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0,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_00","工匠殿のルルシャは、不足している部品に気づいたようだ。"
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1,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_01","ルルシャから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ルルシャ」へ納品しよう。
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※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
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2,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_02","ルルシャに「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」を納品した。黄金のチャタ号が起動しない原因について、ルルシャの調査が終わるのを待とう。"
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3,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_03",""
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4,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_04",""
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6,"TEXT_AKTKLA103_04134_SEQ_06",""
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24,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_00","ルルシャに<Sheet(ItemMP,35589,0)/>を納品"
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25,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_01",""
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26,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_02",""
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47,"TEXT_AKTKLA103_04134_TODO_23",""
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48,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_001","あらあら、よく来てくれたわねぇ。"
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49,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_002","ああっ、よかった……
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あなたがもう来なかったりしたら、どうしようかと!
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もう心配で、心配で、資料の整理もままならなくてっ……!"
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50,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_003","ボリック、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,1)/>さんは、
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請け負ったことを、途中で放り出すような方じゃないわ。"
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51,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_004","すっ、すみませ~~んっ!
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本当に悪気はまったくなくてですね!?
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手伝いを断られることばかりだったから、とにかく心配で!"
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52,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_005","どうか、気を悪くしないでちょうだいねぇ。
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ボリックは、昔から心配性なところがあるから……。"
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53,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_006","それよりも、依頼についてお話ししましょう。
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今回、お願いしたいのは、極小サイズの精密歯車よ。"
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54,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_008","外装部品の内側が傷ついていた原因を調べてみたのだけど、
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欠けた歯車が悪さをしていたことが、判明したの……。
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つまり頑丈さも必要なの、作れるかしら?"
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55,"TEXT_AKTKLA103_04134_Q1_000_000","何と言う?"
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56,"TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_001","問題なし!"
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57,"TEXT_AKTKLA103_04134_A1_000_002","難しい作業になりそうだ……"
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58,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_009","ふふ、それじゃあ、
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「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。
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今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
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59,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_100_009","(★未使用/削除予定★)"
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60,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_100_010","小さい遺物なので、内部の歯車もすっごく小さいんですよ~。
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見立てでは第三星暦の……アラグ文明の品ではないものの、
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技術力はそれに迫るものがありそうですよね……。"
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61,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_015","「<Sheet(ItemMP,35589,0)/>」の製作をお願いね。
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今回も、あなたの知識と技術に期待しているわ。"
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62,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_016","歯車の準備、助かるわ。
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あなたは本当に器用な職人さんなのねぇ……。"
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63,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_017","歯車の準備、助かるわ。
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こんなにも小さな部品なのに、とても精巧……。
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あなたの細やかで丁寧な仕事ぶりが、うかがえるわねぇ。"
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64,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_020","あなたが作ってくれた歯車、綺麗に噛み合ってくれたわ。
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これで動いてくれたら良いんだけれど……。"
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65,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_021","黄金のチャタ号が、ほんの少しだけ弾むように動いた!
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しかし、遺物はそのまま沈黙してしまっている。
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修復すべき箇所が、まだ残っているようだ。"
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66,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_022","あらあら、まあまあ!
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チャタ号、がんばってくれたじゃない。
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この調子でいけば、じきにちゃんと起動してくれそうだわ。"
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67,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_023","いや、ちょっと動いただけで、すぐ止まっちゃいましたよ!?
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ルルシャ教授~、本当に……ほんと~に、
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この遺物の修復を続けて大丈夫なんですか?"
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68,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_024","周囲の目も厳しくなる一方だし、
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ルルシャ教授の評価も、このままだとどうなることか……。
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俺は心配で心配で、どうにかなりそうですよ~っ!"
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69,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_025","大袈裟ねぇ、ボリックは。
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この子は、魔道士らしき人物の墳墓で見つかった副葬品。
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恐らく当時は、重要な品と考えられていたはずよ。"
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70,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_026","それに、同じ墳墓で見つかったのは、呪具や魔具の類ばかり。
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いずれも魔法的な効果を持つ「実用的」な品だったというわ。
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だとすれば、この子にだって……。"
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71,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_027","可能性だけの話をするなら、
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ただの思い出の品や、貢物の類かもしれないですし……。"
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72,"TEXT_AKTKLA103_04134_BORIC_000_028","それに、チャタ号を教授に売ったグリーナーは、
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贋物を持ち込んだことがあったそうじゃないですか~!
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彼の出土状況に関する証言だって、信用していいのか……。"
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73,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_029","一度の過ちを、いつまでも責め立てるのはよくないわ。
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それでも、どうしても気になるというなら、
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ここは私の勘を信じてちょうだい。"
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74,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_030","……ボリックが言っていた、グリーナーさんの話は事実よ。
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稀少な品を扱う彼らにとって、真贋の見極めは不可欠。
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けれど、誰だって間違えることぐらいあるわ。"
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75,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_031","それに、万が一この子が贋物だったとしたら、
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買い取った私に、見る目がなかっただけのこと。
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少なくとも、そうはならないと私は思っているわ。"
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76,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_032","自分の判断は、自分で信じてあげないとねぇ。
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もちろん、過信しすぎるのもよくはないけれど。"
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77,"TEXT_AKTKLA103_04134_RURUSHA_000_033","それはともかくとして、
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今回うまく起動できなかった原因は、調べておくわ。
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だからまた、時間があるときに顔を出してちょうだいねぇ。"
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78,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_034","考古学部の貢献ランクが上昇しました!
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ルルシャはあなたの事を、
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「遺物修復の客員工匠」と感じているようです!"
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79,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_040","次のクエストは、
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「鍛冶師/甲冑師/彫金師」のいずれかがレベル85以上になると、
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工匠殿の「ルルシャ」から受注可能です。"
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80,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_041","(★未使用/削除予定★)"
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81,"TEXT_AKTKLA103_04134_SYSTEM_000_042","(★未使用/削除予定★)"
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