがあってな。 悪いが、コスタ・デル・ソルまで来てくれないか?
5652TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_005何らかの対抗策でも思いつかれたのでしょうか? ともかく、お手数ですがコスタ・デル・ソルに向かい、 「ヴェイスケート」殿から詳しい話を聞いてきてください。
5753TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_050わざわざ来てもらって悪いな。
5854TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_051あれから、いろいろと考えてみたんだが、 例の偽神獣の技に対抗する手段は、思いつかなくてな。
5955TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_052だが、ある男を呼び戻せば、話は変わってくる。 かつての海雄旅団において「最強」の存在であった、 その男がいれば、例の技の発動を阻止することも可能なはずだ。
6056TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_053なぜなら、その男は常人離れした眼を持っていてな。 たった一度「視る」だけで、どんな攻撃も見切ることができるのさ。
6157TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_054リヴァイアサンやタイタンに勝利できたのも、 その男の眼があればこそ……。 そうでなかったなら、俺たちはとっくに全滅していただろう。
6258TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_055ただ……ちょっと性格に難があってな。 いや、それを言い出したら、そもそも海雄旅団自体が、 問題児ばかりの集まりなんだが……。
6359TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_056その男は、とにかく表に出るのを嫌う性格でな。 俺が何かを言ったところで、素直に助力してくれるとも思えん。
6460TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_057だが、海雄旅団の団長代行であるお前が、 「団長令」として命じれば、あるいはと思ってな……。
6561TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_058のっぴきならない事態が起こった時、ブラッドショアの三叉路で、 「三つ指笛」を吹くことで、奴は姿を現す。
6662TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_100_058指笛を吹くのは、いつでも構わない。 どうせ、今もどこかで「視て」いるだろうからな……。
6763TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_200_058いや、こっちの話だ。 すまないが、頼んだぞ。
6864TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_060偽神獣の行方については、依然捜索中です。 すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。
6965TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_100(-????-)やれやれ…… もう二度と、表舞台に上がるつもりはなかったんだがな。
7066TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_101俺は元海雄旅団の……狙撃手ロレンスだ。 アンタは「エオルゼアの英雄」さんだろ? 知ってるぜ、ずっと「視て」たからな。
7167TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_102おっと、別にアンタのことを監視してたわけじゃない。 うちの団員たちが上手くやってるか見学してただけさ。
7268TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_103それにしても、ヴェイスケートだけじゃなく、 まさか「霧髭」のおっさんにまで追いかけ回されるなんてな。 まったく、勘弁してほしいもんだ。
7369TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_104で、ついには「エオルゼアの英雄」のご登場ってわけだ。 何の用で来たのかはわかってるさ、 大方、偽神獣との戦いに俺を駆り出そうってんだろ?
7470TEXT_AKTKBA341_04118_Q1_000_000何と言う?
7571TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_001団長代行として命令する、協力しろ
7672TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_002強き力は、弱き者のために
7773TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_106団長代行ねぇ……ハハッ! たしかに、絶対である「団長令」を持ち出されちゃ、 断るわけにもいかねぇやな。
7874TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_107……ハッ、その言葉を持ち出されちゃ、 断る手立てが見つからねぇな。
7975TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_108しかしな、団長代行。 協力とは言うが、俺に何をさせようってんだ?
8076TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_109なるほどな。 偽神獣とやらに勝つためには、 そいつの得意技を封じる必要がある、と。
8177TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_110見たところ、アンタは近接攻撃に長けていそうだ。 となると遠方から銃撃し、敵の行動を妨害するのが良さそうだ。 さて、その役目の適任者は誰だと思う?
8278TEXT_AKTKBA341_04118_Q2_000_000何と言う?
8379TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_001二丁短銃使いのメルウィブが適任だ
8480TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_002狙撃手のロレンスが適任だ
8581TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_112残念だが、不正解だ。
8682TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_113そのとおり。 さては、ヴェイスケートあたりに、 俺の「眼」のことを聞いてきたな……?
8783TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_114知ってのとおり、メルウィブの射撃の腕前は、 リムサ・ロミンサでも随一と言っていい。
8884TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_115だが、メルウィブは援護役にゃ向いてない。 それはあいつの戦い方に問題が……そうだな、少し昔話をしよう。 生憎ここは景色が悪い、場所を移動するぞ。
8985TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_120ブラッドショアの三叉路で「三つ指笛」を吹けば、 あの男は現れるはずだ。
9086TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_100_150来たか。 ここからだと、海がよく見えるだろ? 俺のお気に入りの場所なのさ。
9187TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_200_150それじゃ、語らせてもらうとしよう。 あまり面白い話じゃないが、居眠りせずに聞いてくれよ?
