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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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40TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_00工匠殿のジュードは、引き続き依頼をしたいようだ。
51TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_01ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。 ※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。
62TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_02ジュードに「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。
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2824TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_00ジュードに<Sheet(ItemMP,35593,0)/>を納品
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5248TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_100_001<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。
5349TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_001そろそろ次の依頼をさせていただきたいのですが、 準備はよろしいですか……?
5450TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_002ありがとうございます。
5551TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_003今回、お願いしたいのは、 星見鏡にとって心臓部とも呼べる重要な部品です。
5652TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_004通常の望遠鏡が捉えるのは光ですが、 星見鏡は遠方のエーテルのゆらめきを魔法的に感知するんです。
5753TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_005その役割を担う「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」は、 観測精度に直結しますから、正確な仕上げが欠かせません。 どうか、よろしくお願いします……!
5854TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_010(★未使用/削除予定★)
5955TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_050「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を製作していただけますか? 遠くにあるエーテルのゆらめきを感知する、重要な部品です。
6056TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_060ご協力ありがとうございます。 星見鏡の完成が一歩近づきました。
6157TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_061おお、これは…… ひとめ見ただけでも、精巧に作られているのがわかります……。 これなら、どんなに離れたエーテルのゆらめきでも感知できますよ。
6258TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_100今回も、ご協力いただきありがとうございます。 まだ先は長いですが、引き続き……
6359TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_101なあ、ジュード。 いつもいつもこんな場所に閉じこもっていたら、息が詰まるだろ。 外に出たら、もっとイケてることがたくさんあるってのによ。
6460TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_102イケてることって……たとえば……?
6561TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_103そうだな……朝はラストスタンドに行って、コーヒーを飲むんだ。 その後はパフィン広場で、みんなで詩を詠み聞かせあいながら、 互いのことを深く知るのさ。
6662TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_104僕、詩なんて書いたことないよ……。
6763TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_105イケてる人間になるためのチャレンジだと思って、 ひとつ詠んでみろよ、ジュード。 自分の心を、詩で表現するのさ……!
6864TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_106……それで君に近づくことができるなら……。
6965TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_107深淵の闇に包まれし魂…… 悲痛な叫びは血の雨となって降り注ぐ…… 我が心に巣食う猛毒よ、この世界を無に還せ……!
7066TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_108あー、うん。 やっぱり、初対面の他人にジュードのことを知ってもらうなら、 詩はよしておいたほうが良さそうだな……。
7167TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_109ともかく、だ。 詩吟同好会って集まりは、こんな感じで、 毎日イケてる日々を送ってるわけだ。
7268TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_110お前の頭脳があれば、学部の移籍も問題ないだろう。 次に来るときまでには、ちゃんと文法学部への移籍と、 詩吟同好会への加入を考えておいてくれよな!
7369TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_111彼が気を遣ってくれているのは、よくわかります。 でも、「蒼の星」を見つけるという夢を、諦めることなんて……。
7470TEXT_AKTKLA203_04141_Q1_000_000何と言う?
7571TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_001諦めるな
7672TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_002お前の覚悟はそんなものか?
7773TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_003うじうじするな!!!
7874TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_113……そう、ですね……。 僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!
7975TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_114気弱な僕をいつも引っ張ってくれて、 ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!
8076TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_115ひぃぃぃ~! 怒鳴らないでください~!!
8177TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_116って、僕、そんなにうじうじしてましたっけ……? もしやこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんなりの、 激励ということですね……?
8278TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_117僕には、叶えたい夢がある……。 そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……! だから、素直に自分の気持ちに従います……!
8379TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_118それにしても、なぜジェロメールは、 ああまでして僕を天文学部から遠ざけたいのか……。 彼だって、星が大好きだったはずなのに……。
8480TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_119ともかく……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、 今回もご協力いただきありがとうございます。 引き続き、よろしくお願いします……!
8581TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_120よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、 僕の心が「プリン並み」の柔らかハートから、 「チョコボ並み」の繊細ハートに成長した気がするぞ……。
8682TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_121天文学部の貢献ランクが上昇しました! ジュードはあなたの事を、 「突然距離感を縮めたりしてこない人」と感じているようです!
8783TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_122次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、 いずれかがレベル85以上になると、 工匠殿の「ジュード」から受注可能です。
8884TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_123(★未使用/削除予定★)
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