Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKba341_04118.csv
T
xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
* submodules

* 7.45 p1

* 7.45 p2
2026-03-02 23:57:13 -06:00

224 lines
18 KiB
CSV

key,0,1
#,,
int32,str,str
0,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_00","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官は、まだ伝えられる情報はないようだ。"
1,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_01","黒渦団の書記官と話していると、ヴェイスケートからリンクパール通信が入った。偽神獣が使用する、生物のエーテルを吸収する技について、話したいことがあるようだ。東ラノシアのコスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。"
2,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_02","ヴェイスケートは、偽神獣の技への対抗策を考えていたようだが、思いつかなかったようだ。しかし、海雄旅団において最強の存在であった、とある男を呼び戻すことができれば、偽神獣の技を阻止することも可能だという。その男と会うために、東ラノシアのブラッドショアの「<Sheet(EObj,2011924,0)/>」で指笛を吹こう。"
3,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_03","<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹いて、現れたロレンスと話した。ロレンスは、偽神獣の技を封じるためには、遠方から銃撃することで、行動を妨害する必要があるが、その役割はメルウィブには向いていないという。東ラノシアの隠れ滝付近の高台で「ロレンス」と話そう。"
4,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_04","ロレンスと再度話して、シルバーサンド一家海賊団の昔話を聞いた。シルバーサンド一家の首領であり、メルウィブの父のブルーフィスは、リヴァイアサンとの戦闘でテンパードにされ、逆賊として娘であるメルウィブの手で討たれたという。コスタ・デル・ソルの「ヴェイスケート」と話そう。"
5,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_05","ヴェイスケートと話した。ロレンスの協力を取り付けたことで、偽神獣への対策は整った。下甲板層の黒渦団:軍令部の「黒渦団の書記官」と話そう。"
6,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_06","黒渦団の書記官と話した。書記官は、ロレンスの名に聞き覚えがあるようだが、どこで聞いたかは思い出せないようだ。偽神獣の捜索に進展があるまで待機しよう。
※いずれかの近接物理DPSジョブのレベルが90以上になると、黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官から次の近接物理DPSロールクエストを受注することができます。"
7,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_17",""
18,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_18",""
19,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKBA341_04118_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_00","コスタ・デル・ソルのヴェイスケートと話す"
25,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_01","<Sheet(EObj,2011924,0)/>で指笛を吹く"
26,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_02","ロレンスと話す"
27,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_03","ヴェイスケートと話す"
28,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_04","黒渦団:軍令部の黒渦団の書記官と話す"
29,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_10",""
35,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_11",""
36,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_12",""
37,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_13",""
38,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_14",""
39,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_15",""
40,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_16",""
41,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_17",""
42,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_18",""
43,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_19",""
44,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_20",""
45,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_21",""
46,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_22",""
47,"TEXT_AKTKBA341_04118_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_001","どうも、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
49,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASIGNALLER_000_002","(★未使用/削除予定★)"
50,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_003","(-ヴェイスケートの声-)おう、団長代行。"
51,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_004","(-ヴェイスケートの声-)例の偽神獣の技について、話したいことがあってな。
悪いが、コスタ・デル・ソルまで来てくれないか?"
52,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_005","何らかの対抗策でも思いつかれたのでしょうか?
ともかく、お手数ですがコスタ・デル・ソルに向かい、
「ヴェイスケート」殿から詳しい話を聞いてきてください。"
53,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_050","わざわざ来てもらって悪いな。"
54,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_051","あれから、いろいろと考えてみたんだが、
例の偽神獣の技に対抗する手段は、思いつかなくてな。"
55,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_052","だが、ある男を呼び戻せば、話は変わってくる。
かつての海雄旅団において「最強」の存在であった、
その男がいれば、例の技の発動を阻止することも可能なはずだ。"
56,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_053","なぜなら、その男は常人離れした眼を持っていてな。
たった一度「視る」だけで、どんな攻撃も見切ることができるのさ。"
57,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_054","リヴァイアサンやタイタンに勝利できたのも、
その男の眼があればこそ……。
そうでなかったなら、俺たちはとっくに全滅していただろう。"
58,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_055","ただ……ちょっと性格に難があってな。
いや、それを言い出したら、そもそも海雄旅団自体が、
問題児ばかりの集まりなんだが……。"
59,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_056","その男は、とにかく表に出るのを嫌う性格でな。
俺が何かを言ったところで、素直に助力してくれるとも思えん。"
60,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_057","だが、海雄旅団の団長代行であるお前が、
「団長令」として命じれば、あるいはと思ってな……。"
61,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_058","のっぴきならない事態が起こった時、ブラッドショアの三叉路で、
「三つ指笛」を吹くことで、奴は姿を現す。"
62,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_100_058","指笛を吹くのは、いつでも構わない。
どうせ、今もどこかで「視て」いるだろうからな……。"
63,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_200_058","いや、こっちの話だ。
すまないが、頼んだぞ。"
64,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_060","偽神獣の行方については、依然捜索中です。
すみませんが、時間が経ってからまたお越しください。"
65,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_100","(-????-)やれやれ……
もう二度と、表舞台に上がるつもりはなかったんだがな。"
66,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_101","俺は元海雄旅団の……狙撃手ロレンスだ。
アンタは「エオルゼアの英雄」さんだろ?
