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ffxiv-datamining/csv/ja/quest/041/AktKla203_04141.csv
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xiashtra ac666f0f6d 7.45 (#98)
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2026-03-02 23:57:13 -06:00

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int32,str,str
0,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_00","工匠殿のジュードは、引き続き依頼をしたいようだ。"
1,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_01","ジュードから部品の製作を依頼された。「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を6個製作し、工匠殿の「ジュード」へ納品しよう。
※納品は、収集価値「140」以上で可能となりますが、「290」以上で納品した場合、より多くの報酬が得られます。"
2,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_02","ジュードに「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を納品した。星見鏡完成へと向けて、準備が整い次第ふたたびジュードに声をかけよう。"
3,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_03",""
4,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_04",""
5,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_05",""
6,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_06",""
7,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_07",""
8,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_08",""
9,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_09",""
10,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_10",""
11,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_11",""
12,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_12",""
13,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_13",""
14,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_14",""
15,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_15",""
16,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_16",""
17,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_17",""
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19,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_19",""
20,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_20",""
21,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_21",""
22,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_22",""
23,"TEXT_AKTKLA203_04141_SEQ_23",""
24,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_00","ジュードに<Sheet(ItemMP,35593,0)/>を納品"
25,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_01",""
26,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_02",""
27,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_03",""
28,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_04",""
29,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_05",""
30,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_06",""
31,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_07",""
32,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_08",""
33,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_09",""
34,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_10",""
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47,"TEXT_AKTKLA203_04141_TODO_23",""
48,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_100_001","<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、お待ちしていました。"
49,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_001","そろそろ次の依頼をさせていただきたいのですが、
準備はよろしいですか……?"
50,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_002","ありがとうございます。"
51,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_003","今回、お願いしたいのは、
星見鏡にとって心臓部とも呼べる重要な部品です。"
52,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_004","通常の望遠鏡が捉えるのは光ですが、
星見鏡は遠方のエーテルのゆらめきを魔法的に感知するんです。"
53,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_005","その役割を担う「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」は、
観測精度に直結しますから、正確な仕上げが欠かせません。
どうか、よろしくお願いします……!"
54,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_010","(★未使用/削除予定★)"
55,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_050","「<Sheet(ItemMP,35593,0)/>」を製作していただけますか?
遠くにあるエーテルのゆらめきを感知する、重要な部品です。"
56,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_060","ご協力ありがとうございます。
星見鏡の完成が一歩近づきました。"
57,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_061","おお、これは……
ひとめ見ただけでも、精巧に作られているのがわかります……。
これなら、どんなに離れたエーテルのゆらめきでも感知できますよ。"
58,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_100","今回も、ご協力いただきありがとうございます。
まだ先は長いですが、引き続き……"
59,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_101","なあ、ジュード。
いつもいつもこんな場所に閉じこもっていたら、息が詰まるだろ。
外に出たら、もっとイケてることがたくさんあるってのによ。"
60,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_102","イケてることって……たとえば……?"
61,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_103","そうだな……朝はラストスタンドに行って、コーヒーを飲むんだ。
その後はパフィン広場で、みんなで詩を詠み聞かせあいながら、
互いのことを深く知るのさ。"
62,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_104","僕、詩なんて書いたことないよ……。"
63,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_105","イケてる人間になるためのチャレンジだと思って、
ひとつ詠んでみろよ、ジュード。
自分の心を、詩で表現するのさ……!"
64,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_106","……それで君に近づくことができるなら……。"
65,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_107","深淵の闇に包まれし魂……
悲痛な叫びは血の雨となって降り注ぐ……
我が心に巣食う猛毒よ、この世界を無に還せ……!"
66,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_108","あー、うん。
やっぱり、初対面の他人にジュードのことを知ってもらうなら、
詩はよしておいたほうが良さそうだな……。"
67,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_109","ともかく、だ。
詩吟同好会って集まりは、こんな感じで、
毎日イケてる日々を送ってるわけだ。"
68,"TEXT_AKTKLA203_04141_JEROMERE_000_110","お前の頭脳があれば、学部の移籍も問題ないだろう。
次に来るときまでには、ちゃんと文法学部への移籍と、
詩吟同好会への加入を考えておいてくれよな!"
69,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_111","彼が気を遣ってくれているのは、よくわかります。
でも、「蒼の星」を見つけるという夢を、諦めることなんて……。"
70,"TEXT_AKTKLA203_04141_Q1_000_000","何と言う?"
71,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_001","諦めるな"
72,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_002","お前の覚悟はそんなものか?"
73,"TEXT_AKTKLA203_04141_A1_000_003","うじうじするな!!!"
74,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_113","……そう、ですね……。
僕には、叶えたい夢がある……。
そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!"
75,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_114","気弱な僕をいつも引っ張ってくれて、
ありがとうございます、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん……!"
76,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_115","ひぃぃぃ~!
怒鳴らないでください~!!"
77,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_116","って、僕、そんなにうじうじしてましたっけ……?
もしやこれは、<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんなりの、
激励ということですね……?"
78,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_117","僕には、叶えたい夢がある……。
そのために魔法大学に……古典天文学研究会に入ったんだ……!
だから、素直に自分の気持ちに従います……!"
79,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_118","それにしても、なぜジェロメールは、
ああまでして僕を天文学部から遠ざけたいのか……。
彼だって、星が大好きだったはずなのに……。"
80,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_119","ともかく……<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さん、
今回もご協力いただきありがとうございます。
引き続き、よろしくお願いします……!"
81,"TEXT_AKTKLA203_04141_JUDE_000_120","よし、今回も<Split(<Highlight>ObjectParameter(1)</Highlight>, ,2)/>さんのおかげで、
僕の心が「プリン並み」の柔らかハートから、
「チョコボ並み」の繊細ハートに成長した気がするぞ……。"
82,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_121","天文学部の貢献ランクが上昇しました!
ジュードはあなたの事を、
「突然距離感を縮めたりしてこない人」と感じているようです!"
83,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_122","次のクエストは「木工師/革細工師/裁縫師」の、
いずれかがレベル85以上になると、
工匠殿の「ジュード」から受注可能です。"
84,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_123","(★未使用/削除予定★)"
85,"TEXT_AKTKLA203_04141_SYSTEM_000_124","(★未使用/削除予定★)"