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0,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、さっそく修復に取り掛かりたいようだ。"
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1,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
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※納品は、収集価値「110」以上で可能となりますが、「220」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」を納品した。更なる修復のため、準備が整い次第ふたたびルルシャに声をかけよう。"
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3,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_03",""
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4,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_04",""
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11,"TEXT_AKTKLA102_04133_SEQ_11",""
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24,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35588,0)/>を納品"
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25,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_01",""
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26,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_02",""
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47,"TEXT_AKTKLA102_04133_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_001","いらっしゃい、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん。
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さっそく修復作業を始めようと思うのだけど、いいかしら?"
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49,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_002","よかった、あなたも準備万端みたいね。
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それじゃあ「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作を頼める?
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交換作業は私がやるから、部品が完成したら納品をお願いねぇ。"
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50,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_003","「考古学部」への納品が開始されました!
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依頼されたアイテムをルルシャに納品し、
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貢献していきましょう!"
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51,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_100_003","なお、依頼品の納品には一定の収集価値が必要となり、
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価値が高いアイテムの場合は、報酬にボーナスがつきます。
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まずは依頼品リストを確認してみましょう!"
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52,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_100_004","金銀で作られた遺物って、盗掘被害を受けやすいんですよ。
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美術商や収集家が、高値で買い取ってたりするので……。
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そう考えると、チャタ号も貴重……なんですかね~?"
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53,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_010","「<Sheet(ItemMP,35588,0)/>」の製作をお願いねぇ。
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あなたの腕前に期待しているわ。"
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54,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_011","作ってくれて、ありがとう。
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あの子の部品を交換するのが、楽しみだわ。"
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55,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_012","作ってくれて、ありがとう。
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この部品、厚みも綺麗に均一で、精確な仕上がり……。
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あなたみたいな腕のいい職人さんが来てくれて、嬉しいわぁ。"
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56,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_013","依頼品を納品したことで、
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ルルシャはあなたの貢献を実感し始めました。"
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57,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_014","今後も積極的に依頼品の納品を行い、
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貢献度を蓄積させていきましょう!"
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58,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_020","繋ぎ目に隙間もないし、本当に素晴らしい部品ねぇ。
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無事に、この子の外装が整ったわ。"
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59,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_021","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんが来てくれたおかげで、
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ようやく修復作業が始められて……お婆ちゃん感激よ。"
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60,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_022","ルルシャ教授がご機嫌で、俺も嬉しいんですけど……
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残りの研究資金、全部これに投資しちゃって、
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本当に大丈夫なんですかね……?"
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61,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_023","ボリックは心配性ねぇ。
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大丈夫よ、私を信じてちょうだい。
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私の勘がはずれたことは、今までなかったでしょう?"
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62,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_024","それはまぁ、そうですけど……。
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うちの研究室に与えられている今期の予算は、
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遺物の購入と修復に必要な諸経費で、すっからかんですよ~。"
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63,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_025","必要経費だもの、しかたないわ。
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それに、お金を使うべきところでは、
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ちゃんと使っておいたほうが無駄にならないものなのよ?"
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64,"TEXT_AKTKLA102_04133_BORIC_000_026","半端な投資が良くないのはわかりますけど、
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思い切りが良すぎるのも、それはそれで考えものですって~!"
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65,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_027","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さん、
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あなたにお支払いするスクリップは、
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ちゃんと確保してあるから、心配しないでちょうだいね。"
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66,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_028","研究室の財政難については、このくらいにしておいて……
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次は、この子の内部の修復に着手しようと思うの。"
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67,"TEXT_AKTKLA102_04133_RURUSHA_000_029","ただ、今まで以上に技術が求められそうでねぇ。
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準備が整ったら、またお婆ちゃんに、
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声をかけてくれると嬉しいわ。"
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68,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_030","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
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ルルシャはあなたの事を、
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「遺物修復のお手伝いさん」と感じているようです!"
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69,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_031","次のクエストは、
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「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル83以上になると、
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工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
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70,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_032","(★未使用/削除予定★)"
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71,"TEXT_AKTKLA102_04133_SYSTEM_000_033","(★未使用/削除予定★)"
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