知ってるぜ、ずっと「視て」たからな。"
67,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_102","おっと、別にアンタのことを監視してたわけじゃない。
うちの団員たちが上手くやってるか見学してただけさ。"
68,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_103","それにしても、ヴェイスケートだけじゃなく、
まさか「霧髭」のおっさんにまで追いかけ回されるなんてな。
まったく、勘弁してほしいもんだ。"
69,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_104","で、ついには「エオルゼアの英雄」のご登場ってわけだ。
何の用で来たのかはわかってるさ、
大方、偽神獣との戦いに俺を駆り出そうってんだろ?"
70,"TEXT_AKTKBA341_04118_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_001","団長代行として命令する、協力しろ"
72,"TEXT_AKTKBA341_04118_A1_000_002","強き力は、弱き者のために"
73,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_106","団長代行ねぇ……ハハッ!
たしかに、絶対である「団長令」を持ち出されちゃ、
断るわけにもいかねぇやな。"
74,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_107","……ハッ、その言葉を持ち出されちゃ、
断る手立てが見つからねぇな。"
75,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_108","しかしな、団長代行。
協力とは言うが、俺に何をさせようってんだ?"
76,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_109","なるほどな。
偽神獣とやらに勝つためには、
そいつの得意技を封じる必要がある、と。"
77,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_110","見たところ、アンタは近接攻撃に長けていそうだ。
となると遠方から銃撃し、敵の行動を妨害するのが良さそうだ。
さて、その役目の適任者は誰だと思う?"
78,"TEXT_AKTKBA341_04118_Q2_000_000","何と言う?"
79,"TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_001","二丁短銃使いのメルウィブが適任だ"
80,"TEXT_AKTKBA341_04118_A2_000_002","狙撃手のロレンスが適任だ"
81,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_112","残念だが、不正解だ。"
82,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_113","そのとおり。
さては、ヴェイスケートあたりに、
俺の「眼」のことを聞いてきたな……?"
83,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_114","知ってのとおり、メルウィブの射撃の腕前は、
リムサ・ロミンサでも随一と言っていい。"
84,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_115","だが、メルウィブは援護役にゃ向いてない。
それはあいつの戦い方に問題が……そうだな、少し昔話をしよう。
生憎ここは景色が悪い、場所を移動するぞ。"
85,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_120","ブラッドショアの三叉路で「三つ指笛」を吹けば、
あの男は現れるはずだ。"
86,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_100_150","来たか。
ここからだと、海がよく見えるだろ?
俺のお気に入りの場所なのさ。"
87,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_200_150","それじゃ、語らせてもらうとしよう。
あまり面白い話じゃないが、居眠りせずに聞いてくれよ?"
