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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_00工匠殿のルルシャは、不足している部品に気づいたようだ。
51TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_01ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
62TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_02ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が起動しない原因について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。
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2824TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_00ルルシャに<Sheet(ItemMP,35589,0)/>を納品
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5248TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_001あらあら、よく来てくれたわねぇ。
5349TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_002ああっ、よかった…… あなたがもう来なかったりしたら、どうしようかと! もう心配で、心配で、資料の整理もままならなくてっ……!
5450TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_003ボリック、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、 請け負ったことを、途中で放り出すような方じゃないわ。
5551TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_004すっ、すみませ~~んっ! 本当に悪気はまったくなくてですね!? 手伝いを断られることばかりだったから、とにかく心配で!
5652TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_005どうか、気を悪くしないでちょうだいねぇ。 ボリックは、昔から心配性なところがあるから……。
5753TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_006それよりも、依頼についてお話ししましょう。 今回、お願いしたいのは、極小サイズの精密歯車よ。
5854TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_008外装部品の内側が傷ついていた原因を調べてみたのだけど、 欠けた歯車が悪さをしていたことが、判明したの……。 つまり頑丈さも必要なの、作れるかしら?
5955TEXT_AKTKLA103_04134_Q1_000_000何と言う?
6056TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_001問題なし!
6157TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_002難しい作業になりそうだ……
6258TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_009ふふ、それじゃあ、 「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。 今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。
6359TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_100_009(★未使用/削除予定★)
6460TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_100_010小さい遺物なので、内部の歯車もすっごく小さいんですよ~。 見立てでは第三星暦の……アラグ文明の品ではないものの、 技術力はそれに迫るものがありそうですよね……。
6561TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_015「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。 今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。
6662TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_016歯車の準備、助かるわ。 あなたは本当に器用な職人さんなのねぇ……。
6763TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_017歯車の準備、助かるわ。 こんなにも小さな部品なのに、とても精巧……。 あなたの細やかで丁寧な仕事ぶりが、うかがえるわねぇ。
6864TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_020あなたが作ってくれた歯車、綺麗に噛み合ってくれたわ。 これで動いてくれたら良いんだけれど……。
6965TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_021黄金のチャタ号が、ほんの少しだけ弾むように動いた! しかし、遺物はそのまま沈黙してしまっている。 修復すべき箇所が、まだ残っているようだ。
7066TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_022あらあら、まあまあ! チャタ号、がんばってくれたじゃない。 この調子でいけば、じきにちゃんと起動してくれそうだわ。
7167TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_023いや、ちょっと動いただけで、すぐ止まっちゃいましたよ!? ルルシャ教授~、本当に……ほんと~に、 この遺物の修復を続けて大丈夫なんですか?
7268TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_024周囲の目も厳しくなる一方だし、 ルルシャ教授の評価も、このままだとどうなることか……。 俺は心配で心配で、どうにかなりそうですよ~っ!
7369TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_025大袈裟ねぇ、ボリックは。 この子は、魔道士らしき人物の墳墓で見つかった副葬品。 恐らく当時は、重要な品と考えられていたはずよ。
7470TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_026それに、同じ墳墓で見つかったのは、呪具や魔具の類ばかり。 いずれも魔法的な効果を持つ「実用的」な品だったというわ。 だとすれば、この子にだって……。
7571TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_027可能性だけの話をするなら、 ただの思い出の品や、貢物の類かもしれないですし……。
7672TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_028それに、チャタ号を教授に売ったグリーナーは、 贋物を持ち込んだことがあったそうじゃないですか~! 彼の出土状況に関する証言だって、信用していいのか……。
7773TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_029一度の過ちを、いつまでも責め立てるのはよくないわ。 それでも、どうしても気になるというなら、 ここは私の勘を信じてちょうだい。
7874TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_030……ボリックが言っていた、グリーナーさんの話は事実よ。 稀少な品を扱う彼らにとって、真贋の見極めは不可欠。 けれど、誰だって間違えることぐらいあるわ。
7975TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_031それに、万が一この子が贋物だったとしたら、 買い取った私に、見る目がなかっただけのこと。 少なくとも、そうはならないと私は思っているわ。
8076TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_032自分の判断は、自分で信じてあげないとねぇ。 もちろん、過信しすぎるのもよくはないけれど。
8177TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_033それはともかくとして、 今回うまく起動できなかった原因は、調べておくわ。 だからまた、時間があるときに顔を出してちょうだいねぇ。
8278TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_034考古学部の貢献ランクが上昇しました! ルルシャはあなたの事を、 「遺物修復の客員工匠」と感じているようです!
8379TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_040次のクエストは、 「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。
8480TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_041(★未使用/削除予定★)
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