9288TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_150昔、シルバーサンド一家って海賊団があってな。 俺とメルウィブは、そこの団員だったんだ。 首領のブルーフィスは、ほかでもないメルウィブの親父さんさ。
9389TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_151ブルーフィスのおやっさんは、本当に真面目な人でな。 海の厳しさを教えるためならば、自分の娘だろうが容赦はなかった。
9490TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_152そんなおやっさんを、一家全員が慕っていた。 あんなことになるまではな……。
9591TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_153第六星暦1562年のことだ。 当時のリムサ・ロミンサでは、 商船がサハギン族に襲われる事件が多発していた。
9692TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_154当時、おやっさんは娘のメルウィブを、 跡継ぎとして育てようと、首領の座を譲っていたんだが…… まだまだ発言権は大きくてな。
9793TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_155仁義に厚いおやっさんは、海都の船を守れと俺たちに言った。 メルウィブを筆頭に、一家の誰もがその声に賛同し、 俺たちは連日、海に出たのさ。
9894TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_156だがある時、いつものようにサハギン族を撃退しようとした時、 追い詰められた連中が、リヴァイアサンを召喚したんだ。
9995TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_157俺たちは初めて見る蛮神を相手に、 苦戦を強いられ、船まで沈められてな……。 おやっさんが援軍を率いてこなければ、やられていただろう。
10096TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_158どうにか俺たちは生き延びた……。 だが、この戦いでシルバーサンド一家は致命傷を負っちまった。 ブルーフィスのおやっさんが、テンパードにされちまったのさ。
10197TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_159当時はテンパードって概念すらなかったからな、困惑したもんさ。 突然、おやっさんの態度が豹変して、言動もおかしくなって…… ある日、部下の半数を連れて、こつ然と姿を消した。
10298TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_160蒼茫洋に「海蛇の舌」を名乗る海賊団が現れ、 リムサ・ロミンサの船を襲い始めたのは数日後のこと。 そう、おやっさんたちは、サハギン側に寝返ったんだ。
10399TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_161身内から逆賊を出しちまったら、落とし前を付けなきゃならない。 メルウィブと俺は、少数の味方を連れて、 おやっさんの隠れ家へ向かった……。
104100TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_162二丁の短銃をぶっ放しながら突っ込むメルウィブを、 俺の狙撃で支援し、道を切り開いていった。
105101TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_163ところが、その先で待っていたのは、 俺たちの知る大海賊ブルーフィスとは別人の何かだった。 やせ細り、眼だけぎらつかせ、水神を崇める言葉を吐いて……。
106102TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_164メルウィブは、実のおやっさんに決闘を挑んだ。 そして……<RubyCharaters>FF0DE6ADBBE381AEE588B6E8A381FF16E38387E382B9E3839AE3838AE383ABE38386E382A3</RubyCharaters>を与えたのさ。
107103TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_165その後は知ってのとおり。 シルバーサンド一家を立てなおしたメルウィブは、 トライデントレースに勝って、リムサ・ロミンサの提督になった。
108104TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_166二丁の短銃を手に敵陣へと突っ込む、 あいつの戦い方は、一見すると無謀にも思えるが…… それが、ブルーフィスのおやっさんに教わった首領の姿だったのさ。
109105TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_167だから今回も、あいつの道を作るのは俺の役割だ。 「後のことは任せる」と、おやっさんからも言われてるしな。
110106TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_168問題は、団長代行として、 俺に命令するほどの腕前を、アンタが持っているかだが…… これまでに「視て」きた働きぶりを思えば、疑うまでもない。
111107TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_169今回の件、引き受けたぜ。 アンタは「ヴェイスケート」に一声かけておいてくれ。 それじゃあ、また後でな。
112108TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_170「ロレンス」には会えたのか? 自分勝手に気まぐれでやる気がなく方向音痴だが、悪い男じゃない。 金遣いも荒いしすぐに消息不明になる奴だが、頼りにはなる。
113109TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_200(★未使用/削除予定★)
114110TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_205(★未使用/削除予定★)
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118114TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_253(★未使用/削除予定★)
119115TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_300戻ったか。 ロレンスとは会えたのか?
120116TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_301そうか、協力をとりつけてくれたか! 突拍子もない反応をすることもあるから心配していたんだが、 うまく説得してくれて、感謝するぞ。
121117TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_302だが、このことは、ほかの連中には内緒にしておいてくれ。 特に、ランドゥネルにはな……。
122118TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_303何はともあれ、これで偽神獣の対策は整った。 あとは網を張って、奴が引っかかるのを待つだけだな。
123119TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_304偽神獣の捜索には、 この手のことが得意な元団員にも協力を要請しておいた。 じきに見つかるはずだから、待っていてくれ。
124120TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_305それでは、黒渦団本部の書記官殿を通して、 事の経緯を共有しておいてくれるか?
125121TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_350依然偽神獣の行方は捜索中です。 そちらは何か動きがありましたか?
126122TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_351ロレンスなる男が、海雄旅団に復帰したと……。 その男の存在が、偽神獣が使う技への対策にもなるんですね。 承知しました、提督には私から報告しておきます!
127123TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_352偽神獣の足取りも含め、 進展があり次第、お知らせいたします。
128124TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_353しかし、ロレンス……どこかで聞いた名ですが……。
129125TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_355黒渦団本部の書記官殿にも、情報の共有を頼んだぞ。