88,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_150","昔、シルバーサンド一家って海賊団があってな。
俺とメルウィブは、そこの団員だったんだ。
首領のブルーフィスは、ほかでもないメルウィブの親父さんさ。"
89,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_151","ブルーフィスのおやっさんは、本当に真面目な人でな。
海の厳しさを教えるためならば、自分の娘だろうが容赦はなかった。"
90,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_152","そんなおやっさんを、一家全員が慕っていた。
あんなことになるまではな……。"
91,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_153","第六星暦1562年のことだ。
当時のリムサ・ロミンサでは、
商船がサハギン族に襲われる事件が多発していた。"
92,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_154","当時、おやっさんは娘のメルウィブを、
跡継ぎとして育てようと、首領の座を譲っていたんだが……
まだまだ発言権は大きくてな。"
93,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_155","仁義に厚いおやっさんは、海都の船を守れと俺たちに言った。
メルウィブを筆頭に、一家の誰もがその声に賛同し、
俺たちは連日、海に出たのさ。"
94,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_156","だがある時、いつものようにサハギン族を撃退しようとした時、
追い詰められた連中が、リヴァイアサンを召喚したんだ。"
95,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_157","俺たちは初めて見る蛮神を相手に、
苦戦を強いられ、船まで沈められてな……。
おやっさんが援軍を率いてこなければ、やられていただろう。"
96,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_158","どうにか俺たちは生き延びた……。
だが、この戦いでシルバーサンド一家は致命傷を負っちまった。
ブルーフィスのおやっさんが、テンパードにされちまったのさ。"
97,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_159","当時はテンパードって概念すらなかったからな、困惑したもんさ。
突然、おやっさんの態度が豹変して、言動もおかしくなって……
ある日、部下の半数を連れて、こつ然と姿を消した。"
98,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_160","蒼茫洋に「海蛇の舌」を名乗る海賊団が現れ、
リムサ・ロミンサの船を襲い始めたのは数日後のこと。
そう、おやっさんたちは、サハギン側に寝返ったんだ。"
99,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_161","身内から逆賊を出しちまったら、落とし前を付けなきゃならない。
メルウィブと俺は、少数の味方を連れて、
おやっさんの隠れ家へ向かった……。"
100,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_162","二丁の短銃をぶっ放しながら突っ込むメルウィブを、
俺の狙撃で支援し、道を切り開いていった。"
101,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_163","ところが、その先で待っていたのは、
俺たちの知る大海賊ブルーフィスとは別人の何かだった。
やせ細り、眼だけぎらつかせ、水神を崇める言葉を吐いて……。"
102,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_164","メルウィブは、実のおやっさんに決闘を挑んだ。
そして……<RubyCharaters>FF0DE6ADBBE381AEE588B6E8A381FF16E38387E382B9E3839AE3838AE383ABE38386E382A3</RubyCharaters>を与えたのさ。"
103,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_165","その後は知ってのとおり。
シルバーサンド一家を立てなおしたメルウィブは、
トライデントレースに勝って、リムサ・ロミンサの提督になった。"
104,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_166","二丁の短銃を手に敵陣へと突っ込む、
あいつの戦い方は、一見すると無謀にも思えるが……
それが、ブルーフィスのおやっさんに教わった首領の姿だったのさ。"
105,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_167","だから今回も、あいつの道を作るのは俺の役割だ。
「後のことは任せる」と、おやっさんからも言われてるしな。"
106,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_168","問題は、団長代行として、
俺に命令するほどの腕前を、アンタが持っているかだが……
これまでに「視て」きた働きぶりを思えば、疑うまでもない。"
107,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_169","今回の件、引き受けたぜ。
アンタは「ヴェイスケート」に一声かけておいてくれ。
それじゃあ、また後でな。"
108,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_170","「ロレンス」には会えたのか?
自分勝手に気まぐれでやる気がなく方向音痴だが、悪い男じゃない。
金遣いも荒いしすぐに消息不明になる奴だが、頼りにはなる。"
109,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_200","(★未使用/削除予定★)"
110,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_205","(★未使用/削除予定★)"
111,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_250","(★未使用/削除予定★)"
112,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_251","(★未使用/削除予定★)"
113,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_252","(★未使用/削除予定★)"
114,"TEXT_AKTKBA341_04118_LORENS_000_253","(★未使用/削除予定★)"
115,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_300","戻ったか。
ロレンスとは会えたのか?"
116,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_301","そうか、協力をとりつけてくれたか!
突拍子もない反応をすることもあるから心配していたんだが、
うまく説得してくれて、感謝するぞ。"
117,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_302","だが、このことは、ほかの連中には内緒にしておいてくれ。
特に、ランドゥネルにはな……。"
118,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_303","何はともあれ、これで偽神獣の対策は整った。
あとは網を張って、奴が引っかかるのを待つだけだな。"
119,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_304","偽神獣の捜索には、
この手のことが得意な元団員にも協力を要請しておいた。
じきに見つかるはずだから、待っていてくれ。"
120,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_305","それでは、黒渦団本部の書記官殿を通して、
事の経緯を共有しておいてくれるか?"
121,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_350","依然偽神獣の行方は捜索中です。
そちらは何か動きがありましたか?"
122,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_351","ロレンスなる男が、海雄旅団に復帰したと……。
その男の存在が、偽神獣が使う技への対策にもなるんですね。
承知しました、提督には私から報告しておきます!"
123,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_352","偽神獣の足取りも含め、
進展があり次第、お知らせいたします。"
124,"TEXT_AKTKBA341_04118_LIMSASECRETARY_000_353","しかし、ロレンス……どこかで聞いた名ですが……。"
125,"TEXT_AKTKBA341_04118_WHEISKAET_000_355","黒渦団本部の書記官殿にも、情報の共有を頼んだぞ。"